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投稿:2017-07-20(木)02:35

ムカつくけど美人な人妻

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本文(累計閲覧数:12,821回)
名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:会社のムカつくけど綺麗な人妻が友達と不倫

和也にはまりこんでいるのはハメ動画を隠し撮りし内容で良くわかりました。

その後も数回動画を見ました。

あんな子煩悩な人妻の和江も一皮剥いたら女

笑顔でしゃぶりつく姿などはちょっと凄い

ある時に和也が「俺飽きたからいらない」と。

なんと半年しないうちに飽きたらしい。

「束縛してくるし面倒くさい」

中出しまでさせてもらいながら

しかしそれは和江の元気がなかった姿でわかりました。

和也と関係してる間は明るくて元気でしたが、別れてからはあまり話さない。

「どうしたの?」と回りが話しても「何でもないと」

そしてしばらくして飲み会があると、和江はスタートから飛ばしに飛ばし飲みまくっていた。

もちろん二次会には酔っていたので二次会の終わりにタクシーに押し込み送り出して解散した。

俺も帰りしばらく歩いていたらタクシーが止まっていて運転手が後部座席のドアを開けていた。

なんだろうと通りすぎてみたらそれは和江の乗ったタクシーでした。

「大丈夫ですか?」と話す運転手に「大丈夫!もう!うるさいな」と悪酔い

最悪

そして運転手さんに見つかり「ああ!さっきの!」と助かったみたいな顔

聞いたら乗り込んでから暴れだし、なんと運転手に掴み掛かったりしたらしい

「送りますが一緒に乗ってください」と言われて乗って移動

「どこ行くの!」と機嫌はすこぶる悪い

そして運転手に道を聞かれても「知らないよ!知らないよ」と。

困ってしまい自宅もちょっと

そしたら「ホテルで寝かせた方が」と運転手に言われて近くのホテルに

「どこ?」と聞く和江に「ホテルだよ」

タクシーはお金を払うと逃げるように走り去りました。

「沢田くん何考えてんのよ!」と言う和江をホテルに連れ込むと「やめてよ」と。

「何もしないから寝て」と話すと「寝てるあたしを襲うき?」と。

「襲わないから寝て」と部屋に入りベッドに寝かせて

うつ伏せのままで寝ていた。

細身だけどおっきめなヒップはちょっとたまないなと眺めていた。

白いブラウスから黒いブラが透けて背中のホックがうきでる

そっと外したいなと思いながらも

寝ていて黙ってテレビを見ていた。

そして一時間位して起きたので「酔いが覚めた?」と聞くと「うん」

そして横になりながら「襲わなかったんだ」

「いゃぁ…襲いたかったけど流石に」と話したら

「流石に?何?10歳も年上のおばさんはパスって事?」と。

そして「そんな事無いよ、和江さん若いよ…」と話すと「本当にそう思ってる」

「うん」と話すと「あたしね…彼氏にフラれちゃった」

「彼氏?居たんだ?」としらばっくれて聞いたら

「うん」

「何歳?」

「多分沢田くんと同い年位」

「どのくらい付き合ってたの」

「半年位かな」

わかりきっていたが

「どうして別れたの?」

「飽きたからだって」

表情を見たら泣きそうな顔

「好きだったんだ?」と聞くと「うん」

「あたしって沢田くんからみたらおばさんじゃないの?」

「そんな事無いよ、和江さん細身で色白で綺麗だよ」と話すと「ウフッ」と笑っていた。

「笑ったな」と話すと「だってそんな事言われたのって沢田くんから初めてかな?」と。

「綺麗だよ…手もほっそりしてて脚も綺麗だし」と話すと「スケベ」とめくれたスカートを直す和江さん。

「勿体ないセクシーショット」と捲ると「やだぁ」と笑っていた。

「綺麗だね?」と話すと「そんな事無いよ」と言う和江

抱き寄せてキスをしたら

「ポイしたら許さない」

「絶対しない」と話すと「信じていいの?」と言われて頷くと和江にキス

背中を撫で回して腰やヒップを撫で回すと確かに和也の言うとおり柔らかい肌

キスを繰り返しながら胸を触ると小さいけど形は良さそう

ベッドに寝かせてキスをしながらブラウスをゆっくり脱がして見ると色白な肌

柔らかでしっとりした肌で色白の肌に黒いブラは映えた

肩紐を外すと和江は後ろに手を回してホックを外し小降りな胸が

小さい割には乳首はおっきめで俺はゆっくりと和江の胸に吸い付き、舌先で乳首を舐め回すと「ンッ…アッ…」と声をあげる

乳首はビンと立ち上がり吸い付き舐め回して味わった。

「ンッ…アッ…ンッ」少し甲高いかすれた喘ぎがまた…

下腹部を撫で回して吸い付きスカートを捲ると美脚が

足首は細くて膝も綺麗で太もももほっそりしている

「綺麗な脚だね」と話すと「そう?」と笑う和江

「綺麗だよ」と俺はスカートをまくりあげて膝から内腿を舐め回した。

「イャン!ちょっと」と声をあげる和江

「アッ…ンッ…ンッ」と声をあげて徐々に奥に

「いゃん…ちょっと待って…沢田くん洗ってないからダメぇ」と言うが俺は黒いパンティの上から舌で

「やっ…アッ!」と敏感に反応してもうじっとり濡れている

パンティを脱がして赤茶色のあそこを

「あんまり見ないで…」と言う和江の赤茶色の花弁を眺めて舐め回すと「アアン!アンッ!ダメ…アンッ!」と声を大きくあげていた。

甘酸っぱい液がじんわりと溢れていた。

「アンッ!アアッ!」と声をあげる和江さん

指先で撫でると指にはたっぷり汁が

俺は上着を脱ぎトランクスを脱ぐと脚を開かせて

「生はダメだよ…着けて」

和也には何度も中に出させたのにイケメンじゃなきゃNGかよ…

そう思いながらもゴムを着けてゆっくりと中に

「アッ!アッ!」と中に入れると声をあげて中はヌルっと滑らかに入りました。

そしてキスをしながらゆっくりと動かすと「アッ!アッ!ンッ…アンッ!アンッ!」と声をあげる和江

締め付けはきつくないし正直ちょっと前に遊んだシングルマザーの女の方が中は良かった

だけど子煩悩でクールな普段の和江の女を見ていると妙な興奮を覚えた。

徐々声も大きくなり肌はしっとりして抱き心地は抜群

「アンッ!アンッ!アアッ!アアッ!」と甲高いかすれた喘ぎ声がまたたまらない。

深い侵入に「気持ちいい!」と腕を掴みながら声をあげる

「凄い気持ちいいよ」とキスをすると「あたしも…凄い太いよ?」とキスをしてきて舌まで

「アアッ!たまらない!」と激しく突き上げると「気持ちいい!アッ!気持ちいい!」と声をあげてシーツを掴みながら声をあげる和江

「我慢出来ない!出すよ!」と抱きつくと和江も抱きつき激しく突き上げると和江に発射。

「アッ…イャン!」と声をあげてそのまま抱き合っていた。

「凄い気持ち良かった」と話すと「あたしも」とキスをした。

ベッドで話すと和也の話しが出て来て

部屋に行ってた話とかをされた

まだ思いがあるんだろうけど

時計を見たら11時半

「12時位には帰らないと旦那に疑われる」

着替えて外でタクシーを拾い別れた。

「バイバイ」と手を降る姿が可愛かった

続き:ムカつくけど美人な人妻が友達に捨てられて拾った

- 終わり -

前後の話
次の話(2017-07-20 16:09:28)従兄弟の浩二との関係
前の話(2017-07-19 23:42:23)淫乱になっていった姉

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