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投稿:2017-06-19(月)02:19

同じ団地に住む近所の小◯生の女の子

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名無しさんからの投稿

高校の時に、同じ団地にすむ小6の千夏とセックスしていた。

千夏も俺も母子家庭で、良く一人で遊んでいる千夏に声をかけたのがきっかけだった。

それからは毎日のように夕方から遊びに来ていた千夏

背も160㎝くらいあり、胸も小◯生の割に

性の対象として見るようになりました。

無防備に短いスカートを穿き細い素足と体育座りでパンチラも

俺はチラチラ覗き、胸元も大きく開いてる服ではプックリ膨らんだ胸と乳首まで覗けた。

うつ伏せになったり寝転びながらゲームをしている。

俺は千夏とセックスするまでに何回千夏で抜いたかはわからない

性の対象物にされている事も知らずに

そんな千夏と関係したのは半年位して

「アーッ!」と俺の部屋にあったDVDを見つけてしまった時

「エッチなやつだ!」と笑いながら千夏が持っていた。

取り上げて「秘密だよ」と話すと頷き

「どういうの?」と見たことが無いらしい。

「見たい?」と聞くと頷き

再生

女優がいきなり男のモノをしゃぶりついているのを見ると「いやぁ!エッチ」といいながらも食い入るように見ていた。

ジュッポッジュッポッとしゃぶりつく姿に「汚い」と笑いながら

おっぱいを吸い付かれてアソコをさわられて「ンッ…アッ」と女優があえぎ、アソコを嘗められて「いやぁ」といいながらも見ていた。

そして女優の中に入り込んだのを見ると「入ってる」

「アンッ!」と女優が声をあげながら動きに敏感になっていた。

「入ってるおっきいのが」と千夏

そして激しい動きになり、女優の中に出された精液に「白い」と千夏

終わると「お兄ちゃんもエッチするの?」と聞かれて「したいけどね」と。

「千夏ちゃんは?」と聞くと「怖い」

「小◯生だからね」と話すと「でも触ると気持ちいい」とスカートの中に手を

「アソコを撫で撫ですると凄く気持ちいい」と。

「一人でするんだ?」と話すと「何回かだけ」と笑っていた。

「お兄ちゃんが触ってあげようか?」と話すと「エッチ」と言っていたが、太ももから奥に

「やだぁ!」と言いながらも触らせてアソコを撫で撫で

「くすぐったい」と言いながら目をつぶり「ンッ…お兄ちゃん気持ちいい」

ヌルヌル濡れだして足を開かせてパンティを脱がせると少し毛が生えたサーモンピンクの花弁が

「恥ずかしい」と言う千夏に「俺も脱ぐよ」とトランクスを脱ぎ「毛むくじゃらウワッ…」と俺のを見て驚く千夏ちゃん

「おっきい」と言われて「触っていいよ」と話すとおっかなびっくりで触ると「熱い」

「千夏ちゃんもゆっくり撫でて」と千夏の手をゆっくり上下に

千夏をいじり、千夏にしごかれて

そして千夏ちゃんは「なんか気持ちいい!」とびくびくして足をばたつかせた。

「気持ちいい?」と聞くと頷きました。

俺は千夏の手を掴みながら上下に

「なんかピクピクしてきた」と千夏

「出すよ!」と話すと千夏の手を掴みながら握らせてティッシュで押さえつけた先端から発射

「ウワッ凄い」千夏はびっくりして俺はゆっくり拭った

「千夏ちゃんあしたもしよ」そう話すと千夏は黙って頷いた。

そしてお互いを弄りあいながら徐々に千夏に挿入したくなる

その日は母親が遅くなるので千夏に早く来させた。

千夏の胸を触りながら「今日してみる?」と話すと「えっ?」と驚く千夏

「お風呂入ってさ」と千夏と風呂で体を洗ってベッドに

「可愛い」と千夏の胸に吸い付き乳首舐め回して「ンッ…ンッ…」と千夏

アソコを撫でる前から濡れていた。

「ナメるよ」と話すと「恥ずかしい」と言いながらも舐め回して吸い付いたり。

ヌルヌルでグッチょり濡れたのを見て「千夏」と足を開かせてアソコに

「怖い!怖い」と言う千夏にぐいぐいと押しつけるけど「痛い!」と言われて俺は入り口で擦り付けました。

千夏ちゃんも声をあげながらお互いに擦りあっていた。

そして千夏に再び挑戦すると先端が入り込んだ。

「痛い?」と聞くと「ちょっと痛い」と。

ゆっくり押しつけるとまた少し入り込んだ。

そしてぐいっとまた力を入れた瞬間

「アッ!」と千夏が声をあげるとヌルヌルヌルっと千夏に滑り込んだ。

「痛い!」と声をあげる千夏

だけど千夏はもう俺のを飲み込んでいた。

「お兄ちゃんの熱い」と言われて「千夏ちゃんの中も暖かい」と。

きつきつでちょっと動くだけでこっちもヤバい

「ちょっと動くよ」とちょっと動くとギュッと締め付けてくる。

「千夏ちゃんの中気持ちいい」と俺は覆い被さりながらゆっくり動きました。

「ンッ…ンッ…ンッ…」と声をあげる千夏

少し動いて見たら急激に高まってしまい

「ヤバい」と俺は声をあげた瞬間に千夏の中に果ててしまいました。

「暖かい…なに?」と声をあげる千夏

「お兄ちゃんの精子が出ちゃった」と話すと「暖かいのが出てる」

「エッチ出来たね」と話すと「うん」と頷く千夏

抜き取るとピンクの精液が

「痛くなかった?」と聞くと「痛かったけど大丈夫」と。

それからは毎日のように千夏とセックスをするようになり、一週間もすると痛くなくなり気持ちいいと言うように

千夏が中◯生になっても千夏と続けて高校二年生までしていました。

- 終わり -

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