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投稿:2017-06-28(水)04:40

隣の美人女子○生2

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東京都/あきなさん(10代)からの投稿

俺の連れに妹がいて、この前駅迄迎えに連れが行く予定が、俺に行ってくれと連絡が入った。

おかけしましたなんで俺なんだよ~なんていいながら、しぶしぶ?いやウキウキして迎えに行った。

なぜなら、連れの妹はかなりかわいくて、胸もデカイし、超ミニをよく履いていたから、ちょっとエロ楽しみがあった。

ちなみに連れの妹はJK2年の女子校通い。

駅のロータリーを車で待っていると、JKの三人組がキョロキョロしながらうろうろとしていた。

間違いかもしれないが、そのグループに声をかけてみた。

連れの妹ちゃんの加奈ちゃん?

そうです!加奈ですと返答があり、連れの家に向かおうとしたら、俺さんの家近くですよね?私の家遠いから、俺さんの家に行くのは、ダメですか?と、いきなり言われた。

部屋には、エロDVDやなんやら、シコシコ途中だったので、そのまま家わ出てきて、早く帰ってシコシコして~なんて思っていた。

連れにまずいから、加奈ちゃんの家に行くよ~と言っても、早く着替えたい、シャワー浴びたい、また駅に行って遊びに行きたいと、まくし立てられた。

仕方なく連れに連絡して事情を説明すると、意外にもOK!その方が俺もたすかるわ~と、あっさり了承された。

ただ、さっきも言った部屋の状態とJK三人が部屋に来て、着替えとシャワーなんてしたら、俺がどうにかなりそうだ。

今度も脱衣場にスマホ仕込んでもいいが、連れにばれたら終わりだ。

でも、加奈ちゃん以外の友達も、かなりかわいくて、超ミニスカがたまらない。

でも、胸は加奈ちゃんが一番デカく友達は貧乳だ。

巨乳爆乳フェチには、物足りないサイズだけになんとも迷う。

そうこうするうちに俺の家に着いた。

ちょっと待って、部屋の片付けするからと静止したが、今のJKは聞きもせず家に上がりこみ、部屋に向かった。

案の定、加奈ちゃんたちにエロおかずを見られ、俺君は巨乳や爆乳が好きなんだ~エッチ~とからかわれた。

うちの兄貴は何フェチかな~なんて、加奈ちゃんがいい始めて、暑いよね、着替えちゃうから俺君出て行って~と、部屋を追い出された。

仕方ないので、また脱衣場にスマホを仕掛けて、加奈ちゃんの巨乳で今日のおかずは決まりと、死角に仕掛けて、加奈ちゃんたちが着替えて部屋を出るのを待った。

十分程で部屋から出てきた加奈ちゃんたちは、タンクトップに薄手の上着を着てミニスカートで現れた。

友達の二人は、膨らみのない胸で全く動じなかったが、加奈ちゃんのプルプル揺れる大きな巨乳に目がいってしまい、まだ抜いていないちんが元気になってきた。

それをわかっているのか?加奈ちゃんだけゆっくりと見せつけるように俺の前を通り抜けて、シャワーを浴びに脱衣場へ向かった。

俺はたまらず抜きたかったが、せっかくのおかずがあるのに、もったいないと我慢した。

一時間以上待って、やっとシャワーを浴び帰ってきた加奈ちゃんたちは、もう一人友達も呼ぶから四人で駅に送ってといいだした。

このさいだから、適当に返事をして、その友達と連絡しているうちに、スマホを回収した。

で、どこで拾うのか聞いていると、なぜか俺の家が近いから、俺の家の玄関で待ってると言う。

JKの準備は長く待ちくたびれて車でタバコを吸おうと玄関に行くと、見慣れた顔の夏美ちゃんが立っていた。

どうしたのか聞いて見ると、加奈から電話きたから、待ってたと、まさか加奈ちゃんの友達が夏美ちゃんとは思わずびっくりした。

夏美ちゃんの服装は、、ワンピースに上着を羽織っていた。

そのワンピースからも分かる巨乳が目立った。

うっすらとブラが透けてるようにみえた。

加奈ちゃんたちが玄関に来ると、夏美おまた~と、夏美ちゃんの巨乳にタッチする加奈ちゃんがいたて、今日も柔らかいよね~と、さわりながら車に向かったので、俺は唖然とした。

毎日あんなに女の子同士のスキンシップで、胸をさわるのかと、うらやましい気持ちになった。

加奈ちゃんが夏美ちゃんの胸を触っている時、加奈ちゃんはタンクトップの脇から、ブラと胸を見せていて、まぢデカイ、あんなにみえるのは、ハーフカップブラをしているからなんだとわかった。

車に乗ると、貧乳友達が助手席に座り、巨乳二人は後部座席に座った。

ルームミラーからでも分かる膨らみのある胸に、チンが張り裂けそうになりながら、駅に着いた。

車をおりると早速やりチンが四人のJKに声をかけていたが、あえなく撃沈したよう。

俺は加奈ちゃんを送り届けたと、連れに連絡したら、すぐに返事があり、埋め合わせは巨乳女子がいいか?なんて言われ、戸惑った。

連れに加奈ちゃんから、俺君は巨乳や爆乳フェチだからって、ラインしたらしい。

そうだねと、伝えてスマホの中身が早く見たくて、家に急いだ。

スマホをパソコンにつなぎ脱衣場の画像を見ると、貧乳友達の二人が最初に服を脱ぎ浴室に入って行く。

加奈ちゃんと言うと、周りをキョロキョロと見回して、何かを探しているようだ。

まさか、気づかれたか?万事休すと思いきや、加奈ちゃんも服を脱ぎだした。

先程見えたハーフカップブラとリボンの付いたパンツ姿になり、まるでモデルのようなポージングを始めて、下着を脱ごうとしない。

まぁ、二人が浴室にいるから、狭いので待っているのかと考えて、画像を早送りした。

やっと二人が浴室から姿を見せると、画像がいきなり暗くなり、加奈ちゃんの下着姿が見えにくかなっていた。

加奈ちゃんは、キョロキョロとライトとスイッチを探していたのだ。

そうなると、スマホの画像は暗すぎて全く見えない。

少しの間暗すぎてたが、明るいなったと思ったら、加奈ちゃんは浴室の中で、貧乳友達の裸が、見えていた。

友達には魅力わ感じないので、早送りすると、また暗くなりしばらく暗い画像のままだった。

やっと明るくなると、加奈ちゃんは服を着て、スカートも履いていた。

えー!ショックだよ~なんて右手で擦っていたら、脱衣場を出ていた。

抜きどころがなく、残念に思っていると、脱衣場から俺を呼ぶ声がする。

行ってみると母がこの下着あんた盗んできたんぢゃないでしょうね~?と、問い詰められ、事情を説明すると、親がいない時に、若い女の子なんて家にあげるんぢゃないよ!と、説教され、下着返さないとダメだから、連絡しときなさいと、俺にブラを渡された。

ブラの大きさから、加奈ちゃんの下着に間違いない、ならサイズを確認しようとタグをみると、Gの80とある。

かなりデカイとは思っていたが、まさかGカップとは思っておらず、このブラを拝借して、濃いカルピスを加奈ちゃんのブラに発射した。

発射して思わず後悔、このブラこのままでは、イカくさくなり、返すに返せない。

だからといって、洗濯して母が見つけたら、またややこしい。

でも仕方がないので、お風呂に入るさいに桶にお湯をはり、洗う事にしたが、ブラの洗濯方法を知らないので、こらが正しいのか?不明である。

でも、なぜあんなに警戒していた加奈ちゃんが、ブラを、それも朝から付けていたブラを忘れて帰るとは、思えない。

まさか何かうらがあるのではと、思っているが、わからない。

でも、夏美ちゃんと同じ女子校とは知らなかったので、今度は夏美ちゃんの下着姿を楽しみにしようと思った。

夏は加奈ちゃんと夏美ちゃんの水着姿が楽しめるので、海に早く誘いたいと。

海の話は、また後日に。

- 終わり -

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