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投稿:2017-06-21(水)11:52

中学からの後輩の嫁との馴れ初めエッチ 続き

この体験談のシリーズ一覧
1:【お勧め】中学からの後輩の嫁との馴れ初めとエッチ
2:中学からの後輩の嫁との馴れ初めエッチ 続き
3:中学からの後輩の嫁との文化祭

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名無しさん(20代)からの投稿

前回の話:【お勧め】中学からの後輩の嫁との馴れ初めとエッチ

まさかここまで高評価を頂けるとは…なんか

【お勧め】にもしてもらえて光栄の至りですね。こんな駄文の書き連ねで喜んで貰えるのならば、今後も是非とも執筆させて頂きますね。

それではマキと付き合い出した“俺”こと私のお話を。

マキに告白し(させられ?)付き合い出した高校1年の夏休み、もう直ぐ8月ということもあり、夏真っ盛り。平均温度が30°という猛暑の中俺はマキの家に徒歩で向かってた。徒歩と言っても家はそう離れてない(10分かからない程度)ので、片手に持ったアク◯リアスをチビチビと飲みつつ、冷たい空気を吸い込もうと、“ふーっ”と、溜息交じりに吸って吐いてを繰り返してた。

今日、マキの家に向かっていたのは訳があるのだ。マキの友達が計画したお勉強(笑)に呼び出されたのだ。何故俺が、というと、時は遡ること1週間前。マキから聞いたお話なのだが。

マキはマキの中学からの友達で、俺も知ってる“愛架”と話していた時のことらしい。

一応本人からどんな会話をしたか、というのしか聞いてないから普段の2人のやりとりから推測し書く。

「ねぇ愛架、私彼氏出来たよ」

「えっ?マジで?誰々?教えて??」

「えー…。えっとね、ほら、先輩だよ、先輩」

「先輩??それってコウ先輩?(俺の名前がコウキなので、コウとよく呼ばれていたのだ)」

「そ、先輩。」

「へぇ〜!良かったじゃん。ずっと好きだったんでしょ?でもあの先輩色々忘れてた人じゃなかったっけ?」

「うん。やっぱりあのことは覚えてなかったみたいw」

「うわ〜…。もう言っちゃえば?」

この、“あのこと”は後々知ることになる。俺が大学1年の頃に。

「嫌だよ。なんかシツコイ女って思われそう」

「そんなことないよ。ほらだってコウ先輩マキにベタ惚れだったじゃん」

「ベタ惚れなら別に彼女作らなかったと思う…」

「。。。そんなことより助けてよマキ!」

「あっ今話変えなかった?」

「そんなことございませ〜ん。それで、だよ?私夏休みにある補習受けるんだけどさ」

「待って!愛架!あんた補習受けるほど頭悪かったっけ?!」

「そんなことはどうでもいいの!助けて!このままだとエンドレス補習地獄だよ!」

「ぇえぇ…。良いけど私としてもどうせ途中からあんたゲームするじゃんかー」

「な、なら、勉強会なんてどう?コウ先輩も誘ってさ!私の親友とお付き合いするなら挨拶は必要でしょ」

「えー。必要ない…まぁでも良いよ?」

ということである。この時の俺は

「なんで俺が行かないといけないんだ」

とか心の中で思っていたのは内緒。

ピンポーン

そんな無機質な音が鳴って暫くすると、ドアが開いた、と思うと

「せんぱーい!会いたかったです〜!」

とマキが飛び出してきて、飛び付いてきた。

「ウンウンオレモアイタカッタヨ」

「むー。なんですかそれ。ていうかもう助けてくださいよー。愛架が全く勉強しませんよ!彼氏とイチャついてるだけという!リン(もう1人の友達)も困ってますよ!」

愛架の彼氏は、俺のテニス部からの後輩で、2人は同級生だ。名前はアキト。

「アキトとリンちゃん来てるのか。まぁいいや。お邪魔するぞ〜」

「は〜い!コーヒー淹れてきますね〜」

「気が利くな。」

コーヒーを淹れに行ったマキと別れ階段を上がり、マキの部屋に向かってたのだが、(マキの家には昔から何度かお邪魔したことがある)その途中から、

「アキト君は本当優しいね〜。リンも早くこんな彼氏見つけなよ」

「あはは…」

とか聞こえた。あぁ、めんどくさい、ドンドン部屋へ向かう足取りが重くなる。

元来俺はこういう面倒ごとは嫌いなのだ。

何故だか1tくらいに感じる扉を開けると、それは悲惨だった。

アキトに膝枕して貰ってる愛架に苦笑いしてるリン、マキと愛を語ってるアキト。

「おい…こりゃぁどう言うことだ。」

「あれ?コウ先輩?!なんで居るんすか?!」

「あ、コウ先輩〜。マキと付き合い始めたらしいですね〜。」

「コウキ先輩〜!助けてくださいー!」

容赦ない質問責め。リンに至っては半泣きで縋ってきた。

「順番に返そう。愛架、お前に教える必要はない。アキト、愛架の質問が答えだ。リン、自分でどうにかしろ。俺は帰るぞ」

「コウキ先輩!酷いですよ!マキとは態度が違います!」

「はっ!?お前、俺は誰に対しても変わんねーよ??」

「コウ先輩、真田(マキの苗字)と付き合ってるのか〜。おめでとうございますw」

「コウ先輩!良いから座って!マキとどこまで行ったのか聞かせてください!」

カオスだ…、取り敢えずマキが空けていたと思われる座布団に座ると(マキとアキトに挟まれる感じの位置。)

「お前ら一旦落ち着け。勉強はどうした」

「「「それどころじゃないですよ!」」」

あっはい。そうですか。

そんな茶番を繰り広げてるとマキが戻ってきた

「皆んな、先輩が困ってるジャン。辞めてあげてよw」

「ほんと、困るわ。勉強するぞアホども。」

なんとかこのカオスを鎮めた俺とマキは勉強会を“始めた”

「アホか。この程度の三角比の問題も解けないなんて、中◯生からやり直せ。ていうか愛架、よくこの高校入れたな…」

「ヤマカンがあたりまして…」

「この高校はヤマカンで入れるのか。」

呆れつつ愛架に教えていると

「リンって頭良いよね〜。愛架と違って。一緒に勉強進められるから楽だね〜」

「あはは、愛架ちゃんが睨んでるから…」

とか茶番を繰り広げてた。ある意味マキも勉強会の妨害に参加しているようなものだ。

「マキ、愛架をからかうのはやめろ」

「えっ、でも、先輩!」

「ただでさえ勉強が進んでないのにますます進まなくなる」

「あっ、それは失礼しました。先輩w」

「むー。良いもん。アキトくんに教えてもらうもん」

「やめとけ。そいつも成績悪いぞ。なんたってテニス部内でテストの点数競って負けたやつはアイスを奢る大会で見事3連敗、二年生17名に奢ってたんだからな」

「あっ先輩、私それ知ってますよー!私も、奢ってもらっちゃいました(テヘッ)」

「似合わないからそんな事するな」

「ひど!先輩、彼女に向かってそれはあり得ません!酷い冒涜ですよ!」

「コウ先輩、今のは酷いですよ、真田が可哀想ですよ笑」

「うるさ。はよ勉強せんかガキども」

「アキト君、コウ先輩は照れてるんだよw」

「照れてないから愛架も早くその問題を解け」

何故かクスクスと笑われながら俺は勉強を教え続けた

その後勉強会は夜の9時まで続いた。マキは門限が8時だが、今日の勉強会はマキの家で行われてるため必然的にマキは門限を守っていることになる。まぁそんなこんなで解散になった。

「マキ、コウ先輩、またね〜」

「真田、今日はありがとな〜!」

「マキ、お休み。コウキ先輩も。」

「「おやすみ〜」

「さてと、片付け手伝うぞ、マキ。」

「あ、ありがとうございます、先輩」

お菓子や飲み物などの食器、ゴミを片付け、テーブルを拭いたり食器を洗ったりすること約10分。

「ふぅ〜。先輩、ありがとうございます」

「んや、これくらいならな。」

「あ、先輩夜ご飯まだですよね?今日ウチの親居ないので食べていきます?」

「あー、そうか、だからマキの家で勉強会することになったんだしな、なら食べようかな。」

「は〜い。作るので待って居てください」

「え?俺も手伝うよ?」

「男子厨房に入らず!」

そう言うとマキはテクテクと台所に向かって行った。

マキの部屋で待つこと30分。暇だし部屋でも物色してやろうかとか下衆な思考を巡らせ、タンスの中などを漁ってると、

「先輩〜ドア開けてください〜。手が塞がってて開けられないです〜」

「あ〜。はいはい」

急いで見つけたものを俺のバッグに隠し、ドアノブを回すと、両手でお盆を持ったマキが居た。その上にはカルボナーラが。

「おい、今の、ドア開けられただろ。」

「紳士の嗜みだと思って、広い心で見逃してください(ウィンク)」

「似合ってないぞ」

「ぶー。」

そんな感じでお盆を持ってあげて、テーブルに置いて行き、座ると

「「頂きまーす」

一巻きして口に入れると、鷹の爪とコショウのピリッとしたスパイスの香りが白ワイン仕立てのパスタの旨味を引き立てている。と多分その時は思っていただろう。

「美味いな。」

「そうでしょそうでしょ?私、料理には自信があるんですよ!」

「カルボナーラなら俺でも作れるがな」

「そこで皮肉を忘れない先輩、流石…ッ!いい性格してるぜ…ッ!」

「うるせぇw」

食べながら談笑してると、いつの間にかパスタが無くなっていた。

「ふぅ〜。ごちそうさま。美味かったぞ」

「それはそれはお粗末様です。」

「あ、俺が食器片付けてくるよ。お前に全部やらせちゃまずいだろ」

「そうですか。先輩は優しいですね」

「今更気づいたのか。」

「…」

何故かジト目で見つめられたが、シリマテン。

食器を洗って、テレビを見ていた時。

「あれ、もう10時半ですね」

「あ〜。お前の親御さんいつ帰ってくんの?」

「父は1ヶ月前から単身赴任、母は今日お友達と旅行に行きました」

「お前家で1人か。仕方ない。もう暫く一緒にいてやろう」

「とか言っちゃって、ほんとは私と居たいんでしょ?」

「はいはいそうだな」

「ぶー」

現在時刻11時。

「ん〜。夜だと言ってもやはり夏。暑いですね〜。」

「そうだな。」

「ちょっと着替えるのであっち向いててください」

「別に向かんでもいいだろ。付き合ってるんだし」

「恥ずかしいんですけど…」

「大丈夫だ。さぁ、ありのままの君を見せてくれっ!」

「うぅ…」

渋々服を脱ぎ出したマキ。目が離せませんでしたね。はい。

ブラとパンツだけになったマキを見て、あの時の興奮が蘇る。

カラオケで襲った時の。

やはりマキの肌は白く、キメが細かい感じだ。毛の手入れもしてあるのか、スベスベしてたし。

そんな思慮に更けていると、俺の息子が勃っていた。

マキもそれに気づいたのか、

「あれ?先輩興奮してます?私の裸にw」

「おい、顔が真っ赤だぞ」

指摘するとマキは俯いて何も言わなくなった。興奮が最高潮に達してた俺は、立ち上がり、マキの前に行くと、抱き寄せた。

そのまま軽いキスを交わした。

マキは無言でされるがままにされていたから、今度はディープキスをしてやると、

「ん…」と艶かしい吐息を吐いてた。

背中に手を回し、ブラのホックを外すと、再びマキの胸が露わになった。まだ2週間も経ってないのだが、凄く久々な気がした。マキを近くにあったベッドに仰向けに寝かせると、俺は上に四つん這いで乗り、愛おしい胸と、乳首ににキスをした。その時にマキが

「ぁっ…」

と小さく可愛い喘ぎ声を出した。

そしてそのまま下に行きながら、キスをしていると、

「ん…」

と再びマキが声をあげだした。するとパンツの前に顔が到達して、俺は太ももにキスをすると、パンツを脱がそうとすると、マキが腰を上げて補助してくれた。

パンツを脱がし終わると、前回は興奮しすぎてあまり見れてないマンコが露わになった。あまりSEXをしてないせいか、乳首同様綺麗なピンクだった。毛もかなり薄めだ。

余談だが、乳首の色などは女性ホルモンの量が多いほど黒っぽくなるとか。

つまりマキは女性ホルモンが少ないのか…。

マキのマンコにキスをすると、

「んぁっ…」

と妖艶な声を上げた。

名残惜しいが少しマンコから顔を離して、体を上に持って行くと、顔を紅潮させていたマキがこちらを見つめていた。

とても愛おしく感じたので再び、長い、1分くらいディープキスをしてから、顔をマキ側から見た左胸の前に持ってきた。そのまま乳首を口に含むと

「あっ…」

とマキが一段と大きな声を上げたので、益々興奮し、左手で弄られてない右乳首をピンッと指で弾くと

「あぁっ!」

と更に大きく声を上げた。

片方は口で転がし、もう片方は指で弾くのを暫く繰り返してから、再びマキのマンコの前に顔を持って行くと、少し指で割れ目を広げると、 テカテカと光りながら、大陰唇と膣口を愛液が糸を引いて繋いでいた。

それに対して異様に興奮し、クリトリスを舌先で突くと

「あっ…」

と小さく喘いだ。

カラオケボックスで犯した時と同じように、一定のリズムでタップし続けると、

「あっ あっ あっ あっ 前と同じっんっあぁっ気持ちぃい」

と、前回よりオープンに感じてた。

ここで前と同じじゃなんかつまらないな、とか思った俺は、バッグからあるものを取り出した。それをマキのクリトリスにユックリ充てがうと

「え…?なにこれ…まさか…?」

言い終わる前に俺はその“モノ”のスイッチを入れると

「あぁああっ…!これ、私のぉぉ…ッ…!」

「マキが料理してる時に見つけたんだよ。やっぱお前結構オナニーしてるんだなw やらし〜w」

使ったのは、マキのローターだ。的確にクリトリスにあてがい、刺激していく。

「ぃやぁぁぁっ…!そんなことぉなぃですぅっ!」

「でもドンドン濡れてきてるぞ。そろそろイクんじゃねぇの?」

「くぅぅぅぅ…んっ…ぁぁああ!イきそう…」

前回ほど興奮してないので言葉責めも加えて責めていくと、早くも絶頂に近づいたらしい。Sかと思ってたが、どうやらSEXではMらしい。もっと虐めたくなった俺は、少し遊ぶことにした。

「ぁぁあ!イク…ッ!」

と、その瞬間、俺はローターのスイッチを切った。

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