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投稿:2017-06-28(水)05:50

枕営業で抱いた熟女は見事なヤギ乳と名器でした

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東京都/名無しさん(20代)からの投稿

3年前にアパートの女性オーナーとセフレになった話です。

3年前は、28歳の建設会社勤務の会社員で、未婚で営業職でした。村田です。

アパートの建て替えの物件がありました。

オーナー(岡野さん)は、それ以外にも数件のアパートを所有していました。

初回訪問だけ先輩社員と訪ね、2回目以降は1人で活動しました。

先輩は以前にも営業をしており、オーナーのことは知っていました。

見積額で負けて取れなかったとのこと。

オーナーは51歳の独身熟女で若い頃の演歌歌手の笹みどりに似てると説明され、

古すぎてわかりませんでした。

日本舞踊の師範を持っており、着物が似合う美人だと説明を受けました。

俺にとってはどうでもいい情報でした。

ほかに2社が活動していました。

若い俺は実績が欲しかったので熱心に営業活動をしました。

他の2社は40代と50代の男性営業マンでした。若い俺には経験不足で

不利でした。

熱心に営業をしていると若い俺を応援してくれるような雰囲気を感じてきた。

若い俺だと話しやすいのか食事も一緒にすることがありました。

確か3回目の食事の時です。

その日のオーナーはいつも以上に早いピッチでワインを飲んでいました。

かなり酔った頃「村田君は若いのにとても熱心だから村田君の会社と契約を

したいと思っているの」

「ありがとうございます」

「そのかわり条件があるの」と言い、ワインを飲み干すと

「わたし、1人身で淋しがり屋だから、たまに会って欲しいの」

「それは、かまいませんし、たまに顔出ししてアパートの状況を聞くことは

当然ですよ」

「ありがとう。それと・・・私、村田君と接していて年甲斐もなく好きになってしまったの」

「!!!!!」

「こんなわたしでも抱いてくれるなら契約してもいいわ。どうかしら?」

もしかしたらと多少は感じていたことだった。いざ現実となると考え込んだ。

実績のない俺はどうしても契約したかった。岡野さんみたいな綺麗な熟女を

抱くことは二度とないかもしれない。

「僕も岡野さんの着物姿を見て綺麗だと思っていたので、僕でよければ」

と返事をした。

その後、改めて乾杯をしてレストランを出た。

一緒に歩いているとホテルの前で立ち止まり

「後悔してない?」と聞かれた。

俺は黙って頷き、Aさんの手を握り中に入った。

部屋に入ると俺の股間を弄りながら濃厚なキスをしてきた。

俺も初めての熟女に興奮し、Aさんの服を脱がした。

細い身体のわりに大きなオッパイはヤギ乳のように垂れていた。

ほどよく垂れたオッパイは張りもあり超柔らかいヤギ乳だった。

手で揉みながら嘗め回した。熟女のオッパイはこんなに気持ちいいのか!

そのまま2人はベッドに倒れ込んだ。

岡野さんは俺の勃起したペニスに気づくと

「村田君は体がたくましいだけでなく、おチンチンもたくましいのね」

手コキ攻めしてきた。

俺はたまらずパイズリをお願いした。

「村田君、やったことないわ」

「僕のオチンチンをオッパイで挟んでしごいて下さい」

「こんな感じでいいの?」

「Aさん、上手です。気持ちいいです!」

パイズリからフェラに移った。

俺はたまらず声を出して射精してしまった。

「すいません。僕だけ先にいってしまって」

「いいのよ。こんな楽しいい気持ち何十年ぶりかしら!」

俺の上に半身を重ねソフトな優しいキスをしてきた。

「若いから、まだやれるでしょう?」

「5回はできますよ」

「ふふふっ!村田君カワイイ!」

続きを始めた。

赤ちゃんのように超柔らかヤギ乳を吸った。「チュウチュウ」音が出るくらい。

岡野さんの股間に手を伸ばすとグチュグチュと愛液まみれだった。

クリトリスを優しく刺激し、膣の中に指を入れると今までにない感触だった。

これが聞いたことのある数の子天井なのか?驚いていると

それに気付いた岡野さんは「わたしね、名器らしいのよ。よくわからないけど」

「そうですか!」

「ねえ、早く試して!でも何年もご無沙汰だし、おばさんだから今はダメかも」

「岡野さんのカラダは魅力的ですよ。熟れた感じが溜まりません」

「うれしいわ!早く村田君のを入れて!」

正常位で挿入すると亀頭からカリまでイボイボが絡みつく!

こんな感触は初めて!

「あぁぁぁ~、すごい。村田君の硬くて大きい!もっと激しくして。

あぁ、ああああ~」

Aさんが感じると膣が締め付けてきた。すごい!!!出ちゃいそう!

俺は夢中になって腰を振り激しく攻め立てた。我慢できなくなってきた。

「もうダメです。逝っちゃいそうです!」

「アンアンアン、私もよ!中に出して、村田君のエキスをちょうだい!

アンアンアン・・・」

俺は岡野さんを抱きしめながら逝き、中出しした。

「アッアッアッ、!!!アアアアアアン」と岡野さんは大声で喘ぎ、昇天した。

俺は岡野さんの横に倒れ込み、岡野さんの身体を抱き寄せた。

まさか50歳の熟女が、こんなに素晴らしいとは!

余韻に浸っていると

「村田君、ありがとう。いっぱい出してくれて」

「岡野さんが名器だからですよ。こんなに気持ち良かったの初めてです」

「村田君、これからも会ってくれないと嫌よ!」

「もちろんですよ」

「今度からは、私の手料理でもてなすからね?」

「楽しみにしてます」

その後、2人で浴室に入った。

じゃれ合いながらシャワーを浴びた。

風呂から出ると身体を拭いてくれた。

服を着ながら「村田君、今晩はわたしの家に泊って行って、

明日は休みでしょう?」

「わかりました。でも僕を泊めたらどうなるか知りませんよ」

「いいわよ。私まだ精力が残っているから続きをして欲しいの」

「いいですよ。朝まで寝かせませんから覚悟して下さい」

「まぁ!フッフッ」唇を重ね、ディープキスをした。

それから数時間後、岡野さんのマンションで2回戦を始めた。

改めて岡野さんの身体を見ると50過ぎて多少ラインが崩れていたが、

熟れたエロさ、胸も適度な垂れた張りのあるヤギ乳、当面は結婚はいいや、

岡野さんと楽しみたいと思った。

岡野さんはパイズリから始めた。2回目なので上手だった。

丁寧なフェラにまたも口内射精してしまった。

「今度は村田君の番よ!好きなように犯しまくって。激しく犯して」

耳をしゃぶりながらオッパイを舐め回し、柔らかい感触を味わった。

つい乳首を強く吸ってしまった。

「あぁぁん・・・」相変わらず感度抜群だった。

今度はクンニでクリトリスを嘗め回した。

「もうダメ!早くちょうだい!」

俺はビラビラとクリトリスを舐めて焦らした。

「焦らさないで!早く入れて!あぁぁぁん!」身体をくねらせて要求してきた。

まだ無視して焦らせてみた。

「あぁぁぁん、お願い!気がおかしくなっちゃう、早く~、あぁぁぁん」

「わかりました。今度はバックでやりますから、四つん這いになって下さい」

バックから挿入し、責め立てた。ヤギ乳がいやらしく揺れていた。

両手でオッパイを揉みながら、数の子天井に耐えながら突いた。

右手をクリトリスに移動し、クリトリスを刺激しながら数分後に

岡野さんと一緒に逝った。

「あっあっあっ・・・・・あっ!!!あああああああん」

2人ともベッドに倒れ込んだ。

そのまま、言葉もなく見つめ合ってから濃厚なキスをした。

岡野さんは大事な契約先なので、堂々と仕事中にあえるセフレとなりました。

- 終わり -

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