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投稿:2017-07-13(木)04:45

旅行先で目の前の前で彼女を犯された話

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名無しさんからの投稿

僕が大学3年、彼女が大学2年の時の話なので今から3年前くらいの話になります。

就活に向けての準備を始めるということで、あまり遊びに行けなくなる僕に彼女が夏休み2年旅行に行こうと言い出しました。

たしかに冬休みは就活中なので夏休みは彼女と過ごしたいと思い承諾しました。

彼女の軽い紹介をします。

名前は晴夏といい、僕の一つ後輩です。

顔はAKBの向井地美音に似てます。

身長は150センチと小柄ですが、胸はEカップというなかなか素晴らしい身体の持ち主です。

フツメンの僕が付き合えてることが信じられないくらい最高の彼女です。

では、体験談に戻ります。

旅行の1日目を楽しんだ僕らはちょっと高級な旅館に泊まりました。

もちろんその日の夜は互いに身体を重ね、愛し合いながら夜を明かしました。

しかし、問題はその次の日の夜に起きました。

旅館の温泉から上がり、部屋に戻ろうとしていた時でした。

「おい!そこの2人!」

と突然怒鳴られたのでした。

声のする方を見ると、明らかにヤバそうな雰囲気の男が3人立っていました。

年齢は3〜40代くらいだったでしょうか。

「お前ら、昨日の夜は楽しそうだったじゃねぇか」

と3人の中で一番ガタイの良い男が言いました。

「そこの姉ちゃんの声が俺らの部屋まで丸聞こえだったぞ!」

そう言うと他の2人がゲラゲラと下品に笑いました。

突然の事で怯えてる晴夏は僕の服の裾を掴んで僕の後ろに隠れました。

守らなきゃ...

そう思った僕は

「すみません、旅館に泊まっているのに配慮が足りませんでした。今日は気をつけるので」

と言って頭を下げて部屋に戻ろうとしました。

すると、

「とか言って今日もそこの姉ちゃんとヤルんだろ?羨ましいなぁ〜。お詫びに俺らも混ぜるとか考えねぇのか?笑」

とんでもない事を言い出しました。

「は?」

「おら、ちょっと部屋に邪魔させてもらうからな」

そう言うと男3人は僕らの部屋に入って行きました。

「ちょっと待って下さい!」

僕が3人の中で一番弱そう(それでも十分ヤバそうでしたが)の腕を掴むと、

「お前はここで大人しくしとけや!」

と2番目にヤバそうな男に首元を掴まれて部屋の中に倒されました。

その後ろで晴夏の悲鳴が聞こえました。

晴夏は一番ガタイの良い男に後ろから抱きつかれていました。

そのゴツい手は晴夏の胸を浴衣の上から乱暴に揉んでいました。

「姉ちゃんのおっぱいでけぇな〜!しかも背低くて可愛いとか最高だな!笑」

そう言うと晴夏の浴衣に手をかけました。

「いやっ!やめてっ!」

晴夏の抵抗も虚しく、あっという間に晴夏の浴衣ははだけ、自慢のEカップが露わになりました。

「これはやべぇ!おい、この姉ちゃん上物だぞ!」

男はそう言うと、晴夏を床に押し倒しました。

「それじゃ、俺と一緒に気持ち良くなろうか」

男は乱暴に晴夏の胸を揉むみながら乳首に吸いつきました。

「やぁっ!やめてくださいっ!」

「ちゅぱっ!ちゅぱっ!」

男は何も答えずにひたすら晴夏の胸にしゃぶりついていました。

「やめろ!晴夏から離れろ!」

僕が止めに行こうとすると、

「お前はここで眺めてろ!」

と他の2人に取り押さえられてしまいました。

「姉ちゃん晴夏っていうのか!笑 可愛い名前してるじゃねえか」

男はそう言うと自分の着ている物を全て脱ぎ捨てました。

男のアレはもうガチガチに勃っており、明らかに僕のモノより大きかったです。

それを見た晴夏は息を飲んでいました。

普段僕の大きさでもギリギリ入るくらいなのに、僕よりも2倍くらいありそうなイチモツでした。

「ほら見ろよ...晴夏のエロい身体と可愛い顔のせいでこんなになっちまったよ...」

男はそう言うと晴夏の口元にイチモツを近づけました。

「舐めろ」

晴夏は少しの間口を開きませんでしたが、男がグッと唇に押し付けるとゆっくりと口を開き、舐め始めました。

「あぁ...晴夏の口の中気持ちええな〜」

男はそう言うと69の格好になり、晴夏の浴衣の下を捲り上げると乱暴に晴夏のマンコを舐め始めました。

「んぐぅ!んんっ!んんー!」

晴夏は身体をビクッとさせるとくぐもった声で喘ぎ出しました。

男は腰の動きを速めると同時に舐めながら晴夏のクリを攻めだしました。

「んんっ!んっんっ!んぐっ!んんーーー!」

晴夏はさっきよりも激しく反応し、腰をクネクネ動かし始めました。

しばらくすると男のイチモツから口を離し、

「だめだめだめっ!あっ!やばいっ!イッちゃうっ!あぁっ!あぁ〜〜!イックっ!」

と盛大に喘ぐと激しく痙攣しながら大量の潮を吹きました。

潮を吹き終わると男は再び激しく責め始めました。

すると1分も経たないうちに晴夏はまた大量の潮を吹きました。

「晴夏ぁ...気持ちいいか?笑」

男は満足そうに晴夏の顔を覗き込みながら言いました。

「はぁ...はぁ...はぁ...」

晴夏はグッタリして息をするのもやっとのようでした。

「お願いです...もうやめて下さい...」

僕は自分でも情けなくなるような、懇願するような声で男に言いました。

「残念ながら、これで止めるようなヤワな男じゃないんだよ!」

男はそう言うと一気に晴夏の中にイチモツを突っ込みました。

「あがぁっ!」

と晴夏はとんでもない声をあげました。

「くっ...これはすげぇ...締め付けがハンパねぇ」

男は晴夏に覆いかぶさるように抱きつくとはげしく腰を振りました。

「あっ!んっ!あっあっあぁっ!」

晴夏は無意識なのか、両腕を男の背中に回して抱きつくような格好をしていました。

男は上半身を起こし、両手で晴夏の胸を揉みながら激しく動きます。

「こんな最高な女!人生で一回抱けるかわかんねぇくらいだぞ!最高だな、おい!」

男はそう言うと今度は対面座位の格好になりました。

男が下から突き上げる度に大きく上下する胸。それに呼応するように仰け反る晴夏。

紅潮して真っ赤な顔の晴夏を見ると嬉しそうに笑い、激しくキスをしました。

くちゃ、くちゃ、とねっとりとしたキスの音、パンパンと2人の身体が交わる音、男の方からでる荒い息づかい、そして晴夏の口から洩れる甘い喘ぎ声。

もう、僕の頭がおかしくなりそうでした。

突然晴夏が男にしがみつきました。

そして次第に喘ぎ声が大きくなりました。

その反応を見て男は更に激しく突き上げます。

「あぁっ!あぁっ!だめっ!イクッ!」

晴夏は大きくビクッとすると後ろに倒れ込みそうになります。

それを男は抱き上げると、正常位の格好になりました。

「晴夏...そろそろ俺もイクぞ...」

「パンパンパンパン!」

とさっきよりも激しく腰を振ります。

胸を揉みながら、キスをしながら。

「はぁっ!はぁっ!晴夏っ!イクぞっ!このままイクぞぉ!」

「あぁっ!中っ!中はダメですっ!」

「イクぞぉーーー!」

「いやぁー!○○助けてぇ!」

男の腰の振りが止まりました。

もちろん晴夏に挿れたままで。

男は小刻みに腰を動かしており、晴夏の中に全部出し切ろうとしているようでした。

3分ほど男は晴夏に挿れたままで、イチモツを抜くとドロっと大量の精子が中から出てきました。

「ヤル前にマカ飲んでたお陰でめっちゃ出たわ笑」

そう言うと男は僕の方に来て、

「晴夏ちゃん、ご馳走様でした!笑」

と言うとあとの2人に

「変わるからお前らもヤッて来い」

と言いました。

それからはただただ呆然としていました。

あとの2人はこの男ほど長く持ちませんでした。

割とすぐに終わりましたが、2人ともきっちり晴夏の中に出していきました。

そして最後に、

「このこと警察に言ったらお前ら海に沈めちゃるからな」

と僕の手にピルを置くと、そう脅して帰って行きました。

男たちに犯されてボロボロになった晴夏の側に行き、

「晴夏...晴夏...守れなくてごめんな...」

と泣きながら謝りました。

その後、晴夏は僕に渡されたピルを飲むと静かに泣き出しました。

僕はただ静かに泣く晴夏を抱きしめる事しかできませんでした。

ピルのおかげで晴夏は妊娠することはありませんでした。

その後も僕らの関係は変わらずに続きました。

この時の話はしないというのが、僕と晴夏の間では暗黙のルールになっていました。

しばらく晴夏はエッチするのが怖いと言っていましたが、あの出来事から半年ほど経つとエッチできるようになりました。

今はお互い社会人になっており、結婚を考えながら付き合っています。

晴夏とエッチする時にふとあの時の記憶が蘇ります。

僕とのエッチで晴夏があんなに乱れることは今のところは一度もありません。

いつかはあの男のように晴夏がめちゃくちゃに乱れるようなエッチをしてやる、というのがせめてものあの男への復讐だと思っています。

- 終わり -

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