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投稿:2017-07-27(木)07:15

下着を…2

この体験談のシリーズ一覧
1:下着を…。
2:下着を…2
3:下着を…。3

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大阪府/頑張る中年男さん(40代)からの投稿

前回の話:下着を…。

前回投稿分で、時間が無かったのと仕事が入った為に、中途半端になってしまいました。

申し訳ないです。

恵と恵姉の下着を盗んだ私は、一目散に自宅へ帰って部屋に入る。机の上に白地に花柄のパンティ-と白地にピンクの柄物のブラとパンティ-を広げた。

恵の花柄パンティ-を手に取って

腰ゴムを両手で左右に広げたり、指で広げて内側を見た。

内側の生地が二重になった所は、薄黄色と少し赤茶けた感じのシミになってました。

洗っても落ちないのでしょう。

赤茶けてるのは、生理の出血が溢れたか、突然始まったかで、シミになったのかもしれません。

この時点で、私は従姉妹のあきと性交渉をしていたので、女性器の実物も見てるのと、生理が来て子宮から分泌物が出てくるのも知っていた。

恵の下着も、洗う前は分泌物が付着してるのでしょう。

私の周りの男子は、女子の胸が見えた!とか、パンティ-が見えた!アソコの割れ目(縦筋)が見えた!と、それで興奮してました。

周りはオナニーすら知らないたかでばかりでした。クラスでも、3人位はオナニーしてたヤツもいた。それは、自分で昨日は3回シコッた。とか、話をしていた。

オナネタも、ソフトなヌードグラビアやアイドルの

水着とか…。

同じクラスの女子の着替え(体育等)で、おっぱいが見えただの、スカート捲りで見えたパンティ-を目に焼き付けての思い出しオナニーとか…。

話を戻します。

恵、裕子はクラスでも可愛い部類に入っていて、男子の中で好きな子のNO1、NO2でした。

たった1枚の布切れですが、私は、恵を征服した気で居ました。

同じ綿生地のパンティ-でも、腰骨辺りに密着してるのと、好きな人にしか見せない性器が密着してるのでは、価値が違った(笑)

机の上に広げた時点で、カチンカチンの息子。

ブリーフの中で行き場を無くしていたので、ハーパンとブリーフを下げて、恵の花柄パンティ-の股間部分を鼻に密着させて、深く吸い込んだ。

普通に、柔軟剤の匂いしかしませんが、何時間か前までは、恵の股間から分泌されたオリモノが付着していた。って、考えると、それとなく卑猥な匂いになり、それが一種の麻薬の様になって行きました。

同じ様に恵姉のブラとパンティ-も匂いを嗅いだ。同じ様に柔軟剤の匂いしかしません。

しかし恵の花柄パンティ-の匂いは脳をマヒさせていた。それだけで、亀頭がはちきれそうになって何時でも射精しそうになっていました。

左手に恵の花柄パンティ-、右手はチン○…。

フンゴォ、フンゴォ、フンゴォ、フンゴォ…。

恵、恵、恵ぃ…。

逝く寸前に左手でティッシュを数枚取り出して亀頭に被せてフィニッシュ。

出尽くした頃です。

私の中に、物凄い罪悪感が溢れてきました。

自分の中で、恵との仮想、想像的な性行為をしたつもりでしたが、恵、恵姉の下着を盗んだ。と言う犯罪を犯している。

それが罪悪感を増長させたのでしょう。

それも、15分20分経つと消えていきました。

とりあえず、ティッシュの後始末をして盗んだ下着類は鰹節の缶に入れて、押入に隠しました。

この日の夜は、晩ご飯を家族で外食に出ました。

私は、一刻も早く恵姉の下着でオナニーしたくてたまりませんでした。

こんな日に限って、食後にスナックへ行って帰宅は12時前でした。

帰宅してシャワーをして、オナリたいが眠気覚ましには勝てず…。

翌朝、母親に起こされてラジオ体操へ…。

帰ってしばらくしたら、電話が掛かったきました。

裕子から電話でした。

プールへ行こう!との誘いでした。

行くか行かないか悩みましたが行く事にした。

待ち合わせの時間の少し前に、裕子と恵が迎えに来てくれた。

3人でプールなので略します。

プールが終わって着替えて帰り道です。

なぁ、良、昼ご飯3人で食べる?

私)何でや?

裕)この間のお礼(笑)

私)お礼って、俺、何もしてへんやん。

恵)私と裕子のカバンを田んぼから拾ってくれてさ、シャワー借りて、洗濯までして貰ったしさぁ。

私)そんな、別にええて。

裕)気にしない!

結局、二人の熱意に負けて裕子の家へ…。

私)めぐ、裕子、カバン置いてくるわ。

恵)わかった。待ってる。

全速力で走って、カバンを裏口から洗濯機へ

洗い物を入れて戻る。

3人で、ウダウダ喋りながら裕子の家へ。

裕子と恵が二人で、何やら台所で始めた。

何故か裕子が牛乳をコップに入れて持って来ました。それと茶色の小さなビニール。

良く見ると、給食の時に出る、ミルメークなる

コーヒー牛乳になる粉末でした。

私は。うぅ~わ、ミルメークやん。と、喜んで飲む。

しかし、プールで冷えてたのか、数分でお腹に来た…。

ヤバい。

裕子、トイレ貸して…。ヤバい。

裕)良、どうしたん?もしかしたらピーピー?

私)うん、ヤバい。

裕)そこから出て左側。

私)うん、サンキュー。

トイレに向かう時に…見えてしまいました。

とりあえず、トイレで排出して鎮静化させた。

田舎の家ですが、大半の家が浄化槽で水洗トイレです。ウォシュレットも着いてます。

お尻もシャワーして拭き取って~流して外に出た。

3M先に、裕子のプール用カバンがありました。

中身はありません。

カバンの下は、洗濯機がありました。

台所とここは、約10M位離れてます。

静かにふたをあけると…。

バスタオル、水着、その他…。

一旦、リビングへ戻る。

二人)良、大丈夫?

私)うん、出したら治ったわ。けど、何かヤバいかも(笑)ヤバかったらトイレ走るし(笑)

二人)そうし(笑)

裕)後、10分位待ってな。

私)ほい。 …。あ、もう一回トイレ…。

実は、さっきの洗濯機が気になって…ました。

静かに洗濯機の蓋をあけて…。丸められた布を…。

ありました。裕子のパンティ-。

白地に紺色で、月、星、ハートなどの柄物でした。

それを手にしてからトイレ…。

これが、裕子の履いてはパンティ-か…。

即、股間部分を見ました。

ネバネバした風邪気味の鼻水の様な物が付着していた。

鼻を近付けると、小便臭と生臭い匂いです。

その後匂いが…脳をマヒさせてくれました。

チン○は、カチンカチン(笑)

私は、ネバネバが気になりましたが、

パンティ-を履いた時の様にして、チン○の尿道側を密着させて、握りしめた。

この時点で、果ててしまいそうです。

普段のオナニー、あきとの性行為、また違った快感でした。

1分、2分…。

あ、ヤバい。逝きそう…。

…。

無意識に、亀頭を二重になった部分で包み込む様にして射精しました。

ビュクゥ、ビュクゥ、ビュクゥ、ビュクゥ、ビュクゥ…。

精液が表面まで滲み出てきました。

脳内は、裕子とセックスした。並みに興奮しています。

あ、俺、裕子の家に居てるんや。ヤバい。

トイレットペーパーで絞り汁を始末して、パンティ-に付いた精液も軽く拭いた。

で、いかにもウンコしてました。って体で流してトイレを出ました。

そうして、私の精液が付いたパンティ-は元の様に戻してリビングへ。

裕子は、下着を精液で犯されたとも知らずに、笑顔で私に昼ご飯を作ってくれました。

オムレツと目玉焼き、野菜サラダの3点。

極めつけがラストに出てきました。

イチゴの練乳かけでした。

少し熟したイチゴなので赤黒っぽい色で甘かった。それに練乳なので一段と甘かった。

そのイチゴをふたりが食べるのです。

出して30分ほどでしたが、

私は膣外射精して精子が少し付いた亀頭を二人の口でお掃除フェラをさせてるかの様に想像していた。

めぐ、むっちゃあまいぃ。

私は、精子の掛かった亀頭をフェラしてるにしか見えません。

少し話がズレました。

私は、日に日に下着を盗んだり、干してある下着でオナニーして、ブラやパンティ-、体操服、ブルマ、水着等に射精したり…と

エスカレートしていきました。

裕子の所は、長女JK3、次女JK1、三女裕子JS6でした。

母親も、38歳でキレイでした。

私は、計画を立てました。

昼間に雨が降って、洗濯物が乾かない。そのまま、夜干し。そして、深夜か早朝に根こそぎ頂く。

その計画は6日後に来ました。

親には、カブトムシとクワガタを取りに行く。と。

懐中電灯とカゴ、袋数枚、一応長ズボン長袖を着る。

午後9時頃、恵の所。

ハウス内に、パンティ-3、ブラ2、スポブラ1

10分後裕子JSの所。

同じく、ハウス内には

水着6着(ビキニ、セパレート、スク水)、インナー2、パンティ-10、ブラ6、

大漁でした。

一旦、農機具小屋に隠して、本来の虫取りへ行く。

カブトムシ20匹以上、クワガタ20匹以上…。

30年位昔なので、ノコギリ、ミヤマ、オオクワなど沢山取れました。

 

そして、帰宅して虫カゴから飼育カゴへ移す。

シャワーして就寝。

夜中3時半頃起きる。

そして、恵の所(洗濯機)

ブラ2、パンティ-3

裕子の所(洗濯機)

ブラ6、パンティ-6。

そして、農機具小屋に隠して、虫取りに行きました。

カブトムシ10匹ほどと、クワガタが8匹。

この日より3日前から、虫取りのみ行っていました。

この翌日の事でした。

虫取りへ行くのに、恵の家のそばから山に入る道を行くと、懐中電灯で照らされました。

男)おい、誰や?

私)あ、こんばんは、良ですけど…

男)あぁ良か?どこ行くんや?

私)あ、カブトとクワガタ取りに…。

男)お、そうか、気ぃ付け行けよ。マムシやらおるさかいないことに。

私)あ、わかりました。行ってきます。

男は、恵の父親でした。

10分ほどして下りてきた。

カブト、クワガタで7匹ほど取れました。

男)良、取れたかいな。

私)あ、おじさん何匹か取れました!

あと、向こうのコバまで行ってみます。

男)気ぃ付けてな。

私)はい。

トボトボ歩いて裕子宅の横を通る時でした。

道は細身されていて、山越えルートで隣町へ抜ける道でした。

道端に車が止まっててエンジンが掛かってるのは気づきました。

いきなり、ヘッドラストが点いて眩しかった。

私は、びっくりしてよろけました。

男)君、こんな時間に何をしてるんや。

私)は、この先のコバまでカブトとクワガタ取りに行くんですけど…。

男)今日は帰りなさい。

私)誰すか?

男)○○警察です。○□の駐在所の警察官です。

今日は帰りなさい。危ないから…。

私)いや、明日親戚が来るから今日中にカブトとクワガタを何匹か取っとかないと

親戚にあげれないんで…。10分ほどで終わるんやけど…。

男)今日は、そう言う事なら芽を瞑るけど、今度からはダメやからな。

私)わかりましたぁ。

男)ところで、君は、名前は

私)○○良ですけど。

男)あぁ下の○○さん所の子か?

私)そうやけど。

男)そうか、気ぃ付けてな。

裕子の家が警察を呼んだみたいです。

昼間に、母親が、裕子ちゃんとこ、誰かきてはるんかなぁ?って。

言ってた。

仕事の時間がきたので一旦終わります。

その4に続く。

続き:下着を…。3

- 終わり -

前後の話
次の話(2017-07-27 19:58:25)行き過ぎた性癖

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