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投稿:2017-07-12(水)11:24

あの時の刺激が忘れられない(不倫でした)第2話

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1:あの時の刺激が忘れられない(不倫でした)第1話
2:あの時の刺激が忘れられない(不倫でした)第2話
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名無しさんからの投稿

前回の話:あの時の刺激が忘れられない(不倫でした)第1話

つまらない馴れ初めを長々とすみませんでした。

そんな流れで彼とこっそりとお付き合いするようになったのです。

家庭や仕事のストレスを溜めていた私は、気をつけていた

心のブレーキが少しずつ緩んでしまい、

ついには自分にはありえないと思っていた社会のルールを破って

しまって体の関係に至りました。

地味な恋愛やSEXしか経験のない私は大事件でしたが

生まれて初めて 心を許せて何でも話せる環境だったので

この素晴らしい時間が長く続くようにと、周囲にも注意を配りました。

彼は言いました。君は誰も注意してくれない先生だから、

これからは俺が注意してあげよう。

SEXに関してもいろんなジャンルがあるけれど、

君の嫌がることは望んでない。

でも興味がある事や挑戦してみたい事があれば必ず伝えてくれ。

僕は君が喜ぶ事を愛情として努力しよう。といいました。

そして彼と、私が羽を伸ばせる旅行の計画を立てました。

小○校の教員は夏休みでも学校で仕事があります。

でも10日ほどの有給休暇が取れるので主人には大学時代の友達と

旅行に行くと伝えました。

知り合いも居ない地で周りの目を気にする事もなく

履いてみたかったミニスカート。その事を彼に話すと

階段やエスカレータでパンツが見えちゃうけどいいの?

と彼は私にデニムのミニスカートをプレゼントしてくれました。

それは直立している時は大丈夫なのですが、少しでも屈むと

下着が見えてしまいそうな短さでしで、試着室で私が迷っていると、

彼がカーテンを開けました。いいんじゃない?

誰も知り合いが居ないんだらこれくらい短くても平気だ。

その足をみんなに見られてしまうけどね。

それと僕は白いパンツが好きだから下着もプレゼントさせてもらうよ。

その時の私はもう言われるがままうなずいていました。

いつも指導する立場だった私に、命令などする人が居なかった事と、

指示されたり、なぜか叱られたりする事に違和感もなく

心地よかったのです。今まで自分でも気がつかなかった、

支配されたい気持?があったことを確信しました。

そうだ、海で遊ぶだろうから水着も要るね、

じゃ、水着も選ぼうか。

私は授業でプールの時は水着の上に上下のラッシュガード、

短パンと、男性の先生に体の線や肌を見せたくない。厳重さ。

彼は水着コーナーで私の耳元でいいました。

水着はビキニじゃなく、競泳用の水着でどう?

僕はスタイルのいい君の肌をあまり見られたくないんだよ。

でも胸に入れるパットやアンダーの下着は付けなくていいよ。

少し恥ずかしいなら柄の競泳用水着にしよう。

そして買い物をしてからホテルで水着の試着をしました。

ところが167センチの私にLの水着がきついのです。

お尻はなんとか入ったものの、時間をかけてやっと着れたのですが

縦に引っ張られるテンションが強くてお尻の三分の一は

はみ出てしまって、胸は締め付けられて股間にも圧迫感が・・

股間の両脇から薄っすら見える陰毛も処理しなければならない。

課題はいくつかあっても彼は微笑んでいます。

じゃ、ここに仰向けに寝転んで。。と、私をベットの上に寝かせると、

彼が次に取り出したのはピンク色の卵型のローターでした。

もちろんそれは知っていても、使ったことがありません。

君にこれをあげよう。その代わり

これからは僕の許可なくオナニーは禁止だよ。

どうしてもしたい時は僕に知らせてから

これを使って電話やスカイプをしよう。

そういって彼がスイッチを入れるとビーンとローターが動きました。

動いたらダメだ。じっとしてて。

彼はきつめの競泳用水着で圧迫された乳首にそれを当てました。

その振動に私の乳首はすぐに反応してしまって、

圧迫されているにも関わらず乳首を硬く突起させていました。

ほら、みてごらん、もうこんなに硬くしたのか?

先生のおっぱいはエッチなんだなぁ・・

そんな事いわれた私は何もいえず目をつむり歯を食いしばっていると、

その振動はだんだん下に下がって行って恥骨の丘を上ろうとしてました。

だんだんとあそこに近ずくローターの振動に、

まだクリトリスには触れてないのに・・

興奮した血流がクリトリスをドクドクとさせてしてしまっている。

彼が恥骨を少しおへそ側に降りた部分にローターを押し当てると

私は思わず、うっ・・と声が出て、足を伸ばしてしまいました。

目には見えてないクリトリスにつながってる筋にローターを当てられて

その筋からクリトリスに振動が伝わる感じですごい刺激。

何度もそこにロータを押し付けられ、足はピッタリ閉じていても

じわじわと自分の体から恥ずかしく流れ出る物を感じました。

そして私の足がしっかり伸びて歯を食いしばって耐えている時に

ロータは恥骨を乗り越えてクリトリスに直接押し付け当られると

私の体は弓のように反り返り、もう我慢できない、いっちゃう!

と同時に体全体がぐったりとしていました。

今日はほんの予行演習だよ。ローターは持ち帰っていいよ。

でも使いたい時には知らせる事、いいね。

そして旅行の前に脱毛クリームを使って陰毛は自分で処理しときなさい。

私は冷めやらぬ快感の中でその指示に従います。と、

うなずいていました。

- 終わり -

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