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投稿:2017-07-04(火)10:37

会社の女先輩をお化け屋敷に誘ってみた

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名無しさん(20代)からの投稿

去年の夏の話。

自己スペック

27歳の独身サラリーマン。名前は杉田。

仕事は営業、大阪支店で3年間転勤後、東京に戻り半年が経っていた。

ピースの綾部に似てると言われたことがある。胸毛は無いが(笑い)

男前ではないが、冗談のセンスがあり人に好かれるタイプ。

相手のスペック

32歳の独身女性上司。名前は石川さん。役職は課長代理。

女優の木村文乃とフジテレビ女子アナの椿原慶子を足して2で割った感じ。

ショートヘアのボブで肌は日焼けしたような色黒。

スタイルは少し太り気味でオバサンぽいが70点位の美人。

新入社員で東京にいたころは、隣の部署にいたので挨拶を交わしていたが

その頃より少し太ったように見えた。

仕事は頭が良くできるので頼りになる上司。プライベートの情報は知らない。

7月のある金曜日の夕方、課長(石川さん)と客先での打ち合わせが終わり、

外に出ると

「杉田君、今日は遅いから会社に帰らず飲みに行こう」

と珍しく気の利いたことを言ってきた。

俺も暑くて生ビールが飲みたかったので、行くことに決まった。

居酒屋に入ろうとしたときに、お化け屋敷が近くにあることに気付いた。

居酒屋では、いつものように仕事の話ばかりしていた。

ふと近くにあるお化け屋敷を思い出した。

いつも硬い表情の課長ばかり見てるので、お化け屋敷に誘ってみたくなった。

「課長、すぐ近くにお化け屋敷がありますけど、一緒に入ってみませんか?」

「嫌よ!わたし怖いの苦手なの」(乗って来ないなぁ)

「酔っていれば、そんなに怖く感じないと思いますけど」

「うーーん、どうしようかな・・・」(あとひと押しだ)

「もし、一度も悲鳴を上げずに出口まで行けたら、飯をご馳走しますよ」

「え!・・本当なの?まさか吉野家とかじゃないよね?」

「違いますよ!前の彼女と行ったことがあるスペイン料理の店です。

すごく美味しい店ですよ」

「・・いいけど、悲鳴は無しは無理よ!せめて5回までとかにしてくれないと」

「いいですよ」と行くことに決定。

スマホで調べると、閉館まで1時間、あと30分飲んでも間に合う。

お化け屋敷に行くと決まってから沢村さんは急に飲むピッチが上がった。

怖くならないように、もっと酔おうとしてる(笑い)

おまけに上機嫌になってきた。怖がらなかったらどうしよう?

少し後悔してきた。飯をご馳走する結果にならないと思っていたので。

「課長、そろそろ行きますか?」

会計を済まし、半額を支払おうとした。

「課長、いくらでした?」

「今日は、いいわよ」

「経費で落ちないでしょう。半分払いますよ」

「いいよ」

「わかりました。ご馳走様でした」

お化け屋敷の入り口に来た。

「杉田君、入んなきゃダメ?」急にビビり始めた。

「ここまで来たんだから、入りましょう」と手を引いて中に入った。

「課長、キャーは5回までですよ」

「もう、そんなの無理よ」(面白くなってきたぞ!)

わざと「アーーー」と大声を出すと脅かすと

「キャーー!」と言って、しがみついてきた。

かなり酔っているが怖がっていることを確認できた。よし!

「もうー!杉田君ひどいよ!もう許さない!」

「すいません、ウォーミングアップですから」

つい悪乗りしてしまった。

課長は俺の後ろで隠れるように入っていった。

いきなり照明が付きお化けが現れ、俺が「うー!」とマジでビビると、

お化けを見た課長は「キャーーー、キャーーー、キャーーー」と悲鳴を上げた。

俺も悲鳴こそ出さなかったが、いきなり出てくれば誰でもビックリする。

その後は、想像通りに課長は悲鳴の連続だった。

数えきれないくらいの数だった。

目をつぶったまま、俺にしがみついてるだけだった。

「杉田君、もう無理、歩けない」

腰を抜かしたようだ。

仕方ないのでお姫様抱っこをして先へ進んだ。

お姫様抱っこを見て、仕掛人は普通でない状況と思ったようで、

その後は変装したお化けが出てこなかった。

やっとお化け屋敷から出ると、課長は、流した涙で化粧がグチャグチャだった。

座る場所を見つけ、座らせた。しばらく放心状態だった。

まさか、気の強い課長がここまでビビりとは思わなかった。少し反省した。

「課長、だいじょうぶですか?」課長は、何故かソワソワしていた。

少し沈黙の時間が続いてから

「杉田君、どこか洋服を売っている場所がないかなあ?」

すぐにピンときた(ビックリし過ぎて、漏らしたんだ!)。理由を聞かずに

「スマホで探しましょう」

近くに洋品店があるようだ。

「杉田君、スカートを買ってきてくれる」

「わかりました」

サイズを聞き、足早に洋品店に向かった。適当にオーソドックスなデザインの

スカートを選んだ。

戻ってくると沢村さんは「どうしよう・・」と独り言を呟いた。

着替える場所を探さないといけないと思った。自宅にタクシーで帰るには

距離がありすぎる。

「ラブホテルだとシャワーを浴びて着替えることができますけど」

「それしかないか・・」

「僕が払いますから、ラブホに行きましょう。もちろん僕は何もしませんから」

「じゃあ任せる」

以前に利用したラブホテルが運よく予約できた。

課長とタクシーに乗った。シートの上に俺のハンカチを引き座らせた。

ラブホに入ると課長はすぐにバスルームへ向かった。

俺はテレビを見て待った。

シャワーを浴びて出てきた課長は予想に反して備え付けの寝間着を着ていた。

(?少し、ゆっくりしてから出るつもりなのか?説教されそうだ)

「杉田君、ここのホテルを利用したことがないあるの」

「はい」

「お酒も飲めるのね」

「頼みますか?」俺はすぐに帰りたいが聞いてみた。

「そうね、飲みながら色々と話したいし」

今でも酔っているのに、まだ飲むのか!かなり怒られるな。

時間を延長し、飲み始めた。課長はすでに呂律がおかしな状態。

「杉田君、今日のことは絶対に誰にも言わないでよ」

「もちろん言いませんよ。今日はスイマセンでした。」

「でも時間が経てば誰かに言いそうだな」

「言いませんよ!まして誘ってのは僕ですから」

「信用できない。私と付き合うなら信用する」

「課長、マジで言ってます?」(酔っ払って、からかってるだけだろう)

「本当よ!なかなかいい人がいなくて年も年だし焦っていたの。

杉田君なら年下だけどいいなあと思ってたからよ」

「!!!!!」

「す・ぎ・た・く・ん!」と甘えた声で呼ばれた。すると

「あ!冷たい!」課長が俺の股間に水をわざとこぼした。

「これで私と同じ条件よ(笑い)泊まれば明日までに乾くから」

「え!!!」

課長は酔うと明るくなるのは知っていたが、ある一線を越えると

酒乱になるんだ。

もう逃げられない。どうなってもいいやと開き直った。

宿泊に変更し、俺はシャワーを浴び、ズボンを乾かした。

バスルームから出てくると課長はソファーで寝ていた。

ラッキー!このまま課長と何もなくホテルをチェックアウトできるかも!

課長は美人だが、さすがに5歳年上の上司と付き合うのは勘弁してほしい。

起こさないように抱きかかえ、ベッドに運んだ。

前の寝間着がはだけて股間の濃いヘアが見え隠れしていた。

ベッドに降ろすときの反動で課長が目を覚ました。(しまった!)

「あっ!寝ちゃってた」

「課長は、ここで1人で寝て下さい」

「何言ってんの!約束を破らないで!早く抱いて」としがみついてきた。

淡い期待はもろくも崩れ去った。

「課長、コンドームを用意しますから」

「なくてもいいから早く~!」

甘える課長を見ていると可愛くなってきた。俺もかなり酔っている証拠だ。

「課長!本当に僕なんかでいいんですね?」

「もちろんよ!杉田君は面白いから女性から人気あるのよ」

「え!!!そんな話し初めて聞きましたよ」

「だって、面等向かって言えるわけないでしょう」

「ねえ~」と甘えて目を閉じてキスを求めてきた。

優しくキスをした。徐々にディープなキスに変化させていった。

同時に寝間着の上から胸を撫でまわした。

課長の吐息が「う、う~ん」と漏れてきた。

寝間着の前を開くと日焼けしたような肌にお椀型のバストだった。

Bカップぐらいに見えた。

お椀の真ん中の茶色の乳首が妙にいやらしく見えた。

バストを弄びながら乳首を舐めたり、吸ったり愛撫した。

手マンでクリトリスを刺激すると

「ああああああ・・・」とのけ反って反応した。

突き出した乳首に思わず吸い付いた。

茶色くビンビンになった乳首がいやらしい!

「課長!感じやすいんですね。濡れ濡れですよ!」

「恥ずかしい!だって5年以上したことないの」

「!!!」美人なのにキャリアウーマンだから、男と縁が無かったのか?

「杉田君、早く~、早くイカせて、ああああ・・・」

「課長!イクときは一緒にイキましょう」

「うん、お願い」

足をM字に広げた。黒ずんだビラビラが丸見えになった。

「やだ~、恥ずかしいから見ないで」

始めて抱く色黒の女性って妙にそそられる。

ゆっくりと挿入を開始した。

「ああん、ああん、・・・」けっこう大きい喘ぎ声だ。

お化け屋敷での大きな悲鳴を思い出した。

のけ反るバストを鷲づかみ。そのまま乳首をつまんだ。「あん、あん・・・」

仕事の時の課長のイメージとギャップがあり過ぎて堪らない。

最初はゆっくりとピストン運動をして突いた。

「あぁ、あぁ、あぁ、きもちいぃ。」

あえぎながら、首を左右に振る。

ノリノリだなぁ。ねじれるカラダもエロいし。

「課長、部下とこんな事していいんですか?」

「そ、そんなこと言わないでぇ。ぅあああ」

とさらに興奮している感じです。

その動きを押さえつけるようにさらに上から腰を打ち付ける。

「ぅあぁ気持ちいぃ。あぁあぁあぁ杉田君、あああん・・・」

無言でさらに激しく腰を動かす。絞まってきてやばいくらい気持ちいい。

「いぃ!いぃ!あーいぃ」

「いいですか?」

「いぃ、すごくいいー」

突くたびに揺れるおっぱいがいい。

そろそろ我慢の限界だ。

「本当に出してもいいですか?」

「いいよ。中でいいよ」

クライマックスに向けてラストスパート。

「あんあんあんあん・・・あああんあああんあっ!あっ!ああああああ!!!」

課長は痙攣したように逝ってしまった。

時間が経って我に返った課長は

「杉田君、とても素敵な時間だった。すごく幸せ!」

「課長は素敵でしたよ」

「ありがとう。杉田君、これからは会社を出たら私は杉田君の部下なのよ」

あれから1年弱、周りに気付かれず順調に社内恋愛を続けています。

- 終わり -

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