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投稿:2017-07-05(水)02:50

隣の美人女子○生3

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東京都/あきなさん(10代)からの投稿

隣に住む夏美ちゃんと、俺の連れの妹加奈ちゃんが同じ女子校とわかったのは、前作の2つでお分かりの事でしょう。

夏休みのある日、また連れから電話があり、妹の加奈を海に連れて行ってほしいとのお願い。

俺はバイトやらなんやらで忙しいと言うと、加奈がお前にだけ見せたい事があるらしいぞ!と、なにやらいわくありげな答えが?

仕方がないので加奈ちゃんと直接連絡するからと、連絡先を伝えて、連絡を待った。

数日後、加奈ちゃんから電話があり、8月の○日がいいと、俺の予定も聞かずに回答!

俺も予定がと言い訳したが、夏美ちゃんや巨乳の友達三人が海に行くんだから、ボディーガードが必要で、どうしても俺が行かないとダメらしい。

そこで、予定をなんとかやりくりして、○日に海に行く事になった。

その日はとても暑く、海が混む事はみえていた。

それでも加奈ちゃんたちは、今日しかないからと、俺に連絡してきた。

待ち合わせ場所は、駅前を指定されたが、夏美ちゃんはお隣さんなので、一緒に車で駅に向かった。

夏美ちゃんは涼しげなワンピースを着ていたが、すぐに海に入りたいからと、家からビキニを着て着たとの事で、なら帰りはノーパンノーブラか?

なんて、あり得ない創造をして、チンが固くなってしまった。

ワンピースからは、水着の谷間が顔を出していた。

駅に到着すると、加奈ちゃんたちが待っていたが、やはりやりチン男がしつこく加奈ちゃんたちをナンパしていた。

俺が現れると、ナンパ男がにらみつけて離れて行った。

加奈ちゃんは、短パンにTシャツ姿、友達は咲希ちゃんと言って、へそだしの挑発的な服とミニスカの出で立ちで、胸は確かに巨乳?いや爆乳に思えた。

二人を乗せて四人で湘南海岸に向かった。

やはり人では多く、混雑していた。

浜辺に付くと、三人はレジャーシートを敷き、いきなり脱ぎだした。

あっけに取られていると、三人共に水着を着用していたので、すぐに水着姿になり、服などを鞄に入れて、すぐさま海に走りだした。

俺は荷物の番があるので、レジャーシートにねっころがり、うとうとしていた。

少しうたた寝をしたら、荷物が心配になり、三人の鞄などをチェックしていると、当たり前だか三人共に下着を持参していて、三人の下着を拝見する事にした。

まず加奈ちゃんの下着は、ピンクの上下で前に確認したブラのサイズよりも、大きくなった感じがしたが、まじまじとは見られないので、写メに撮って保存、おかずにする事に。

次に咲希ちゃんの荷物には、白い上下の下着があり、サイズと下着を写メに撮ったら、Hの80と後々拝見してわかった。

確かに服を脱ぎだした時に、水着姿をみたらかなりデカイ胸だとは思っていたが、あれほどデカイ胸にお目にかかるとは、創造していなかった。

最後に夏美ちゃんの荷物には、下着らしき物が見当たらない?

まさか忘れてノーパンノーブラで帰る訳もないだろうと思っていたが、あまり荷物を探す訳にもいかす、不思議に思いつつ、三人の荷物をガードしていた。

そうすると、咲希ちゃんが俺の所に戻って来て、二人がヤバそうな奴にナンパされて危ないから、助けてとの事、荷物を咲希ちゃんに見てもらい、俺は加奈ちゃんと夏美ちゃんを探した。

咲希ちゃんから聞いた場所には二人はおらず、辺りを探したら、海の家に二人らしき姿を発見近づいて行くと、柄の悪そうな二人の男が、なにやら二人を死角になるように角にして、こそこそしていた。

俺はとっさにエロの危険を感じ、二人の側に行くと、加奈ちゃんの水着のブラが半分ずれ上がり、半乳丸出しになっているではないか!

夏美ちゃんは水着のパンツ部分がずらされて、半尻状態。

このまま見ていたいが、二人がヤバそうなので、大きなこえを出し、お巡りさんこっちこっちと、いない人間を呼ぶジェスチャーをすると、ヤバいと感じたのか?二人の男は逃げて行った。

加奈ちゃんと夏美ちゃんに近づくと、大丈夫?ケガはない?と、わざとエロ危機がなかったかの振る舞いをした。

すると二人はよほど怖かったのか、泣き出し俺に抱きついてきた。

二人をヨシヨシと介抱しつつも、半乳と半尻の二人の姿をガン見してしまった。

俺は水着ではないので、モッコリはかろうじて隠せたが、二人の手が俺の足の辺りに置いていたので、もしかすると感ずかれたかもしれない。

二人に何気なく半乳半尻を教えると、顔を赤くして、すぐさま通常の姿に戻った。

二人が海に入りたいが、ナンパが怖いと言ってレジャーシートに戻った。

咲希ちゃんは、ナイスバディを惜しみなく披露しつつも、日焼けを楽しんでいた。

加奈ちゃんと夏美ちゃんは、濡れた水着を乾かしたくて、タオルを体に巻き付けて、日光浴をしていたが、夏美ちゃんが、あっ…と言って黙っていたので、どうしたのか聞いてみたら、下着一式忘れてきたのだと言う。

やはりあの時下着が見当たらなかったのは、やはり下着がなかったからなのだ。

どうすのか?聞いてみると、ノーパンノーブラで帰るか、二人のどちらかが余分に下着を持っていたら、この際サイズなんて関係ないので、借りて付けると言った。

加奈ちゃんと咲希ちゃんに聞いてみると、パンツは余分に持っているが、ブラは二人共に余分がないと言う。

夏美ちゃんにどうすのか聞くと、パンツは借りたいが、ブラは無いなら、着けずに帰ると言う!!

ただ、ワンピースでノーブラは、脇や正面から、乳房や谷間乳首がみえてしまう確率が高く、危険だと伝えると、俺さん優しいですね、普通俺は喜んでみるんじゃないですか?なんて強気なのか、照れなのか、発言をした。

しかしブラがないので、帰りにしま○らか?イ○ン

等の下着売り場に寄り、買い求めては?と、提言したが、夏美ちゃんのサイズのブラは、市販にほぼなく、小さなサイズしかないと思うとの事。

しかし、ノーブラで家迄帰るには遠く、コンビニ等に寄ることすら出来ない。

なので、とりあえずノーブラで帰り、市販の下着売り場を探す事にした。

当たり前だか、水着から下着に着替えるのは、砂浜のレジャーシートでは出来ないので、車のなかか?簡易トイレしかない。

車はあまり広くないし、隠すこともバレバレすぎて出来ないので、簡易トイレを更衣室にしてもらう。

車なら、スマホの動画撮影が出来たが、もしばれたら終わりなので、良識ある男を泣く泣く演じた(笑)

しかし、トイレの数が少ない上に、めちゃくちゃ並んでいるので、なかなか着替えが出来ない。

そのうち咲希ちゃんが、私車で着替えちゃうから、車の鍵貸してと、でも、周りをから見えちゃうかもだから、止めた方がいいと言ったが、待ってるのダルい、早く着替えたいと言うことで、車で着替えさせることにしたが、周りをから丸見えで、どう着替えるか聞くと、しゃがんで体自体見えないようにすれば、見られないので大丈夫だと言う。

一応何か目隠しがないか探すとふりをして、またもやスマホを仕込んで動画撮影スタート。

俺はわざと運転席に座り、警戒しているふうを装い

、ルームミラーで胸をガン見、重力に逆らえない胸の膨らみが、チラチラ見えて、爆乳の凄さを実感して、何事もなかったように着替えた咲希ちゃんを待った。

後の二人は、車を抵抗してトイレに並んでいる。

咲希ちゃんが着替えて二人に近づくと、まだ時間がかかるからと、俺に伝えてきた。

仕方がないので、咲希ちゃんと二人で車に乗ると、咲希ちゃんが、隣の車あれヤバいよ~といい出し、見てみると、女性二人が車の中で着替えていて、隣の俺たちには、丸見えだった。

顔はかわいく、胸もデカイから、二人が着替えていると、体がぶつかり裸が丸見えになるのだ。

そんな事隣の二人は分かるはずもなく、普通に淡々と着替えていて、スマホの動画撮影して~なと、心の中で叫んだが、咲希ちゃんが居るので無理だった。

でも、隣の二人の着替えはそこそこ長めに拝見でき、夜のおかずが出来た。

そうこうするうちに、加奈ちゃんと夏美ちゃんが帰って来て、車を走らせた。

心なしか夏美ちゃんはノーブラでそわそわしているようにみえた。

車で先程の隣で着替えていた二人の話題になり、すごい普通に見えてたし、胸なんか私よりもデカイ!って感じた~なんて話をしている。

加奈ちゃんも夏美ちゃんも、それヤバいよ!なんかすごいから、見られたらタヒぬは~なんて言っている。

俺は咲希ちゃんの裸が早く見たくて、夏美ちゃんの下着探しなんて忘れて、車を飛ばした。

すると夏美ちゃんが、トイレがしたいと!でも、コンビニは反対車線にしかなく、パチンコ屋かラブホしかない。

運よくコンビニがあったが、入り口に男子校生らしき団体がたまり、その中をノーブラ夏美ちゃんが通り抜ける事に。

ノーブラは、パット見ではわからないが、汗やよく見たら?ポッチや谷間が見えてしまう状態に。

でも、漏らす訳にも行かないので、夏美ちゃんはそのままコンビニに走った。

その走ったのが悪かった!一人の男が夏美ちゃんみ見て、あの娘胸がスゲー揺れてだけど?ノーブラぢゃね~?なんていい出した!

そんな事わ知らない夏美ちゃんが、トイレを済まして出ようとしたら、男たちにわざと通り難くされて、すぐに夏美ちゃんはでられなかった。

するとさっきの男が、やっぱりノーブラぢゃん、ワンピースの脇から胸丸見え出し、スゲーデカイぢゃん?俺のとうぶんのおかずだわ(笑)と、大きな声が聞こえる。

そんな事とは気がついていなかった夏美ちゃんは、車で泣き出し、咲希ちゃんと加奈ちゃんが慰めた。

やっぱりノーブラぢゃ帰れないから、しま○らに寄りブラを買うように薦めた。

夏美ちゃんもさっきの男の事で動揺していたので、すんなりとブラの購入を了解、下着売り場に向かった。

しばらくして夏美ちゃんが戻って来て、やっぱり合うブラがないから、ツーカップ下のブラを買ったそう。

その下着必要ないだろうから、俺が貰うよ!とは、さすがに言い出せる訳もなく、夏美ちゃんは特大谷間を作ったブラで家に帰った。

咲希ちゃんと加奈ちゃんは、駅におろして電車で帰って行った。

夏美ちゃんにブラの事を聞くと、かなりきつくて、胸の周りが痛いよと、谷間と乳首の周りを見せつけながらはなした。

これで、咲希ちゃんの着替え動画と、夏美ちゃんの谷間をガン見したので、おかずに困らない(笑)

- 終わり -

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