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エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 録音音声で脅迫、中出しレイプ

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むっくさんからの投稿

こんばんー初投稿となります

いつもサイトにはお世話になっています!

脅迫して女の子を泣かせる内容が好みですので

そーいった私の体験談を書かせていててだきます

今年で24になる私はとある会社の社長の息子です

まだまだ若輩者ですが会社の経営を握りたく、毎日切磋琢磨しております(見てくれだけ)

二十歳を過ぎたころから、立場を利用した脅迫がおおいのですが

まず自分の力でやりきった脅迫までを書きます

高校最後の冬、ボランティアに参加した時に出会ったひとつしたの女の子に声をかけたところから始めます

「え、俺の同級生の知り合いなの?」

「はい!Hさんの後輩です!」

「でもってあいつのことが好きと?」

「なかなかうまくいかないんですけどね」

「それとなくどう思ってるか聞いてみようか?」

「あ、頼めます?」

「おっけ」

そうして彼女と仲良くなっていきました

彼女はまだ処女で男を知らないということを知ってからは、初めてを奪って捨てることしか考えていませんでした

それとなくどころかはっきり知り合いに聞いたところ

「妹みたいな感じだから好きじゃないけど」

とのことでしたので、

「抱いていい?で、捨てていい?」

「あいつ俺にぞっこんだし無理だろ」

そーいわれるとやる気になるのが男ですよね

「あいつ隠れて付き合ってる女の子いるみたい」

「えー、まじですか…」

「写真みる?」

そういって俺の彼女の写真を見せる

「うわ…可愛い、わたしじゃ無理だ…」

「あのさ、あいつのこと悪く言いたくないからずばっと言わせてもらうんだけど」

「?」

「俺と付き合ってくれない?」

「え!?朝あったばかりじゃないですか笑」

「まぁそうなんだけど、脈がないなら俺が君と付き合いたい」

「え、でも…」

「あのさ、好きでもない人と付き合ってもいいと思うんだよね」

「…」

「んでさ、付き合ってから相手のこと好きになってもさ、幸せは幸せじゃん?」

「うん」

「ひとめぼれ、だめかな?」

「なんか、チャラそう…」

「んじゃこれ、俺の携帯、他に女の影とかいるように見える?」

携帯は2台持っていたのでフェイクの方を渡してみてもらう

「えっと…寂しい思いはさせないでほしいです」

「うん、たくさん楽しいところ遊びにいこ」

「じゃあ、お願いします!」

「うん、こちらこそ笑」

そーして付き合ったわけですが、私は凌辱することしか考えていませんでした

次の週にはデートをし、初デート記念としてCOACHの財布をプレゼント

そのまま今日は一緒にいたいといってラブホへgo

その下りがみたいと言う人はごめんなさい、また別の機会に笑

「えーラブホってこんなんなんだー」

「俺も初めて入った!(嘘)」

「え!ほんとに!?じゃー探検しよ!」

「しよしよ笑」

一通り探検おわり

ベットに寝っ転がってディープキス

「んっ…ちゅっちゅっ」

「すっげー恥ずかしい笑」

「ね、はずい笑」

「俺、おまえのこと好きだよ」

「私も…好きになったかも…」

「早いかもしれないけど、処女、俺にくれないかな、俺もそんなに経験ないけど(嘘)優しくする」

「…痛いのヤダよ?」

「まかせて!自信はないけど」

彼女のふとももに手を滑らせて首筋にキス

そのまま下を脱がしながら鎖骨、胸、乳首に舌をはわせる

「アッアッ…ッハァー」

「気持ちいい?」

「うん、ごめんね胸小さくて…」

「おれ小さいの好きだからむしろ嬉しい!」

「ほんと?よかった…」

「指いれるよ?」

「わからないからお任せしますっ!笑」

クチュクチュ

「っん!!!すごい気持ちいい!!!」

「おっけー」

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

「ああああー!もっと優しくして!激しいのだめ!」

「なんで?気持ちいいんでしょ?」

「だって!だってなんか、でちゃう!」

「イッていいよ?処女で手マンでいくとかすげべちゃんだなぁ」

「違うもん!上手すぎるだけだもん!ってだめだめだめやだやだやだやだ!!!」

グショグショに濡れた穴をみて興奮してきたおれは仕掛けに出る

「あのさ」

「?」

「俺、おまえの初めてもらうの動画で残したい」

「え、だめだよそんなの」

「一度しかない処女をおれなんかがもらうんだよ、残したいんだよ」

「え…とらないとだめ?」

「だめじゃないけど…だめかな?」

「うーん…わかった、でも絶対誰にも見せないで?」

「え、俺たちが結婚したときに一緒にみよ?」

「…ばか」

「みないの?」

「結婚かぁ…」

「おれじゃだめ?」

「私初めての人と結婚するのが夢だから、ちゃんと責任とってね!」

「幸せにします笑」

「んふーじゃぁいいよ笑」

はい、頂きました!

これで次から俺の奴隷決定です

動画さえ残ってりゃ脅して脅して脅しまくってなんだってできるんです

みなさんも動画はとった方がいいと思います

別れたあとに自分のものじゃない女に性処理させるのは快感ですからね笑

「じゃあとりまーす」

「よしこい!」

「じゃあしーちゃん、お名前教えて!」

カメラを構えて自己紹介をさせる

「◯倉◯◯、1◯歳です」

その後も通っている学校、わたしとの出会い、を言わせて一度撮影をとめる

「おわり?」

「いや、次はもう一個お願いを叶えてほしい」

「なーに?」

「いや、俺が家でオナニーするためにね…」

「ばーか笑なにすればいいの?」

「えっと、◯◯のおちんちん大好きです!とかわたしの初めての人は◯◯です、今後もし他に好きな人ができても私の初めての男性は◯◯です、一生忘れません!とか」

「なにそれ笑ばかじゃん笑」

「うるせ!」

「いいよ、なんでもいってあげる」

言えば一生記憶から消えない傷になるとも知らずに俺のために尽くしてくれる彼女

「◯◯のおちんちん大好きです!」

「今から私の処女を◯◯にあげます、すごく怖いけれど大好きなので大丈夫です!」

「新しい彼氏さん、ごめんなさい!私は◯◯くんの性処理係なのであなたのそばにはいられません」

さんざん言わせて満足した私

「そろそろいれていいかな?」

「もーばか笑優しくしてね?」

「大丈夫、でも多分いたいからゆっくりやるより一気にいれた方がいいと思うよ?」

「えーこわっ…好きにしていいよ」

「んじゃあ…いくよ?」

ヌププ

「うん」

私は彼女の入り口にあてがい、ゆっくりといれていきました

先っちょがあたって奥に沈む度に痛がる様子がみえました

「いたいかも…」

「おれのも潰されそうなくらいきつい、一気にいくよ?」

「はい…」

ブチブチブチブチブチ

ほんとにそんな音がした感じで彼女の奥に入っていく私のもの

「っう…っつー痛い痛い痛い!動かないで!」

「はい、処女喪失おめでとうー」

「ありがとう…」

「これでお前の初めては俺のもんなわけだ」

「…うん?」

「ありがとねーやっぱり処女はめんどくさいけどその価値あるわー」

「え?」

「これでお前の中からおれは一生消えないわけだ、これってすごいと思わない?」

「…」

「おまえが誰とどこでセックスしていようと生きていて初めてのことを考えたらおれを思い出すやろ?」

「…騙したの?」

「初体験ありがとーございまーす笑」

ボロボロと涙しながら

「信じてたのに…」

「一週間で許すお前が悪い笑、ってかどう俺の演技、おまえメロメロだったじゃん笑」

「絶対いい人だもん、そんなことしない人だもん、ねえ、嘘だよね?」

「はあ?」

おれはとめていた動きを再開する

「っつ、ねぇ、嘘でしょ?痛いよ?動かないで?」

「おまえは性処理係なんだろ?俺が気持ちよくなるのを黙ってみてればいいの」

パンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!

「あ!っねぇ、やめて!痛い!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!

「痛い!痛い!痛い!痛い!痛い!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!!!

「いたいってば!なんで優しくしてくれないの!?そんなの◯◯君じゃないよ!?」

「いい加減夢から覚めな、おまえを抱いてるのは処女を奪って動画を残して性処理させるために使おうとしてる鬼畜野郎だよ?」

パンパンパンパンパンパンパンパン!

「ねえ、だめ、なんか気持ちいいかもしれないの」

「レイプされて気持ちよくなるのかこの変態!初めての痛みはどこいったんだよ」

「わかんないけど違うよ、◯◯君は疲れてるだけだもん、終わったら優しくしてくれるよね?」

めんどくさくなった私はさっさと中出ししてやろうと思いました

「めんどいなお前、このまま中出しすんぞ」

「いいよ、◯◯君の赤ちゃん生んであげる、だから前みたいに優しくしてくれる?」

嫌なことって見たくないんですね、女の子は

「じゃあ中出ししてくださいってお願いしてそのあとハイしか返事すんな」

「はい」

「そろそろイキたいなー、どこに出してほしい?」

「私の…おまんこの中に注いでください」

「は?おまえとのガキなんかいるかよ口に出すから飲めよ?」

「お願いします、私のなかに出してください!◯◯の精子がほしいの!」

「じゃあおまえおれに依存しろ」

「はい」

「わかった、今度から呼び出したら何がなんでもすぐこいよ、夜中でもな」

「はい」

「じゃあなかに出してやる」

「お願いします」

パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!

パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!

苦痛で泣きそうになる顔をみてさらに興奮した私

パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!

パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!

いたがりつつも足を腰に回してがっちりホールドするしーちゃん

「おらっ、なかに出すぞ!!!」

「好き!好きなんです!あなたの優しさに引かれてます!こんなの嘘でしょ!?私のこと少しでも好きなら外に出して!お願い!」

そういってホールドをやめるしーちゃん

だかまるで好きでもないおれは中出しすることしか考えていない、どうせこの後からは俺のいいなりになるんだから

「いいこと教えてあげる、おまえの好きだったHに彼女はいないよ」

「…え」

すごく驚いた顔をしていた

私を興奮させるのが好きだなーと思ってました

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