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投稿:2017-07-27(木)07:31

高校時代に彼女と知り合って、付き合い、寝取られるまで(疑惑編)

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本文(累計閲覧数:4,143回)
名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:高校時代に彼女と知り合って、付き合い、寝取られるまで(新学期編)

前回の、『高校時代に彼女と知り合って、付き合い、寝取られるまで(新学期編)』続きです。

本人に問い詰めて聞いてみるまでに、2~3日ほど間があり

その間、明らかに自分自身冷たい態度を取っていたと思う。

最低限の会話とメールをし、別のクラスの女友達と遊んでいたり、

さやかからしたらどうしたのと思うようなことをあえてしていた。

我ながら子どものような対応であったと思う。w

予想通り、さやかから「どうしたの?何か私嫌がることした?」

っとメールがきて、「別に」など明らかに意味深な返信をしていたことを覚えている。

このころは、2週間に1回ほどだった○○商業の彼女とも割と頻繁に会っていたと思う

俺の自宅で話し合いが設けられた。

さやか「ねえ、最近なんか冷たくないかな?」

「・・・。そう? 気のせいでは?」

さやか「だって、その・・・二人でいてもそっけないような。それに・・・キスとかしてこないしさ」

「・・・キスしたいの?」

さやか「そうじゃなくてさ・・・」

「俺の嫌いなこと知ってる?」

さやか「え?わかんない・・・何かしちゃったなら言ってよ」

「冗談ならいいけど、真面目に嘘とかつかれるの嫌なんだけど」

さやか「わたしなにか嘘言った?」

「・・・じゃあ聞くけどさ・・・」

 っと、前回の(新学期編)の最後に書いたコンビニのおじちゃんとの会話を話した・・・

話し終えると。怯えたような顔で、涙ながらに語りだした。

さやか「ごめん、聞かれたときに初めてだった即答しちゃったけど

実は、前に付き合ってた人と変なことしてた。」

この一言のあとさやかはすすり泣いており、俺は頭を抱えていた。

たぶん思った以上に自分でもショックだったのだと思う。

1時間ぐらいかけてさやかは事実を語ってくれた。

要約するとこうなる。

部活に所属していた時に1つ上のそいつに告白され、断る理由もなく

とりあえず付き合ってみると、すぐにキスやフェラを求めてきて、断ると悪いと思い

ある程度聞いてあげていたらしい。

その一部としてコンビニのおじさんとが聞いていたようなこともしていて週1ペースぐらいで

遊んでいたらしい。

処女ではあるが、全裸にされたり、尺八フェラで飲まされていたことは事実らしい。

この時俺が何にこだわっていたのかは今思うとただの嫉妬心なんだと思うが、

当時は裏切られた、騙されていた、とさやかには伝え、自分はあくまで誠実な人が好きなんだと

自分勝手な理想を押し付けていたのだと思う。

彼女がいるのにさやかと色々な行為に及ぶことはそもそも誠実ではないのだが自分のことは

棚に上げており、さやかを攻めまくっていたことを鮮明に覚えている。

この件があってからは、さやかと会う頻度を減らしお互いのプライベートを大事にしていたように

思うが、ただお互い気まずいので逃げていたんだと思う。

さやかと出来ない悶々とした気分を彼女にぶつけておりこのころは既にセフレのような状態であった。

しかしさやかは、俺がメールで呼び出せば必ずうちまできて体を捧げてくれた。何を頼んでも

「うん・・・いいよ。」と寂しそうに言うさやかが余計に腹立たしく思えてならなかった。

さやかの過去を軽蔑していた俺は、SEXしたいとはどうしても思えず、ただ自分の欲求が満たされれば

よいという自分勝手なものであったことは今でも覚えている。

俺はベットに腰かけ、さやかは下に座りパイ揉みフェラをさせていた。多い時は1日3回ほど射精をし

さやかの口内を汚していた。しかし飲ませることは無く、必ず「吐き出して」と冷たく一言添えて、

ティッシュボックスを差し出した。いつもどこか寂しそうであったが、飲まれることが非常に不愉快に思えたのである。

悲劇のヒロインのごとく毎日MDにダビングした大塚愛のプラネタリウムを繰り返し聞いていたことも覚えている。

12月になるとクリスマスシーズンだが、家族との予定で24~25日は会えないと事前に言われており、こちらとしても

別に付き合っているわけでもないのにおこがましいと思い彼女と予定を入れておいた。

さやか自身はクリスマス会えないことを残念に思ってくれていたようであった。

 日が明けた26日、珍しくさやかからお誘いをうけさやか宅へ・・・

そこまで遠くはなかった。地元の駅から2駅行った駅前に住んでいたのでいたので40分ぐらいか。

さやかの家は、妹と弟、あと兄がいたが今日は皆さんお出かけのようで、部屋に二人きりであった。

さやか「クリスマスは一緒にいれなくてごめんね。」

「いや、別に気にしてないからいいよ」

さやか「・・・そうだよね、そもそも彼女でもないのに」

「いや、今日会えてるし別にそれで十分でしょ」

さやか「ありがと。ケーキ作ったので食べてってよ!」

「ありがとー。いただきます」

っと、食べながら大学から出ている課題の話などをして盛り上がり、夏の合宿のときのことを思い出し、

あの頃は楽しかったなーと物思いにふけっていた。

しばらくすると、女子の部屋で二人っきりというのはどうも悶々としてくる。

そしてまた、さやかにしてもらった。

さやかのベットに腰かけ、いつものようにパイ揉みフェラをしていると、

さやか「今日は飲んでいい?」

っと、聞いてきた。

「・・・何で?」

さやか「飲んでみたい。なんか変態っぽいね・・・」苦笑

「・・・さやかがしてみたいならいいよ」

さやか「うん、ありがと」

「やばい、もう出るか・・・ら」

と伝えた次の瞬間に果ててしまい、なんの準備もなくさやかの口に出してしまい、

そのまま飲んでもらった。

上着が胸の所まで捲れた状態で、ブラが少し下にずれ、乳首が出ている恰好のまま

飲んだ後の笑顔が妙に愛おしく思えて、そのままキスをしてしまい、すると

さやか「ダメだよ、今口の中が・・・。」

「どうせ俺のだし気にしないよ」

さやか「お茶だけ飲ませて。ゲホッ」

みたいなやり取りのあと、久しぶりにさやかの体(胸以外の部分)に触れていた。

下着の上から陰部をいじり、ぐりぐりしていると目がとろ~んとしてきて、そなままキスを

したまま下着を脱がせ指を入れた。

かなりきつかったが2本は入るようになり、後ろから抱き寄せM字開脚状態でキスをしたまま首筋や耳を

舐めながら指でGスポあたりを刺激(AVで予習しといてよかったと内心はガッツポーズであった)

7分ほどしていると、かなり慣れてきたのか子宮が下りてくるような感覚が指で感じ取れたので、

多少激しく刺激をしてみると、

さやか「ダメ、なんか昇ってくる。いやっ」

「イキそう?イっていいよ」

さやか「イク?わからない?いやっ、こわい」

「イッたことないの?」

さやか「ないよ! なにこれ・・・」

「そのまま昇っちゃっていいよ」

さやか「っっく。   はぁはぁ」

初めてイッたらしい。

この日を境に我々の関係は修復し、今まで通り友人?セフレ?の関係に戻った。

年を越して、新年。

 学年末試験が行われ自由登校になり、俺は大学での一人暮らしの準備を始め

新生活に向けて期待と不安でいっぱいになっていた。

 

俺たち以外の進路も書いておくと・・・

〇〇商業の俺の彼女 → 飲食関係に就職

M君 → 第一希望の私立大学が落ちて、滑り止めの私立大学へ

合宿で話しかけてきたさやかのクラスメート達

→ 福祉系の私立大学へ

俺が知っている進路はこの程度である・・・。

 しかし、さやかは俺が一人暮らしになることを知らなかったようで。

来週には、T県に引っ越すね~と伝えると、「え?なにそれ?聞いてないよ」

ごめん、色々あって言いそびれてたわ(汗)

さやかは不満そうな顔をしていたが、たまには遊びに来てくれと伝え俺は引っ越した

続きはまた後日に・・・。

自己満足で仕事の合間に書いていますが、もし感想などをいただけると嬉しいです。

- 終わり -

メント

1:名無しさん #J0gQkGQ :2017-07-27 07:51:26

早く続きが見たいです❗気になる。

2:投稿者2017-07-27 09:09:24

仕事の合間に書きますのでまたよろしくお願いします

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