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投稿:2017-07-11(火)12:54

初めてAVを観た結菜が股間をぐしょ濡れにしていたので自らオナニーをさせた

この体験談のシリーズ一覧
1:【援交】電車で天使のような可愛いJ◯に一目惚れして、ある日勇気を出して告白した2:【援交】もう会えないと思っていた天使すぎるJ◯と再会3:【援交】天使のように可愛いJ◯とカラオケボックスでセックスをした4:【援交】可愛すぎるJ◯に遠隔ローターでいたずらして、アイドルのコスプレさせた状態でエッチした5:天使すぎるJ◯が彼氏と公園で青姦している現場を目撃してしまった6:いつも援交していたJ◯が卒業するので最後に思う存分ヤッてやろうと思った
7:援交で付き合っていたJ◯が、最後だからと自宅を訪ねてきた8:援交で付き合っていた、天使のように可愛かった子の妹にも援交の話を持ちかけた9:【援交】天使のように可愛いJ◯にテニスウェアを着せてエッチなことをした10:【援交】美人すぎる姉妹2人と同じ日にセックスをすることになった11:【援交】天使すぎるテニス部美少女に顔射しまくって写真を撮った12:【援交】天使すぎるJ◯とのセックスシーンと豪快な潮吹きをカメラで隠し撮りした13:【援交】女子◯生に目隠しさせて剃毛シーンを隠し撮りした14:【援交】美人すぎる専門学生の結菜と久しぶりにHするために東京まで行った15:援交を辞めたいと言ってきたJ◯との最後のセックスで中出しした16:高◯生の妹の方と付き合い始めたのに姉の結菜と援交を続けることになった17:【テニスウェア】付き合ってるJ◯1年の綾菜と公園で青姦をした18:J◯1年の綾菜にアイドルのコスプレをさせてハメ撮りをお願いした19:【姉妹丼】専門学生の結菜とJ◯1年の綾菜とついに3Pをした20:仕事の都合で東京にいる結菜と1ヶ月間一緒に住むことになった21:援交を辞めるつもりと告白してきた結菜に、電車の中で痴漢プレイをした後に公園のトイレで犯した22:AKB向井地美音似の彼女と久しぶりにセックスをした後に別れを告げられた23:元カノになった綾菜の制服が盗まれたらしく、10万円を用立ててくれたら何でもすると言ってきた24:【逆レイプ】別れた彼女にベッドに拘束され、復縁を迫られた25:彼女とエロプリを撮った後、セーラー服のコスプレをさせてエッチした26:彼女公認で元カノの綾菜と再び付き合うようになった27:【修羅場】彼女の母親に縄で縛られ、半ば無理やりセックスしていたら綾菜が家に帰ってきた28:同棲することになった綾菜が中年の痴漢に襲われた29:結菜と綾菜にフラれ、違う女子◯生と援交をすることにした30:【第1章完結】結菜の20歳の誕生日に想いを伝えようと東京へ向かった31:【第2章東京編】同棲を始めた結菜の喘ぎ声が隣に聞こえる勢いでセックスをした32:パティシエール姿の結菜と閉店後の店内でセックスをした33:結菜にセックスを拒まれるようになったある日、以前援交をした萌恵から連絡が来た34:結菜との同棲生活が上手くいっていたある日、萌恵から妊娠したとの連絡がきた35:萌恵香とデートした後にギャルに変身した結菜とデートをする事になった36:同棲している結菜から突然アパートを出て行って欲しいと言われた
37:初めてAVを観た結菜が股間をぐしょ濡れにしていたので自らオナニーをさせた
38:綾菜に「誰のことを一番 愛してる?」と聞かれはっきり答えられない自分がいた39:結菜が旅行中、復縁を迫る綾菜に道具を使って拘束プレイを強要されてしまった
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Yさん(30代)からの投稿

前回の話:同棲している結菜から突然アパートを出て行って欲しいと言われた

春になり新生活が始まった。

俺は1年間同棲生活をしてきた付き合っている彼女の結菜とは離れて暮らす事になってしまった。

それは結菜が妹の綾菜と一緒に暮らす事になったからである。

そして俺の浮気相手の萌恵香も東京の大学に通う為、上京してきた。

ここへ来て俺がここ数年で身体の関係を持った女3人が同じ東京に住む形となった。

一人暮らしをする事になった俺は丁度いいタイミングで会社の社員寮に空きが出たことから、そこで新生活を始めることにした。

またいつ結菜と一緒に生活できるようになるかはわからないが、社員寮は家賃の半額を会社が負担してくれるので助かる。

そんな新生活が始まって半月程が経った。

俺の事を慕ってくれている萌恵香からは最近あまりLINEが送られて来なくなった。

萌恵香が女子◯生時代は毎日しつこいくらいに送ってきていたのだが、東京に出てきてから大学とか色々と忙しいみたいだった。

以前と違い俺は一人暮らしになったので萌恵香からのLINEは全然ウェルカムな状態になったのに、あまり送られて来ないのはちょっと残念だった。

その一方、最近あまり俺の事を好きではないんじゃないか?と思わせる結菜からは意外とLINEが送られてくるようになった。

一緒に住んでる時なんか俺の事なんてほとんど放置プレイだったくせに、それでも離れて暮らすようになって少しは俺の事を気にかけてくれているのか?とも思っていた。

ーーーーーーーーーー

そんなある日の会社での昼休み。

同僚の若手社員A(佐々木)とB(寺田)がまた何か会話をしていた。

「お疲れさん、なんだまた女の話か?笑」

寺田「あ、Yさんお疲れ様です、佐々木のやつ相変わらずケーキ屋の女の子のことストーカーしてるらしいんですよ?笑」

「マジかよ!?あんまり警察沙汰になるようなことはやめろよ?」

佐々木「そんな人聞きの悪いこと言わないでくださいよ!?俺の彼女がそこのスイーツが好きだからたまに行くだけっすよ?」

佐々木は以前から付き合っている彼女がいながらケーキ屋で働いている結菜の事が気になっているようだった。

結菜が俺の彼女だということを二人は知らない。

そんなこともあり、佐々木はたまに結菜とセックスしたいとか平気で発言している。

佐々木「それが最近あの店に新しい男の店員が働いてて、あの子凄い仲よさそうにしてたからちょっと嫉妬したわー」

(なに!?新しい男の店員だと!?仲がよさそうだった!?どういうことだ!?)

気になった俺は帰宅してから結菜の働くケーキ屋のホームページを見てみると、新人スタッフの紹介としてその男の店員であろうプロフィールが掲載されていた。

写真を見る限りではかなりの爽やか系のイケメン、本場フランスで3年間スイーツの修行をして帰国したイケメンパティシエとして既に店の人気者になっているらしい。

ツイッターとかにも女性客から絶大な人気があるらしく、「スイーツ王子」などと呼ばれていることが書かれていた。

(そうか、結菜のやつこいつと仲よさそうにしてたってことは浮気してるかもしれないな?、最近LINEとか頻繁に送ってくるのは浮気がバレないようにわざと送ってきてるんじゃないか?)

そう思った俺は次の日、仕事帰りに抜き打ちで結菜の店の様子を見に行ってみることにした。

もっとも俺も浮気をしている身分で何かを言える立場にはないのだが…

仕事を定時で切り上げ、結菜の店へと足速に向かった。

そして店に到着するととりあえず外から店内の様子を覗き込んでみた。

丁度客がいない店内で、結菜と例のイケメンパティシエがカウンターの中で会話をしている。

なんだか2人とも凄く仲が良さそうに見える。

結菜は俺の前では見せたことがないような笑顔で会話をしていた。

(結菜のやつ…)

俺は心穏やかでない状態で店内に乗り込んだ。

結菜「いらっしゃいませ!」

入って来た客が俺だとわかった瞬間、結菜の笑顔が一瞬にして引きつったように見えた。

結菜はカウンターを出てくると小声で俺に話かけてきた。

結菜「ちょっと、なんでいきなり来るの?来るんなら連絡くらいしてよ?」

「いや、ちょっと仕事が早く終わったからさ…」

結菜「だって今住んでるとこ近くじゃないでしょ?なんでわざわざ…」

結菜は突然俺が現れた事に驚いているのか、ちょっと動揺しているようにも見えた。

(これは益々あやしいな)

すると近くにいたイケメンパティシエは気になるのか結菜に問いかけてきた。

イケメン「あれ?結菜ちゃん、知り合い?」

(結菜ちゃんだとぅ!?なんだその馴れ馴れしい呼び方は!?)

内心穏やかでない俺だったが、そう問いかけられた結菜はどう答えるのか気になった。

もし結菜がこいつと浮気とかしていたらきっとただの知り合いとか言うのだろうと思っていた。

結菜「あ、付き合ってる彼氏です」

「えっ?」

イケメン「えっ?」

思わず俺も「えっ!?」と言ってしまったが、イケメンもちょっと驚いた様子だった。

「結菜、そんな事言って大丈夫なの?」

結菜「はっ!?何大丈夫って?それ以外の何なの!?」

「いや、別にそうだけどさ…」

結菜はそこからまた小声で話かけてきた。

結菜「ねえ、今度いつ会えるの?私Yさんの新しいアパート行ってみたい」

「アパートって言っても社員寮だよ?わざわざうちになんか来なくても…」

結菜「一度行ってみたいの!」

「わ、わかったよ、じゃまた連絡するからさ、仕事中邪魔してゴメンね」

そう言って俺は店を出た。

疑惑のあったイケメンの前で堂々と彼氏宣言をしてくれたことが嬉しくてちょっとニヤニヤしながら俺は帰宅をした。

ーーーーーーーーーー

それにしても一人暮らしを始めてからまだ結菜と萌恵香とは一度もセックスをしていない。

そろそろセックスがしたくてたまらなくなってきたが、結菜も萌恵香も相変わらず忙しいようでなかなか都合がつかない。

結菜も俺の家に来たいと言ってはいたがすぐ来るという訳にはいかないようだった。

そんな俺の住んでる社員寮のすぐ近くにアダルトDVDを売ってる店を発見した。

俺はオナネタを探しにその店に入ってみることにした。

店内には大量のアダルトDVDが陳列されていて、DVD以外にも大人のオモチャやコスプレ衣装などいろんな物が売られていた。

(凄いな、こんな店が近くにあれば今後度々お世話になりそうだな?)

そんな事を思いながら店内を散策しているとあるDVDに目が止まった。

「つるぺたパイパン女子◯生中出し輪姦」

よくありがちなタイトルではあるが、俺が気になったのはそのジャケットに写っている女優の姿だった。

小ぶりな胸にスレンダーなパイパン、黒髪ツインテールとか結菜にそっくりだったのである。

顔こそ結菜のほうが可愛い感じだが、ここまで雰囲気が似ている女がAVに出ていることが気になってしまい、俺は迷わずそのDVDを手に取りレジへと向かっていた。

早速帰宅をしてそれをネタにオナニーしようと思ったが、AVなんてもっと巨乳とかいろんなジャンルが選べるのになんで俺はわざわざ結菜に似た女のAVなんて買ったのだろう?と思っていた。

AVの中では結菜に似た女優が制服姿でキモいオタクのような男や中年の腹が出たオヤジ達にレイプされる内容だった。

細いのに凄いくびれがあるのは結菜に似ているとか、喘ぎ声は結菜のほうが可愛いとかなにかと結菜と比べながら自分のチンポをしごいていた。

それにしてもスタイルはほんとによく似ている、まるで結菜がキモい男達に犯されているのを観ているようで興奮した俺はあっという間に射精してしまっていた。

ーーーーーーーーーー

それからおよそ1ヶ月後、色々忙しかった結菜がようやく俺の住んでる社員寮に来ることになった。

俺は近くの駅まで結菜を迎えに行くと既に結菜は待っていた。

結菜は短いフレアスカートを穿いて細い色白の脚を惜しげもなく露出していた。

「相変わらず短いスカート穿いてるな?」

結菜「別にいいでしょ?」

そんな会話をしながら寮へと向かった。

寮に着き部屋に入った結菜は辺りを見渡していた。

結菜「ふーん、こんな所に住んでるんだ…」

「てかなんで俺の住んでる社員寮になんか来たかったのさ?」

結菜「どこに住んでるのかくらい知っておきたいでしょ?あとは浮気してないかの調査も兼ねてね?」

(ギクッ!!まあ萌恵香をまだここには連れ込んでいないからバレることはないだろう…)

「浮気といえば結菜だってあのイケメンパティシエと浮気してるんじゃないのか?」

結菜「はっ!?なんで浮気なんかするの?」

「なんか偉い楽しそうに会話してたじゃん?」

結菜「そ、そんなことないでしょ!?てか全然そんな好きとか思ったことなんかないし!?」

「ならいいんだけどね?でも向こうは結菜の事好きかもしれないじゃん?」

結菜「それはないでしょ?どうせ彼女とかいるんじゃないの?」

「いるんじゃないの?って知らないの?」

結菜「そんな事興味ないからわざわざ聞く必要もないし、Yさんそんなに気になるの?」

「い、いや、大丈夫だよ」

結菜「でも心配してくれてるみたいでよかった」

すると結菜は部屋の片隅にある物を発見したようだ。

結菜「なにこれ!?」

それはこの前オナネタに使ったアダルトDVDだった。

結菜「はぁ…てかほんと女子◯生とか好きだよね…」

結菜は呆れたように言った。

「そ、そんなんじゃないよ!?てかその女の子結菜に凄く似てるんだよ?」

結菜「えー?似てるかな?」

「なんなら観てみる?(笑)てか結菜ってAVとか観たことあるの?」

結菜「ある訳ないでしょっ!?」

「嘘だろ?今時ネットの動画とかでも気軽に観れるんだし」

結菜「いや、ほんとにないよ!?」

「マジで一度もないの!?じゃちょっと観てみようか?笑」

結菜「もぉ、そんなのいいのに…」

俺はプレイヤーにDVDをセットして再生した。

いざ映像が流れると結菜は意外にも興味津々で観ていた。

そして映像は例のキモオタやデブオヤジに犯されるシーンになった。

「ほら、この子結菜に似てるだろ?」

結菜「そ、そうかなぁ…」

女の子座りをして観ていた結菜の様子がちょっとおかしい事に俺は気付いた。

結菜はなにかモゾモゾした感じで落ち着きがなくなっているように感じだ俺は、結菜の短いフレアスカートを正面から捲り上げてみた。

すると少し脚を開いて座っているピンク色のパンツの股間部分はグッショリとシミができているのがわかった。

結菜「ちょっと!やめてよっ!?」

「結菜、凄く興奮してるじゃん?びしょ濡れになってるよ?」

結菜は顔を真っ赤にしていた。

結菜「だってしょうがないでしょ!?こういうの観るの初めてなんだから!?」

「そっか、男はみんなこういうの観てオナニーするんだから結菜もしていいんだよ?」

結菜「はっ!?バカじゃないの!?する訳ないでしょ!?」

「そんな我慢しなくたっていいよ?(笑)オナニーはしたことあるんでしょ?」

結菜「そ、それは…あるけど…」

「じゃちょっとだけしてみせて!笑」

結菜「絶対嫌っ!」

「そこまで濡らしておいて我慢できるんだ?」

結菜「…我慢…できない…だからして欲しいよ…」

「ん?何?」

結菜「Yさんにして欲しいの!」

「いいよ、たっぷりしてあげるから、でもその前にちょっとだけオナニーしてくれなきゃしてあげないからね?」

結菜「もぉっ!じゃちょっとだけすればいいんでしょっ!?」

「そうそう、じゃそこで体育座りして股開いてみて?」

結菜「こ、こう?」

結菜はゆっくり脚を開くとパンツの股間周辺はもうビッショリになっていた。

「結菜凄いな、もうパンツに染みてるってレベルじゃないよ、床に雫が落ちそうだよ」

結菜「もぉほんと恥ずかしい…」

「じゃパンツの上から指で割れ目をなぞってみて?」

結菜「こ、こう?」

結菜は自分の中指をパンツの上から割れ目に沿って撫で始めた。

結菜「はぁ…ぁぁ…」

小さい吐息が漏れる。

結菜の股間からパンツを伝っていやらしい液体が床を濡らし始めた。

「結菜はほんと濡れやすい体質だよな…」

結菜「もぉ…こんなんじゃパンツ穿いて帰れないじゃん…」

「帰りはノーパンで帰るしかないな?笑」

結菜「もう…てかそろそろいい?」

「まだまだこれからだよ?あ、ちょっと待って!」

俺はスマホを取り出すと動画撮影を開始し、結菜のオナニーシーンを撮る事にした。

「じゃパンツ脱いでやってみようか?」

結菜は言われた通りパンツを脱いでさっきと同じ体勢になると今度は直接割れ目を指でなぞりだした。

自らの指でパイパンの綺麗な割れ目とクリトリスを刺激している結菜の表情は歪んでいた。

結菜「はあぁっ、ああっ!」

「よし、じゃマンコに指挿れてみようか?」

結菜は言われた通り中指の第二関節くらいまでをマンコの穴に挿れるとゆっくり出し入れを始めた。

「クチュクチュ」

いやらしい音をたてながら結菜のオナニーは続く。

結菜「はああん、ああんっ…ねぇ、もういいでしょ?」

「なに?やっぱり俺のチンポのほうが気持ちいいか?」

結菜「…うん」

「素直だな(笑)じゃ結菜に挿れる前にちょっとしてもらおうかな?」

そう言って俺は全裸になると既に勃起しているチンポを結菜の顔に持っていく。

「ほら、オナニーしながらしゃぶって?」

結菜「ええー?」

俺は結菜の小さな頭を掴んでチンポを口の中にねじ込んだ。

半分俺は自分で腰を動かしながら結菜はフェラとオナニーを続けた。

「もっと指を速く出し入れして!人差し指も挿れるんだよ!」

結菜「んんっ、んぐっ、んんんっ…」

チンポを咥えている結菜は何かを言いたそうだったが言葉にならない。

結菜は人差し指と中指の二本を激しく出し入れする。

「クチュクチュクチュクチュ」

すると結菜は俺のチンポを吐き出してしまった。

結菜「はあっ!あああっ!い、いくっ!いくっ!」

結菜は指をマンコから抜くと腰をガクガクさせると潮を吹き始めた。

「ビシャビシャビシャ!」

結菜「はああぁぁぁっ!!」

その一部始終を動画撮影した。

「結菜ほんとエロいな、いつもこんなエッチなオナニーしてるのか?」

結菜「はああ…自分でしてイッたの初めてかも…」

「そうなんだ?じゃもう俺がしなくてもいい?」

結菜「そ、そんなこと…ないよ?」

「てか結菜のそんないやらしいオナニー見せられて俺がもう我慢できないよ、まだフェラも途中だしな」

そう言うと俺は結菜に飛びついていた。

邪魔な服は一気に剥ぎ取り全裸にして床の上で結菜に覆いかぶさった。

結菜「床の上だとちょっと痛いよ…」

「ベッドの上でなんかしたら結菜が大量に潮吹くからダメだよ」

そう言ってそのまま結菜にキスをした。

首筋から小さな乳首を舐め回す。

結菜「はああっ!気持ちいいっ!もっとしてぇっ!」

「結菜今日は随分その気だな?ずっと我慢してたのか?」

結菜「そ、そんなことないし!?」

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