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投稿:2017-07-31(月)10:09

青春マンガ見たいな思い出④

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名無しさんからの投稿

前回の話:青春マンガ見たいな思い出③

彼女の乳首にキスをすると

「アン…」

彼女が小さな声を出した

そのまま舌でペロペロしたり 赤ちゃんみたいに吸ったりしてると 乳首が堅くなってきた

彼女は口に手を当てて 声が出ないようにしてる 彼女のオッパイを下から包み込むように揉んだ 想像してたより全然柔らかい

『プリンみたいだ…』

俺は調子に乗って 両手で彼女のオッパイを揉み 乳首を交互にペロペロしてると彼女が

「Aくん…痛いよ もっと 優しく触って…」

「アッ…ゴメンなさい」

慌てて手を緩める

「ふふ…オンナの子は 優しくしてやらないとね…」

俺はオッパイに触るのを注意されて どうしていいかわからなくなり

「えッと…パンツ脱がしてイイですか?」

とマジメに聞いた 彼女は軽く笑って

「そういうのは イチイチ 聞いちゃダメだよ…かわいいから許すけど じゃあ 脱がして」

俺は 彼女の パンツに手を掛けて ユックリ下ろした 彼女が脱がせやすいように お尻を浮かせてくれた

初めて見る生マンコ AVである程度の知識はあったけど 目の前でじっくり見るのは初めてだ 彼女の アソコ は上の方だけ キレイな三角形の毛 と 小さめのクリトリス マンコの中は乳首と同じピンク色で薄っすら濡れてた

石鹸の香りと今思うと メスの匂いが混ざった匂いがした

「あんまり見ないで…それと 優しく触ってね」

俺は気をつけながら 割れ目に指を這わせて 知識でわかってるつもりのクリトリスに優しく触った

「アン!」

彼女が大きい声を出した チョットビクッとしたけど 構わず クリトリスを触り 割れ目を弄ってると マンコがドンドン濡れてくるのがわかった

『H美さん…感じてくれてるんだ』

俺は嬉しくなって 彼女の 濡れた割れ目に舌を出して 舐め出した

「アン…ヤダ…アアン!」

彼女が身をよじって 声を出してくれてる

『優しく優しく』

そう思いながら ペロペロしてると ドンドン濡れてくる 指をチョットだけ入れるとヌルっと第2関節ぐらいまで入った

「アアァ!」

と一段と大きな声を出した

『ここキモチイイんだ』

俺はH美さんにキモチよくなってもらおうと 調子に乗って 指を奥まで出し入れして クリトリスをペロペロ舐め出した

「アア アァ…ヤダ…アン!…アン…ダメ!」

彼女の腰が動いてきて 彼女の手が俺の頭を掴む 俺は構わず 指のピストンを早めて ペロペロも高速ですると

「アァァァアン! ダメェ…イッチャウ!…アン!」

と大きな声を出して 大人しくなった

「H美さん?」

俺はチョット心配になった

「ハア…ハア…イッちゃった…」

彼女がトロンとした目で俺の頭を撫でてくれた

「もう…本当に初めてなの? 上手なんだけど…」

「本当です!キスもオッパイも初めてです!」

「本当に?私 童貞くんに指でイカされちゃったの…Aくんスゴイかも」

彼女に褒められて素直に嬉しかった

今思うと 彼女はかなり 感じやすい方だと思うけど…

「今度は私がしてあげる」

膝立ちで立ってると パンパンに膨らんだパンツの上から彼女が触ってくる

「スゴイ…堅くなってる」

「アッ!…」

彼女に触られただけで快感が走る

彼女がパンツを脱がすと ピョンって感じでチンポが上を向いた

「ワッ!スゴイ…おっきい」

彼女がチョット驚いてた

「俺の小さくないですか?」

「全然小さくないよ…というか太い 私に入るかな?」

俺のチンポは長さは普通だけど 太くて カリがデカイらしい(後に風俗のお姉さんに聞いた)

でもその時はそんなのわからなくて彼女に入らないかもって言われたのがショックで

『え〜ここまできてそんな…』

ってガッカリしてた

彼女は手で軽くシゴいて舌を出して先っぽをペロペロ舐めてくれた

『アア!なんだこれスゴイキモチイイ!』

今まで自分でしてたのとは全然違う AVでしか見たことない フェラを彼女がしてくれてる

毎日想像してはオナニーしてた夢が現実になった

「ハア…ハア…H美さん 気持ちイイです」

H美さんは一通り舐めてからパクッと咥えてくれた 今思うと ユックリと静かな 優しいフェラであまり上手ではなかったと思う

でも童貞の俺には 最高に気持ちよく ましてや夢にまでみた憧れのH美さんにチンポを咥えてもらってるというだけで

『もう 死んでもイイ!』

と思うくらい気持ちよく チンポは爆発しそうだった

「H美さん…ダメです もう出ちゃいそうです」

彼女が口を離して

「やっぱりおっきいよ 全部入らないもん…チョット心配になってきちゃった」

「エエっ!そんな…」

俺が泣きそうな顔してると 彼女が優しい顔で

俺をギュッと抱きしめて

「カワイイ!ユックリしてくれれば 多分大丈夫だよ」

彼女は寝そべって

「ゴムつけてね」

と言って枕元のゴムを俺に渡した

俺はエロ本に乗っていた付け方を思い出して空気が入らないように上を押さえてクルクルとチンポに装着した

『上手くいった』

実は前に買ったゴムは2つあって 1個は自分で練習して付けてた

彼女はそれを見て

「ちゃんと 付けてるね〜本当に初めてなの? お姉さんに嘘ついてるんじゃ無いの〜」

とニヤニヤして聞いてくる

「初めてですよ!……家で練習してたんです」

恥ずかしいながらもバラしちゃった

「へ〜男の子はそんなこともするんだね〜」

と感心してる

取りあえずゴムつけて彼女が仰向けに寝て

チョット脚を開いてくれた 彼女が

「Aくん キスして」

と両腕を寝ながら上げて 俺を抱き締めてくれる 俺は彼女に抱き締められながら キスをして

「H美さん…大好きです」

「私も…」

俺はオッパイを優しく揉んで 乳首にキスをして だんだん下に下がりながら クリトリスとマンコをペロペロして 指で穴の位置を確認してチンポをマンコに当てがった

ユックリスリスリしながら探ってると

「もうチョット下だよ…そう そこアッ!」

俺の先っぽがニュルッと入ったのがわかった

『ア 入った…』

「ハア…ハア…ユックリ入れてね…」

「痛かったら言ってください」

俺はユックリ…ユックリ彼女の中に入ってく

彼女の中はあったかくて チンポをフェラとも違う 圧迫感でまさに肉に締め付けられるような感じで最高にキモチイイ

『アア ヤッタ 童貞捨てた!』

彼女は辛そうな顔して俺の背中をギュッと抱きしめてる

「ハア…ハア…スゴイ…大っきい…アソコがいっぱい…ハア…ハア」

「大丈夫ですか?抜きますか?」

俺は彼女の辛そうな顔を見て心配になってきた

「大丈夫…チョット 動かないで…」

彼女がハア…ハア…言ってる

『もしかして 俺のチンポってセックスできない大きさなのか?』

と今思うと 笑っちゃうようなことを心配してた 彼女に言われてそのまま固まってると

「もう 大丈夫 動いてイイよ」

俺は心配ながらも 欲望には勝てず ユックリ動かした

「アン!…ハア…ハア…アアン…ハア…アア」

彼女が声を漏らしながら 身をよじり始めた

「大丈夫ですか?」

「…大丈夫…もっと 動いてイイよ」

俺は少し早く動かすと

「アン!アァァァアン…ハア…ハア…アアン…イイ!キモチイイ!」

と大きな声を出して腰を動かしてきた

「気持ちイイですか?痛く無いですか?」

俺が腰を動かしながら聞くと

「気持ちイイよ!もっと!もっと!激しくして!」

と今までとは全然違うことを言ってる

『俺のチンポで気持ちイイって言ってくれた』

俺はスイッチが入ったように腰をガンガン突き上げると 奥で先っちょが当たる

「アァァア!奥に当たる!もっと!もっと!」

『奥に当たると気持ちイイんだ』

俺はもっと彼女を気持ちよくしてやろうと夢中で奥をガンガン突き上げる

「アアァァア!ダメ!イッチャウ!アアン!アァァァア〜イクッ!アアン!」

俺もその声で張り詰めたものが抜けて

「もう…ダメです!アアア!」

と彼女の中で出した

「ハア…ハア…ハア…ハア…」

放心状態で息を切らしてると彼女が

「スゴイ汗…そんなに頑張ってくれたんだ」

気がついたら 俺の額から100m全力疾走したみたいに汗が吹き出してた

「ハア…ハア…スゴイ…気持ち良かったです」

彼女は笑って

「私も…スゴイ イっちゃった…まさか 初めてのコにいかされるなんて…」

「俺…大丈夫でしたか?」

彼女は俺に抱きついて

「最高!こんなに気持ち良かったの初めて!」

「良かった…」

気が抜けて 彼女に倒れるようにベッドに寝て

チンポを抜いて仰向けになった

チンポがゴムの先にいっぱい精子を溜めてグニャと横向いてる

※つづきます

続き:青春マンガ見たいな思い出⑤

- 終わり -

前後の話
次の話(2017-07-31 11:13:12)従姉妹との…。思春期編5
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