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投稿:2017-06-18(日)05:48

旦那がエチ研に投稿しようと保存していた不倫体験談を暴露

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本文(累計閲覧数:11,196回)
名無しさん(30代)からの投稿

旦那(秀明)は33歳の会社員。

私は30歳の看護師です。

結婚を機に将来のため少しでも貯蓄できればと思い夜勤も始めたのですが逆に旦那とはすれ違う生活が増えてしまいました。

それだけが原因とは言えないのですが結果セックスレスに。

故に子供もまだいません。

夜勤に子無し、旦那にとって遊ぶには好都合だったのでしょう。

今年で結婚4年目を迎えますが、どうやら旦那は浮気をしているようでした。

女の勘はよく働きます。

ただ決定的な証拠が掴めずしばらく様子を伺うようにしていました。

先日も些細なことが切っ掛けで夫婦喧嘩に発展。

お互いヒートアップし1時間は言い争っていたでしょうか。

痺れを切らした旦那は

「あーもう風呂入って寝る!」

と勢い良くリビングから出て行きました。

ふとテーブルの上を見ると旦那がいつも肌身離さず持っているスマホが置き去りに。

これを忘れるとは余程苛立っていたんだと思います。これは浮気を暴くチャンスとスマホを開く。

ロックは掛かってない。

我が旦那ながらバカである。

まずはLINEを調べる。

すると早速怪しやり取りを見つけた。

日付は一週間程前のもの。

相手は莉央という女でした。

莉央「また二人で会いたいね♡」

「嫁が夜勤の時ならいつでもいいよ」秀明

莉央「奥さんにバレてないですか?」

「あいつ絶対に気付いてない!笑」秀明

莉央「ならよかった!またお泊まりしたいな」

「寝かせないからな」秀明

莉央「ヒデさんのエッチ♡w」

とまあこんな内容でした。

まだLINEのやり取りは続いていましたが、読む気にもなりませんでした。

この内容からすると浮気じゃなく不倫です。

とりあえず私のスマホで写真を撮り証拠を残し、他に証拠はないかと色々と調べているとメモアプリに「エチ研」とタイトルのように入力された長文が保存されていました。

「(エチ研ってなんだ?)」

名前からして怪しいと思いその文書を全コピし自分のスマホへと送信しました。

すぐに検索するとエッチな体験談を投稿するサイトだと知りました。

「(これは旦那の体験談ってこと?)」

その時はこんなの投稿されたら自分が惨めと思い、保存してあった文書を削除しました。

もし旦那が気付いたとしてもこの内容では私に聞くに聞けないはずです。

そして旦那のスマホをそっと元の位置に戻し、正直怖い気持ちもありましたが文書を読んでしまいました。

以下、旦那のスマホに保存してあった文書

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

エチ研

俺は33歳のサラリーマン。

嫁は30歳でナースをしている。

(中略)

会社に新卒で同じ課に配属された莉央という子がいます。

石原さとみ似のふんわりとした優しい雰囲気。

ヒールを履くと170㎝くらいありスラッとしていて愛嬌もあり、職場の男達からも可愛すぎる!

彼女にしたい!などと絶大な人気がありました。

ある日、仕事も片付いたのでそろそろ帰るかと思っていると莉央が声をかけてきた。

莉央「◯◯さん。この報告書の作り方教えてもらえませんか?」

「え?今から?」

莉央「すみません。月曜の朝には提出しないといけないんですが…◯◯さんしか頼れる方がいなくて…お願いします!」

まぁ明日は休みだし何より莉央ちゃんの頼みなら仕方ないと一緒に報告書を作ることにした。

普通なら20分もあれば作れるのだが、教えながらの作業は思ったより時間がかかってしまった。

無事に報告書も完成した時には22時を回っていた。

「よし!これで完成っと」

莉央「本当にありがとうございます!」

「どういたしまして!それより腹減らないか?ご飯ついでにちょっと飲んでくか?」

莉央「えっ!?いいんですか?実は私も◯◯さんと飲みに行きたいって思ってたんです」

「(キターーーッッッ!!!)」

断られるかと思ったが快くOKしてくれた。

この時俺は何の根拠も無いのだが莉央とヤれるんじゃないかと思った。

そして適当な居酒屋に入りビールで乾杯した。

「莉央ちゃん彼氏いるんでしょ?」

莉央「はい。遠距離なんですけどね〜」

「遠距離なの?じゃエッチしたい時どうするの?」

莉央「えー!それ答えるんですか?セクハラですよぉーw」

「で、どうなの?」

莉央「えーっ///聞きます?それ」

「たまにはしたいでしょ?」

莉央「えー…まぁ…うーん…テヘヘ」

困り笑いする莉央ちゃんも可愛い。

こんな質問は本当に失礼なのは承知なのだが、この時の俺はヤりたい一心で御構い無し状態だった。

「莉央ちゃんの彼氏は可哀想だよ」

莉央「何でですか?」

「こんな可愛い莉央ちゃんを毎日抱けないなんて」

莉央「いやいや、思ってないですよ」

「俺なら毎日抱きたいけどね」

莉央「奥さんをですか?」

「違うわ!莉央ちゃんだよ〜」

莉央「やだもぉ酔ってます?」

「莉央ちゃんにねw」

莉央「アハハ!なんですかそれーw」

こんな感じで時間も忘れて二人でお酒とお喋りを楽しんだ。

気付くと終電の時間になっていた。

正直俺はそれを狙っていた。

エッチな話題も功を奏したのか終電を口実にホテルへと誘うと莉央は静かに頷いてくれた。

俺らは部屋に入るなりベッドに腰を下ろすとそのまま静かに唇を重ねた。

莉央の吐息は甘いカクテルの香り。

それから舌を絡み合わせた。

お酒のせいもあるが莉央の頬はポッと赤く、目はとろんとしていた。

莉央のブラウスを脱がせるとEカップはあるだろうか大きく張りのある胸。

ブラジャーをそっと外してやるとピンクの可愛い乳首が出てきた。

小さ目の乳輪をなぞるように舌をツツツーと這わせる。

莉央「あ♡っんはぁ…」

色っぽい吐息が漏れる。

俺は何度も何度も乳輪だけを舐める。

莉央「んっっ…あんっっ」

なかなか乳首を舐めてもらえず焦れったくなったのか、莉央は赤ちゃんに自分のおっぱいを飲ませるように自ら乳首を俺の口に入れてきた。スケベな女だと思いながら、そのまま乳首をレロレロと舐めてやると

莉央「あぁぁっっ♡」

ピクンと体を震わせ感じている。

それからスカートとパンストも脱がせるとブラジャーとお揃いの薄ピンク色でレースの可愛いショーツが姿を現した。

細くスラっと伸びた両脚を持ち上げそのまま陰部に顔を埋め息を吸う。

柔軟剤の甘い香りとそれに紛れて微かにおしっこの匂いもした。

莉央「えっ!?…今、嗅ぎました?」

「うん。クンニしたくなった」

莉央「やだぁ、もぉ…恥ずかしいよぉ」

両手の手のひらをおもいっきりパーっと開いて、止めて!って感じに股の前に突き出す。

「したい」

莉央「だってぇ、汚いよぉ?シャワー浴びてないし」

「莉央ちゃんのなら汚くなんてないよ。手ぇどけてごらん」

莉央「えー無理!無理ですよぉ。ダメですってぇ」

そう言いながらもスルスルと腕の力は抜かれ、俺に誘導された手は簡単にアソコからどかれた。

「あれ?嫌がってた割には素直だね!本当は早くクンニして欲しいんじゃない?w」

莉央「ち、違いますよぉ///」

その間にもショーツを横にずらし莉央の恥ずかしいところを露わにする。

莉央「わわわ…ちょ…ちょっとぉ」

童顔とはギャップのある黒々と生い茂った陰毛。

マンコはしっとりと湿っている。

俺は舌全体でベロベロと莉央の味を堪能する。

莉央「あっっっ♡…やだぁ…あんっ♡」

莉央「やだっ、汚いってばぁ…あっっ」

「もう舐めちゃったしw」

莉央「お…奥さんに怒られちゃいますよっ?」

「絶対バレないか大丈夫だよ」

莉央「でもぉ…奥さんに…あっ…悪いです…よぉ…っはぁっっ♡」

「本当に思ってる?その割には腰浮かせてきてやらしいな。もっと舐めて欲しいみたいじゃん?」

莉央「あぁぁ♡だってぇ…気持ちィィ…んだもん♡もっと…舐めて…あんっ…舐めて下さぃっっ」

普段の真面目な仕事振りからは想像する事も出来ない、いやらしく乱れた莉央の姿に興奮しクンニし続けた。

マンコは柔らかくフニャフニャのトロトロになっていた。

莉央「ハァハァハァ…◯◯さんも脱いでっ」

と少し手こずりながらもカチャカチャとベルトを外すしズボンを下ろすとパンツは焦らすようにゆっくりと脱がせてくれた。

俺のビンビンに反り勃ったチンポを見るなり、

「はむっ♡」と先を咥えレロレロと舌で刺激してくる。

「あぁぁ!すげぇ気持ちいいよ。莉央ちゃん上手だね」

すると今度は奥まで咥えて

莉央「ほんほでふか?ジュルジュル…うれひい♡ジュブッ……◯◯さんのおひんひん…おっひいでふね…ジュブッ…あっ…おいひい…ジュルジュル…」

「生で挿れたくなっちゃったよ」

莉央は上目遣いでパチッとゆっくり瞬きをした。

いいよと頷くように合図をしたように見えた。

そして仰向けになり膝を立ててM字に開いているが、やはりマンコは手で覆って隠してある。俺はその手にチンポを握らせ挿入させていく。

莉央「あっぁあ♡」

握ったチンポを自らマンコに挿れて感じる姿が凄くいやらしい。

「莉央ちゃんのマンコ、トロトロ」

莉央「やーだぁ///」

「いくよ」

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ…

刺激と快感を求めて腰が勝手に動く。奥まで突く度にエッチなお汁と声が溢れ出る。

莉央「あっ、あっ、あっ♡」

「莉央ちゃんの声可愛い。もっと聞かせて」

莉央「んっ、んっ、んはぁっっ♡」

「痛くない?」

莉央「ぅん。もっと突いて…はぁん♡」

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ…

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ…

「莉央ちゃんこそ彼氏に怒られちゃうんじゃないか?」

莉央「うん…だから今日だけですよ?…んぁっ♡」

「えー今日だけなの?」

莉央「そう。だからいっぱいエッチして?…あん♡」

今日しか出来ないのかと思うと逆に燃えてくる。

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ…

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ…

「ハァ、ハァ、ハァ…」

少し疲れて、挿入したまま止まっていると、

莉央「今度は◯◯さんのお腹に乗ってもいいですか?」

と騎乗位を求めてきた。

俺を仰向けにさせ腹の上に跨る。

濡れてるマンコが密着して冷たかった。

そして一度腰を上げてからチンポの位置を確認し再びゆっくりと腰を下ろしていく。

莉央「あっ、入った♡」

ペタンと女の子座りの形になると

莉央「これ(騎乗位)好きなんです♡」

と小悪魔顏でニンマリ。

俺の腹にちょこんと手を添えながら上下に腰を振り出した。

ズボッ、ズボッ、ズボッ、ヌチュ、ヌチュ…

莉央「あぁぁっっ♡…イイっ!…気持ちィですかぁ?」

「あーっ!莉央ちゃん気持ちいいよ…」

ズボッ、ズボッ、ズボッ、ヌチュ、ヌチュ…

ちょっと前まで大学生だった、俺より10コも若い女の子が自ら腰を振り自分のマンコにチンポを出し入れしている姿が超エロくて絶景だった。

莉央「あー◯◯さんの乳首可愛いw」

莉央は両手の人差し指で俺の乳首を優しくクルクルと円を描くように撫でてきた。

乳首とチンポの三点責めに思わずイキそうになる。

「あぁあ…それヤバイ!」

莉央「じゃあ、これは?」

と、長い髪をかき上げながら俺の左乳首をペロペロと舐めてきた。

右乳首は指でクリクリと弄られチンポは莉央のトロトロのマンコにズポズポと刺激される。

「あーヤバイよ、イッちゃいそう…」

お互いに陰部の快感を求め合い本能のままに腰を振り続けた。

そして正常位に戻し激しく腰を突き動かす。

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ…

「ハァハァ…莉央ちゃん気持ちいい?」

莉央「あっっ、あっっ、気持ちィィィ…変になっちゃうよぉ…あぁぁあ…」

「どこが気持ちいい?」

莉央「ぜ、全部気持ちィですぅ…あんっ♡」

「全部じゃ分からん。一番はどこ?」

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