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投稿:2017-06-18(日)09:32

小学6年生の美和ちゃんがオナニーしてるとこを見てしまった

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名無しさんからの投稿

※一つにまとめました。

美和ちゃんは同じ団地に住んでた俺の4つ下の女の子。

目がクリッとして、ショートカットのよく似合う可愛らしい子だった。

当時俺は高1、美和ちゃんは小6。

うちの部屋の窓からは団地の公園が見えて、その中に鉄棒があった。

そこには無邪気な子供たちが遊んでいて、その中に美和ちゃんの姿もあった。

みんな逆上がりの練習をしてる。

キャーキャー言って遊んでるのを見ながら、俺はちょっと普通じゃない感覚を覚えていた。

美和ちゃんが逆上がりをする度、異常に執拗に美和ちゃんのパンツを見ることに執着していた。

美和ちゃんのパンツを見ながら、自分の部屋で硬くなったチンポを擦り続けていた。

この頃から比較的暗く、異常な性欲を持っていることは自覚していた。

そんなある日、ものすごい事件が起きた。

うちの団地、ベランダが南北両側にあって北側は庇が付いていて登りやすく、よくよじ登って遊んでいた。

小◯生の頃はしょっちゅうやってたけどさすがに高◯生になってからはやらない。

だがある日曜日、近所のガキんちょの遊びに付き合ってやってたらベランダをどうやって速く登るかという話になった。

俺は得意になってこうやるんだぜってガキどもに教えたら、

「お兄ちゃんすごい~!」

ってことになった。

ひとしきり遊んでガキ共も飽きて疲れてきた頃、そろそろやめようかと4階から3階に降りた。

とその時、、、、わずかに窓が空いてる部屋から妙な声が聞こえる。

アンアンアン。。。

当時AVもそんなに普及してなくて聞いたこともなかったのでよく分からなかったのだが、これは明らかに女の人の喘ぎ声。

ん?待てよ!?B棟の一番端の3階?

ここって美和ちゃん家じゃないの?

音を立てないようにそーっと開いた窓を覗き込む。

そこには小学6年生の美和ちゃんがオナニーしている姿があった。

上半身は裸になり、ふんわりしたスカートをはいてパンツは膝までずらして指でクリをいじりながら夢中でオナニーしてる。

初夏の天気のいい日曜日、まるで無警戒にちょっと窓を開けたままやっている。

まさかこんな3階のベランダに登ってくる奴がいるとは思わなかったのだろう。

しばらくその様子を見ていると、あまりの視線を感じたのだろうか美和ちゃんに気付かれてしまった。

一瞬固まり、「やっ!」と股と胸を隠したものの、どうしていいか分からなかったのだろう。

そのまま泣き出してしまった。

俺も戸惑ったのだが、日曜の昼下がり、1人で自分の部屋でオナニーしてる、てことは家族は今誰もいない。

一瞬で状況を把握した俺は窓から部屋に侵入してしまった。

我ながら卑怯な奴である。

泣いてる美和ちゃんに

「大丈夫だよ。誰にも言わないよ」

とりあえず落ち着かせなくてはならない。

しばらくよしよししていると、悪い感情が芽生えてきた。

もうお分かりですよね。

美和ちゃんの髪のいい匂い、小さな肩、可愛いおっぱい、突如として湧き上がる俺の征服欲。

「気持ちいいことしてたの?」

「・・・・」

怯えながら首を横に振る美和ちゃん。

スカートの中に手を入れ、おまんこに指を触れてみる。

ちょっと濡れてる感触があった。

一瞬、ビクッてしたけど彼女にも罪悪感があるのかさほど抵抗しない。

そのまま優しくおまんこを全体的に愛撫しながら左手で乳首を触ってやった。

最初はこわばっていた彼女だが、しだいに力が抜けてゆき可愛らしい喘ぎ声も漏れるようになってきた。

そして、、、、クチャクチャクチャクチャいやらしい音が彼女の秘部から聞こえ始めた。

「気持ちいい?」

「・・・・」

必死に首を振る美和ちゃん。

でも体は正直である。

そのまましばらく愛撫を続けた。

彼女はイクという感覚はまだ知らないのだろうか。

おまんこはグチャグチャだがイク様子はなく、10分ほどでその行為は終わった。

当時高1で童貞の俺は、このまま彼女に入れてやろうという勇気もなく、ここでこの場はやめてしまった。

不思議なものだが俺は意外とロマンチストだったのかも知れない。

なんか美和ちゃんを大切にしてやりたいみたいな。

こんなことやっといて言うのも何だが(笑)

「誰にも言わないから美和ちゃんも誰にも言っちゃだめだよ」

美和ちゃんは小さく頷いた。

ひとまずは安心である。

その日の夜、もちろん眠れなかった。

15回くらいオナニーしたと思う。

美和ちゃんの体の感触を思い出しながら。

そして今後、、、、どうしようかと思惑し始める。

次の土曜日の昼、俺は学校をサボって下校する美和ちゃんを待ち伏せした。

美和ちゃんは友達数人と一緒だったのだが、一瞬驚いて、でも俺と目が合うと観念したように友達に別れを告げ俺についてきた。

ただ、またシクシク泣きだしてしまった。

「泣かなくていいよ。乱暴なことはしないよ」

・・・・でもやることはやるのである。

人気のない玉ねぎ畑の小屋に連れて行った。

ここならまず人は来ない。

美和ちゃんを抱き寄せスカートの中に手を入れるともう濡れていた。

「また気持ちいいことしようね」

美和ちゃんは俯いたままである。

でもパンツの上からでもビチョビチョに濡れているのが分かる。

キスをして、ブラウスを脱がせ、まだ膨らみかけの小さな胸を揉む。

でも乳首はピンピンに勃っている。

オナニーしてるんだから快感は知ってるんだよね。

そのままパンツの中に手を入れ、ゆっくりとそして次第に激しくおまんこをかき回す。

クチャクチャクチャクチャ、ピチャピチャピチャピチャいやらしい音が辺りに響き始めた。

さすがにこれで人がくるとまずいくらいの音量で。

「あんぁぁん、はぁぁんん」

彼女の声のボリュームも上がってくると、やがて彼女は立っていられなくなったのか俺の膝下に崩れ落ちた。

「イッちゃった?」

「・・・・?」

まだイクとい感覚は分からないのかも知れない。

だが前回とは明らかに違う反応で彼女は感じていた。

こんなに愛くるしい顔をしているのと裏腹にそのスケベな身体の反応に俺は余計に興奮した。

俺はビンビンになったちんぽを出して彼女の口元に差し出した。

一回イヤッ!いう風に顔をそむけたが無理矢理顔を引き戻すと、観念したように口を開いた。

やるべきことは分かってるんだね。

美和ちゃんは苦しそうに息を止め、必死で俺のモノを咥え込んだ。

多分無我夢中で何をやってるかもよく分からなかったんだろう。

まるでフェラチオというレベルのものでもないが、俺はその支配感が堪らなく、いきり立ったペニスから大量の精液を彼女の口内に放出した。

ズビュッズビュッ、ドクッドクッ何回かに分けて精液の波が放出した。

こんなに大量に出したのは初めてかも知れない。

彼女は苦しそうに吐き出したが、しばらくして落ち着くと申し訳なさそうに上目遣いで俺の方を見た。

その顔が堪らなく可愛かった。

この日の行為はそれで終了した。

ビチョビチョに濡れたパンツをはいたまま、口の中に俺の精液が少し残ったまま美和ちゃんは家に帰っていった。

そして次の週の土曜日、俺はまたしても美和ちゃんを待ち伏せした。

また一瞬ハッと驚いて、泣きそうな表情を見せたが今度は泣くこともなく俺について来た。

もうこれからの土曜日こういうことになるんだと彼女が覚悟を決めた瞬間だったのかも知れない。

そして数週間後、彼女は小学6年生にして処女を失うことになるのだが、後で聞けばこの日以来、土曜日の授業中は1時間ごとにショーツを替えるくらい濡れて大変だったそうだ。

今日はどんなことされるんだろうって想像して。。。。。

授業どころじゃないね。俺のせいだけど。ふふふ。

そんなことがあった後、俺たちは毎週土曜日の昼過ぎに会っていた。

さすがに人目を避けなければならず、美和ちゃんが先にいつもの玉ねぎ畑の小屋に行き、時間差で俺が行くというパターン。

この頃には美和ちゃんも俺にすっかり慣れて、屈託のない笑顔を見せてくれるようになっていた。

エッチなことに慣れてはきたがまだセックスはしていない。

美和ちゃんにいろんな格好をさせ、おまんこを俺の指でビチョビチョにして、その後口の中に発射するというパターン数週繰り返していた。

フェラチオもだいぶ上手くなっていた。

舌でチロチロしながらゆっくり咥え込んで時々俺の方見るんだよって教えてあげた。

そして夏休みが訪れた。

俺も美和ちゃんもお互い親の田舎の九州に帰省することで前半は会えなかった。

そして8月も半ばにさしかかった頃やっと会えるようになった。

「久しぶりだね元気にしてた?」

「うん、お兄ちゃんも?」

「美和、ちょっとおっぱいデカくなった?」

「やだ、どこ見てんのよ!」

他愛のない話をしているうちに美和ちゃんが言い出した。

「ねえ、ウチ来る?」

「え?」

「今日親も弟もみんないないんだ」

彼女は望んでいるのだと一瞬で分かった。

小学6年生でも毎週性的なことを繰り返し、毎晩のように風呂やトイレでオナニーしているらしく、一人の女としてその性欲たるや相当なものになっていたのだろう。

彼女の家に行き、部屋に入るやいなや俺は彼女に貪り付き、おっぱいやおまんこを荒々しく愛撫した。

家の中、誰もいない。

彼女は解放されたようにそれまで聞いたこともないような大声をあげて喘ぎ続けた。

やがて、、、何回かイッたのかトローンとした目つきで

「入れて・・・」

キタ。。。

お兄ちゃんぶってたけど、俺も高1の童貞である。

正直焦った。

性としての本能で彼女の方が先を行ったのだと思った。

いよいよ俺も童貞を失う時がきた。

高1の男子と小6の女子。

早熟ではあるが今思えば美しい。

この日のためにコンドームはもちろん用意してある。

美和ちゃんを抱き抱えてベッドへ連れて行く。

丸裸にしてしばらくじっと眺めてみる。

薄く生えた陰毛はとても綺麗でプックリとした恥丘もとても可愛らしい。

「やだ・・・」

恥ずかしそうに顔を赤らめてもじもじする美和ちゃん。

とても可愛くてさらに虐めたくなった。

大きく脚を広げさせ、また激しく。

おまんこを舐めた。

「あんっあんっあっあっあああーーーーん!」

絶叫と共にまたイッたようだ。

頬を紅潮させてヒクヒクしている。

ここで俺の征服欲にまた火が付き、感情はピークに達した。

ギンギンにいきり立った俺はもう我慢できず、ゴムを着けると迷いもせず美和ちゃんの中に突き刺した。

美和ちゃんのおまんこは既にグチョグチョに濡れており簡単に奥まで入った。

処女なのに何度も激しく手マンとかしてた。

せいか、既に処女膜は破れていたのかもしれない。

特に痛がる様子もなく。

絶叫する美和ちゃん。

それでもやっぱりまだ小6の女の子。

小さなおまんこは窮屈で、俺はあっという間に彼女の中で果てた。

真夏の蒸し暑い部屋。

お互いの汗と愛液、精液の混じった何ともいやらしい。

匂い。

こうして高1の少年と小6の少女はお互いの初体験を終えた。

- 終わり -

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