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投稿:2017-06-29(木)21:12

幼馴染の彼とお医者さんごっこ

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綾香さん(20代)からの投稿

彼が大学を卒業して都会から帰ってきた昨年春に再会して、夏に初セックス、今はラブラブの恋人同士です。

彼は23歳、私は21歳、短大時代に元彼に処女をあげちゃって、彼と再会できるとわかってたらなんて、今更後悔しています。

そんな彼と、成人式の三連休に大人のお医者さんごっこをしたお話を書き込んでみますね。

お風呂からあがったら、バスタオルの上から抱き付かれて、

「今日は綾香のアソコを検査しまーす。」

と言われました。

彼は私の腰の下へ枕を押し込んで足を開かせると、私の恥ずかしい部分が蛍光灯の灯りに照らされて晒されました。

「結婚前に婦人科の検診をしまーす。」

彼が医者になりきって覗きこみます。

恥ずかしかったけど・・・彼・・・結婚前って・・・嬉しかったです。

「もっと足を開いてよく見せてください。」

「はい・・・」

彼とは何度もセックスしてるし、クンニだって毎回されていますけど、こんなに明るく照らされて観察されるのはとても恥ずかしかったです。

「クリトリスが包茎です。ちょっと、皮を剥いて検査します。」

指で思い切り広げられ、クリトリスが剥きあげられていくのを感じました。

「仮性包茎ですね。ちょっと洗浄します。」

彼はローションを持ってきて、綿棒に垂らして剥きあげたクリトリスを拭きました。

気持ち良くて思わず声が出ました。

「あっ、あぁん・・・あぁん・・・」

「じっとしててください。」

「あぁあぁあっ・・・あぁうぅうっ・・・あうっ・・・」

「気持ちいいようですが、じっとして・・・勃起してきましたね・・・拭きやすいですよ。」

硬くなったクリトリスを色んな角度で何度も転がすように綿棒で拭かれました。

「あぁぁぁぁぁーーー、あぁっ、だ、だめぇ、あぁん・・・」

彼はクリトリスの根元を思い切り押すようにして完全に皮を剥きあげて、その根元を転がすように綿棒で拭くので、私は暴れてしまいました。

彼に押さえつけられて、

「はい、きれいになりましたよ。お風呂ではよく剥いて洗ってください。」

「はい・・・」

「クリトリスが小ぶりです。未熟ですから触診します。」

ローションをクリトリスに直接垂らしたようせした。

再び指で皮を剥きあげたクリトリスを指で撫で始めました。

「!!・・・あ、ああ~~~~ん~~~・・・」

勃起したクリトリスを回転させるように撫でてきました。

更に、まるでマッサージするように摘み上げて軽く揉んだりしました。

「くぅっ・・・うんぅん~~~んはぁ・・・あうっあうぅっ!」

「暴れますね。縛ります。」

両手足をベッドに縛られました。

彼はニヤリと笑い、乳首を摘まみました。

「ううぅんっ・・・」

「乳首も未熟です。お乳が出ないと困りますからよく揉みましょう。」

乳首にもローションを塗られ、摘まんだり、撫でたりされました。

「んあっ、んあっ、んうんぅぅぅ・・・」

体がジンワリしてきて、アソコが濡れてきたのを感じました。

「んあぅっ、んはぁんーーーーーーっ・・・」

乳首を責められてアソコが熱くなって、私は軽く逝きかけて仰け反ったのです。

乳首のマッサージが終わり、またクリトリスをローションで優しくマッサージし始めました。

「あんっ・・・あうぅんんっ・・・」

少しずつ痙攣し始め、逝きそうになりました。

「クリトリスが赤く膨らみきました。結婚したら、毎晩、赤く腫らした恥ずかしい突起をご主人にに差し出すことになります。よろしいですね。」

「は・・・は・・い・・・」

乳首とクリトリスが膨れて敏感になり、私のアソコは大洪水でした。

「では、最終診断をします。これは、本来は乳首を吸い出しゴムリングで締め上げるものです。今日は、小さいゴムリングを用意しましたので、クリトリスを締め上げます。」

彼は、ニップルリングというアダルトグッズを持ちました。

「じっとして・・・」

クリトリスをポンプで吸い出されました。

「あううっ・・・ああっ、クリちゃんが・・・引っ張られて・・・ああぁ~」

「クリトリスが膨らんできた。透明なシリンダーの中で、クリトリスが吸引されて赤く変形して膨らんでる。ミニチンポみたいな形だ、いやらしいなあ・・・」

クリトリスを根元から吸引されて、異常にふくらまされた恥ずかしさと、ジンワリとする快感でどうにもなりませんでした。

「クリトリスに吸い付くエッチな器具と膨らんだ赤いクリトリス・・・卑猥だなあ・・・記念写真撮っておくか・・・」

もう、恥ずかしくてたまりませんでした。

暫く吸い出されたままにされ、彼にじっくりと恥ずかしいクリトリスを観察されました。

「もうそろそろ、いいかな・・・」

彼は、黒いゴムリングをシリンダーからすべらせてクリトリスの根元にはめて、吸引を止めてそっとポンプをはずしました。

「おほっ・・・クリトリスの根元にゴムリングがはまった。赤く腫れたクリトリスが締め上げられて、すごくエロいな・・・」

彼は、ゴムリングをはめられたクリトリスにローションを垂らし、優しく指で転がしました。

「はあっ、うあああっ!・・・だ、だめぇーーーーー!」

先端を摘まんで、上下に扱かれました。

「はあっ!うわわわあーーーーーーーっ!」

「凄く感じてますね。綾香さんは、今の彼氏が初めてじゃありませんね。」

「ううぅっ・・・そ、それは・・・」

口ごもると、更に摘み上げて扱かれます。

「あわわわわーーーはいっ!そ、そうですぅーーーー!」

「初体験はいつですか?」

「・・・・・・!!うわわわあーーーい、言いますぅ。短大1年の時ですぅ・・・」

「その次は?」

「元彼は一人だけですぅーーー本当ですぅーーーっ!あうぅっ・・・・・」

体が痙攣し出し、気が遠のき、逝きました。

気が付くと、乳首も吸い出しが始まり、ゴムリングで両方の乳首を締め上げられました。

「さて、その元彼とは何回エッチしましたか?」

「え?・・・あ、あの・・・」

クリトリスを扱かれながら、彼は締め上げた乳首を弄りだしました。

「ひいぃぃっ!ひやぁぁぁっ・・・週・・2回くらい・・約1年半のお付き合い・・・あぁっ・・・」

「年間100回として、150回もその男のチンポを舐めて、マンコに入れられたのですね。気持ちよかったですか?」

「あうぅっ・・・あわわわーーーーっ!さ、さ、最初は痛い、だけ、でした・・・・」

「最終的には?」

「き、気持ち、よ、よかった、です・・・うわあぁぁぁぁぁぁ~~~~っ!」

乳首ととクリトリスの同時責めに私は再び気を失いました。

目覚めると、彼が裸でペニスをピクピクさせていました。

私は、ウットリしながら彼のペニスを見つめていました。

元彼より長く、元彼より硬い彼のペニス・・・だって、元彼は45歳のオジサン・・・パパとそんなに変わらない中年男性・・・単身赴任のオジサンにセックスを仕込まれた短大生の私・・・

元彼は一人、ウソではありませんが、中年男性にアソコを弄ばれたことは彼には内緒です。

テクニックはオジサンですが、彼のペニス方が圧倒的に気持ちいいのは事実ですから・・・欲しくてウットリ見つめてしまいます。

「綾香、欲しいのか?」

「欲しい、チンチン欲しい・・・」

彼が私の手足の縛りを解き、ペニスを入れてきました。

大好きな彼のペニスで掻き回される悦び・・・腰が勝手に動いてしまいます。

「元彼なんかに負けないからな・・・お前の体は俺のものだ・・・俺の子供を産んでくれ・・・」

彼はずっと、私が処女じゃないことを気に病んでいたようでした。

でも、この日初めて、生まれて初めてアソコの中で精液を受け取りました。

熱い感覚の中、意識が薄れ・・・・目覚めたら婚約指輪を渡されました・・・

- 終わり -

前後の話
次の話(2017-06-29 22:03:28)ピンクのミニスカート

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