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投稿:2017-07-30(日)03:36

青春マンガ見たいな思い出③

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本文(累計閲覧数:5,359回)
名無しさんからの投稿

前回の話:青春マンガ見たいな思い出②

彼女が俺の口にキスしてきた

もちろんファーストキス 彼女は一旦 唇を離してもう一度 キスすると 今度は舌を入れてきた

されるがままに彼女に唇と舌をネチョネチョ音を立てて された

『ア〜なんだ コレ…スゴイ キモチいい』

チンポも勃起してる しかもジーンズ脱いでトランクス一枚だから バレバレだ

俺はそっちの方が恥ずかしかった

彼女は唇を離すと

「キス初めて?」

ときいてきた 俺が頷くと

「私とエッチしたい?」

『えっ…でも結婚するんじゃ…』

俺が固まってると

「エッチしたかったら 私をアソコのホテルに連れてって…」

と来た道の途中にあった ラブホテルを指さした

「えっ…イイんですか?」

俺は震えてきいた

彼女はうなずいて

「オンナにこれ以上言わせちゃダメだよ」

と言った彼女の顔は さっきまでの 子供見たいな笑顔じゃなく 色気のある 女の顔になってた

生乾きのジーンズ履いて 彼女の手を繋いでラブホテルに向かって歩いてく

心臓がドキドキしてる

『どうしよう どうしよう 夢じゃないよなぁ』

息が荒く 緊張して ひとこともしゃべれない

歩いて5分ぐらいのラブホテルがスゴイ遠くに感じる

「緊張してるの?手…スゴイ汗かいてるよ」

俺は手をパッと離して

「えッ!スイマセン!」

彼女がビックリした顔をして それから笑って

腕を組んできた 彼女のシャンプーの匂いがして チョット落ち着いた

『ああ この匂い 大好きだ 落ち着くなあ』

ラブホテルは古いタイプで 手だけ見えるカウンターから おばさんの声で

「休憩 ですか?」

と言われた

「ハイ」

と答えると

「4000円です」

彼女がサイフを出そうとしてるので 慌ててジーンズのポケットから 今朝返してもらった

1万円を出した

お釣りと一緒に ルームキーを渡された

彼女が

「イイの?」

と言うのを

「オンナはダマって 着いて来て下さい(笑)」

と笑って言ったら ニッコリ笑って

「もう 生意気言って…でもカッコいいよ」

部屋に入ると 思ったより狭かった

ダブルベッドと小さなテーブルとイスが2つ

小さな冷蔵庫 TV となぜか電子レンジ

部屋はそれでいっぱい 奥の扉はトイレとユニットバス

『なんか…思ってたのと違うな』

俺はTVとかで見た もっと 広くて 豪華な部屋を想像してたが実際は 普通だった 俺が落ち着きなくキョロキョロしてると

「Aくん 先にシャワー浴びてきて」

と彼女に言われて

「ハ ハイ!」

とユニットバスに行って 慌てて服を脱いだ

浴槽にお湯を溜めた方がイイのかチョット悩んだけど 彼女が入るかもと思い結局出した

備え付けのシャンプーとかボディーソープで洗って さっきまで勃起してたが 今は小さくなったチンポを念入りに洗う 歯ブラシに気づいて歯もいつもより丁寧に磨いて 気になってもう一回磨いた 風呂を出る時 又 服を着るべきか バスタオルを巻いて出るべきか悩んでると

バスローブを見つけて 結局 パンツを履いて バスローブを着て 出て行くことにした

風呂を出ると彼女は

「チョット待っててね」

と言って風呂に入った

しばらくするとシャワーの音が聞こえる

俺はボーッとしてTVをつけると 大音量でAVが流れて慌てて消した

「アッ!ゴム置いてきた」

昨日ポケットに入れてたゴムを 帰った後にイライラして捨ててしまったのを思い出した

『まさか今日 使うことになるなんて…』

チョット焦って ベッド周りを探すとティッシュのそばに二個置いてあった

「良かった…」

今思うとあたり前 なんだけど当時は心からホッとしてた

ガチャと音がして彼女が出てきた

彼女もバスローブを着て 長い黒髪を巻き上げてタオルを巻いている

彼女の初めて見る うなじにゾクゾクした

彼女がタオルを取って俺のとなりに座る

一瞬 静かになって チョット沈黙の後

「なんか…緊張するね」

と言って俺の肩に頭を乗せた

俺のドキドキは心臓の音が自分でもわかるくらいだ

彼女がそれに気づいて

「スゴイ 心臓がドキドキしてるよ…」

俺はユックリと彼女の顏を両手で包んで 自分からキスをした 彼女が舌を入れてきた それに自分の舌を絡めて ペチャペチャと音がする

夢中でしてると 彼女が俺の背中をトントンと叩く 唇を離すと

「息ができないよ」

「ゴ ゴメン…」

彼女はニッコリ笑って

「落ち着いて…電気 暗くしてくれる?」

俺はバタバタと照明を暗くして ベッドの真ん中に座ってる彼女のそばにいった 彼女は両腕を伸ばして

「抱っこして」

と言って俺の背中に両腕をまわしてきた

俺も彼女の背中に手をまわしてギュッと抱きしめた 彼女の背中は思ってたより小さく あったかくて 柔らかかった

「Aくん背中おっきいね〜それに結構筋肉あるね」

「部活で鍛えてるからね」

「エーッ ちょっと見せて」

俺はバスローブを脱いでパンツ一枚になった

「キャ〜!(//∇//)スゴイ 腹筋割れてる」

彼女が俺の部活で鍛えた身体を見て照れてる

『良かった…マジメに筋トレして…』

「触っていい?」

「イイですよ」

彼女が俺の胸や腹筋をペタペタ触り出す

「スゴイ…固い…Aくん イイ身体してると思ってたけど…予想以上…」

「今度はH美さんの見せてください」

「えッ…ヤダ 私のは大したことないから…」

「ダメですよ 俺のを見たんだから H美さんも見せてください」

「えーチョット待って…わかった自分で脱ぐから」

そう言って彼女は俺に背を向けてベッドに座ったまま バスローブの帯を自分で解いて 胸を片手で隠したままバスローブを脱いだ

彼女の背中は白くて 華奢 ブラジャーの跡が薄っすらついてる

俺はゾクゾクして たまらず 彼女を背中から抱き締めた

「H美さん…好きです!」

俺はH美さんのうなじにキスをした クビ筋から肩をキスするように舐めまわした

「ア…ウ…ン…アン…」

彼女がガマンしてるように声をもらす

舌を背中に這わせると

「アァッ!…アァァン…」

と大きい声を出した

『背中 弱いのかなぁ』

「H美さん コッチ向いて」

彼女が胸を隠したまま 顔だけコッチを向けた

「Aくん…」

スゴイ 色っぽい顏してつぶやく

俺がキスしようとすると 自分から口を開けて舌を出して迎えてくれた 背中越しに抱き締めながらチュパ チュパと音がする 恋人同士のような舌を絡めてたり 吸ったり

『これが…大人のキスか』

俺のチンポはパンツの中で はち切れそうに勃起してる

唇を離して彼女をまっすぐに見つめる

「H美さん…大好きです…初めて見た時から…」

彼女も俺の目を見て

「私も…好き」

と言って 身体を反転させて 胸を隠した手を解いて 俺に抱きついてきた

そのまま ベッドに倒れ込み彼女が上になり抱きつきながら 俺にキスをしてくる

俺の手は彼女を抱き締めながら 彼女の白いパンツの上からお尻を撫でまわす

『アア!やった 彼女のお尻触ってる!」

電車で会ってる時に何度も欲望に負けそうなぐらい触りたかった彼女のお尻 身体が華奢で脚も細いのに お尻だけチョット大きくて プリッとしてる 想像より 固いけど スベスベしててずっと触ってたい

俺が上になって 唇を離して マジマジと彼女のオッパイを見た

「恥ずかしい…ちっちゃいでしょ…」

と俺から目をそむける

彼女のオッパイはBカップぐらいで 小さなピンク色の乳首がついてた 色白の彼女のピンク色の乳首はすごく綺麗だった

「スゴイ…キレイです」

俺は彼女のオッパイに唇を近づけて 乳首にキスをした

※つづきます

続き:青春マンガ見たいな思い出④

- 終わり -

前後の話
次の話(2017-07-31 00:28:20)息子の友達

メント

1:名無しさん #J0gQkGQ :2017-07-30 23:56:49

早く続きが見たいです❗

2:名無しさん #MwJDRyQ :2017-07-31 09:49:21

続き楽しみにしてます!

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