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投稿:2017-06-19(月)11:24

他の人より膣が深くて逝ったことが無い先輩が俺の巨根の噂を聞き、逝かせてほしいとお願いしてきた

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東京都/名無しさん(20代)からの投稿

今から2年前の20歳大学2年の時に起きた出来事。

俺は陸上部では十種競技を専攻していた。

100m、幅跳び、やり投げなどの10種類の競技の総合点を争う競技。

上下関係の厳しい部で部員同士の恋愛も禁止されていた。

入部した時に、練習後にみんなと一緒にシャワーを浴びているときに

「小田のチンコはデカイな。名前は小なのに」

と先輩にからかわれてから陸上部内で巨根で有名になってしまった。

順調に学生生活を送り2年生になり、夏休みに入った。

ある日、練習が終わると見学に訪れていた陸上部のOGの渡辺さんから声をかけられた。

アドバイスをしたいからと一緒に夕食をすることになった。

渡辺さんは去年卒業した女子部の元主将。

走り高跳びの選手でした。

容姿は身長170の長身で元AKB篠田麻里子似の人。

冷たい雰囲気を持った先輩で性格まで似ていた。

後輩に対する話し方がきつく、Sの気を感じる人で嫌いなタイプだった。

数時間後に待ち合わせの場所へ行き、渡辺さんと居酒屋に入った。

2人きりで話すのは初めてで、なおかつ苦手な人で緊張していた。

「小田君、今日は遠慮しないで飲んでね。ボーナスも出たし。乾杯!」

「乾杯!」

と飲み始めた。

酒を飲み慣れてない俺はすぐに酔いが回ってきた。

でもそのせいで緊張が和らいできた。

陸上のアドバイスをしてくれたが、ごく当たり前の事を言うだけでわざわざ呼び出すほどの内容かと思った。

先輩は酔ってくると、何故か話題が恋愛の話になった。

先輩が自分の恋愛経験を話し出し、今まで数人と付き合うも長続きしなかったと話した。

俺は内心で性格がキツイし典型的なSだからだと思った。

すると先輩が

「小田君は彼女がいるの?」

と聞いてきた。

「今は、いませんけど・・・」

「今までに何人の女性と経験したことがあるの?」

と聞いてきた。

「えっ!・・・答えないとダメですか?」

「お願いだから、正直に答えて」

相変わらずの命令口調だった。

「5人です」

とソープ嬢を含めた人数を答えた。

「!!!そ、そんなに経験してるの?」

大きなお世話だと思った。

「すいません。ソープにも何回か行ったので」

「あっ!そういうことね」

その後も、さらに詳しく性行為の内容まで説明するように言われた。

恥ずかしいのを我慢しながら性行為の中身まで説明した。

ノーマルなセックスしかしていなかった。

恥ずかしさを紛らすために酒を飲んでいると、ベロベロに近い状態になってきた。

俺は、限界に近づいていたので

「先輩、そろそろ終わりにしませんか?」

と聞いた。

「だめよ、まだ本題の話しをしてないから」

「本題?・・・練習のアドバイスは受けましたよ」

「違うの!これから話すから、誰にも言わないと約束してくれる?」

「?・・わかりました。」

すると

「実は・・・」

と言って次の話しを始めた。

先輩は膣が他の人よりも深く、締りが良く、今までに付き合った2人の男性はすぐに逝ってしまい満足できなかった。

背もあまり高くなくペニスも普通サイズだからだと自己分析していた。

俺の巨根の噂を聞き、俺を相手にセックスしたいと思い今回の場になった。

しかし好きでもない相手ではと思い、

「無理です。勘弁してください」

と断った。

今度は俺の手を掴みながら

「頼むから、お願いよ」

「ホント無理ですよ」

「わたしがブスだからダメなの?」

「そういうわけでは・・・先輩のように気の強い人は苦手です」

とハッキリ言ってしまった。

「!・・・ごめんなさい!小田君の前では女性らしく振舞うから許して」

怒られることを覚悟していたので急変にビックリした。

そこまで言われると断るづらくなってきた。

でも断りを入れた。

「でも、セックスは下手ですから。他の人にお願いしたらどうですか?」

「下手な人が下手と言わないわ!決まり!じゃあ、やろう!」

「えっ!!!」

(無理に決まってんだろ!)

「私、モデルの照英みたいな人が好きなの。だから小田君じゃないとダメなの!」

僕の隣に座り直し、チンチンを触りながらキスをしてきた。

酔った先輩は理性を無くし淫乱状態になり止めることができなかった。

先輩の甘い香水の匂いに俺も魅かれていった。

そのままラブホテルへ直行した。

ラブホに入ると先輩がねっとりとしたキスをしてきてすぐに風呂場へ連れていかれた。

先輩は俺をじっと見つめながら俺の服を脱がした。

最後に残ったボクサーパンツを下にずり下すと

「あっ!・・・おっきいおチンチン!初めて見た」

と感激した。

「小田君、先に入ってて」

と言われ、先に入りシャワーを浴び始めた。

遅れて入ってきた先輩は背後から僕に抱きついた。

それから俺の身体を洗ってくれた。

「先輩、急に優しくされると気味悪いですよ」

「わたし今まで叱られたことが無いの。小田君の一言で目が覚めたの!だからよ」

急にSからMに変わるから変な感じだ。

少し可愛く見えてきた。

先輩は170センチの高身長でスタイル抜群だった。

胸は意外にもBカップはありそう。

特におチンチンを丁寧に洗ってくれた。

ベッドに入ると先輩が

「小田君、私の身体を好きなようにしていいから、犯しまくって。好きなだけ、中に出していいから、激しく犯して」

そう言うと先輩からディープキスをしてきた。

先輩とキスをしながら、期待に応えられなかったら、どうしようと不安がよぎった。

俺はフレンチキスで返した。

キスが終わると

「あ~ん、力が抜ける~小田君キスが上手なのね」

今度はおっぱいを下から回すように揉むと、

「感じる、そこ、あ~ん、いや~ん」

私はもう一度キスをして、首筋に舌をはわせ、そのままおっぱいにかぶりつき、乳首を思いっきり吸うと、

「あ~ん、あっ、あっ、あっ、いや~ん」

「先輩は感じやすいですね」

「う、うん、そ、そうなの。あ~ん、うう、ううう」

どんだけ感じやすいんだよw

先輩とのセックスが楽しくなってきた。

「小田君のオチンチンを食べたい」

と先輩が言い、俺の股間に移動し、ギンギンになったペニスを口に含んだ。

少しぎこちないが、顔を前後に振り、ペニスの根元まで、入れては出し、入れては出し、そして亀頭も舌をくるくるさせながら、丁寧にフェラチオをしてくれた。

ぎこちないので、歯が亀頭にたまに当たるのが、それがすごく気持ちよくて、俺は我慢できなくなってきた。

「先輩!う、ううう、出そう、うう、ああ~」

先輩は止めてくれなかった。

「ああ~あっ!!!」

口内射精をしてしまった。

「すいません。先輩が止めてくれないからですよ」

「いいのよ。良かったわ。小田君のオチンチンが大きいから顎が疲れちゃった」

しばらくベッドでいちゃついてから続きを始めた。

そのころには先輩からSの気が消え、俺も少しずつ好きになってきた。

フレンチキスをしてから、耳から首、脇へと愛撫した。

先輩は俺の後頭部へ手をやり喘いでいた。

俺はもっと勢いよくピンク色の乳首を吸った。

先輩は後頭部にある手に力を入れ、俺を抱き寄せた。

手を股間へ伸ばし、おまんこ辺りを触ってみると、もうグチョグチョで、クリトリスが大きくなっており、クリトリスの形がはっきりとわかった。

「う、う~ん、・・あっ、あっ、そ、そこは……」

俺はさらに指でクリトリスへの振動を早めました。

「あああああああああ~、も、もう、だめ、あ~っ」

「お、おおきいの、・・く、ください~」

先輩は完全にMの口調になっていた。

「もうダメ。早くちょうだい。」

「ちょうだいって、何をですか?」

ちょっと先輩をからかってみた。

「え?どうしたの?」

「何が欲しいか、チャンと言ってくれないと分かりません。」

「いじわる!あ~ん!おチンチンよ。小田君の大きなおチンチンをちょうだい!」

「わかりました!」

先輩をM字開脚させ、噂通りの膣か慎重に挿入を始めた。

「あ~、すごいな~、この締り」

「あ~ん、いや~ん、ああああああ~、いい~」

確かに気負つけないとすぐに俺が逝ってしまう。

早いピストン運動は危険だと察した。

ゆっくりと探りながら奥まで挿入した。

「あ~、入ってくる~、あ~、かた~い、いい、いい~」

「あ~ん、すごい、奥まできてる!あ~ん、小田君いい~」

「あ~、だめ~、あっ、あっ、あっ、いや~ん、あ、あたる~」

先端がざらついて纏わり付く、気を緩めると危険だ。

これが名器なんだ!

「う、ううう、出そう、うう、ああ~」

「まだよ、まだよ・・」

懸命に我慢しながら突いた。

「あっ、ああああっ、いや~、ああっ、で、でも、ああ~っ」

「あ~、かた~い、小田君すごい~」

出そうだ!頼むから早く逝ってくれ!

「さ、さいこう、・・さい・・こう・・いいっ、いいっ」

「ああ~、だめだ、いく、いくっ、あああ~」

「いくっ、いくっ、いっちゃう~、アッアッアッ、あああああん!」

という悲鳴に近い喘ぎ声を出し逝ってくれた。

俺も倒れ込むようにして先輩から離れてバタンと横になった。

「あ~ん、小田君、離れちゃ、いや~ん」

と重なってきた。

そのまま無言で抱き合ったまま時間が経過した。

先輩が口を開いた。

「小田君、好き!すごく良かったよ。ありがとう!」

「先輩も良かったですよ。いわゆる名器なんでしょうね」

「小田君、これからは真剣に交際させて?ちゃんと女性らしく優しくするから」

「いいですけど、陸上部の人達は大丈夫ですかね?」

「これからは、私の部屋で会えば絶対にバレないから安心して?」

「わかりました」

「今日は、家に泊まりに来て。このまま別れたくないの」

「わかりました」

それから先輩のアパートヘ移動。

しばらくコーヒーを飲みながらTVを見ながらいちゃついた。

その間に数えきれないくらい先輩のキス攻撃を受けた。

その後、2回戦を始めた。

俺は練習の疲れが残っていたので先輩のリードで始まった。

手コキとフェラでギンギンに勃起させてから先輩が俺の上に跨り騎乗位で始まった。

「あ~、あ~、これ、これが……したかったの~・・」

挿入が始まるとペニスがグイグイと締めつけられていく。

「さ、さいこう、・・さい・・こう・・いいっ、いいっ」

先輩が激しく腰を振り出した。

ヤバイ!こんな早い上下動をされると俺が逝ってしまう。

「先輩!ゆっくりやってください。俺が逝っちゃいます」

先輩を俺を無視して激しく腰を振り続けた。

「いや~ん、そんなこと、言わないで~」

「あ~ん、いや~ん、ああああああ~」

「あ~、すごい、もういきそう~」

俺は限界だった。

「先輩!もうダメだ!いくぞ、いくぞ、いくっ、あああ~!!!」

本日3回目の膣内放出だった。

「あっ、あっ、あっ、いい、わ、わたしも~・・いくっ、あああああん!!!」

先輩も少し遅れて逝ってくれた。

「フゥーーーーッ!」

「先輩、騎乗位は無理です。グイグイ締め付けられて早めに出ちゃいましたよ」

「でも良かったよ!明日も続きをやろうね!フッフッ」

「えーーっ!」

「ダメ!もう離さないから!」

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