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投稿:2017-08-01(火)04:02

生尻を晒している状態に陥るも、それに気づくことのできない鈍感な妻。

この体験談のシリーズ一覧
1:ずり上がったスカートに気付かない妻2:公園で行われた農業体験で胸チラを晒し続けた妻3:妻が購入した白いスキニーパンツ4:面積の広い青の三角ビキニと妻5:何でもさせてくれた部活の後輩6:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女が、「私の従妹とエッチしてほしい」と言ってきた
7:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女と作った夏休みの思い出。8:彼女の陥没乳首の直し方を身を挺して教えてくれた職場の先輩9:何でもさせてくれた後輩との別れと、元カノとなった後輩のその後の話10:がばマンあつ子とのプチ露出、巨大ディルドと初のアナルSEX11:あつし君に扮したあつ子との混浴体験。12:GWで混雑する動物園で透け尻と胸チラを晒しつつもそれに気づかない妻13:がばマンあつ子の友達と飲み会からの乱交。悲しき巨根を持つBの筆おろし。14:オフ会で出会ったさなえを襲ったプチハプニング。15:公園デート中にもエロハプニングを起こすさなえ。16:診られる喜びを体で覚えていくさなえ。17:繁華街でも痴態を晒し続けるさなえ。
18:生尻を晒している状態に陥るも、それに気づくことのできない鈍感な妻。
19:下り坂で起きていた妻のパンチラショー。20:職場でも日常的な胸ちらを提供していた妻。21:庭先で乳房からその頂までを晒し続けた妻。22:海水浴でポロリ状態となるも気づけない妻。
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愛知県/妻を大好きな夫さん(30代)からの投稿

前回の話:繁華街でも痴態を晒し続けるさなえ。

今年度から仕事が忙しくなってきた妻。

家庭内の事や自身のことに気を向かせる余裕がない様子。

そんな中磨きをかける鈍感力に、自身への無関心さを加えた妻。

その恩恵か、私にとって嬉しい出来事が連続している。

初夏とは思えない暑さが続く中、子供たちを連れ外出。

熱中症や日射病に配慮が必要なほどの陽気のため、水遊びも可能な公園を選ぶ。

子供たちは半袖半ズボンにサンダルと、夏の服装。

私も動きやすいように短パンにTシャツとラフな格好。

肝心の妻のファッションだが、先日ネット通販で購入していた白のガウチョワンピ。

生地はサラサラした素材で細い黒の縦ストライプも入っており初夏にふさわしい爽やかな感じだ。

パンツは膝が隠れる程度の丈で捲ることも容易いため、水に入るのも安心。

トップはノースリーブで腕や脇は露出しているが、胸周りはそんなに広いデザインではないため胸ちらを楽しむことはできなさそうだ。

中には白いキャミソールを透け防止のためか着ている。

しかし相変わらずの妻の性格。

昨日シャワー後に身に着けた真っ赤なショーツ。

案の定それとお揃いの真っ赤なブラをつけているため、キャミを着ているとはいえブラの色がシッカリとわかるレベルで透けている。

ゆったりとしたデザインが特徴のガウチョではあるが、お尻の大きな妻が身に着けると、ゆったり感はなくなり、うっすらと下着のラインが浮いているのが確認できる。

白とはいえ透けやすいデザインではないと思うのだが、そんな状況のため妻の腰から下はショーツのラインだけではなく、しっかりと赤い下着とその形が確認できてしまう。

晒しものになる感満載の格好だが、白地の服に赤の下着を透けさせているのは、私的には品がないように感じるため妻にさせる格好としては好きではない。

「やっぱ、白地の服に赤はまずいんじゃないの?」と伝えると「やっぱり少し透けているよね」と替えの下着を取りに行く妻。

毎回思うが「少し」の感覚に私と妻の間には大きな開きがある。

「白っぽい下着はなかったっけ?」と私。

言われるがまま白い下着を探す妻。

「白は余り着けないからな、あ、あったよ」

持ってきたのはずいぶん前に私がプレゼントした総レースのブラセット。

カップの下部に面積が狭く分厚いパットを搭載しているブラは、胸を持ち上げる役割は果たすデザインだが、カップ部分も総レースのため乳房やその先端はしっかりと透けて見え、ブラカップは胸を隠す役割を果たしていない。

ショーツも同様で、後ろ側は総レースとなっておりお尻の割れ目を隠す役割を果たしておらず、前側の生地は多少厚みがあるものの、ヘアーは透けているしそもそもの面積も小さい。

脱衣場で着替え始めた妻の元へいく私。

下着を着用し大切な部分が隠されているはずなのに、ヘアーもお尻の割れ目も胸の先っぽも何も隠されていない妻。

ブラのバストアップ効果により胸が持ち上げられ、その頂にそびえる乳首も注目を浴びたいかの如く存在を主張している。

全裸よりも数段妖艶な状況の妻の姿に興奮が高まる。

脱衣場のドアの鍵を閉め、身に着けたばかりのショーツを下ろし一物を妻の股間にあてがう。

一物を擦りつけるとすぐに濡れてくる妻のあそこ。

そのまま生挿入し腰を打ち付ける。

バックが大好きな妻は必至で声を殺し「ん、んっ」と小さな呻き声を上げる。

私が逝きたいがためだけのセックスだが、それでも妻はいつも嬉しそうにしてくれる。

あっというまに射精感が訪れ、妻が逝くのも確認しないまま妻の大きなお尻に射精する。

そんな自分勝手なsexだが、精子と一緒に妻の股間もティッシュで拭くと「ありがとね」とお礼を言われる。

私の乱入で止まってしまった更衣をさっさと済ませる妻。

普通に立っている分には下着のラインすらわからない。

「どう?」とお尻や胸を突き出すポーズをとり、私に透け具合を確認させる。

思った通り透けやすい素材ではなかったようで、総レースのショーツは下着のラインすらも確認できない。

ただ、両腕を後ろにそらし胸を突き出した際は、先ほどの行為でとがってしまったこともあるのか、色形こそはわからないが両胸の先端がポッチりとなっているのが確認できる。

勿論それは伝えることをせず公園での胸ぽちに期待する。

公園に到着すると子供たちはすでに水遊びを楽しむ気満々である。

車を降りると水場へ向かって駆け始める。

私たちも荷物をまとめ、その後を追う。

日はさらに高くなり刺すような日差しが照り付けている。

屋内と屋外など光の加減によって白い生地の透け具合が変わるのは周知の事実なので妻の格好を確認。

先ほど屋内で確認したのと変わりなく、下着の透けは全く分からない。

しかし、想定外のラッキーが発生。

この日は斜めがけのカバンを使用していた妻。

俗にいうところのパイスラ状態。

カバンのベルトでおっぱいが強調されている状態だ。

服と胸の間が無い状態となっており、屋内で胸を突き出すポーズをしたとき同様に胸のポッチが確認できる。

さらには、カップの役割を果たしていないブラの効果か一歩歩くごとに胸が上下に弾んでいる。

そんなガン見したくなる絶景をチラ見しみながら歩みを合わせる。

水辺につくと多くの人が水場を取り囲むように場所を確保している。

最近よく見かけるミニテントも多い。

私たちも空いているスペースに陣取りレジャーシートを引き荷物を下ろす。

持参した水着に子供たちを着替えさせると、早速水の中に飛び込み遊び始める。

この公園の水場は本格的で毎年夏になると多くの子供連れ家族でにぎわっており、私たち家族も年数回は楽しませてもらう。

子供たちもこの公園の水場が大好きだが、私も負けないぐらい大好きである。

なんといっても子供の年齢層が低いこともあり、付き添うママたちの年齢層も若い。

20代前半から30代後半ぐらいが中心。

子連れで水辺へ来るママたちは自分たちのテンションも上がっており警戒心の薄い方が多い。

この日の妻のように胸ぽちしている人は流石に見かけたことがないが、腰パンやもろパン、胸ちらは常時楽しませてもらえる状況。

運が良ければチクちらをゲットできる日もある。

この日も収穫が多く、早速視界に入ったのは2~3歳ぐらいの子と浅い水場で遊んでいる若い綺麗なママさん。前傾姿勢となり胸元は大きく開き、白いブラに包まれた推定Cカップの胸のほぼ全容を、私を含めたパパたちに晒し続けている。

水辺に腰掛ける多数のママさんは色とりどりの腰パンを晒し続ける。

膝丈のスカートをはき、足を水に浸していたママさんは、水辺から足を出しその足を拭いている間、黒いパンチラを足の間から晒しており、レースの柄まで確認できる。

「きゃっ!」の声に振り替えると、突然噴き出す噴水装置の水の噴出に巻き込まれているママさん。

この噴水設備だが、サイズが大きく目立つはずの代物だが、大きすぎるためか逆に噴水だと気づきにくい。

この日可愛い叫び声をあげたママさんは、セクシーな状況になるには至らなかったが、薄い色の服を着たママさんに直撃し避難が遅れたりすると、服が張り付いてしまうレベルの透けブラや、透けパンを楽しませてくれることもある。

そんな中胸ぽち妻の動向は防水のカメラを手に子供を追い回している。

じっくりと見ないとわからない程度の胸ぽちだが、私と同じようなハンターパパは気づいているようで、何人かのパパは妻の胸をチラ見程度に見てくれている。

濡れないように膝丈のガウチョの裾を限界まで捲り、白いムチムチの太ももを惜しげもなく晒しているのもまたエロく、互いの妻をシェアしている感がまたたまらなく良い。

ふと視線を移すと、背の低いママさんが子供と戯れている。

30代前半ぐらいで背の丈は150cmに満たないぐらいか。

膝上のプリーツスカートを履いており濡れることはない状況に思われるが、濡れるのが嫌なのか少しスカートを持ち上げている。

4つのエリアに分かれている水場は上に行くほど深くなる作り。

一番下のエリアで遊んでいた子供が上に上っていくと、それについていくママさん。

スカートもそれに合わせて濡れないようにさらに持ち上げる。

スカートが持ち上げられたことにより、中ほどまで露になる真っ白な太もも。

もともとミニスカートで露出されている太ももではなく、やむを得ず露出された太ももは色気が全く別次元である。

他のママさん達も気にしつつ、そのまま目で追っていると私やほかのパパさんの気持ちに答えるためか、4歳に満たないぐらいの子供がもう一つ上のエリアへ挑戦しようと頑張っている。

不安定な足場におぼつかない足取りで懸命な子供を見ながら、片手でスカートを持ち上げたまま、すぐにフォローできるような態勢をとるママさん。

子供を今のエリアに留めようと説得しているようにも見えるが、子供はそれに従うこともなく上のエリアに這い上がっていく。

それを追うママさんの表情は困惑と渋々感が漂う。

身長170㎝以上ありサンダルを履いている私でも膝程度まで水に浸かる3つ目のエリア。

150㎝に満たない身長で裸足のママさんは太もも下部まで水に浸かる。

よほど水に濡らしたくないのか、片手で持ち上げられているスカートはさらにその上に移動する。

その裾は太もも上部と言うよりは、ほぼ股下まで上げられている。

たまによろけて転びそうになる子供を支えるには片手を開けるしかない状況。

利き腕なのか右側にまとめられたスカートは際どい高さまで持ち上げられている。

一方の左側は今にも水に浸かりそうな高さにスカートの裾が位置している。

子供を追う中、何かの拍子で水に浸かってしまったスカートの左側。

すぐにそれに気づき、スカートを掴む右手をさらに持ち上げたママさん。

左側のスカートの裾は水面から10cmほどは離れた高さに持ち上げられ、濡れる心配はなくなった。

一方の際どい状態からさらに持ち上げられた右側。

腰までというといささか大げさかもしれないが、それに近い場所まで持ち上げられているスカート。

右側のお尻の半分程度が露出し、白いショーツがしっかり晒されている。

童顔で色気のあるママさんだったが、ショーツは柄もレースもないシームレスタイプのデカパンで色気のかけらもない。

しかし、自らが持ち上げ晒しているショーツと思うと不思議と性的思考をくすぐられる。

私以外の多くのパパさんの視線も集めている。

気付くことなく子供と遊び続けるママさん。

自分の子供をママさんの近くに誘導し、至近距離からガン見するパパさんも現れる状況に。

10分程度は続いたこの状況だが、パパさんらしき人物が現れ終了するも、パパさんから何かを言われ、慌ててショーツを隠すためにスカートの持ち方を調整しているママさんの仕草と、羞恥の表情が何よりの収穫である。

水場につき30分も経過していないのに大収穫のこの日。

「きゃっ!」と先ほどとは違うが聞き馴染みのある声。

視線を向けると、カメラを片手に構えた妻が見事に噴水の中心に近いところで巻き込まれている。

「おまえ、何回この水場に遊びに来ているんだよ」と心の中で突っ込む私。

それを見ながら大笑いしている我が子供たち。

そんな中噴水から噴き出す水しぶきから逃れようと態勢を変える妻。

その妻の足元には、噴き出した噴水に向かってきた3歳ぐらいと思われる子供。

その子供を蹴らないように足の踏み位置を後方にずらした妻。

水底は大きさ5cm程度の石が敷き詰められている状況でかなり足場が悪い。

その影響もあったのか、一歩、二歩、3歩とそのまま後退し「ばしゃーーーーーん!」と、それなりの音を立てながら、尻もちをつく形で転倒する妻。

周囲の注目を一斉に集める中、私も慌てて転倒した妻の元に駆け寄る。

転倒したのは幸いにも水かさが浅いエリアで、私のすね程度の水量。

「大丈夫か?」と声をかけ手を差し伸べた妻は、腰より下が完全に水に浸かっている。

「大丈夫だよ」と恥ずかしそうに私の手を握り立ちあがった妻の下半身を見て絶句する私。

「転んじゃった。ごめんね」と言葉を続け、何事もなかったかのようにそのまま子供を追跡しようとする妻。

透けにくい素材とはいえ、この日身に着けているのは白のガウチョワンピ。

私の手を握り立ち上がった妻だが、転んだ衝撃からか水の重みからか、捲られていたはずのガウチョの裾は定位置の膝丈に戻っている。

濡れたガウチョは太ももや腰回りにしっかりと張り付いており、全く透け感のなかった素材であったが、水に浸かった事により全く別の質感となっている。

白地に黒のストライプだったはずだが、太ももを見ると視界に入るのは肌色と黒のストライプ。

肌色の太ももに細く黒い縦線が入っているだけの状態。

視線をさらに上に移すと、股の上部には薄っすらとではあるが黒い茂みが透けている。

子供たちを追うために振り返った妻。

もともと生地の面積的にゆとりがなく、お尻との空間にゆとりがなかったガウチョパンツ。

水に浸ったことによりしっかりとお尻に張り付いており、太もも以上の透け具合となっている。

総レースのショーツの存在は全く確認できず、ガウチョの下は何も履いていないようにも見え、今朝欲情させられた妻の尻が、白昼の公園で私の眼前に現れている。

少しでも前傾態勢や足を広げるなどの場面があれば、妻の大切な部分もしっかりと透けて見えてしまうかもしれない。

このまま放置したら、出産時以外には私以外の男性に晒していない二つの穴が、この日居合わせた多くの男性に晒されてしまう。

当然のようにその痴態に気づいていない妻は子供たちの方へ歩みを進めようとする。

寝取られ願望まで持つ私だが、自然と妻の腕を引き水辺に誘導し腰掛けさせ状況を妻に伝える。

「お尻の割れ目まで見えるぐらい透けているし、ヘアーもわかるよ」

「嘘!?」

「下見ればわかるじゃん」

少し足を開き確認する妻。

「・・・・・・・本当だ!!!!」

さっと足を閉じ、膝を自分の方に抱き寄せ体育座りの状態になる。

「それだと大事なところが透けて見えちゃうかも」と伝えると、その膝を下ろし、足を水に着け持っていたカバンを股間に載せる。

1人で荷物の場所へ移動し子供の体を拭くために持ってきていたフェイスタオルを1枚手にする。

再び妻の元へ行き「これでしばらく隠しておきな」と手渡す。

「ありがとう、ごめんね」と恥ずかしそうにする妻の表情がたまらない。

この一連の動作中にも視線を感じる状況。

転倒劇を目にしてくれた多くのパパさん達が、妻の動向を目で追っているのが分かる。

私も他のママさんが転倒し同様に尻丸出しでヘアーが透けている状態を目にしたら、その日一日そのママさんから目が離せなくなるから当然の状況であろう。

「乾くまで動いたらだめだよ」とその場を後にし、見失っていた子供たちを探しに行く。

子供たちと遊びながら、他のママさんたちの胸ちらパンチラを楽しませてもらうも、先ほどの妻の股間と尻に勝る状況は当然現れない。

そんな妻へもたまに視線を送り、手を振るなどコミュニケーションをとる。

何分経過したか不明だが、再び妻がいた場所へ視線を移すと妻の姿がない。

辺りを見渡すも見つけられないため、視線は子供へ戻す。

さらに数分後、妻のいた場所を確認するもやはり姿がない。

再びあたりを見渡すと、パパさんたちの視線がチラチラと向く方向があることに気づく。

その視線の先を辿っていくと、先ほど手渡したフェイスタオルで股間を隠しながら足首まで水に浸かるエリアを歩いて移動し、元居た場所へ戻ろうとしている妻の後ろ姿。

短時間で乾くような濡れ加減ではなかったため、遠目に見ても下半身は肌色の状態で、お尻の割れ目も確認できる。

場所が場所なだけに、むしろ混浴露天風呂で全裸を晒している女性よりも数段エロい。

再び妻の元へ行きどうしたのか確認すると「トイレに行っていた」とのこと。

妻が腰かけている場所からトイレまでは、この広い水場をほぼ縦断する形。

先ほどの転倒劇を目撃していなかった多くの来場者にも透け尻を晒したと思われる。

溜息交じりに「遠目に見てもズボンから透けた尻が丸見えだったぞ」と忠告するも「漏れそうだったから仕方がないし、パパが大げさなだけだよ」と先ほどの恥じらいは何だったのか、気にする素振りもない。

ヘアーが透けているのは自分で目視しているため注意を払っているようだが、お尻の透け具合は自分で確認していないため、注意しようと思っていない。

この想像力のなさと鈍感力が妻の良いところなのだが、ここまでくるとどうしたものかと困ることもある。

何より、妻の鈍感力を利用しいつも楽しませてもらっている事もあるため強くは言えない。

仕方がないので「タオルの隙間からヘアーが透けているのが見えていたよ。パパは嬉しいけどママは恥ずかしいでしょ」と話を盛る。

「え!うそ!!見えていた??パパごめんね、教えてくれてありがと。おとなしくしているからね」とふてぶてしかった表情から羞恥心に溢れた表情に一変する。

それ以降は妻が一人で勝手にうろつくことはなく、子供も十分に遊び満足していたため、水から出て着替えを促す。

妻も「だいぶ乾いたよ」と股間を隠していたタオルをどかして見せてくれる。

「もう透けてないでしょ」と言う妻の股間は確かに先ほどよりは遥かにましだが、よく見れば薄っすらと黒い茂みが確認できないこともない。

何にしても子供を着替えさせ移動しなくてはならないこともあったので、前だけ確認し「多少わかるかもしれないけど大丈夫なレベルかも」と伝える。

今思えばヘアーが少しでも透けているのは大丈夫な状況ではないが。

「良かった、迷惑かけてごめんね」と立ち上がる妻。

妻が座っていたコンクリ部分は、他の部分の薄いグレーとは違い、お尻の形に湿り気を帯びた濃いグレーをしている。

立ち上がってすぐに自分のお尻を確認するような姿勢を見せる妻。

「よし、大丈夫」と1人で納得し何事もなかったように子供の手伝いを始める。

ガウチョの太腿部分や股間は確かにかなり乾いている。

ただ、お尻部分だけはコンクリが濡れていたのと同様の湿り気を帯びているわけで、当然全く大丈夫では無い。

もちろん、水に浸かった当初と比べればかなりマシな状態ではある。

が、マシなだけであって、大丈夫と言える状態には至っていないのである。

ガウチョのほぼ全体が白地に黒のストライプ状態に戻っているが、お尻部分だけは肌色に細い黒のストライプと、お尻の中心にはやや薄っすらとはしているがお尻の割れ目が太めのストライプのように確認できる。

透けパンではなく、完全な透け尻状態。

何もなくても目立つ妻の巨尻が、さらに視線を集める状況となっている。

さらには、カバンを肩からパイスラ状態にかけ、胸ぽちも復活。

先ほど見た光景に私の感覚もマヒしていたのか、このぐらいならまあ良いかと楽しみ始める。

「子供見ていて疲れたから休憩」と呟き妻の背後に回りその場に座り込む私。

「任せっぱなしでごめんね。あとやるから休んでいてね」と期待通りの返事をする妻。

膝立ちになることはあまりしないため、立ったまま子供の世話を焼き始める妻。

子供の身体を拭くのを手伝うため、少しひざを曲げ常にお尻を突き出したような前傾姿勢となっている。

眼前に広がる妻の巨尻を観察。

尻全体は肌色に透けているが、お尻の割れ目部分だけは若干くぼみがあるためか、ショーツやズボンとの間に空間ができ、普通に立っている状態では薄っすらと割れ目が見える程度。

少し前傾になったりお尻を突き出した姿勢になると、割れ目部分にもよりピタッと生地が張り付き何も履いていない尻が目の前にあるような錯覚にとらわれる。

もう少し肌に密着すれば、お尻の穴も見えそうな状態である。

ふと振り返ると私と目が合うことを嫌い、視線をずらす数名のパパさん達を確認。

「もっと見てくれていいのに」と思いながら、パパさん達が見やすいようにママの真後ろから少し移動する私。

子供たちが着替え終わるまで5分程度の時間だが、妻の大きな透け尻を「見てください」と言わんばかりに晒すことができ大興奮の私。

パイすら、胸ぽちしながら揺れる胸と透け尻の痴女状態で駐車場へ歩く妻。

駐車場の向こう側に見かけた出張のテナントを発見し「シェイク飲みたい人!」と元気いっぱいに皆に聞く。

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