エチ研TOP
Home > 体験談 > 見た目の冴えないサラリーマンの私に…
投稿:2017-07-01(土)06:21

見た目の冴えないサラリーマンの私に29歳のセフレが出来た話

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:13,739回)
名無しさんからの投稿

私は40代半ばの既婚者です。

見た目も冴えない真面目風なしがないサラリーマンですが、こんな私にも、昨年Sという29歳のセフレが出来ました。

Sとは同じ趣味仲間で、某SNSのグループで知り合い、一度会ったところ妙に意気投合してしまいました。

初対面にも関わらず、結構際どいところまでシモの話もOKで、彼氏がいるにも関わらず、私とエッチしたいと言い始めました。

好みのタイプではなかったので、最初は適当に話をはぐらかしていましたが、話をしているうちに、見た目よりも胸も大きく、私好みのポッチャリ体型である事に気付き、二回目に会う時にエッチする約束をしてしまいました(笑)。

それまでの間、LINEで連絡を取り合い、お互いの性癖やしてほしいプレイなどをリクエストし合いました。

Sの希望はとにかく生ハメ!病気が心配でしたが、ゴムアレルギーとの事で止む無く了承。

私の希望は何と言っても、顔射・セーラー服・ルーズソックスのコスプレです。

Sも渋々?了承。

私は、当日大量に顔射したくて、10日前より禁欲並びに亜鉛サプリを服用。

そして妻との営みも、体調が悪いと言ってことごとく拒否しました。

いよいよ当日。

バレないように、私の地元から離れたSの地元の駅で待ち合わせ。

妻には仕事だと言って出て来ました。

駅に着くとSが待っていました。

もう既にテンションMAXですが、お互いに緊張のせいか、口数も少ない中、自然と行き先はラブホテル。

ホテルに着くなり、シャワーも浴びずにSのTシャツ・ブラジャーをめくる。

自称Fカップの美巨乳が現れる。

乳首も適度な大きさと色!んーいいですね~。

間髪入れずに、弱点の乳首舐め。

「あ~ん」

顔に似合わない声を出して、すぐに腰砕けになってしまいました。

私はそんな事には目もくれずに攻め続け、デニムとパンティーを膝まで一気に引き下ろし、指マン開始。

既にSのアソコを濡れ濡れだった。

「待って、待って、ストップ!」

「力が抜けるぅ~」

と指マンに一旦ストップをかけた。

息を整えている間に、フロントにコスプレを注文。

ルーズソックスは私が持参(笑)。

着替えが終わると、早速ベッドへ移動。

愛撫再開。

キス・乳首舐め・指マンと休む間を与えなかった。

いい声で喘いでいるが、突然指3本で指マンしてほしいとリクエスト。

「え?3本も入るなら、相当ガバマンじゃね?」

と思ったが、流れを断ち切る訳にもいかないので、渋々3本で指マン。

すると、喘ぎ声が一層大きくなった。

乳首を同時に攻めると、大量の潮を吹いてイッてしまった。

「ハアハア、Nさんのテクニック凄すぎ!!私初めて潮吹いちゃった」

と嬉しいお言葉。

だけどシーツはベチョベチョ(笑)。

フェラは苦手という事で、早速正上位で、「生」で挿入。

潮を吹いた後なので、するりとチ○ポが入る。

おっ!指3本入る割りに、私の13cmの小さめチ○ポを入れても、キューっと締まり、絡みついてくる。

これはもしかしてかなりの名器?定期セフレ確定か?しかもSの中は深さがないので、私のチ○ポでも奥まで当たるらしい。

しかも彼氏のよりも固いらしく、

「固い、固い、奥まで当たるぅ~」

を連発。

コスプレをしているので、29歳だけれども、女子○生を犯しているような背徳感。

そしてもの凄く締まりの良いSのアソコのお陰で、いつもよりも早く射精感が込み上げて来る。

「S、イクよ!イクよ!」

と言ってすぐチ○ポを引き抜く。

あまりにもの気持ちよさに、顔に近づける前の胸の辺りで射精開始してしまったが、溜めていたのもあり、1発目は顔を飛び越え、前髪にべっとりと着弾。

2発目は左目、3発目は右目を襲い、その後も何本ものザーメンラインがSの顔を汚した。

「もおっ、Nさん出し過ぎぃ~、こんなに出されたの初めて~」

私の中で過去最高の射精量だ。

当然?スマホで撮影。

今でも私のズリネタになっています(笑)。

賢者タイムに入り、精子だらけの顔を優しく拭いてあげた。

普段なら1発しか出来ないのだが、この日は違った。

制服姿で呼吸を整えているSにもの凄く萌えて、みるみるうちにチ○ポは復活!!Sは

「制服パワーだね」

なんて笑っていたけど、2発目を期待している。

こうなったら早速、乳首攻めと指マンを開始。

2分も経たないうちにまた大量の潮を吹いた。

「もう、Nさん凄すぎぃ~」

すると突然、

「Nさんのお願い聞いてあげたから、私のお願いも聞いて」

とS。

何でも生理不順でピルを常用しているらしく、生中出しをして欲しいと。

生で出せるのは嬉しいけれど、本当の話か分からないので、不安もあり迷っていたが、Sの勢いに押され、お願いを聞く事にした。

もうこうなったら、半分ヤケクソです。

久しぶりの生中出しに向けてピストン開始。

さっきよりも激しく腰を打ち付ける。

Sの喘ぎ声が更にデカくなる。

いやぁやっぱり名器。

またもやアッサリとイカされそうです。

ラストスパートに向けて、ガンガン腰を打ち付ける。

もうそろそろイキそうだ。

「S、イクよ!イクよ!」

「Nさんの精子、Sの中に出して!」

と半ば絶叫に近い感じでお許しが出たので、遠慮なく中出し。

「ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ・・・・・・・」

と外にまで音が聞こえそうなくらい。

ようやく収まってチ○ポを引き抜いたら、2度目とは思えない量の精子が、Sのアソコから出てきた。

それを感じてSは

「Nさん、気持ち良かった?」

と一言。

ええ、最高でしたとも!今までヤッた女の中で、アナタが一番最高です!!

これをきっかけに、Sは定期で会うセフレになりました。

- 終わり -

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
禁止事項

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチな広告