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投稿:2017-07-29(土)13:33

田舎出身で童貞だった僕を変えた都会での生活(逃亡編)

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本文
名無しさんからの投稿

前回の話:田舎出身で童貞だった僕を変えた都会での生活(サキさん編)

「・・・そんな訳で、二人ではもう会えないと思う」

サキさんとの一件があった翌日

僕はユイちゃんと連絡をとった

気を使うなとサキさんは言ったけど

サキさんが嫌だということをしたくなかった

何より、僕はサキさんが好きなんだと気付いたし

童貞を卒業しても、相変わらずバカ真面目な僕だった

ユイ『それって別に付き合ってるわけじゃないんでしょ?』

「うん、まぁ、そうなんだけど」

ユイ『じゃあ、別にいいじゃん』

「確かに、気をつかうなとも言われてるけど・・」

ユイ『けど?』

「でも、気をつかっちゃうんだよ」

ユイ『・・・まぁ、K君らしいよね』

「・・・ごめん」

ユイ『何言ってんのw もともと後腐れない関係じゃんw』

「・・・そうだねw」

ユイ『ところで、今日のオフ会来るの?』

「あー・・・・・」

今日は例のオフ会の日

口調からするとユイちゃんは参加するらしい

僕も一応参加のつもりでいたけど

サキさんも来ないらしいし

正直乗り気ではなかった

ユイ『K君来ないとつまんないんだけどw』

「そんなことないっしょw」

ユイ『K君ほど仲いい人いないんだよー』

「・・・あー、わかったわかった、行くからw」

ユイ『おしw んじゃまた後でねー』

「あーい」

結局乗せられてしまった

まぁ、オフ会への参加は久しぶりだったし

たまには大勢で楽しむこともありかな

なんて考えながらオフ会までの時間をつぶした

一応、サキさんに「オフ会行きます」とメールで報告

「おー」とだけ書かれた返信

それだけだけど何となく安心する僕

意気揚々とオフ会へ向かった

ユイ「お、K君来た!w」

「いや、来いって言ったんじゃんw」

ユイ「うへへーw」

相変わらずゆるふわでカワイイなこのコ・・

しかも、身体のラインがめちゃくちゃ出る服着やがって

胸元に視線持ってかれるわ

ユイ「おーい、見すぎww」

「・・・・ごめん、ついw」

ユイ「あんなこと言っておいて未練タラタラじゃんww」

「うるさいよw そんな服着てくる方が悪いわw」

この日のオフ会もいつもと同じ

カラオケからの居酒屋という流れのようだった

ただ、いつもと違うのは

普段のカラオケでは僕から離れてみんなと盛り上がっているユイちゃんが

今日はぴったりと僕の隣にいた

ユイ「何歌うのー?」

そういってグッと身体を寄せてくるユイちゃん

腕にやわらかい感触があるんですけど・・

身に覚えのある感触なんですけど・・

ユイ「・・・・?」

わかってるのかわかってないのか

いや、多分このコの事だからわざとなんだろうな

「あーごめん、トイレ行ってくる」

ユイ「お? いってらっしゃいw」

とりあえず落ち着こうと部屋を出る

意識すればするほどユイちゃんの身体を思い出す

これは一緒にいたらマズイと思い

部屋に戻り、今度は別の席を探して座った

・・・・しかし

ユイ「おかえりっ♪」

「・・・・なんでこっち来んの」

ユイ「だっていつも隣埋まってるしw」

そう、いつもはサキさんが隣にいた

いや、僕がサキさんの隣を狙って座っていた

だからこそサキさんが来ていない今日を

ユイちゃんは狙っていたんじゃないかと思う

・・・・・やられた

「・・・あのさ」

ユイ「んー?」ギュウッ

「・・・・・なんでもないっす」

頭の中は「やわらかい」のままで終わったカラオケ

次の居酒屋でも当然のように隣に座るユイちゃん

僕はもう半ば諦めて、無事帰り着くことを目標とし始めた

ユイ「ねぇ、K君二次回行くの?」

「・・・帰るつもりだけど、何で?」

ユイ「だってK君が変えるタイミング知っておかないと」

ユイ「お持ち帰りしてもらえないじゃん」

僕「」

僕にはそんな予定ないんだけど

ていうか後腐れない関係とか言っておいて

めちゃめちゃ誘ってんじゃん!

いや、そんな気はしたけど!

いきなり今日そのつもりとは思わなかった!

「・・・・もう、好きにして」

ユイ「あはっ♪」

これは今日帰れないな・・と諦めて

トイレに向かったところで

今日の幹事とすれ違った

・・・千載一遇のチャンス

「あのっ・・」

幹事「おぉ、どした?」

「体調悪いんで先抜けます」

幹事「え、ユイちゃんあのまま残して大丈夫なん?」

「一緒にいると僕が危ないんです」

幹事「えー、もったいなっ」

「とにかく、僕はこれで」

幹事「おー、お疲れw」

幹事にお金を渡して店を出る僕

・・・・・・耐えた!

また会うと面倒だし

とりえあえず場所をうつして飲みなおすことにした

といっても、普段一人では飲みに行かない僕

結局はいつもサキさん達と行く居酒屋に向かった

まぁ、オフ会してる付近からは離れるし

「生を一つお願いします」

店主「あれ、今日一人?」

「あー、ちょっと今日は色々あってw」

店主「かっこいいねー!悩める少年!」

「少年てww 少年に酒出しちゃダメでしょw」

カウンターに座って店主と話すなんて

実は初めてなんじゃないだろうか

意外とこんな飲みもいいなーなんて

ちょっとほっこりし始めていた

何より勝利の余韻に浸りながら飲む酒がうまかった

お疲れ、僕

店主「いらっしゃーい!」

??「どーもー!w」

・・・・・何か聞き覚えのある声

シズカ「あれー!K君!ひとり?」

僕「」

・・・そうだ、考えてみれば

ここはシズカさんのテリトリー

それにしたって、逃げた先で会ってしまうとは・・

シズカ「いやー、偶然じゃんw」

しっかり僕の隣に座るシズカさん

これはもう、今日はダメかも

シズカ「何で一人?」

僕は今までの経緯を話した

サキさんとの一件の事は、サキさんから聞いていたようで

すぐに合点がいった様子だった

シズカ「ホント、バカ真面目だねーww」

「あーもー何とでも言ってください」

シズカ「しかも私と会うとかwww」

「シズカさんなら、空気を呼んでくれますよね?」

シズカ「ねぇK君、この後ヒマ?」

「・・・・・・・」

これ、全然話聞いてくれないな・・

シズカさん、ずっとニヤニヤしてるもん

・・・・・ほんと、美人だなこの人←

ニヤけ顔すら美人とか、完璧かよ

「あー・・・だから、あのですね」

シズカ「・・・もしもしサキ?」

「うぉい」

なんでサキさんに電話するんだよ・・

シズカ「・・・・て感じで、今会ったの。K君と。」

「・・・・・」

シズカ「え?うん、待ってね」

「?」

シズカ「代わってってさ」

え、何、嫌な予感がするんだけど

「・・・・もしもし僕です」

サキ『あんた運悪すぎwwwww』

大爆笑かよ

「・・・・自覚してます」

サキ『あっはwwww ウケるwww』

「サキさん、来れないんですか?」

サキ『今日は無理なんだって』

「そうですか・・」

サキ『まー、今日は運が悪かったと思って諦めなwww』

「う・・・・・」

サキ『知ってるでしょ?シズカも寂しい時だから』

「・・・・はい」

サキ『よろしく、おやすみw』

・・・・・今日はお許しが出たって事か?

・・・・お許しってなんだ?

シズカ「はい、許可はもらいましたーw」

「煮るなり焼くなり、どうぞ」

シズカ「決まりー!お会計お願いしまーす!w」

結局逃げ切れなかった僕は

いつかのルートと同じ道を辿って

二度目のシズカさん宅へ来ることとなった

シズカ「はい、ここ座って」

ベッドに座ったシズカさんが、隣をポンポンと叩く

ゆっくりと腰を落とすと

シズカさんはギュッと抱きついてきた

シズカ「・・・・・・・」

「・・・・・シズカさん?」

シズカ「・・・落ち着く」

「・・・・・・」

この間から、まだそんなに日も経っていない

多分、寂しいのは何も収まっていないんだと思う

シズカ「・・・ごめんね」

「はい?」

シズカ「何か都合良くお願いしちゃって」

「・・シズカさんみたいな美人の頼みですから」

「喜んで付き合いますよ」

シズカ「君は優しすぎるぞー」

シズカさんが、僕の胸にうずめていた顔を上げる

僕がそっと顔をなでる

目を閉じたのを合図に唇を重ねる

シズカ「んっ・・んちゅ・・・」

「・・・舌、出してください」

シズカ「・・・・・んっ、はむっ、ちゅっ・・」

僕の背中に腕をまわして

身体を寄せなが夢中になるシズカさん

シズカ「んはっ・・・・はぁっ、はぁっ・・」

「髪、乱れちゃってますよw」

シズカ「K君が乱したんじゃんww」

「そうですっけ?w」

シズカ「このww いつのまにか生意気になってw」

そういいながら、シズカさんが服を脱ごうとした

「・・あ」

シズカ「ん?」

「・・・脱がせても、いいですか?」

シズカ「・・・ww どうしたww」

「いや、こないだはちゃんと見れなかったし」

シズカ「www いいよ、脱がせて・・」

何となく、今日のシズカさんには

リードしてあげなきゃ

そんな気がして、シズカさんの服を脱がせていく

実は脱がせるのは初めてだったけど

意外とすんなりいった気がする

多分シズカさんが脱がせやすいように

身体を動かしてくれたおかげだろう

シズカ「・・・・ちょい恥ずかしいかもw」

「・・・・・・わお」

下着姿になったシズカさん

スタイルもよくて綺麗な身体に

赤と黒の下着が見事に似合っていた

・・偶然にも、また赤の下着

サキさんの時を思い出した僕は

興奮を抑えるのに必死だった

シズカ「・・・・ちょっと派手すぎたかもw」

「似合ってますよ」

シズカ「・・・・そう?」

「綺麗です・・・反則的に・・」

シズカ「・・・ばかww」

照れるシズカさんはちょっと新鮮だった

死ぬほど綺麗な照れ顔

気を抜けば、一瞬で惚れてしまうほどに綺麗だった

シズカ「ねぇ、私も、脱がすから・・」

「お願いします」

ちょっと薄着だった僕はあっという間に脱がされ

ベッドに横たわる形になる

シズカ「あれ、こないだより元気じゃない?w」

「下着姿の破壊力がハンパないですもん」

シズカ「だから言わないでってw 恥ずいじゃんw」

「照れた顔、もっと見たくて」

シズカ「もう、黙れww」

「はぅっ!」

照れ隠しに、シズカさんが僕のアソコを握る

指をうねうね動かす手コキ、絶妙すぎる・・

「ちょっと・・やばっ・・」

シズカ「気持ちいい・・?」

「気持ちよすぎですっ・・」

シズカ「かーわいっww」

僕の反応を楽しみながら

シズカさんはアソコをくわえる

絶妙な手コキから、休みのない舌の刺激

下を向けば、下着姿のシズカさんが

自分のモノを舐めている状況が視界に入る

正直ガマンの限界だった

「ちょ、やばいです・・」

シズカ「じゅっ・・・んっ・・じゅるっ」

「あっ、ほんとにっ、出ちゃうっ・・」

シズカ「じゅぽっ・・んむっ・・んはっ、・・出して、いいよ?」

「まって、あっ、ああっ!」

シズカ「んっ、じゅっ、ん!んんっ!」

たまらずシズカさんの口の中に出してしまった

今日一日、色んな刺激から耐えてたこともあって

すごい量が出たんじゃないかと思う

シズカ「・・・んっ、ふごいれてる(すごい出てる)」

「あっ・・はぁっ、す、スミマセン・・」

シズカ「んっ、はぁ・・はぁっ・・すごっww」

「ぇ、あ、え? 飲んだんですか?」

シズカ「あはww 飲んじゃったw」

自分の精液を、こんな美人が飲んでくれた

しかもこんなキレイな笑顔で言われてしまったら

おそらく大抵の男は理性を保てないと思う

シズカ「きゃっ!」

「・・・・・・・」

シズカ「・・・いま、ちょっとドキッとしたかもw」

シズカ「K君に押し倒されちゃうなんてねw」

「・・・・かわいすぎますって」

シズカ「ふふっw ・・・いつでもいいからね?」

「・・・・はい」

下着を脱がせてシズカさんのアソコを触ってみる

すでにぐっしょりと濡れていた

シズカ「あっ、んっ・・ああっ・・」

「めちゃくちゃ濡れてるじゃないですか」

シズカ「あんっ、そこっ、き、気持ちい・・」

「ここですか?」

シズカ「やんっ!そ、そぅ・・そ、こぉっ」

「覚えときますねw」

シズカ「はぁっ、ああっ!ば、ばかぁっ」

こないだはじっくりと見れなかったシズカさんの身体

サキさんほどではないけど決して小さくない胸

モデルのようなくびれ、真っ白な肌

見れば見るほど吸い込まれるように綺麗

なんでこんな人をフってしまうんだろう

・・そして、今、その美人が

自分の指の刺激で悶えている・・

・・・・・・めちゃくちゃ興奮する

シズカ「ああっ!ね、ねぇっ・・も、もう、いいからっ」

「・・・・わかりました」

シズカ「はぁっ・・・はっ・・」

もう十分に濡れたアソコに自分のアソコを当てる

そのままゆっくりと入れていく

驚くほどすんなりと、シズカさんの中は受け入れてくれた

シズカ「はっ・・はあっ・・・ふぁあぁっ」

「あっ・・・すごっ・・・」

シズカ「ああっ・・奥まで、きて、るっ・・」

「はぁっ・・大丈夫、ですか?」

シズカ「うんっ・・・きもちよすぎて・・もう、だめ・・」

「・・う、動きますよ」

シズカ「ぇ、ちょっと待っ・・ひゃあぁっ!あっ、はぁっ、んんっ!」

リードする・・なんて余裕はなかった

ぐしょぐしょの中は我慢なんて出来ない程気持ちよくて

理性なんてあっという間にふきとんだ

シズカさんも、突かれるたびに腰をウネウネ動かして

さらに中の刺激が強くなっていった

「あぁっ、シズカさんっ、それ、ヤバいですって」

シズカ「ひゃぁんっ、ああっ、勝手にっ、うごく、ん、だもんっ」

「ちょ、このっ・・」

この間もそうだったけど

美人が自分の下で悶えているという優越感からか

シズカさん相手には攻めたいという気持ちが働くみたい

シズカさんの腰を持ち上げ、更に奥まで突きあげる

シズカ「やあぁぁんっ!!あっ、はっ、ああぁっ!!」

シズカ「す、ごいっ!も、もうっ!だめぇぇっ!」

ビクンっ!とシズカさんの身体が跳ねる

腰も浮かせて、僕のアソコをキュウッと締め付ける

シズカ「あっ、はぁっ・・・はぁっ・・」

「大丈夫ですか?」

シズカ「だいじょぶ、じゃ、ないぃ・・・」

「・・・あの、僕も、もうそろそろなんで」

シズカ「ふぇ?ぇ、ねぇ、ウソ・・ああっ!」

既に限界を迎えていた僕

ここぞとばかりに全力で腰を振る

シズカ「ちょっ、あっ、ひゃあんっ!」

シズカ「はぁっ、ば、ばかぁっ!むりぃっ!」

「もう、やばいですっ・・」

シズカ「き、きてぇっ!は、はぁっ、そのままきてぇっ!」

「はぁっ、イきますよっ」

シズカ「うんっ、イ、イってぇっ!中で、おねがいぃっ!」

「あ、あぁっ!」

シズカ「ひゃぁっ、ああぁ!!」

2発目とは思えない射精量

多分、乱れるシズカさんがたまらなくエロかってせいだと思う

これ、声大丈夫なのかな・・

シズカ「はぁっ・・はあっ・・ば、ばか・・・」

「はぁっ・・・だ、大丈夫ですか・・」

シズカ「はぁっ・・だいじょうぶじゃ、ないってばぁ・・」

ぐったりとするシズカさんも綺麗だなぁ・・

僕、綺麗しか言ってない

シズカ「あっ・・たれてるっ・・」

「あ、ふきます」

シズカ「いいや、シャワー浴びる」

「いってらっしゃい」

シズカ「何言ってんの、一緒に浴びるの」

さすがの高級マンション

風呂場も一人でくらすには広くて

二人で一緒に浴びるのにちょうどいいくらいだった

「身体もホントに綺麗なんですね」

シズカ「見るな!言うな!」

「無茶いわないでくださいよ」

シズカ「・・・・・んっ、んちゅっ」

照れ隠しのキス

「んはっ・・綺麗ですw」

シズカ「~~~っ!もうっ!先に出てるからっ!」

「はい、どうぞww」

照れるシズカさんを見送る

なんか恋人みたいな感じ

あれ、幸せすぎるんじゃないか、僕

明日死ぬのかな・・・・

現在の幸せな環境に浸りながら

身体を拭いてリビングまで戻る

シズカ「水、飲む?」

「いただきます」

シズカ「なにニヤけてんのw」

「この状況でニヤけない男いるんですかね?w」

シズカ「どんな状況ww」

「バスタオル姿のシズカさんを独り占めな状況」

シズカ「あーもう、わかったわかったw」

水を片手に、ベッドに腰掛ける

ふと、携帯の光が視線に入る

・・・・メールがきてる?

シズカ「あー、携帯なってたよ」

隣に座りながら言うシズカさん

「・・・・なんだろ、時間も結構遅いのに」

と、携帯を確認すると

ユイちゃんからの大量の着信に気が付く

・・・・・嫌な予感はするが、メールを開いてみる

差出人はやっぱりユイちゃん

「今度、埋め合わせするように(怒)」

シズカ「わおーw 困ったねーw」

「楽しんでんじゃないですか・・」

シズカ「埋め合わせ、してあげなよーw」

「・・・・・・はぁ」

次回、ユイちゃんへの埋め合わせ

続き:脱童貞した田舎出身の僕とユイちゃんの埋め合わせデート

- 終わり -

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メント

1:名無しさん #MwJDRyQ :2017-08-05 16:41:45

おもしろい!
毎回楽しみにしてます!

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