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投稿:2017-06-28(水)09:19

看護婦と私

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埼玉県/名無しさん(40代)からの投稿

私が、20年前に、お腹が痛くて、病院に行きました。

30歳の時でした。

大きな病院で、内科に診察に行き、名前が呼ばれるまで、椅子に腰かけて待っていました。

まだその頃は、看護婦と呼ばれていた時期だと思います。

座席に腰かけていると、いろんな看護婦たちが、通路を通って行きます。

そこに、白衣の生地が薄いのか、ブラジャーが透けて、黒のパンティーも、透けて見えていました。

私は、「あの白衣は、何だ?」と思いながら、名前を呼ばれるのを待っていました。

そう思いながら、1時間が過ぎて、やっと名前が呼ばれて、診察室に入ると、その、透けた、白衣の看護婦さんが、いました。

その看護婦さんは、30代ぐらいで、背が小さく、可愛らしい顔をしていました。

そして、お医者さんに、「今日は、どうなさいましたか?」と聞かれて、その看護婦さんを見ながら、「お腹が痛くて、食欲がないのです」と言うと、

お医者さんは、「じゃーそこの診察台に横になって寝てください」と言われて

その看護婦さんが、「じゃ、ここに横になってください、」と優しく案内してくれました。

そして、お医者さんが、「膝を立ててください」と言い、

お腹を押さえて、「ここ痛いですか?」と手で押していました。

私のそばに、その看護婦さんの透ける下着を見ながら、おちんちんが勃起してしまい、

丁度、お医者さんが、下腹を押さえた時に、{痛い}と言ってしまい、勃起したおちんちんが、痛いのに、手で押さえたお腹が痛いとお医者さんが、思ってしまい、「もしかして、盲腸かも?」と言っていまして、盲腸の検査を受ける事になりました。

でも、検査の結果、ただの胃腸炎でした。

そして、お医者さんが、「食欲がないのなら、栄養がつくように、

点滴を打って帰りなさい」と言われて、その看護婦さんが、案内をしてくれて、別室で、ベッドに横になり、点滴を打つ事にしました。

私は、白衣の透ける黒パンティーを見ながら、看護婦さんが

「親指を中に入れて、腕を伸ばしてください」と言われて、

腕を伸ばしたら、丁度、看護婦さんの、黒パンティーのところに、

手がいき、 おまんこ の割れ目ぐらいに、中指があり、看護婦さんは、点滴の針が、血管に入らず、苦戦していました、

私は、中指を何気なく動かし丁度、おまんこ の割れ目を触っていました。でも、看護婦さんは、点滴に夢中で気が付いては、いなかったと思います。

そして、点滴が終わり、その看護婦さんが、針を抜いて、「はい、お疲れさま、でした、」と言われて、看護婦さんの、透ける黒パンティーを見ながら、別室を出て、会計に行き薬をもらい家に帰りました。

私の体験談でした。

- 終わり -

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