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投稿:2017-06-19(月)02:38

一生パパになれない夫と、いつでもママになれる私3

この体験談のシリーズ一覧
1:一生パパになれない夫と、いつでもママになれる私12:一生パパになれない夫と、いつでもママになれる私2
3:一生パパになれない夫と、いつでもママになれる私3

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エリさん(30代)からの投稿

前回の話:一生パパになれない夫と、いつでもママになれる私2

前回の続きです。

パンッ!パンッ!ズブッ!ズチュッ!ゴツッ!パンッ!パンッ!ズブッ!ズチュッ!ゴツッ!

『あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!///』...ビクビクッ...ビクビクッ

パンッ!パンッ!ズブッ!ズチュッ!ゴツッ!パンッ!パンッ!ズブッ!ズチュッ!ゴツッ

『あんっ!んぁっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!///』...ビクビクッ...ビクビクッ

男のピストン運動は留まる事なく続けられ、その激しさは衰える所か、時間が経つにつれて どんどん増していきました...

パンッ!パンッ!ズブッ!ズチュッ!ゴツッ!パンッ!パンッ!ズブッ!ズチュッ!ゴツッ!

『んぁぁぁぁっ!...どんどん...激しくなって///...こんなのっ...駄目ぇぇっ!///』...ビクビクッ...ビクビクッ

パンッ!パンッ!ズブッ!ズチュッ!ゴツッ!パンッ!パンッ!ズブッ!ズチュッ!ゴツッ

「はぁ...はぁ..そんなん言ってるけど...ホンマは激しくされるの好きなんやろ?(笑)...突く度に汁めっちゃ溢れてきてんで?(笑)...旦那さん居てるのに...他人棒で突かれて汁ダダ漏れにして喜ぶとか(笑)...このドエロ女が!(笑)」

『あんっ!...!?...こっ...これは違うっ!...違うのぉっ!...アナタぁぁぁっ!///...あんっ!あんっ!あんっ!』...ビクビクッ...ビクビクッ

パンッ!パンッ!ズブッ!ズチュッ!ゴツッ!パンッ!パンッ!ズブッ!ズチュッ!ゴツッ

「何が違うねん!(笑)...そんなエロい声出して アヘ顔晒してるクセして(笑)」

『...だって...あぁんっ!///...こんな...んぁっ///...こんなに激しくされた事なんて...今まで一度も無い...んんっ!///』

夫は私を労わるようなSEXをしてくれます...だからピストンも優しく穏やかです...しかし...この男達のSEXは...とても野性的で夫とは正反対でした...

もうお分かりかと思いますが...私...超が付く程のドMでして...///...正直なところ...こういう激しいSEXに憧れていました...だから男達のSEXは...もう何というか...想像以上に気持ち良く甘美なもので...今まで夫としていたSEXなんて...子供のお遊戯みたいに思えました///

パンッ!パンッ!ズブッ!ズチュッ!ゴツッ!パンッ!パンッ!ズブッ!ズチュッ!ゴツッ

「そうかぁ(笑)...じゃあ今日は奥さんにホンマモンのSEX教えたらなアカンなぁ(笑)...って奥さんメッチャ身体震わせてるやん(笑)...なぁ?...もうイキそうなんちゃうん?(笑)」

『...あんっ!駄目っ!止めてっ!...一旦止めてっ!...イキそうっ!...イキそうなのぉっ!..こんな...初めてっ!///』

そして挿入してまだ間もないというのに...私は早速絶頂を迎えようとしていました...ちなみに男のモノを挿入されてイキそうになったのは今回が初めてでした...

パンッ!パンッ!ズブッ!ズチュッ!ゴツッ!パンッ!パンッ!ズブッ!ズチュッ!ゴツッ

「じゃあ一緒にイクか?(笑)奥さんのナカ気持ち良すぎてワシも限界やねん!...ほらチューしよチューしながら一緒にイこうや(笑)...じゅるじゅる」...ベロチュウ

『...んぁぁっ!そんな...一緒にイクとか...カップルみたいな情熱的な事...はぁ...はぁ...駄目ぇ///...こんな激しくされた上に....そんな事までされたら...私...きっとアナタの事...拒めなくなっちゃいま...!?...んむぅぅ///』

(....!!?...あぁん///...キスだめぇぇぇぇぇ///)...ビクビクビクッ

この状況でのキスは駄目です...反則です!...それをされると私...もう拒めなくなっちゃいます///

パンッ!パンッ!ズブッ!ズチュッ!ゴツッ!パンッ!パンッ!ズブッ!ズチュッ!ゴツッ

(...アナタぁ...ゴメンなさい...私もう...///)...クビニ テマワシ ジブンカラ シタイレ

『んんっ!///んむぅっ!んっ!///んちゅるっ!』ジュルジュルジュル...///

パンッ!パンッ!ズブッ!ズチュッ!ゴツッ!パンッ!パンッ!ズブッ!ズチュッ!ゴツッ

...ソファーの上で夫以外の男性との性行為を受け入れている私...自ら男の首に手を回しお互いの唇を啄み合いながら避妊具の付いていない生身のソレで子宮を突き上げながら恍惚の表情で身体を震わせて喘いでいる私...ほんの30分前に楽しく談笑していた私には とても想像できないであろう光景だったと思います。

(...はぁ...はぁ...まさか...こんな事になってしまうなんて...思ってもみなかった...アナタが今の私を見たら...何て思うかしら...きっと幻滅されて...最悪...離婚されてしまうかもしれないわ((+_+))...///)

パンッ!パンッ!ズブッ!ズチュッ!ゴツッ!パンッ!パンッ!ズブッ!ズチュッ!ゴツッ

そんな私は更なる性の高みへと...

(...でもねアナタ...アナタも悪いんですからね!...出張に行ってしまって...ずっとしてくれなかったし...!?...というか...この人達の手配したのもアナタだったわ(-_-メ)...もう...元を辿れば全部アナタのせいじゃない!///)

パンッ!パンッ!ズブッ!ズチュッ!ゴツッ!パンッ!パンッ!ズブッ!ズチュッ!ゴツッ

『んんっ!///んむぅっ!んっ!///んちゅるっ!』ジュルジュルジュル...///

(...まぁ...そのおかげで...こんな気持ち良い経験出来ちゃった訳だし...ていうかアナタって...小さかったのね(笑)...それに下手糞なのかな(笑)...ゴメンなさい...仕方ないわよね...アナタも私もお互いのしか知らなかった訳だし...)

パンッ!パンッ!ズブッ!ズチュッ!ゴツッ!パンッ!パンッ!ズブッ!ズチュッ!ゴツッ

『んんっ!///んっ!///んっ!んっ!んっ!///....!?』...チンチンビクビク...シャセイ マジカ///

(あっ!?...そろそろ...)

禁断の聖域に間もなく足を踏み入れようとしていました...

(...アナタ...今日の所は...とりあえず許してあげる...でもね...その変わり...)

「んんっ///....♡」...ダイシュキ ホールド

(その変わり...これからずっと"私達"の為に お仕事頑張って しっかり稼いできてね(笑)...だってアナタ...父親に...なるんですから////)

「...んむはぁぁぁっ!...ねぇ...イキそうですか?...私もう...イっちゃいます...///...だから一緒に...このまま一緒に...ね?...///」

...私はうっすらと目を開けて...誘うように 何かをねだるように男の目をジィィっと見つめました...

「ほな一緒にイコかぁ...なぁ奥さん...もうこのまま射精してもうて良いか?」

...男は腰を引いて止まり...私に禁断の選択を迫りました...

(...じゃあアナタ...私...言っちゃうね...///)

『...はぁっ///...はぁっ///...良いです...このまま...オマンコの膣に...た...種付け...して下さいっ!!..///』...ダキッ

(...言っちゃった...オマンコに種付けして下さいって...私...言っちゃった///)

人妻として許されない行為に手を染めてしまった私は、尋常でないほどの背徳感に襲われ、かつてないほど興奮し気持ちが昂りました...その結果...私の中で溜まっていた様々な感情が爆発し...今宵私は完全に理性を失ってしまいました...

そしてそんな私に男は前置きも無く...

ズブブブブブゥゥゥゥッッッ///

『あはぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!///

奥ぅぅぅぅぅぅぅ///...』...ビクビク...ビクビク...ビクビク...ゾクゾク...プツン

(...うふふ...うふふ...奥まで挿入っちゃったぁ...子作り始まっちゃうっ!///...もう戻れないっ!...もう拒めないっ!!///)

力強く一気に腰を落としバナナのような大きいチ〇ポを私のオマ〇コの奥深くまで突き刺しました...そして余韻を与える暇も無く今までで、一番勢いのある力強いピストン運動を開始しました。

ギシッッ!!ギシッッ!!パンッッ!!パンッッ!!ブリュッッ!!ボリュッッ!!ズチュッッ!!ブッッ!!ブゥゥッッ!!パンッッ!!パンッッ!!

「奥さんっ!奥さんっ!奥さんっ...はぁ...はぁ...」

『ん゛っ!!ん゛っ!!あ゛んっ!!あ゛んっ!!あ゛んっ!!あ゛んっ!!あ゛んっ!!あ゛んっ!!あ゛んっ!!あ゛んっ!!あ゛んっ!!あ゛んっ!!あ゛んっ!!あ゛んっ!!あ゛んっ!!あ゛んっ!!あ゛んっ!!あ゛んっ!!あ゛んっ!!....』

ビクビクビクッ!ゾクゾクゾクッ!ビクビクビクッ!ゾクゾクゾクッ!

ギシッッ!!ギシッッ!!パンッッ!!パンッッ!!ブリュッッ!!ボリュッッ!!ズチュッッ!!ブッッ!!ブゥゥッッ!!パンッッ!!パンッッ!!

「はぁっ!!..はぁっ!!..はぁっ!!..はぁっ!!」

『あ゛んっ!あ゛んっ!激しいっ!これ好きっ!これ好きぃぃっ!あ゛んっ!あ゛んっ!んぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!デカチ○ポ好きぃっ!ズル剥けチ○ポ好きぃっ!夫の租チンなんかよりも断然好きいぃんっ!///』

ビクビクビクッ!ゾクゾクゾクッ!ビクビクビクッ!ゾクゾクゾクッ!

ギシッッ!!ギシッッ!!パンッッ!!パンッッ!!ブリュッッ!!ボリュッッ!!ズチュッッ!!ブッッ!!ブゥゥッッ!!パンッッ!!パンッッ!!

「はぁっ!!..はぁっ!!..はぁっ!!..はぁっ!!」

『あ゛んっ!あ゛っ!あ゛っ!あ゛っ!あ゛っ!もっとっ!もっと突いてぇ!?...お願いっ!...オマ○コガバガバになるまで...あなた専用のバカマ〇コになるまで滅茶苦茶に突いて下さい...っ!んんっ!あ゛っ!あ゛っ!あ゛っ!ああぁんっ!///』

ビクビクビクッ!ゾクゾクゾクッ!ビクビクビクッ!ゾクゾクゾクッ!

ギシッッ!!ギシッッ!!パンッッ!!パンッッ!!ブリュッッ!!ボリュッッ!!ズチュッッ!!ブッッ!!ブゥゥッッ!!パンッッ!!パンッッ!!

「はぁっ!!..はぁっ!!..奥さん...はぁっ!!..はぁっ!!」

『あ゛んっ!!あ゛んっ!!あ゛んっ!!あ゛んっ!!あ゛んっ!!あ゛んっ!!....』

ビクビクビクッ!ゾクゾクゾクッ!ビクビクビクッ!ゾクゾクゾクッ!

『はぁ...はぁ...///...キス......キスしてぇ...?...ねぇ...お願い...キス...してぇ?///』

ビクビクビクッ!ゾクゾクゾクッ!ビクビクビクッ!ゾクゾクゾクッ!

「!!!?...はぁっ!!...はぁっ!!...ホンマエロいなぁ!...はぁっ!!...はぁっ!!」

(!!!!!!!!!!?...///)

ギシッッ!!ギシッッ!!パンッッ!!パンッッ!!ブリュッッ!!ボリュッッ!!ズチュッッ!!ブッッ!!ブゥゥッッ!!パンッッ!!パンッッ!!

「じゃあっ...舌出せや!」...チュルル...ブチュゥ...クチュゥ...レロレロレロ...

『んっ...はぁ...ねぇ...もう奥さんじゃなくて名前で...エリって呼んでぇ......!!!?...んむぅぅぅんっ!///...んんっ!!んむぅっ!!んんんんっ!!....』

ビクビクビクッ!ゾクゾクゾクッ!ビクビクビクッ!ゾクゾクゾクッ!

(凄いぃっ!///...逞しくて男らしいSEX...うふふ...大好きぃっ!///)

ギシッッ!!ギシッッ!!パンッッ!!パンッッ!!ブリュッッ!!ボリュッッ!!ズチュッッ!!ブッッ!!ブゥゥッッ!!パンッッ!!パンッッ!!

「んむちゅる...はぁっ!...エリ...エリっ...」...チュルル...ブチュゥ...クチュゥ...レロレロレロ...

『んむぅ゛っ!んちゅっ!んちゅっ!...

はぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!あ゛んっ!!あ゛んっ!!あ゛んっ!!あ゛んっ!!あ゛んっ!!....』

ビクビクビクッ!ゾクゾクゾクッ!ビクビクビクッ!ゾクゾクゾクッ!

ギシッッ!!ギシッッ!!パンッッ!!パンッッ!!ブリュッッ!!ボリュッッ!!ズチュッッ!!ブッッ!!ブゥゥッッ!!パンッッ!!パンッッ!!

『あ゛んっ!あ゛んっ!.....イクッ!!...イッちゃいそうっ!...オマ○コぉ...イッちゃいそうぅぅぅっ!あ゛んっ!あ゛んっ!』

ビクビクビクッ!ゾクゾクゾクッ!ビクビクビクッ!ゾクゾクゾクッ!ビクビクビクッ!ゾクゾクゾクッ!ビクビクビクッ!ゾクゾクゾクッ!

ギシッッ!!ギシッッ!!パンッッ!!パンッッ!!ブリュッッ!!ボリュッッ!!ズチュッッ!!ブッッ!!ブゥゥッッ!!パンッッ!!パンッッ!!

「はぁっ!!..はぁっ!!..はぁっ!!..はぁっ!!

エリ...ワシもう射精そうやわ...なぁ...エリ!...そろそろ精子射精してもええかぁ!?」

『射精してぇぇっ!///...精子射精してぇぇぇっ!///』...ギュゥゥゥ...

ギシッッ!!ギシッッ!!パンッッ!!パンッッ!!ブリュッッ!!ボリュッッ!!ズチュッッ!!ブッッ!!ブゥゥッッ!!パンッッ!!パンッッ!!

「はぁっ!!..はぁっ!!..はぁっ!!..はぁっ!!エリ...もっぺん聞くぞ?(笑)....精子何処に欲しいんや?...なぁ!?...何処に射精して欲しいんや!?」

『んはぁ゛ぁ゛ぁっ!...膣ぁっ!///...膣に射精してぇっ!///..オマ○コの一番奥に精子射精して下さいっ!...♡』

ギシッッ!!ギシッッ!!パンッッ!!パンッッ!!ブリュッッ!!ボリュッッ!!

ズチュッッ!!ブッッ!!ブゥゥッッ!!パンッッ!!パンッッ!!

「はぁ!!....はぁ!!...ワシの子供孕むかもしれへんぞ!?...良えんかぁ!?」

『良いっ!///......赤ちゃん出来ても良いから膣に射精してぇっ!...♡』...ギュゥゥゥ...ダイシュキホールド///

ついに私は

"膣内へ射精して下さい"と

"妊娠させて下さい"と

自ら声に出して この人に懇願しました...

それは究極の背徳行為に手を染め、主人を大いに裏切り、後戻り出来ない道に踏み込んでしまった、私の貞操観念が歪んでしまった記念すべき瞬間でもありました・・・

ギシッッ!!ギシッッ!!パンッッ!!パンッッ!!ブリュッッ!!ボリュッッ!!ズチュッッ!!ブッッ!!ブゥゥッッ!!パンッッ!!パンッッ!!

「はぁ...はぁ...じゃあ望み通りにしたるわっ!!!...たっぷり膣出しキメて...ワシの精子で孕まして...エリをワシのオンナにしたるっ!!!」

『あぁぁぁぁんっ!///...ママにしてぇぇ///....貴方のオンナになりますからぁ...///貴方の精子で妊娠してみせますからぁ...貴方の赤ちゃん絶対に産みますからぁ...♡』

ゾクッ!ゾクッ!ゾクッ!ゾクッ!ゾクッ!ゾクッ!ゾクッ!ゾクッ!ゾクッ!ゾクッ!

ギシッッ!!ギシッッ!!パンッッ!!パンッッ!!ブリュッッ!!ボリュッッ!!ズチュッッ!!ブッッ!!ブゥゥッッ!!パンッッ!!パンッッ!!

「おらっ!...射精すでっ!...射精すでぇっ!」

『射精してぇっ!///...溜めてる精子...一滴残らず子宮にぶちまけてぇぇぇっ...♡♡♡』

ゾクッ!ゾクッ!ゾクッ!ゾクッ!ゾクッ!ゾクッ!ゾクッ!ゾクッ!ゾクッ!ゾクッ!

直後!チ○ポが膨れたと思ったら...

『!!?...んはぁ゛ぁ゛ぁっ!?..チ○ポ膨ら...んぁぁっ!?///...はぁっ!///...はぁっ!///...私もイキそうッ!...イクぅッ!...イッちゃぅ゛ぅ゛ッ!///』

ズブゥゥゥゥゥゥゥッ!

『んあ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁぁっ!?』

ビクビクビクッビクビクビクッビクビクビクッ....

男がオマンコの奥の奥まで勢い良くチ○ポを突き刺し、子宮口の先端にガッチリと固定しました...

その渾身の一突きで私は....

『んぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!...イグぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅぅぅぅんっ!!///』

ビクビクビクッビクビクビクッビクビクビクッビクビクビクッビクビクビクッビクビクビクッビクビクビクッビクビクビクッビクビクビクッビクビクビクッビクビクビクッ....

腰を仰け反らして盛大に果てました....

私は、あまりの快楽に だらしない顔をしながら涎を垂らし 陸に上がった魚のように身体を仰け反らせて震え上がりました...

この時の事は今でもはっきりと思い出せます それは...天にも昇るような想像を絶する極上の快楽でした...

(気持ちいぃぃぃっっ!!///...オマ〇コ...完全にバカになっちゃってるぅっ!!///...)

更に...この人も果て...

「....うおぉぉっ!...射精るぅぅぅぅっ!」

....ドクッ

チ○ポが脈動を開始しました!

(........!!!!!?///)

そして...ついに...

ついに...

ドクッ....ドクドクドクッ...

夫以外の種が私の子宮に盛大に撒かれました...

『!!!!?...あぁぁぁぁっ!!?...凄いドビュドビュしてっ...熱っ///...んぁっ!///...膣...たくさん射精て..///』ゾクゾクッ

ドクドクドクッ...

『...んぁぁぁっ!!?...全然止まらないっ!...まだまだ射精てる...こんな膣出し...初めてぇっ...///』

凄い脈動感のある射精で夫のそれとは桁違いの種付けっぷりでした...

ドクドクドクッ...

『!!!?...あぁっ!?..今...子宮に精子入ってってるのわかるぅっ!...ふぅ///...ふぅ///...出来ちゃう...これ絶対出来ちゃう...///

そして...しばらく続いた射精が終わり....

グジュルゥゥゥゥゥ....にゅる...

ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥ...

『....!!?んっ///...はぁ...はぁ...///...ふぅ...ふぅ...///』エムジ アシオッピロゲ

『....んぁっ///...はぁ...はぁ...///』ビクビク...ゾクゾク

射精を終えた男のチ〇ポが

私のオマ〇コから糸を引きながら抜かれました...

(はぁ...はぁ...膣...射精されちゃった...///...はぁ...はぁ...私...アナタ以外の人と子作りしちゃった...///)

取り返しのつかない事をしてしまった私...完全に主人を裏切ってしまった私...人妻から只の雌に成り果てた私

この現実に尋常で無い背徳感が私を襲いました...

(ふぅ...ふぅ...ふぅ...これ夢じゃ...ないのよね?...///)

そして更に追い打ちをかけるように...

ドロォォォォォォ...

「!!!?...んぁっ!?」

ゆっくりと音をたてるように私の膣奥から外へと向かって主人の裏切りの証というべき液体が流れ出てきました...

その量と濃さは尋常ではなく、膣奥から入口にかけて、ドロドロの山芋をギュウギュウに詰め込まれているような...そんな感覚でした...

臭いも尋常ではなく、しかも未だに熱を持っており、オマ〇コが湯気を立てるかのように火照っていました。

その圧倒的な種付けっぷりは瞬時に妊娠を確信させる程でした...

「...ぁんっ///...こんなにドロドロ溢れて...それに凄い匂い...///」

自らの意思で他人の種を...妊娠確実な種を受け入れてしまった私...

そんな究極の背徳感に苛まれながらも私は...脚をM字に開き、オマ〇コを晒して山芋のような精子が溢れ出てくる感触を...子を成す行為をした事を実感出来る この大好きな感触を恍惚の表情で味わっていました...

「...ふぅ...ふぅ...///」

(...うふふ...こんなの受精確実じゃない...///)

こうして私は人妻から雌へと堕とされ、見ず知らずの雄に、夫との愛の畑に種を撒く事を許してしまいました...

続きます

- 終わり -

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