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投稿:2017-06-27(火)12:06

田舎出身で童貞だった僕を変えた都会での生活

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のどごしさんからの投稿

僕の地元はすごく田舎で

その中でも地味で目立たなかった僕は

高校を卒業するまで性体験の機会がまるで無かった

高校卒業後に都会の専門学校へ進学することになって

田舎者の僕は学生とのエロイベントがあるんだろうと

期待に胸を躍らせていた

でも実際

住む場所は管理人のいるような下宿寮

もちろん女の子を連れ込むことはできないし

学校でも女の子となかなか仲良くなれない

想像と違った都会の生活に絶望していた

そんな都会生活が始まって半年が経とうとしていた夏

僕は思いきって、その頃流行っていたSNSサイトのオフ会に参加した

そのオフ会は

ある特定のアーティストが好きな人たちが集まるオフ会で

月に1~2回くらいの頻度で開催されていた

20代を中心とした男女が集まって

アーティストの話で盛り上がっても良し

出会いの機会としても良しと

かなりフランクな集まりのようだった

そしてオフ会当日・・。

集合場所に30分も早く到着する僕←

よっぽど挙動不審に見えたのだろうか

一人の女性が声をかけてきた

??「こんにちはー」

「え、あ、こ、こんにちは・・」

??「○○会(オフ会の名前)に参加される方ですか?」

「あ、はい、そうです・・」

??「あ、私もそうなんです!サキといいます!」

「あ、そうなんですか!初めてで、早くきちゃって・・」

サキ「確かに早いですよね(笑)」

「ですよね(笑) あ、K(僕の名前)といいます」

サキ「Kくん! 年下だよね?よろしくねw」

サキさんは二言三言話したらすぐ打ち解けられた

年上らしくフランクに接してくれて

田舎者の僕でもすぐに打ち解けることができた

サキさんはキレイというよりはカワイイ系

ちょっと色黒でこじるりのような見た目だった

まあ、その当時こじるり全然テレビに出てきてなかったけどww

とにかく服の上からでもわかるくらい胸がデカい

身長差的に丁度見下ろしたとこに胸元がくるから

目のやり場に終始困っていた

しばらく話していると続々と人が集まってきた

その中には、サキさんと親しげに話す人もいて

サキさんは結構常連の人なんだろうなーと

何となく想像がついていた

その中でも一番仲の良さそうな人がアヤさん

二人で集合と同時に下ネタを話すような仲だった

未だサキさんとしか話せてない僕は

真横でそれを聞いて、少し勃起していた

アヤさんは

身長は低いけど全体的に細め

胸も多分そんなにないような感じがした・・

ただ、顔はすごい美人

そんなこんなでオフ会は始まって

まずはそのアーティスト限定のカラオケ大会

そして居酒屋にうつってみんなで親睦会という流れだった

居酒屋について1時間程じた頃

皆それなりにお酒もすすんできて楽しくなってきていた

そして僕は

何故か自然とサキさんとアヤさんの二人に囲まれる形になっていた

サキ「Kくんってさぁ 童貞っぽいよねーwww」

「へ!???」

サキ「その反応www 完全に童貞じゃんww」

アヤ「そうなの?ww 超カワイイじゃんwww」

「え・・あ、その・・」

サキ「で? 童貞なの?」

「え、あ・・、はい・・・・」

アヤ「わぉーwww ホントに童貞なら私らの会話、刺激が強かったよねーw」

サキ「ホントだよねー」

なんか完全に童貞をネタに遊ばれてる感じ。。

なんだ、結局こういう会に参加しても何もかわらないんだなー

なんて思ってた矢先

アヤ「ちょっとサキ、抜いてきてあげたら?」

「ブフォッ!!」

アヤ「キャッ!ちょっと!吹き出すの早い!ww」

サキ「えー?Kくんがいいならするよ?」

「グフォッ!!」

サキ・アヤ「キャッ!ww」

盛大にビールを吹き出した俺

いや、だって、童貞にそんなこと言われたら

テンパってしかたないでしょ

サキ「ま、溜まったらお姉さんに相談しなさいww」

「う。」

アヤ「今お願いしたらいいじゃんw」

「あ、あの」

アヤ「うん?」

「と・・」

サキ「と??」

「トイレいっています!」

すぐさま立ち上がってダッシュでトイレにかけこんだ

別にすごくトイレに行きたかったわけでもなく

すぐトイレで抜きたかったわけでもなく

童貞にはただただ恥ずかしくて逃げずにいられなかった

逃げてきたからには

戻ったら多分同じテーブルには戻れないだろうし

残り時間をどうしよう。。なんて考えながら

とりあえず洗面所で手をひたすら洗った(謎)

ちなみにここの居酒屋は

個人でやっているような小さい居酒屋で

トイレも個室が一つあるだけ

そのトイレはずいぶん奥まったところにあって

お酒を楽しんでいる人たちを気にしなくていいような設計になっている

とりあえず深呼吸をして

トイレのドアを開けて戻ろうとした

そこに、サキさんが居た

腕組みして壁によたれかかっているサキさん

表情は髪で隠れてあんまり見えないけど

とりあえず組んだ腕で寄せられてるおっぱいがすごいでs・・・

いやいや!なんで、なんでここにサキさんがいるんだ!

サキ「長かったじゃん。う○こ?」

「そんなこと女性が言うもんじゃないでしょ」

サキ「wwww 強がってるねーww」

「っ・・・」

サキ「せいっ」

からかわれた僕は

すぐにトイレの中に押し戻されて

サキさんは内側からカギをしめた

「ちょ、何・・ですか・・」

サキ「なんだとおもう?」

そう言って僕のアソコをズボンの上から触ってくるサキさん

初めての快感で、正直よく覚えていない

「ちょ、な・・どうしたんですか」

サキ「あの後トイレに行ったから誘われたんだと思ったんだけど」

「ど、童貞にそんな技量あると思います・・?」

サキ「えー?」

そういいながら僕の耳元に近づくサキさん

サキ「・・思わないよ?」

耳元でささやかれて完全に理性がとんだ僕

抵抗するふりをやめて

サキさんに身をゆだねることにした

サキさんもそれに気付いたのか

ジッパーを下ろして僕のナニをあらわにする

サキ「大きいじゃん! これで童貞とか勿体ない!」

「そんなの比べたこともないしわかんないです」

サキ「いやいや大きいって!」

「そうなんですかね・・」

サキ「・・・・」

「・・・・」

サキ「なめて良い?」

「・・・」コクッ

断れる人、いるんですかね?笑

サキさんが先端を舐めて

そのままズボッと僕のモノを加えた

大きく口を開けて加えるんじゃなく

口をすぼめて、小さな隙間にモノを入れるように

ジュルジュルと飲み込んでいくようなフェラ

今思い返してみても

多分1、2位を争うほど気持ちいいフェラだったと思う

サキ「じゅるっ・・じゅっ・・じゅぽっ・・」

「サキさん!ヤバイ!!」

サキ「じゅっ・・・ふ?でほう?(でそう?)」

「ヤバイです!ほんと!」

サキ「いいほ(いいよ)・・・」

「あっ!すみません!出ます!」

サキ「んっ!んんっ・・・んふっ・・んぁっ」

サキさんの口の中に盛大に出してしまった僕

「あ、スミマセン!大丈夫ですか?」

サキ「ゴクッ」

「え」

サキ「いっぱい出たねー!w」

「え、あ、はい」

何言ってんだ僕ww

とにもかくにも初フェラが終わって

とりあえずみんなの席に戻ることになった

アヤ「おー!お帰り!」

サキ「ただいま!」

アヤ「で、どうだった?ww」

サキ「結構大きいしイイ感じだったよww」

アヤ「マジー??ww えーどうしようーww」

最初からそのつもりだったのかもね・・・

とりあえず、童貞には刺激が強い経験でした

その後、初対面の子で童貞卒業したり

彼氏に振られたばっかの子に襲われたり

サキさんともいろいろあったりで

楽しい都会生活になった気がする

もし機会があれば、続編書きます

続き:田舎出身で童貞だった僕を変えた都会での生活(童貞喪失:前編)

- 終わり -

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