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投稿:2017-06-29(木)12:05

田舎出身で童貞だった僕を変えた都会での生活(童貞喪失:後編)

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名無しさんからの投稿

前回の話:田舎出身で童貞だった僕を変えた都会での生活(童貞喪失:前編)

オフ会で飲まされて

記憶がフェードアウトした僕

気付くとラブホテルにいて

その日会ったばかりのユイちゃんと

寝ちゃってた

ここで童貞は

気付いた以上一緒に寝てたらマズイ

なんで考えてしまう

お互い服は着ているし

幸いまだ何もしていないんだと思う

だったら誤解が生まれる事は避けよう

襲う勇気なんて無いし

襲いたかったけど←

とりあえず水を飲み、トイレへと向かう

そしてトイレから戻ると・・

ユイ「や」

起 き て る し

「いや待って、違う・・」

何か知らないけど弁明しようとする僕を

ユイちゃんが遮る

ユイ「や、ごめん、Kくん」

「・・・ん?」

ユイ「私、全然覚えてないw」

つまり、二人とも酔っ払って

記憶飛ばしちゃってるらしい

財布を確認すると

お互いお金が減ってるから

多分割り勘で払ってホテルに入ったんだと思う

それまでの経緯が一切不明だけど

ユイ「飲み過ぎちゃったかー!」

「こんな感じになってなんかごめん」

ユイ「えー? こんなの自己責任だよw」

「そういうもんなの?w」

ユイ「そうだよー 記憶飛ばしちゃう方が悪いって」

「それなら良いんだけど・・」

ユイ「気にしないでってwww」

ユイ「それより汗かいちゃったみたいだし

   シャワー浴びてきていい?」

「あぁ、うん、いってらっしゃい」

「シャワー」って単語にちょっと緊張する童貞←

水の音が響く室内でひたすら勃起の童貞←

ここでユイちゃんをもう一度ご紹介

今日がオフ会初参加の同い年

ふんわりした感じの子で

とにかく顔が超タイプ

小柄で巨乳で、まさに僕的満点女子

ユイ「ふぅ・・」ガチャッ

ソワソワしている僕をよそに

サッパリした声を上げてユイちゃん登場

バスタオル一枚で←

「!!!!!」

ユイ「上がったよ♪Kくんも浴びてくる?」

「え、いや! その格好!!」

ユイ「えー、どうせ脱ぐなら良くない?」

「・・・・・・ん?」

ユイ「え? シないの?」

僕「」

ゆるふわ系ビッチだった

ユイ「せっかくだからいいじゃん?w」

「え、あの、僕でいいの?」

ユイ「いいよ?」

「っ・・・・」

ユイ「シたくないの?」

「・・・・シタイデス」

ユイ「じゃあ決まり♪」

「イヤ、デモ・・・」

ユイ「何wしゃべり方変だよwww」

「ハジメテナンデス・・」

ユイ「まじ!?なんで!?」

いや、それは俺が聞きたいっス

ユイ「え、じゃあ、やめとく?」

「そんな質問で童貞が断れると思う?」

ユイ「んふw そうだよねw」

「あの、男としては、これ、断る理由無いじゃん」

ユイ「正直かwwww」

ユイ「とりあえずシャワー浴びてくる?」

・・・で、シャワー浴びてる僕

そしてこの後を想像して元気すぎるアソコ

これ、どうしよう・・

この後どうすりゃいいの・・・

ユイ「おっじゃましまーっす!」

「!???」

ユイ「お背中お流ししましょうかー?」

「え、ま、間に合ってます!」

いや、全然間に合ってないよ、僕

ていうかバスタオルすら巻いてないじゃん!

おっぱい揺れすぎだろ!

巨乳か!ばか!←

ユイ「背中じゃなくてコッチがいいよねー?」

そういって後ろから僕のアソコを触るユイちゃん

ていうかそっちも気持ちいいけど

背中に当ててるおっぱいも気になるんですけど!

最高に柔らかいなコレ!気持ちいいなコレ!

ユイ「どう?気持いい?」

「や、ヤバイよ・・」

ユイ「んー?どうなのか教えて-?」

「気持ちよすぎて・・」

ユイ「イっちゃいそう?」

「うん・・」

ユイ「・・・・・いいよ?」

シャワーの前も思ったけど

この子の「いいよ?」は破壊力がケタ違いだと思う

そこで僕の中にスイッチが入った

振り向いてフレンチキス

正直心臓バクバクだった

ユイ「ん・・、へぇ・・」

「・・・・」

ユイ「よし♪」

そう言って腕を絡めてくるユイちゃん

そして唇の隙間からニュルッッと舌が入ってくる

ユイ「ん・・んちゅっ・・んあっ」

「あむっ・・あ、あの・・」

ユイ「ん?」

「もう・・ガマンできない・・かも」

ユイ「おし、りょーかいっ♪」

その後そそくさと体を拭いてベッドへ

AV知識しかない童貞にとって

何か愛撫が必要なんだろうと思っていたけど

ユイちゃんはあっさり僕の上に乗った

ユイ「いい? 挿入れちゃうよ?」

「は、はい・・」

今考えれば

多分ユイちゃんも相当濡れてたんだと思う

とにかくグチュグチュで

すんなり挿入ってしまった

僕は動くべきかどうか分からなかったけど

あまりの快感に勝手に腰を動かしていた

ユイ「あっ・・まって・・んっ・・おおきいっ・・」

「ごめん、ガマンできない・・」

ユイ「んっ・・だいじょうぶ・・きもち・・あっ・・いいから」

「あっ・・気持ちいい・・」

ユイ「気持ちいい?よかったぁ・・あんっ!」

なんだか僕に気を使ってるのかも

そんな風に思って

AV知識を頼りにおっぱいをせめて見ることにした

・・ていうか揺れすぎだろ

とりえず手のひらでつかむ感じで

ムニュっと揉んでみた

これがホントに気持ちよくて

一生揉んでいられる気がした

ユイ「んっ、あんっ! ね、ねぇっ、乳首いじってぇ・・」

その言葉に合わせて

指を乳首に集中させる

ユイ「はぁっ!ごめんっ!気持ち・・いいっ!!」

「だいじょうぶ・・?」

ユイ「はぁ・・・っ、んぁっ・・」

「・・・・大丈夫?」

ユイ「あぁっ・・・んっ・・」

ユイ「そんな言葉いらないからメチャクチャにして・・」

僕、ノックアウト

性欲の限り腰を振り続けた

ユイ「あぁぁぁぁっ! んぁっ! はげしいぃぃ!」

「気持いい?」

ユイ「すっごい!! すっごいぃぃぃ!」

ユイ「あぁっ! もっとぉ・・奥がいい・・」

ユイ「んはぁっ!! やんっ!あっ・・ホントに初めてぇ・・?」

「あの、僕、イきそうなんだけど・・」

ユイ「あっ!あっ!いいよ!出してぇっ!」

「あっ・・ごめん、出ちゃう!」

ユイ「あぁぁぁっ・・んぁっ!」

ゴムもしてなかったんで大量に中に出してしまった

というか僕早すぎ・・

元々酔ってたこともあって

その後すぐベッドで寝てしまったらしい

ただ、翌朝股間の快感で目が覚めた

「・・・・っ」

ユイ「んっ・・じゅるっ・・んふっ」

「・・・・あの・・」

ユイ「じゅっ・・にゅっ・・、ん? おふぁよ♪」

「・・おはよう」

ユイ「んふっ♪ じゅぽっ・・れろっ・・」

「なにしてらっしゃるんですか?」

ユイ「・・ん? ふぇふぁらほ?(フェラだよ?)」

「・・・・っ、そのまま話さないで・・っ」

ユイ「!♪」

顔の動きを早めるユイさん

ユイ「んっ・・んっ・・んっ・・れろぉっ・・」

「ちょ、まって、出そうだから!」

ユイ「んむぁっ・・、なんで寝ちゃったの?」

「え・・・」

ユイ「ねぇ、なんで?」

選択肢を間違えれば

すべてが悪い結果になる気がした

だけど童貞(もう童貞じゃなくなってるけど)には

正直に答えるしかなかった

「ゴメン、飲み過ぎて眠くなっちゃったみたい・・」

ユイ「へぇー・・私って魅力無かったかな?」

「いや!それは!それだけは絶対・・無い・・」

ユイ「・・・・・♪」

なんだか嬉しそうな表情をして

再び僕のアソコを舐め始めるユイちゃん

ユイ「じゅっ・・じゅるっ・・」

ユイ「んむっ・・ふぉろふぉろ(そろそろ)イきそうでふぉ?(しょ?)」

「あっ・・な、なんでわかんの?」

ユイ「んじゅっ・・ちゅっ・・んっ」

「あ!ごめん、ホント、出ちゃう!」

ユイ「んっっっ!!!」

なんかサキさんの時を思い出してしまっていた

「だ、だいじょうぶ・・?」

ユイ「らしていい?」

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