エチ研TOP
Home > 体験談 > 憧れの先輩とのエッチな遊び
投稿:2017-07-07(金)10:43

憧れの先輩とのエッチな遊び

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:18,384回)
名無しさん(20代)からの投稿

高校の時の話です。僕の1個上の先輩に、めちゃくちゃ可愛いはるかさんという人がいました。はるかさんは僕が行きたかった大学に行っていたので、高三の夏休みに会いに行って、受験のノウハウを聞くことにしました。

はるかさんに駅に迎えに来てもらったあと、とりあえず近くのカフェで話すことになりました。その日のはるかさんは白いTシャツの上に長めの紺のカーディガン、下は膝上くらいまでのスカートでした。また、長い髪はパーマがあてられており、いかにも大学の美人さんという感じでした。

カフェはとてもおしゃれな感じで、まさにはるかさんのイメージとぴったりでした。受験のノウハウをいろいろ教えてもらい、とてもためになりました。

その後、時間があったのではるかさんの一人暮らしの家で話すことになりました。先輩の家はとてもおしゃれで、まさに女子の部屋!という感じでした。

部屋に入るとやはり夏なので暑く、はるかさんはすぐにエアコンをつけてくれました。それでも少しは暑いので、はるかさんはカーディガンを脱ぎ、白Tシャツになりました。その後しばらく話していると、僕はあることに気づきました。はるかさんの両胸に、乳首のポッチがあるのです。もしかしてノーブラなのか?と思い、あまり見ないようにしていましたが、ちょいちょい見てしまいました。更に目を凝らすと、Tシャツから乳輪の色が透けて見えました。これは間違いない!と思い、後ろに回ってブラホックがあるか確認したくなりました。そこでおトイレを借りることにし、その帰りに確認しようと思いました。

トイレに入ると勃起しまくってて、さっきまで少ししたいと思っていたおしっこが一ミリも出ませんでした。適当な時間がたったら流して出て、いよいよ確認することとなりました。

なるだけ自然なふりをしながら、背中に注目しました。やっぱりブラホックはなさそうでした。

はるかさんは、トランプで遊ぼう!と言って、ベッドの上で準備をしてくれました。僕とはるかさんはベッドの上でお互いに向かい合って座りました。僕だけでなく先輩もあぐらをかいており、スカートの中が見えるのでないかと期待しました。

トランプでスピードをしていると、僕のカードが飛んでしまい、はるかさんのあぐらの下に入り込んでいきました。

「おっと!」と言って片脚をあげ、カードをとってくれたのですが、その一瞬黒い中に赤みがかったピンクが見えた気がしました。最初は黒いパンツを穿いてるのかと思いましたが、やっぱりピンクが見えた気がしたので、パンツを穿いてなくて毛とまんこを見たのではないかと思い始めました。

これもなんとか確かめたいと思いましたが、スカートを捲るわけにはいきません。考えこんでいると、はるかさんの脚が自然と開き始め、常にスカートの中に黒いものが見えるようになりました。少し距離があったので確信はできなかったけれど、パンツでなく毛のような気がしました。

どうしても気になるし、さっきから勃起をばれないようにするのに精一杯なので、思いきって聞いてみることにしました。

「はるかさん、パンツ見えてますよ?」と聞き、反応で判断したのです。すると、

「え?パンツが見えるん?」と言われました。まさかと思い、

「いや、黒いパンツ…」と言うと、

「そう思う?」といい、スカートをまくってくれました。

スカートの中はあぐらで開いたまんこであり、下から見ると中がはっきり見えそうな角度でした。さらにその上を毛が覆ってました。

僕が驚いていると、「そういえば、こっち気づかんかった?」と言い、大きな胸を指さしました。やはりノーブラ、ノーパンだったようです。

「うちね、普段家の中やと裸でおるんよね、今日は○君おるしなれんかったんやけど、なってもいい?」と言われました。もちろんはるかさんのはだかを見たかったので、大きく頷きました。

はるかさんがTシャツを持ち上げると、きれいなお腹が露になりました。まるでグラビアアイドルのようなくびれたおなかでした。さらに上に持ち上げていくと、突如ぷるん!!とおっぱいが落ちてきました。さっきまで透けていた乳首と乳輪は、同じ場所にありました。

はるかさんのおっぱいは丸くて大きく、全く垂れてるという感じはありませんでした。しかも乳輪と乳首は真っ白な肌に映える茶色で、美しいおっぱいでした。

その後はるかさんは立ち上がり、スカートに手をかけました。だんだん降りてきたスカートからはさっき見た毛が出てきました。思っていたよりも下の毛は濃い気がしました。

こうしてはだかになったはるかさんに、僕はクギヅケになってしまいました。というのもこんなに綺麗な人のはだかを見るのははじめてで、どうしていいかわからなかったからです。

また、はるかさんほどの美人がノーパン、ノーブラで街を歩いていたことも驚きでした。

はるかさんもまた不思議な人で脱いだのに全くそういう気を起こさず、「ねぇねぇ○君、Wiiでもする?」と言い始めました。僕は言われるがまま、「あっはい!」といい、Wiiを始めました。

Wiiでボウリングをしたのですが、はるかさんがボウルを投げるしぐさをする度、揺れるおっぱいをガン見してしまいました。僕はWiiをしながら何がなんでもヤりたい!と思うようになりました。

いきなり襲うのも考えましたが、優しい先輩なので嫌われたくないし、なかなかできそうにありません。まずは、ミスした風におっぱいを触ってみることにしました。

僕がボウルを投げる番の時、あえて左隣で手を伸ばせばはるかさんのおっぱいにあたるところに行きました。そしてボウルを投げ、その反動で左手をふり、たまたま当たったように見せかけることにしたのです。

緊張の瞬間、1度目は失敗でした。左手を大きめにふったにもかかわらず、どこにも当たらずじまいでした。しかしボウリングなので、2度目のチャンスがあります。僕は気づかれないように少しだけ近づき、2投目を投げました。

左手は見事にはるかさんの右のおっぱいに当たりました。しかも前からだったので、乳首の感触もありました。はるかさんは驚き、少し離れました。さらに、なんとその打球はスペアに。すべてが幸運に包まれてました。

「わぁ先輩!ごめんなさい!」と慌てたように言いました。はるかさんは優しく、「ううん!びっくりしたけど!」と笑ってくれました。

これはイケる!と思い、僕も勃起したモノをはるかさんに見せつけたくなってきました。これもまた、壮大なミッションです。

ただまぁよく考えると、はるかさんが裸なら、僕も裸になっていいのでは?と思い、聞いてみました。

「はるかさん、僕も暑いので脱いでいいですか?」

するとはるかさんは意外な反応でした。

「ええ!?ほんと!?!?あ、でもまぁうちも裸やし断るのはおかしいか。」

このとき僕は気づきました。はるかさんはエロいから裸になっているのではなく、そういう人だからなっているのです。とりあえず少し嫌そうな反応だったので、「冗談ですよー」と言いやめておきました。

確かにはるかさんは高校の時から天然というか、不思議な人でした。良くわからないことを言ったり、女友達にキスしたりおっぱいを揉んだりは日常茶飯事でした。大学に入った先輩もビッチになったわけではなく、たぶんそのままの性格なのです。

とはいえ僕の気持ちは変わることなくとりあえずやりたかったので、再び考え直すことにしました。集中していないからか、ボウリングはボロ敗けです。

とりあえず、はるかさんをなんとかその気にさせる必要があると思いました。どうしたら先輩をムラムラさせられるか、必死に考えました。無理矢理キスするとか、無理矢理さわるとかいろいろ考えましたが、先輩に嫌われたくないのは大前提なので、穏健なやり方でなければなりません。

しばらく考えると、僕はあることを考えました。罰ゲームです。Wiiで負けた方が罰ゲームをすることにすれば、何かできるかもしれません。

「はるかさん、負けたら罰ゲームにしませんか?」と聞きました。

「え?ほんとにいいん?これ結構うち勝ちそうやん?」確かにその通りでした。少なくともこのゲームは勝機がなく、はるかさんの罰ゲームを受けなくてはなりません。

「次勝ちたいんで!お願いします!」と言うと、「そっか!それならいいよ~」と言ってくれました。

案の定このボウリングは負け、僕ははるかさんの罰ゲームを受けました。「常温の水道水イッキ飲み」です。地味なようですがめちゃくちゃきつかったです。

つぎはこのゲームの中で一番得意なゴルフで戦うことにしました。ここではるかさんを負かせると決意しての一戦です。

はるかさん番になるごとに揺れるおっぱいに視線を奪われますが、自分の番の時だけはゲームに集中し、なんとか勝利しました。

罰ゲームを何にしようか考えましたが、最初からエロ系だとひかれそうなので、際どい程度にすることにしました。

そこで悩み思い付いたのが、「30秒間ブリッジ」です。これならはるかさんのまんこが見れそうだし、裸になったのははるかさん自信なので問題無さそうです。

はるかさんにこれを伝えると「えーーー」といい嫌がりつつも、「罰ゲームだからね…」とやってくれました。

はるかさんは仰向けで床に寝転がり脚と手を床にたてました。このときすでにくぱぁと開いていて、真っ黒の森の中の綺麗なピンクの具が見えかかってました。

いざブリッジをすると、思ったほどは開きませんでしたが、おしりの穴が少し見えたり、クリトリスがあるであろう部分が盛り上がってたりしているのを見ながら、30秒数えてました。また、おっぱいが首の方へ垂れてるのも、エロかったです。

ブリッジが終わると、はるかさんは「悔しい!もう一回!!!」と言いました。やはり不思議な人です。普通なら自信のある競技で打ち負かすことを考えるのに、はるかさんは負けず嫌いなのか再びゴルフをすることになりました。

ここではさっきのコースよりレベルをあげ、圧勝しました。次の罰ゲームを考えてもなかったので、急いで考えました。

次の罰ゲームは、「おもいっきり四股を踏む」にしました。これなら確実にがっつり開いたまんこを見れます。

はるかさんはもはや嫌がることなく、「はーい」と言いながらやってくれました。

はるかさんは大股を開くと、かなりきわどいところまで股を下げてくれました。そして大きく綺麗な脚をあげ、下ろしました。脚をあげたとき一瞬ながらピンクが見え、興奮しました。

次勝てばエロい罰ゲームにしよう!と思い、次のゲームに行きました。さすがに勝てないとわかったようで、はるかさんはたぶん得意なのであろうボウリングを選びました。

結果は僕の負け。罰ゲームを受けることになりました。次のはるかさんの罰ゲームは「わさびを食べる」と言うものでした。僕は舌の上にチューブから出てきたわさびを乗せられました。涙も出るかなり辛い罰ゲームで、必ずやり返すことを決意しました。

するとはるかさんは突然こんなことをいい始めました。

「あれ?今日○君どこ泊まるん?」

「○○(地名)のホテルです」

「え?結構遠いやん!もう面倒やし、キャンセルしてうち泊まれば?」

こんなに嬉しいことはありませんでした。急いでホテルに連絡して、わくわくのお泊まりの始まりです。

次のゲームは野球で、まさかのボロ敗けでした。僕はまたもやはるかさんの罰ゲームを受けます。つぎは3分間正座でした。これもきつい。はるかさんはsなのでは?と思いました。

次勝てばドエロい事をすると決め、テニスに挑みました。やっとなんとか勝利し、罰ゲームを命じることになりました。緊張しながら、

「はるかさん、そこになんか入れたことあります?」とまんこを指さしながら聞きました。

はるかさんは、「もう何よ~」と照れくさそうに笑ってました。

僕は続けて、「え?なんか入れたことあるんですか?」と聞きました。

はるかさんは嫌そうに「まぁ…」と言います。僕の追及は続けました。

「え?何いれたんですか?」

はるかさんは可愛く怒り、「もう!わかるやろ!」と言いました。これ以上追及すると嫌われそうでしたが、罰ゲームはしなきゃなので、「罰ゲーム、そこにあの棒いれてみてもいいですか?」と聞きながら、はるかさんの部屋にあった太鼓のバチくらいの太さの棒を指さしました。

さすがのはるかさんも「いやいや、それはまずいやつやん!」と言うので、「そうですよねぇ…」と言ってマッキーに変えました。バチくらいの棒の印象が大きかったのか、「これなら…」と言ってくれました。

はるかさんをベッドに寝転がらせ、M字開脚させました。綺麗なまんこをやっと間近で見れました。

早速いれようとすると、「待って待って!まだ入らん!!!」と言われました。というか、正直わかっててやりました。はるかさんを濡らすのも目的のひとつだったからです。

とりあえずクリの辺りを少しさわりました。「んんっ…」と声を漏らすはるかさん。次を触ろうとすると、「ストップ!!このくらいで終わりじゃダメ?」と言われました。さすがにいやがられたので個々でおわりにしました。

十分満足でしたが、僕の欲は底無し沼状態でした。次のゲームに勝てば、はるかさんに手マンをすると決めてから、ゲームを始めようとしました。

すると、はるかさんは突然、「○君、お腹すかない?」と言われました。僕はムラムラで全くそんなことなかったのですが、もう6時で普段ならお腹もすくころでした。

はるかさんは裸にエプロンをつけ、とてもエロい格好でご飯を作ってくれました。正直食欲は湧きませんでしたが、作ってくれたうどんを美味しく食べました。

ご飯を食べ終わると、はるかさんはお風呂に入りました。はるかさんが入ってる間、僕はついついタンスを見てしまいました。パンツを漁っていると、その棚の一番奥に、何かを発見しました。恐る恐る取り出してみると、なんとピンク色でコード、リモコンがついた、よくAVで見るローターでした。小さな卵のような部分を匂ってみると微かに臭く、使われたものだと思いました。とにかく漁ったことがばれないようにもとに戻しつつ、気になりました。

そんな間にはるかさんがお風呂から上がってきました。はるかさんは安定のはだかで、髪はもちろんマン毛も濡れていました。僕もお風呂を借り、入りました。何時間もギンギンのちんこを丁寧に洗い、はるかさんにいれる決意を固めました。

風呂から戻るとき、僕ははだかで出ていく覚悟を決めました。そして、ギンギンにそそりたったちんこをそのままに、お風呂を上がりました。

「お風呂ありがとうございました~」と言いながら平然と出ると、はるかさんはかなり困惑していました。僕は何も恐れずにそのままでいようと思いましたが、「あれ?服着ないの?」という言葉に負け、服を着ました。

夜は再びWiiをしました。ゴルフをするとやはりはるかさんは負け、僕は罰ゲームにさっき見つけたローターを使うことにしました。

「はるかさん、一回パンツ穿いてもらえますか?」と聞くと、「えっうん!ごめん嫌だった?」と言われました。

もちろんこれは作戦で、タンスからパンツを出そうとしていたはるかさんに、「そのタンス、パンツしか入ってませんか?」と聞きました。「え?うん!」と言うので、「じゃあ確認していいですか?」と言い、半ば勝手にローターを出しました。

「それは…」とあせるはるかさん。「次の罰ゲーム、勝つまでパンツの中でこれ動かしていいですか?」と聞きました。

もう夜だったからか「特別にいいよ…」と言ってくれました。

はるかさんの希望で、ローターは自分で中に入れてもらいました。あとは僕がスイッチを操作しながらWiiで戦うだけです。

最初は弱めにしておきました。するとそのくらいが逆に気持ちいいのか、「はぁ…はぁ…」と言い始めました。

今回の戦いははるかさんの得意なボウリングにしました。しかし僕がはるかさんが投げる度に「強」にするので、喘ぎながら的はずれの方向にばかり投げてました。

結果は僕の勝利。ローターは「勝つまで」いれるので、そのままです。はるかさんは「あんまきつくないのね…」とお願いするので、「5分間フェラ」にしました。

僕は再びはるかさんにちんこを見せつけ、はるかさんはまず手で優しく持ってくれました。「じゃあいくね…」と言われはるかさんの小さな口がいっぱいに包んでくれました。

はるかさんは口いっぱいに僕のちんこを頬張り、3分頃には限界寸前でした。なんとか耐えていましたが、ラスト一分で僕がはるかさんのローターをマックスにすると、はるかさんはものすごい吸引力で吸ってくれ、僕は口の中でいってしまいました。

僕は快感でしばらくボーッとしていましたが、あることを忘れていました。それは、はるかさんのローターがMaxということです。はるかさん思わず僕の精子を飲み込んで、かなり喘ぎ始めました。

はるかさんはベッドに寝転がり、身体をビクッとさせました。はるかさんのパンツを見るとびしょ濡れでした。

さすがにローターを取りだし、はるかさんはやっと落ち着きました。はるかさんは疲れてしまったようで、その後すぐ寝ちゃってました。僕も途中まで起きていたのですが、いつの間にか記憶がなくなっていて、朝気づくとはるかさんの横で寝ていました。

朝起きたとき目の前にはぐっすりのはるかさんのおっぱいがありました。僕は昼には帰らなくてはならなかったので、最後に思いきりもみもみしました。

そんなはるかさんのことを思い受験勉強を続け、僕は念願のはるかさんと同じ大学、同じ学部に入ることができました。

今では先輩・後輩であると同時にセフレです。

- 終わり -

前後の話
次の話(2017-07-07 23:48:41)同僚の胸チラ
前の話(2017-07-07 12:27:36)見られるのが好きな彼女4

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
禁止事項

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告