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投稿:2017-07-30(日)08:14

沢尻エリカ似の生意気な事務所の先輩を焦らしセックスでイジメてあげた

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名無しさんからの投稿

現在、大学3年です。

高校の時にスカウトされ大学に通いながらモデルの仕事をしています。

稼ぎは少ないが、バイトとして考えれば十分に稼げています。

とくにイケメンでもないですが、背が高いだけのフツメンです。

大学卒業後は、安定した収入を得るために、サラリーマンになろうと

思っています。

地方で行われた花火大会の仕事に行ったときの話。

ある地方の花火大会の仕事で事務所の先輩女性モデルとマネージャー3人で

出かけました。

浴衣姿になりアシスタントの仕事でした。

先輩モデルは26歳でパチンコ番組や格闘技のラウンドガールをしたり、

たまにTVに出ていた。

外見は沢尻エリカが少し日焼けした感じ。性格が特にクリソツで気分屋。

美人には変わりありませんが性格が最悪。仮名で「ユリコ」さんとします。

少し人気があるからと言って、いい気になり先輩風吹かせて「走り」にされた。

花火会場を下見した後、ホテルにチェックインした。

地方にある古いホテルだった。部屋に入るとゴキブリを発見したが、行方不明に

フロントに行き、殺虫剤を借り、むせるくらい吹き付け部屋を出て、花火会場に向かった。

花火大会が無事に終わり、スポンサーと打ち上げに出かけた。

地元料理を堪能し、2次会まで参加した。マネージャーだけ今後の営業も兼ね

3次会に参加。

ユリコさんと2人でホテルへ向かった。日本酒を飲み過ぎ、かなり酔っていた。

足元がふらつき「ユウイチ!ちゃんと支えてよ」と命令口調。本当にムカつく!

部屋に戻るとゴキブリが殺虫剤が効いたようで死んでいました。

ふとムカつくユリコさんにイタズラしてやろうと思い、取りあえずゴキブリの

死骸を保管した。

風呂に入りながら、ドアの下の隙間から入れて、紙を束ねて部屋の中へ押し込もうと閃いた。

風呂から出て、壁に耳を当てると風呂場からかすかな物音が聞こえたので

ユリコさんは風呂に入っているようだ。

チャンスだと思い、ティシュで包んだゴキブリとパンフレットを持って部屋を

出た。

通路には人がいないので、行動を開始しました。

ゴキブリをドアの下の隙間から入れ、パンフレットを折ってから、

それで中へ押し込んだ。

入れ終わって「ザマーーッ」と呟いた。

疲れていたのでベッドで寝ながらテレビを見ていると

「ドンドンドン・・・」とドアを叩く音がした。

例のゴキブリにビックリしたんだなとニヤリとほくそ笑んだ。

ドアを開けると怯えているユリコさんが立っていた。

わざとらしく「どうしました?」と聞くと

「ゴキブリがいたのよ。いいから来て」とユリコさんの部屋に入った。

「ユリコさん、死んでますよ」

「いいから処分してよ」よっぽどゴキブリが苦手だったんだ。

ティシュで包んでゴミ箱に入れると

「ダメよ!他へ捨ててよ」

そのまま窓から放り投げた。

「じゃあ、戻りますから」と言って部屋に戻った。

少し経ってから、またドアがノックされ開けるとまたユリコさんだった。

「どうしました?」

「怖いから、今日はここに寝かせてもらうわ」

「え?どういう意味です?」

「一緒に寝ようよ」

「こんな狭いベッドで2人で寝れるわけないですよ」

「嫌なの?」どこまで自分勝手なんだ!

「じゃあ、僕がユリコさんの部屋で寝ますよ」

「ダメよ!この部屋も出るかもしれないから、私を守ってくれないと困る」

「でも・・・」

ユリコさんはホテルの寝間着を脱ぎ捨て(下着を着けてなかった。

よっぽどゴキブリに驚いたな)

「ユウイチ!エッチしよう。嫌なことを忘れたいの!」と言い、いきなりキスをしてきた。

性格は悪いが見事なスタイルに圧倒された。

どうせ近いうちに辞めるから、どうなってもいいやと思った。

ムカついていたので少しセックスでイジメてやろうと思った。

ユリコさんをベッドに押し倒し、お返しのディープキスをした。

俺自身もモデルと言う肩書を利用して何人もの女性を抱いていたので経験豊富だった。

ユリコさんは俺の唇にむしゃぶりついてきた。

「ん、ん、んーーん」と感じている。

舌を絡め濃厚なキスを長くしてあげた。

もう目がうつろだった。 次は何をしてくれるかと言う顔でこっちを見てる。

首筋、肩、を舌で転がしながら、形のいいバストにあえて触れずに脇やバストの間をペロペロと舌で舐めまわした。

どうして乳房に触ってくれないのか不思議そうにしてる。

ようやく焦らされてることに気付いたようだ。

「ユウイチ!ねぇ~」と催促してきた。

焦らしをやめ、今度は二つの乳房のふもとを円を書くように舐めまわした。

「あぁぁん感じるよぉーーーーーッ」

でもまだ、乳首の焦らしは継続のまま。乳首の近くまでは行くけど舐めない。

時々、鼻の頭と、ほっぺたで、乳首をこすると、狂ったように、喘ぐ。

焦らして今度は鼻の頭で、乳首攻撃した。

あっという間に乳首はコリコリと勃起状態。 

その乳首を鼻でプルンプルンしながら、乳首の回りを舐めまわした。

「いやぁ~ん!こんなに感じるの初めて!もうダメ~ッ!」感じまくり。

いよいよ乳首を舐め始めた。舌先で乳頭に触るか触らないかのくすぐったい状態で舐めた。

しかも時間をかけて、くすぐるように舐めた。

ユリコさんは足をモジモジしながら、のけぞって反応。

じっとできないらしく、俺の舌から、乳首を外そうとする。

それでも容赦なく、乳首の先を根気良く攻めつづけると、

ユリコさんは俺の頭を抱き寄せ、強引に乳首を吸わせた。すごい力だった。

仕方がないので乳首を転がしたり、吸ったりした。

待たされた挙句、やっと乳首を吸われたユリコさんは

「こんなに感じるのはじめて~!あ~ん、ユウイチ好きよ!」

今度は、下半身の焦らしをスタートした。

脇、おなか、背中をチロチロ舐めまわしながら、おヘソの下の 陰毛の生え際くらいも舐めた。

そして、いよいよ、足の付け根の前の部分をその付け根に沿って舐めてあげた。

体をクネクネさせながら感じていた。「ああぁっ、あああー、あうん」

太もも、膝、ふくらはぎ、と舐め回し、股間に顔を近づけた。

太ももの内側をペロペロと舐めながら、あそこの状態を見ると綺麗な割れ目でした。

クリトリスに行くフリをしてはその両サイドを舐め、また反対側のビラビラの横を舐めてると

もう我慢できないようで、お尻を振ってクリトリスを俺の鼻に擦りつけてきた。

「ユリコさん!濡れ濡れですね!」って言うと、

「いやぁ、見ないで!恥ずかしい!」

クリトリスの回りを舌先で突っつくと

「ああぁー、もうだめ早く舐めて~~!」

クリトリスを舌の先でぺロペロって舐めては止め、またペロペロって舐めてを繰り返した。

「はぁ~ん、ああぁぁ~ん、頭がおかしくなっちゃう」

身体をピクピクさせながらユリコさんは感じまくっていた。

今度は少し強めにコリコリっという感じでクリトリスを舐めたり

ビラビラを唇ではさんだり引っ張ったりした。

またクリトリスにもどり、割れ目に沿って強めに舐めたり、横方向に小刻みに

舐めたり、軽く吸ったり、舌でグチュグチュにしてあげると

「あっ、イッちゃう!あ、イッちゃう!」

クリトリスの愛撫を停めると

「いや~ん!もっと舐めて~~」と絶叫の連発。

いい加減、このへんで1回逝かせた方がいいと思った。

クリトリスを舌でグルグル転がし、時折吸ってあげると

「ああああああぁぁぁぁーー」と叫んで体がガクガクと痙攣しはじめた。

さらにクリへの攻撃を続けると

「イッちゃう、イッちゃう、あぁぁん」

大きくエビ反り状態になりイッてしまった。

ユリコさんは、ぐったりしていた。

水を飲ませて、落ち着かせた。

「ユリコさん。ゴキブリがいますよ」

「!いやーっ!だめ!」としがみついてきた。

「嘘ですよ」よっぽどゴキブリが嫌いなんだな。

「もう!ユウイチ優しくしてよ」

まだ俺の気持ちは、ユリコさんに対して少しムカついていた。

だいぶムカつき度は減っていた。

いよいよ正常位で挿入を始めた。

「ああぁぁぁ~」

ゆっくりと浅いところで入れたり出したりを繰り返した。

「いや~ん!もっと奥ぅ~」

少しだけ奥に入れて

「これでいい?」と聞くと

「もっと奥に入れてよ~焦らさないで!」

ちょっとムカついたので、そのままの状態を維持した。

「どうしたの?ちゃんとやってくれないと怒るわよ!」

「じゃあ、やめますか?」

「ユウイチ!どうしたの?」

「ユリコさんの偉そうな言い方がムカつくんですよ!」

少し奥に入れて、すぐに引いた。

「あぁぁん、ダメ!奥に入れてよ!謝るから、お願い!」

少し奥に入れて、すぐに引くを繰り返した。

「ねえ、お願いだから許して!気がおかしくなっちゃう。あぁぁん」

ユリコさんは半泣き状態。

「信用できませんね。急に性格が変わるとは思えない」

「嘘じゃないわ。ユウイチ信じて」

俺の腰に手を回し、懸命に自ら奥に押し入れようとしてきた。

「もっと奥に入れて~」って、半泣きで要求するユリコさん。

すごい力だ!もう勘弁してあげるか。俺も我慢の限界だ!

今度は少し激しく奥を突き上げ、そして、小刻みな動きにかえたり強弱を

加えた。

どれが一番感じるのかを探りながら、腰を動かした。

今度は少し激しい目に彼女の奥を突き上げ、そして、小刻みな動きにかえたり

どれが一番感じるのかを探りながら、彼女の中で動きまくりました。

一番感じるのはやはり奥だった。また突き方に強弱をつけると、より感じることが分かった。

ユリコさんはクライマックスを迎えようとしていた。

「あぁぁぁぁぁん、あっあっあっ、イクーッ!イクーッ!」

「ユリコさん!手をどかして!外に出すから、どかしてよ!」

腰にしがみついたまま離してくれない。

「いやぁぁん、だめ!出していいよ!あぁぁぁん!出して~っ!」

まじか!安全日なのか?信用するか

「ユリコさん!イクよ!いい?」

「あぁぁぁん、い、い~っ!きて!きて!きて!」意味不明な喘ぎ声w

「あっ!あっ!あっ!あぁぁぁぁぁぁぁん!!!ハァ、ハァ、ハァ・・・・・」

膣内に大量射精で同時に昇天し、フィニッシュした。

2人とも汗びっしょりだった。

ユリコさんをイジメすぎたことに少し反省し、抱き寄せた。

髪の毛を撫で上げて、優しくキスをした。

しばらくして、ユリコさんは

「こんなに気持ちよかったの初めて。ユウイチ!許してくれる?」

「はい。ユリコさんも素晴らしかったですよ」

俺はユリコさんを支配できたことに満足感を得ました。

でも、日数が経てば元の性格に戻るのでは?と本当に性格が治るかは半信半疑だった。

- 終わり -

前後の話
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