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投稿:2017-07-20(木)04:09

従兄弟の浩二との関係

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宮城県/名無しさん(40代)からの投稿

従兄弟の浩二と関係を持っている44歳の女です。

一年近く関係して居ます

私は結婚よりもタイムリミットが近づいた子供が欲しくなりました。

出会い系で知らない男にされるより、知っている男の子供が欲しい

結婚は無理でも子供は…

私は年明けから浩二にゴムを着けさせず生でしています。

最初は躊躇っていた浩二も私の中に激しく何度も注いでくれて私は妊娠を期待しましたがなかなか出来ません。

そして浩二と5月連休や先月も排卵日前にあってしましたが効果はなく

そしてそんな私に「俺が悪い」と浩二は謝ります。

そして浩二から今月に会いたいと誘われました。

「温泉の宿泊券貰ったんだけど行かない?」

勿論泊まりです。

「有効期限が今月なんだけど」そう言われて私はスケジュールを確認

そして排卵日予測を見て見ると丁度いい週末は飲み会

迷いましたが私は飲み会をキャンセルし浩二と会っていました。

そして浩二の車で温泉に

待ち合わせした街から30分、山のちゅうふくにある温泉でした。

チェックインするときに名前を

○○浩二と書いた下に○○貴子と書くと「奥様、お荷物はこちらに」

「奥さん…その響きにドキドキしました」

「お部屋に案内します」と客室に

説明を聞いて仲居さんが部屋を出ると

「奥さんだって」と浩二が

外の景色は絶景で街が一望できます。

「夜になると夜景が見えるんだって」と浩二に言われて「夜が楽しみだね?」と話すと浩二はニヤニヤしながら「えっ?」

「浩ちゃんスケベ」と話すと「わかってたでしょ」と抱きつかれてキス

なんだろうこのまったり感と居心地の良さ

そして温泉に入って来るともう日が沈みました。

「夜景が綺麗だね」と話すと「貴ちゃんの浴衣姿も」と浩二

「ありがとう」と話すと背中に手を回して

「まだ早くない?」と話すと「いいじゃん」と帯を

「待って」と話すとノックされて「お夕飯になります」と仲居さんが

浩二はちょっと不満げ

だけど料理は凄く美味しかった

夕飯を食べて片付けられてから布団を敷かれた

畳の部屋に隣同士に

夜景を見たりしてたら「貴ちゃん」と浩二が抱きつきました。

「浩ちゃんたら」と話すと「もう我慢出来ないよ」

そしてキスをして布団に

寝かされて「今日はゆっくりとたっぶりと」と浩二

「たっぷり?」と話すと「うん」と浩二はキスをしてきて襟元から中に

「おっきいね」と胸を撫で回しながらキスをして「貴ちゃんの浴衣姿もエロくて」と。

「ありがと」と話すと浩二は襟元を大きく開き私の胸に吸い付きました。

興奮していて少し荒々しくて…だけど私は凄く感じていました。

乳首にしつこいくらいに吸い付き上半身は裸に

そして裾から手をいれてあそこを

もう濡れていて私は撫で回されながら浩二の股間をまさぐりました。

「もうこんなに」と話すと「貴ちゃんだって濡れてるよ」と。

「舐めて」私は淫らに浩二に話すと浩二は脚を開かせて顔をあそこに

舌先でなぞられて唇に吸い付かれて私は声をあげていました。

ジュルッジュルッと激しく何度も吸い付かれて「イクッ!」と私はイッてしまいました。

そして私は起き上がり浩二を寝かせて浴衣を脱がせてトランクスを脱がして

太い浩二にしゃぶりつきました。

「貴ちゃんエロい」浩二はしゃぶりつく私に興奮していました。

袋側から舌先で裏筋を舐めると浩二は声をあげて弱い部分を舐めます。

そして幹から先端に吸い付くと浩二の弱点のエラの下側のカリに舌を這わせて行くと「アッ…貴ちゃん気持ちいい」と浩二は敏感に

チロチロと舐めながら浩二を見ると気持ち良さそうに私を見ています。

「貴ちゃん…あんまり」浩二の先端から透明な汁が出て来て

「いれて」と話すと「貴ちゃんが乗って」

えっ? 「貴ちゃんに食われたい」

「やだ 」私は上になるのはあまり好きじゃなくて

「して」と言われて私は浩二に跨がりました。

そして浩二のを掴みながら自分の中に…

「アッ…」熱くてびっくりしながらゆっくりと中に沈めました。

「貴ちゃんの中気持ちいい」と浩二は胸を撫で回しながら、「動いて」と言われて私はゆっくりと上下に…

硬いのが中でゴツゴツ当たり気持ちいい

私は徐々に動きを早めながら浩二を飲み込みました。

「貴ちゃん気持ちいいよ!」浩二は下から見上げて私は恥ずかしくなりました。

だけど私も気持ち良くていつしか腰を動かし続けていました。

奥に入り込み熱くて硬い浩二が侵してくる

夢中になっていると気持ち良くなり、私は浩二の上でイキまたした。

そして浩二が起き上がり上に

激しく突き上げると急に動きをやめたりして

中でピクピクと浩二の硬いペニスが脈打ち

また動きを早めながら浩二は急に動きを

「浩ちゃん我慢してる?」そう話すと浩二は「今日早くて」

「ウフッ…我慢しなくていいのに」と浩二にキスを「出して」と囁くと「もう我慢出来ない」と浩二の動きが早まりました。

「貴ちゃんの中に出していい?」と聞かれて「出して浩ちゃん頂戴」と抱きつくと「何が欲しい?」「浩ちゃんの精子が欲しい」と話すと浩二は「妊娠させるよ!」

私は「いいよ!浩ちゃんの子供欲しいの!」

「アッ…我慢出来ない!貴ちゃん」と激しく何度も打ち付けると「アアッ!アッ!」と抱きつく浩二は呻きながら中に熱いものを放ちました。

凄い熱気でじんわり暖かい

私はそのまま浩二と抱き合っていました。

そして抱き合ってゆっくりと休み再び浩二は私に

お互いに凄い汗で浴衣もびっしょり

汗を滴らせながら一生懸命に浩二は突き上げて

気づけば寝てしまい朝に

そして二人で風呂に入りまた…

「また温泉に来よう」浩二に言われて私は嬉しかった。

- 終わり -

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前の話(2017-07-20 14:35:59)ムカつくけど美人な人妻

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