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投稿:2017-07-22(土)03:42

繁華街でも痴態を晒し続けるさなえ。

この体験談のシリーズ一覧
1:ずり上がったスカートに気付かない妻2:公園で行われた農業体験で胸チラを晒し続けた妻3:妻が購入した白いスキニーパンツ4:面積の広い青の三角ビキニと妻5:何でもさせてくれた部活の後輩6:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女が、「私の従妹とエッチしてほしい」と言ってきた
7:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女と作った夏休みの思い出。8:彼女の陥没乳首の直し方を身を挺して教えてくれた職場の先輩9:何でもさせてくれた後輩との別れと、元カノとなった後輩のその後の話10:がばマンあつ子とのプチ露出、巨大ディルドと初のアナルSEX11:あつし君に扮したあつ子との混浴体験。12:GWで混雑する動物園で透け尻と胸チラを晒しつつもそれに気づかない妻13:がばマンあつ子の友達と飲み会からの乱交。悲しき巨根を持つBの筆おろし。14:オフ会で出会ったさなえを襲ったプチハプニング。15:公園デート中にもエロハプニングを起こすさなえ。16:診られる喜びを体で覚えていくさなえ。
17:繁華街でも痴態を晒し続けるさなえ。
18:生尻を晒している状態に陥るも、それに気づくことのできない鈍感な妻。19:下り坂で起きていた妻のパンチラショー。20:職場でも日常的な胸ちらを提供していた妻。
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愛知県/妻を大好きな夫さん(30代)からの投稿

前回の話:診られる喜びを体で覚えていくさなえ。

夜の繁華街を歩くため、さすがに下着は付けさせている。

何を食べたいか確認することもなく、とある店の前で足を止める私。

「え、ここって…」と驚きを隠せないさなえ。

「どうかした?」

「俺さんのいじわる…」

そうここは、つい先日オフ会を開催した店。

多くの参加メンバーの前でお尻を晒しただけではなく、お姫様抱っこの移動時に複数のスタッフにもお尻を晒していたと思われる。

「さなえのこと覚えている人もいるかもよ?」と笑いかけると「覚えていてくれない方がありがたいです」と少しむくれる。

「何で?変な気分になっちゃうの??」

「俺さんのバカ…」

入店すると非常に賑っている店内。

先日のお座敷とは違い、4人掛けの半個室席に通される。

一応各席に仕切りはついているものの、完全に視界がふさがれているわけではない。

飲み物を注文し運ばれてくる。

「さなえがお尻を晒した思い出のこの店に再来店できたことに乾杯!」

少し大きめの声で乾杯の音頭をとるも「俺さんやめてください!」と慌てるさなえ。

「それにそんなことへの乾杯は嫌です」とすねる。

ならばと「二人を結んでくれたこの店に乾杯!」と文言を変えると「乾杯!」と嬉しそうな顔になりグラスを合わせる。

「こないだはどれぐらい飲んだの?」

「わかんないです」

「全然覚えがないの?」

「最初ビール飲んでいて、そのあと酎ハイを飲んでいたのですけど、色んな方が乾杯に来るたびに「もっと飲んで」と煽られて、気付いたらトイレで倒れていました」

「煽ってくるのは男性が多かったんじゃない?」

「はい、男性だけです」

「まあ、気持ちはわかるけどね」

「何でですか?」

「だって、あの日のさなえも結構際どい格好していたじゃない」

「え?際どかったですか??」

「ん?今日の格好もそうだけど、こないだも最初からおっぱい半分ぐらい見えていたし、ずっと腰からパンチラしていたし、普通の男性だったら近くで飲んでいたいよね。やたらと酒を勧めたのも、酔いつぶせばもっと何かが起こるかもしれないし」

「え~~?そんなに見えていたんですね。恥ずかしいです。やっぱり着慣れない格好をすると失敗しますね」

「普段は違うんだ?」

「彼氏が服装にうるさくて、胸元空いている服もNG、膝上のスカートもNGって感じで、こないだは知らない人ばかりの会だからと思って、普段してみたかった格好をしてみたんです」

「そしたら彼の心配通りにおっぱい晒して、腰パン晒して、生尻まで晒したわけね」

「そうですね、彼の言うとおりにしていれば恥をかくことなかったんですよね」

「でも、勇気を出したおかげで露出の気持ちよさに気づけたわけだ」

「もう!それは言わないでください」

そんなことを話している間に1杯目を飲み干す。

「悪酔いしたくなかったらちゃんぽんしない方が良いけど?」

「じゃぁ、ビールで良いです」

「まだ大丈夫そうだね」

「いつも1杯ぐらいは問題ないですよ。顔が熱くなってきますけど」

「で、今日の服装は彼氏的には大丈夫なの?」

「絶対にダメです。絶対に怒られます。これは俺さんとのデートのために買ってきたんです」

「でも結局、彼氏の言う通りにしなかったせいで今日も大恥をかいたわけだ」

「…、俺さんに見られたくてこのワンピだし、結果的に俺さんに気に入ってもらえたし、彼氏の言うことを聞かなくてよかったです」

「そっかそっか、僕は彼氏君と違って露出の多い格好の方が好みだから、たっぷり出してくれていいよ」

「全然持っていないんでこれから俺さん好みの服を揃えていきますね。今度お買い物にも付き合ってくれますか?」

「ん?いいけど…」

「けど?」

「恥ずかしくて外歩けないぐらいの選んじゃうよ」

「……、俺さんがそれで良いなら選んだやつ買いますし着ます」

自分の覚悟を示したいのか勝手に自分を追い込んでいくさなえ。

酒を飲むペースも早くなってきて2杯目を飲み終える。

「で、いつからあんなに大きな声を出すようになったの?」

「恥ずかしい話なんですけど、中学の時はそんなことなかったです。だから互いの家とかでできていました。一気にみんなとの付き合いをやめた日からやっぱり寂しくて、毎日1人H するようになって気付くと、逝けるようになっていたんですね。その頃に今の彼氏と付き合い始めて、やっぱりHをしたい思いは強かったんですけど、Hをするのは怖くて半年以上はHはしなかったんです。その間1人Hに嵌ってしまって、クリやGスポットや、膣奥でも逝けるようになって…」

「色々な心の問題も片付いてようやく彼を受け入れられるようになって、逝けるようになった私の体は凄く敏感になっていたのか、その頃のH からは大声になったように思います」

「なるほどねぇ、高◯生でホテル代とか大変だったんじゃないの?」

「ホテル代のために彼氏はバイトを始めました」

「Hのためにバイトを頑張れるとは、健全な高◯生だね」

「え?そうなんですか」と噴き出すさなえ。

「俺さん私に彼氏がいること怒ってないですか?」

「ん?何で?」

「だって、すぐにでも別れた方が良いですよね」

「まぁ、いい気分はしないけどさ、その彼氏がいたからこその今のさなえでしょ。辛い時期を支えてくれたのも彼氏だし。自分の気持ちにけじめがついて、彼氏の気持ちも踏みにじらないようなタイミングが来たら別れるのがいいんじゃないかな」

「良いんですか?すぐに別れなくても」

「今日さなえの気持ちは受け取ったから問題ないよ」

「何か複雑な気持ちですけど嬉しいです。時機を見て後腐れなく別れられるようにします」

「で、次彼氏と遊ぶのはいつなの?」

「…明日です」

「お、おぉ、明日ね、、、Hもする日?」なぜか動揺する私。

「する予定の日なんですけど、わからないです」

「彼氏とはどんなHなの?」

「毎回パターン化してしまっている感があるんですけど、フェラで一回出して、お掃除フェラしながら固くなってきたらゴムをつけてあげて、正常位でガンガンついてきて1分経つか経たないぐらいで彼氏が逝くので、私もそれに合わせて逝くようにして、またゴムを外してあげて、口でお掃除しながら固くして、またゴムをつけて正常位で挿入してって繰り返します。」

「何回ぐらいするの?」

「大体彼氏が5回も逝くと、もう終わりって言われます」

「ほかの体位はしないの?」

「極稀に私が上になることもありますけど、私が上になるとより早く終わってしまうから、あんまりしないです。他の体位はしたことないです」

「なるほどねぇ、前戯も無し?」

「無しです。おっぱいを少し触るぐらいですかね。もっと触ってほしいんですけど」

3杯目のビールを飲み終え、目つきや口調が少し酔っているように感じる。

「そういえば、今日殆どおっぱい触ってないかも」

「そうれすか?想像以上に満足させてもらえたから気にならなかったです」

「何かさなえのおっぱいが猛烈に懐かしくなってきた」

「えへへ、そういってもらえると嬉しいです」

「やばいなぁ、今見ておかないとさなえのおっぱい忘れてしまうかもしれないな」

「えっ?今ですか??」と固まっているさなえを他所に4杯目のビールを注文する。

注文を取り終えた店員が場を去ると立ち上がり前傾姿勢をとるさなえ。

今日何度も見ているブラに包まれた胸が眼前に広がる。

「おぉ~、良い感じ。良い感じだけど、それじゃぁ覚えられないかも。全部見えていないし」

「全部って…ブラ外せばいいですか?」

「どうなのかなぁ、見てみないと何とも言えないなぁ」

「う~~ん…」と唸ると同時に背中に手をまわしブラのホックを外しているさなえ。

素晴らしいタイミングで「お待たせしました!」と4杯目のビール到着。

ビクッとしながらも、そのままの姿勢で固まっているさなえ。

店員が去り「良いタイミングで来てくれたね」と笑いかけると「固まってしまいました」と笑っているが、目つきには艶が出てきている。

ホックを外すと今度は店員やほかの客を気にしながら、素早くブラを抜き取る。

先ほど同様に立ち上がり、ワンピースの胸元からノーブラになった胸を私に見せつける。

賑やかな居酒屋の店内で、おっぱいを見て覚えてもらおうと健気に頑張っている女子大生。

その目は完全にスイッチが入っている。

私もいい加減ほろ酔い状態になり気が大きくなっていることも手伝って更にごねる。

「これでどうですか、覚えてもらえますか」

「うんうん、上から見たおっぱいはしっかり覚えた。本当に綺麗なおっぱいだよね」

ほっとした表情で「良かったです」と笑顔を見せるさなえ。

「ただ、正面から見たおっぱいの記憶が無いんだよな。今日本当に見たかな」

「正面ですか?」と呟くさなえはどうしてよいのかわからない様子。

「そう、正面からのおっぱいを見ながら、両方の乳首を指でつまませてくれたら、しっかりと記憶に残るし、次に会う時までさなえの体を思い出してオナニーするんだけどなぁ。流石に今日あったばかりのさなえにそこまで求めるのも悪いよね」とさなえのM性を煽りにかかる。

私の無理な要求に固まっていたさなえだがビールを半分ほど一気に飲むと「私、俺さんが喜んでくれるなら何でもしたいんです」と答え、背中のファスナーを下ろしにかかる。

「でも、店内でそんなことさせるのもねぇ、さなえがそこまでの変態で見てもらいたいって言うなら甘えちゃうけど」

私が強要しているわけではなく、自分がしたいからそうしていると認識させるように呟く。

一瞬なんて答えるのか戸惑う様子がうかがえたが、若いためか頭の回転が速い。

残った半分のビールを飲み干し「俺さん、私いっぱい変態なんです。今ここで俺さんにおっぱいが見てもらいたいです。乳首もつままれたいんです。変態の私を思い出してオナニーしてほしいです」と言い切り、一気にワンピースを下ろし両腕も抜き去り、賑わう店内で両方のおっぱいを晒す。

オレンジ色の照明に照らし出され、白いはずのおっぱいもオレンジ色に見える。

その頂は、いかにも早く触ってほしそうに一生懸命背伸びをしているように固くとがっている。

自分でやらせておきながらも、内心「ここまでやるか」と思いながらドキドキしている小心者の私。

「早く触ってください」と訴えるさなえ。

「届かないから立って」とさらに要求をエスカレートさせる。

座っているよりも立った方が店員やほかの客から見つかるリスクが高くなる。

ワンピースが落ちないように両腕で押さえながら立ち上がるさなえ。

「早く触ってほしいです」と焦りを感じさせる表情で訴える。

そんなさなえの心を無視するように、ゆっくりとビールを飲む私。

「お願いします。さなえのおっぱい触ってください」と立ったまま訴え続けるさなえ。

「そんなに言うなら触ってみようかな」と両地首を両手で同時に転がす。

「んぁっ!」突然の刺激に小さな呻き声を漏らすさなえ。

いつ誰に見つかってもおかしくない状況。

早めに終わらせるべきだが、もう一つ意地悪を重ねる。

「味も覚えておきたいな」

「あ、味ですか?ぅん、はぁ、どうすればいいですか」

感じ始めながらも早く終わりたい気持ちもあるのか、投げやりっぽく聞き返すさなえ。

「じゃぁ、そのまま両手で私の頭を抱き寄せて」

「はぁ、そ、そんなことしたら…」ここまでは頑張ってこられたが、流石に無理かと思った矢先、私の頭はさなえの両手に包まれ、口の前にさなえの乳首がぶら下がっている。

ここまで頑張ってくれたさなえをこれ以上苛めることはできず、目の前にぶら下がる乳首を口に含み、強く刺激する。

情報から聞こえる息遣いから懸命に声を殺しているのが窺い知れる。

「もういいよ御馳走様」と乳首から口を話し、私の頭を包んでいたさなえの両手も開放する。

おっぱいに包まれ塞がれていた視界には、ショーツ1枚で立つうっとりした表情のさなえの姿。

賑わう店内。

常に客や店員の足音も聞こえる。

そんな中、仕切りもない個室内で、ショーツ1枚で立ち尽くす女子大生。

その表情はSEX中の表情そのものである。

私に両腕を拘束されたことにより床に落ちてしまったワンピースを拾い上げ、腕を通しそのままファスナーを上げる。

「俺さん、私でオナニーしてくれますか」上気した表情で質問するさなえに「勿論」と答え、唇を重ねる。

ワンピースの上からノーブラになった乳首を転がしていると呼んでもいない店員が登場する。

私の耳に手を当て、口を近づけると「お客様、店内で先ほどのような行為は困ります。大変申し訳ありませんがご退店お願いします。

「見られていたか」と一瞬固まる私だが「申し訳ないです」と伝票をとり、さなえに「帰るよ」と声をかけ横に来るように促す。

肩に手をまわし、さなえにだけ聞こえるように「さっきおっぱい舐めて他の全部見られていたみたい。複数名のスタッフで確認したし、お客さんからの苦情が何件も来たんだって」と話し盛盛で伝える。

青ざめるかと思ったさなえの表情は赤く染まり一気に上気していくのが分かる。

見られたことに気付かされ一気にスイッチが入ったように見えたさなえ。

肩に回していた手をお尻に移動し「みんなさなえの事変態だと思っているよ」と重ねると、私の腕にしがみつき小刻みに震え足取りもおぼつかなくなり呼吸も荒くなる。

腕にしがみついたさなえの手を私の体に抱き着くように移動させ、私の手はさなえの腰あたりへ移動する。

飲みすぎた彼女を支えているように演出する。

そのまま歩き、徐々に腰にあった手をワンピースを掴んだまま上方に移動し、レジにつく頃には私の左手はさなえの脇の下辺りにある。

意図を察しているさなえは全く抵抗することもなく、私に抱き着いたまま。

腰付近の生地を掴まれ脇まで持ち上げられたワンピースは、さなえのお尻を隠すことができなくなっており、しっかりとショーツが食い込んだお尻を露出している。

財布を取り出すときにやむなく左手を話すこととなったが、席からレジまでの間露出されたさなえの尻。

さなえの露出癖が芽生えた先日のオフ会を思い出させるには十分すぎる状況。

会計を済ませ店を出ると「俺さん、少し座りたいです」と震えた声で訴えるさなえ。

腰掛ける場所もないため、歩道の隅に座らせる。

「飲みすぎた?」と聞くと横に首を振るさなえ。

濡れた目で横に座る私を見上げながら「い、逝きそうなんです」「でも逝けない感じなんです」と辛そうな表情で訴える。

人の往来が途切れることがほぼない歩道の状況。

膝を横に崩して座っていたさなえの膝を立て、膝を合わせた状態で足を開かせる。

再び私の腕にしがみつくさなえ。

行きかう不特定多数の人に自分の下着が晒されていることを知っている。

そのまま、耳を刺激し始める私。

目を閉じ声が出るのをこらえているが、さなえの高まりが一層激しくなるのを呼吸から感じ取ることができる。

「俺さん、逝きそうです」と言われ、すぐに刺激をやめる私。

驚きを隠せない目で刺激をやめた私を恨めしそうに見上げるさなえ。

耳元で「ショーツ脱いでみて」と呟く。

驚いた表情のままだが、私に言われたことを叶えようと人の往来の隙間を探すさなえ。

そんな中、奇跡的に一瞬だが人の往来が途切れる。

勿論左右を見れば視界に入る人はたくさんいるが、私たちの正面にいる人間は間違いなくいない。

すっと腰を持ち上げたさなえは、一気にショーツを脱ぎさり同じ姿勢に戻る。

夜間、歩道の照明でワンピースの奥がどの程度見えているかはわからない。

が、見えているかどうかわからない股間を衆目に晒している状況だけで今のさなえには十分すぎる。

「ちょっと飲み物買ってきてあげるね」と酔っぱらって座り込んでいる子を装うかのように1人その場を立つ私。

その際に胸の谷間が露出するよう、ワンピースの胸元を引っ張る。

不安げな表情を私に送るさなえを無視し、その場を離れる私。

車道を挟んだ向こう側に見える自販機でお茶を購入し、さなえの様子をそこから観察する。

繁華街の歩道。

座り込んでいるのはさなえだけではない。

車道を挟んだこちら側から見ていると、ほぼ全ての男性が足を開いた状態で座り込んでいるさなえに気付き、その股間をチラ見している。

遠目に見る限りでは全く分からないが、やはり女性器まで確認できてしまっているのであろうか。

10分も放置すると、流石に声をかける人が現れ始める。

ナンパ目的なのか、介抱目的なのかはわからないがその全ては男性である。

しつこく話しかけ始めた男性二人組。

肩を組んだり股間を覗いたりしている。

流石に危ないかなと思い、さなえのもとに戻る。

「待たせてごめんね」とさなえに声をかけ「あ、心配かけちゃいましたごめんなさいね」と丁寧に対応すると口惜しそうな表情を浮かべながらも去ってくれた二人組。

実際近距離で正面から見たらショーツを履いていないのがモロにわかる状況だったさなえの股間。

公衆の面前で女性器を丸出しにしている状況である。

「大丈夫だった?」と話しかけると「大丈夫じゃなかったです」と半泣き状態。

「さっきの人に何かされた?」と確認すると「何もされなかったですけど…」と泣き出す。

足を閉じさせ股間の露出をやめさせる。

とりあえず移動することにし、さなえを立たせ歩き始める。

私にしがみつきながら「俺さん俺さん」と呟くさなえ。

「大丈夫だよ」と安心させるように答える私。

人気の少ない場所まで移動するとようやく落ち着いてきたのか「俺さんごめんなさい」と、ようやく単語を話す。

謝るようなことをさせた覚えはあるが謝られるようなことはされていないと思いながら「どうしたの?」と聞いてみる。

落ち込んだ様子で答え始めるさなえ。

「俺さんがいなくなって1人になって、男の人たちが遠慮なく私を見るようになって」

「凄く怖かったけど、男の人たちの視線が私のあそこに触れているような感じがしてきて」

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