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投稿:2017-06-26(月)11:23

オマンコの中に、俺さんの精子ください、いっぱい出して下さい

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東京都/Kさん(40代)からの投稿

前回の話:友人のXXのおかげで、18歳のTの処女をもらった

前回まで大昔の話だったので、今回は最近の話をします。

10歳年下の30代のNと知り合ったのは数年前。

仕事の関係で知り合ったけど、ふとしたことで個人的に相談を受け、やがてダラダラと暇つぶしにメッセージをやりとりするようになりました。

スペックは、身長155cm、ややぽちゃ、巨乳で、眼鏡をかけていて、化粧っ気がなく地味で、唇が厚く、フェラチオさせたくなるオタ系の、男好きする女です。

数週間、いろいろ話をきいていると、「離婚して一年」「ずっとセックスしてなくて気が狂いそう」とか言い出しました。

まあ、つまり、やりたいってことらしいです。

早速、週末にデートすることになりました。

金曜日の夕方、仕事が終わった時間に待ち合わせ、居酒屋に行きます。

「でもさぁ、なんで俺なの?」

「・・・えっと、色々話せたし、相談にのってもらってるうちに、お願いしても大丈夫そうかなーって」

「凄いストレートだよね」

Nは恥ずかしそうに、「そーですかーっ?半年くらい前から、ほんと、誰かに抱かれたくて仕方が無かったんですよ・・・・でもできなくて」と。

聞いてみると、結婚前に4人くらいと経験はあったけど、離婚後はなかなか踏み出せなかったようです。

ほどほどに居酒屋を切り上げ、予約しておいたビジネスホテルにチェックインです。

部屋に入り、とりあえず並んでソファーに座り、ビールで乾杯。

少しずつスキンシップをとりながら、二人の距離を縮めていきます。

ソファに座ったNの右側から、身体を重ねていきます。

キスをしながら、お互い身体をまさぐり合います。

服の上からペニスをしごかせ、俺はNの胸から、スカートの中に、手を移動します。ストッキング越しにわかるくらい、グチャグチャに濡れています。

「もうグチャグチャだね」

「・・・久しぶりだから・・・」

「居酒屋でも濡れてたでしょ?」

「・・・」

時間をかけて全身を愛撫しながら、服を脱がせ、Nだけ全裸にします。

Nの小さなクリトリスを右手の人差し指と中指で細かく振動させると、

「あっ、」「あああああっ」「だめ、、、もう逝く・・・っ」

と、声を上げ、俺のペニスを強く握ってきます。

Nを一度逝かせ、次は俺の番。

Nを一端立たせ、ソファーから降ろし、床に四つん這いにさせます。

俺は全裸になり、ソファに座り、Nの頭に手を添え、股間に誘導。

Nのフェラチオが始まりますが、ぶっちゃけ、下手くそです。

「旦那にはあまりフェラチオしなかったの?」

ペニスから口を離し、

「いつも愛撫無しでいきなり挿入されてたから。下手ですみません。」

「ほら、手は動かして。」

「あ、はい、すみません。」

Nは久しぶりのペニスに集中し始めました。

根元を手で握り、ペニスを咥え、頭を振ります。

「玉も舐めて」

「はい」

Nは一端口を離し、頭を低くし、玉を舐めます。

俺は四つん這いで玉舐めするNを眺めます。

「手は止めないで」

「はい」

Nは夢中で玉と竿を口で愛撫しています。

「じゃあ」

Nの手をとり、ベッドへ。

荒々しくキスしながら覆い被さります。

亀頭をクリトリスに擦ります。

「・・・・っ」

「ぐちゃぐちゃだね」

「あ、はい、、っっ」

すぐには挿入せず、正常位素股を続けます。

「・・・入れて下さい」

墜ちました。

「何を?」

「・・・・オ、オチンチン」

「誰の?」

「・・・俺さんの」

「誰の何を?」

「・・・・・・・・・・俺さんのオチンチン・・・」

「ちゃんと言ってみて」

「・・・・俺さんの、オチンチンを、、、、ください」

やっと正常位で挿入です。亀頭を膣の入り口から押し込みます。

「ふぁああああああ」

「欲しかったの?」

「はい、これ欲しかったです」

Nは腰をクネクネさせています。

膣の奥までペニスを埋め込み、一呼吸置いてから、往復運動を加速していきます。

「あっあっあっあっあっ、、、気持ちいいです」

Nも盛り上がってます。

しかし、Nの膣はしばらく使っていなかったため、堅め。

そして不思議なことに、子宮のコリコリを感じません。

そこでNの上半身を起こし、騎乗位に移行します。

下から深く突き、子宮を探します。

「腰ふって」

「はい」

でも、やはりいまいち下手です。

Nの腰を持ち、大きく前後にグラインドさせます。

「あっ、、、凄い、なに、、、」

やっと子宮をグリグリすることができました。

「こんなことしなかったの?」

「はい、これ凄いです」

ペニスで子宮を前後に大きく揺すります。

Nもだんだん慣れてきて、自分で大きく動き、

「・・・俺さんっ、逝きますっ・・・」

Nは全身を痙攣させながら、膣で俺のペニスを味わいながら逝きました。

体位をバックに変更。

Nを四つん這いにし、尻を高くあげさせ、膝を大きく開かせ、でも、足首をクロスさせ、後ろから挿入です。

「あーっ、奥気持ちいい・・・」

バックからNの両腕を掴み上半身を起こし、後ろからガンガン突きます。

「・・・・・!!!」

Nはまた逝きました。

そのまま、射精せずに、1時間、しつこく挿入を続け、流石に疲れたので一端休憩です。

Nも流石にぐったりしています。

「セックスの処理できた?」

「はい、ありがとうございます。でも、これ覚えちゃったらちょっとヤバイです」

「旦那と違った?」

「はい、旦那は襲ってきて出して終わりだったから」

「モノはどうだった?」

「・・・凄い気持ちいいです。太いです。あと、奥が気持ちいいです」

「Nは大きいペニスが好きなの?」

「・・・・・はい」

「旦那より大きかった?」

「・・・・・はい」

「他の人と比べたら?」

「・・・・・覚えてないけど、多分一番大きい・・・時々抱いてくれますか?」

20年くらい前からの地道なチントレが報われました。

元々は14cmくらいで亀頭も小さかったペニスを、オリジナルなチントレ(ポンプ併用のジェルキングとミルキング)で17cmに成長させた成果です。

さあ、後半戦です。

前半はNのセックスの処理だったので、今度は俺の処理。

再び正常位でガンガン攻め、一気に射精に向かいます。

「どこに欲しい?」

「えっ、、、、中で、、、」

「中にどこに何が欲しいの?」

腰の速度を上げます。

「あっ、、、」

「オマンコに精子欲しいの?」

「ああっ、、、、」

ガンガン突きます。

「ちゃんと言って!」

「・・・・Nのオマンコの中に、俺さんの精子ください、いっぱい出して下さい!」

これを聞いたら、一気に射精感が高まります。

「逝くぞ!」

Nの膣奥に、大量の精液を吐き出します。

膣からペニスを抜き取ると、Nは黙ってお掃除フェラ。

「お掃除フェラは前の旦那に仕込まれたの?」

「えっ、昔からやってたから・・・」

「Nってマゾだよね」

「・・・・はい、、、、」

Nはしゃぶり続け、残った精液を全て飲み込みました。

特に可愛いわけでもなく、フェラも手コキも下手。セックスも特別いいわけじゃないけど、マゾならしばらく飼ってもいい感じです。

「また抱かれたい?」

「・・・はい・・・。」

「お互いセックス処理って関係でもいいの?」

「・・・はい。」

「じゃあ、次会う時は自分でパイパンにしてきてね」

「・・・・はい、わかりました」

「フェラチオは調教が必要だな」

「ごめんなさい・・・」

こうして、M女としてのセフレNの調教が始まりました。

拙い文章、失礼しました。

続き:Nのアナル処女を貰い、性奴隷に調教

- 終わり -

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