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投稿:2017-07-26(水)01:33

3人目の援助交際の相手は小動物系の女子大生だった

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名無しさんからの投稿

前回の話:2回目の援助交際の相手は井上苑子似の女子大生だった

菜実を援助交際で抱いてから1ヶ月くらいは次の相手が見つからなかった。

他の出会い系アプリをインストールして片っ端から声をかけてみたものの、誰も引っかからなかった。

やはりソープの方が効率いいか、と思い再びソープに行くようになった。

しかし、どうしてもプロを相手にするとあのドキドキ感は感じられなかった。

久しぶりにソープに行った次の日のことだった。

昼休みに会社の近くにあるスタバに行った。

そこで見覚えのある男子大学生が可愛らしい女の子と一緒にいた。

その男子大学生はオレの同僚の息子だった。

一度休みの日に街中で家族でいるところにばったり会ったことがある。

なぜ覚えていたかというと、同僚の息子が坂口健太郎似のイケメンだったからだ。

だが、オレはこの時その隣にいる彼女と思われる女の子に目が留まった。

色白で丸顔の小動物系の可愛らしさ。

動物に例えるならリスかハムスターみたいな雰囲気だ。

クリッとした大きな目、綺麗な二重。

透き通るような白い肌。

華奢な身体つき。

無邪気な笑顔が健康的で可愛らしい。

菜実のように芸能人に似てると言うわけではないが、アイドルや芸能人にいても違和感ないほどのルックスだった。

(あんな可愛らしい子でもきっと彼氏とヤル時は女の顔になるんだろうな)

なんて下衆なことを考えながら彼女を眺めていた。

すると坂口健太郎似の彼氏がオレに気づいた。そして、

「あ、健太さんですよね?お久しぶりです!」

と屈託のない笑顔で話しかけてきた。

「あぁ!坂口(同僚の仮の苗字)の!」

「はい!健太郎です!あ、こいつは彼女の史帆です」

「あ、初めまして**史帆です」

と史帆は照れくさそうにはにかみながら挨拶した。

「こちらこそ初めまして。オレは健太郎くんのお父さんの同僚の○○健太です」

ペコっと頭を下げてオレも挨拶する。

頭を上げて時、史帆と目が合った。

近くで見るとなおさら可愛さが伝わってくる。

純粋そうな雰囲気で、エッチな事とかあまり知らなさそうな感じだ。

余計にこの子が女になるとどんな感じになるのかが気になる。

史帆を見ながらオレの息子がムクムクと大きくなるのを感じた。

しかし、同僚の息子の彼女に手を出すのはさすがにマズイ。

オレはこれ以上変な気持ちにならないように足早にスタバを後にした。

しかし、その日から夜寝る時に必ず史帆の顔が頭に浮かぶようになった。

オレは何度も何度も史帆の可愛らしい笑顔を思い出しながら自慰行為を行った。

それでもオレの息子は満足しなかった。

悶々とした気持ちを抱えたまま、史帆と合ってから1週間が経った。

まだ次の援助交際の相手は見つかっていない。

(仕方ない...今日は風俗で我慢するか)

そう思ってアプリを閉じようとした時だった。

アプリの中に史帆を見たような気がした。

オレは急いでアプリを再起動して史帆を探した。

(いた...)

志保 20歳。

字は違うが明らかに健太郎の彼女の史帆だった。

オレは迷わずメッセージを送る。

「こんにちは。良かったら話そう」

「いいですよ!」

思ったよりすぐに返事が来た。

「可愛いのにこんなアプリやってていいの?笑」

「まあ、暇つぶしなので!笑」

オレはすぐに仕掛けた。

「彼氏いるのに?」

「え、いませんよ?」

「坂口健太郎、だろ?」

「まって、誰ですか?」

「健太。前にスタバで会ったよね?」

「ごめんなさい。健太郎には黙っててください」

「それはともかく、なんでアプリやってるの?」

「健太郎と付き合う前に興味本位でインストールしてて、なんか消すタイミングを失って、今日までズルズルと...」

「そうなんだ。ちなみにオレはここで援助交際の相手を探してるんだよね」

「...」

「分かるよね?黙ってあげるからオレの援助交際の相手になってよ」

「...」

「ただオレと1回だけエッチしてお金もらえるだけだよ?そしたら君のことに首を突っ込んだりしない」

「本当ですか?」

「本当だよ。史帆がちゃんとオレと援助交際してくれるならね」

10分ほど返事が来なかったが、

「分かりました。します」

と返事が来た。

そして史帆と会う日。

オレは仕事終わりに車で史帆の通う大学の最寄駅に向かった。

「駅に着きました」

史帆から連絡が来る。

「黒の○○がオレの車だよ。分かるかな?」

「分かります。今から行きます」

それからすぐに助手席の窓がコンコンと叩かれ、その向こうに史帆がいた。

鍵を開けて彼女を車の中に迎え入れる。

史帆は紺色のサブリナパンツに白の半袖のプルオーバーを着ている。

史帆のルックスには似合ってる。

「このままホテルに行くぞ。金は全部終わってから渡す。5万でいいよな?」

「はい」

史帆は下を向いたまま答えた。

しばらく車で走っていたが、車の中は無言だ。

「...そんなに嫌か?」

「え?」

「オレとヤるのがそんなに嫌か?」

「...」

「心配するな。変なことはしない」

「...」

結局史帆はホテルに着くまでほとんど無言だった。

今までは部屋に入るなり仕掛けていたが、今回は史帆の様子を見ていきなり仕掛けるのはやめた。

(元を言えばオレがアプリで史帆を見つけなければこうなってなかったしな...)

オレは若干の申し訳なさを感じながら史帆をシャワー室に行かせた。

しかし、オレのこの優しさは史帆がシャワー室から出て来た瞬間に消えた。

恥ずかしそうに下着だけを着けて出て来た史帆の可愛さは半端じゃなかった。

オレは無心で彼女に抱きついていた。

そして遠慮なしに白くて綺麗な首筋に下を這わせた。

「いやっ!やめてください!」

史帆はオレの肩を押して思いっきりオレを引き剥がした。

「...何ですか...いきなり...」

史帆はオレを睨んでそう言った。

それでもオレは止まらなかった。

「お前が援助交際するって言ったんだからな。ちゃんと最後まで付き合ってもらうからな!」

オレは再び史帆に抱きついた。

そしてそのままベッドに押し倒した。

「きゃあっ!やだ!やだっ!」

史帆はまだ抵抗する。

「そんなに援助交際するのが嫌なら金はやらねーぞ。やることだけやって帰るぞ。それでもいいんだな!?」

オレがそう言うと史帆は涙目でオレを睨んだ。

しかし、抵抗はしなくなった。

オレはしばらく首筋や耳を舐めたりした。

それから史帆を起こしてベッドに座らせるとオレは着ているものを全て脱ぎ捨てた。

勃起した息子を史帆の口元に押し当てる。

史帆は露骨に嫌そうな顔をしたが、オレが再びグイッと口元に押し当てると口を開いて息子を口の中に受け入れた。

じゅる...じゅぽ...

史帆がオレの息子をフェラする音がいやらしく響く。

オレは史帆にフェラをさせながら彼女の背中に手を回すとブラジャーを外した。

スルリとブラジャーを取ると可愛らしい小振りな胸が露わになった。

オレは両手で両胸の乳首を責めた。

「んっ、んんっ!」

敏感なのか、史帆は身体をピクピクさせていた。

「感じてるのか?」

「...」

史帆は答えなかったが、紅潮した顔が感じていることを教えてくれた。

フェラをやめさせるとオレは史帆の唇に激しくキスをした。

そしてそのまま史帆の上に覆い被さるように彼女を押し倒した。

「んっ、ちゅぱっ、んんっ、んっ、ちゅぴっ」

キスをする史帆の口から女の声が漏れ始めた。

オレはパンツの上から史帆のマ○コを触った。

史帆のそこはパンツの上からでも分かる程に濡れていた。

「こんなに濡れてるじゃないか。嫌そうにしてた割には一丁前に気持ちよくなってるんだな」

オレは嘲笑うようにそう言うとマ○コを激しく責めた。

くちゅくちゅくちゅくちゅっ!

「ああっ!あぁ!やっ!やあっ!ああっ!んあっ!」

いやらしい水音と史帆の喘ぎ声が部屋に響く。

「あぁ!だめっ!止めてっ!んああっ!だめっ!ああっ!だめぇっ!」

びしゃ!びちゃ!

史帆は叫ぶように喘ぐとイクと同時に潮を吹いた。

「お前すごいな笑 潮吹くほど気持ちよかったのか?笑」

オレが史帆の潮で濡れた手を見せながらそう言うと、史帆は悔しそうにオレを睨んでいた。

「威勢のいい女は好きだ。もっと乱れさせたやるよ」

オレはそう言うと再び史帆のマ○コを責めた。

「だめ、あっ、だめっ!ああっ!やあっ!」

史帆はすぐに2回目の絶頂を迎えた。

快楽に溺れる寸前の史帆の姿は普段の姿とのギャップがあり、よりオレの気持ちを昂らせた。

「そろそろ挿れるぞ」

オレ勃起した息子でマ○コをなぞりながら言った。

「ゴムはつけてください...お願いします...」

援助交際とは言え今回は無理やり援助交際にこぎつけただけだ。

さすがにゴムはつけた方がいいだろう、そう思ったオレはカバンから用意しておいたコンドームを取り出してつけた。

「つけたぞ。もう挿れるからな」

オレはそう言うとゆっくり史帆の中に潜り込んだ。

「あぁ...うっ...うぅ...」

苦しいのか不安なのか、史帆はオレの肩のあたりをガッシリと掴んでいた。

その顔は紅潮しているものの目はギュッと閉じられており、苦しそうだった。

「痛いか?」

そう聞くと史帆はコクッと頷き

「か...彼氏のより大きい...」

と言った。

まさかこんな男を興奮させる台詞を言うとは...

この言葉でオレに火がついた。

「彼氏より大きいか?なら彼氏に戻れなくしてやるよ!」

オレはグッと奥まで挿れると激しく腰を打ちつけた。

「あぁっ!んっ!うっ!うっ!あっ!」

史帆は閉じていた目を見開いて喘ぎだした。

「狭いな...!お前経験人数は何人だ!?」

「いっ今の、彼氏だけ、です...!」

「どうりで!狭くて!締め付けが!凄いわけだな!」

「んあっ!あっ!やあっ!ああっ!」

どうやら史帆はオレが人生2人目らしい。

なおさらオレ色に染めたくなってきた。

一旦息子を抜くと次はバックから挿れた。

だいぶほぐれてきた膣壁がオレの息子にいやらしくまとわりつく。

「お前、いいマ○コしてるじゃねぇか」

オレは再び激しく腰を打ちつけた。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

パンパンパンパンパンパンッ!

オレと史帆の身体が交わる音が響く。

「んあっ!あぁ!はぁっ!あぅっ!」

オレが一番奥を突くたびに史帆は何度も仰け反るような反応をした。

「彼氏ともこんな風に激しくヤッてんのか?」

史帆はフルフルと首を横に振った。

「こんな激しいのは初めてか?」

史帆は首を縦に振った。

「ならちゃんと、こんな激しくて気持ちいいのは健太さんとのエッチが初めてですって言ってみろよ!」

オレは腰を激しく振りながら言った。

「あぁっ!だめっ!そっそんなのっ!いっ言えない...!」

「言え!言えったら言え!じゃなきゃゴム外すぞ!」

「ああっ!こっこんな激しいっのは!けっ健太さんとのエッチがっ!はっ初めてですっ!」

「よく言った!もっと気持ちよくしてやるよ!」

「うあぁっ!やあっ!だめっ!だめだめっ!あぁっ!イッちゃうっ!イクっ!」

史帆は大きく仰け反るとビクビクと激しく痙攣してベッドに倒れ込んだ。

「まだまだ終わらねぇからな...」

オレは対面座位の格好になると史帆にキスをしながら下から突き上げた。

史帆は朦朧としながらオレの欲望を受け止めていた。

意識は朦朧としているにも関わらず絶頂は訪れるようで、対面座位になってからものの数分で史帆のマ○コがピクピクしだした。

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