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投稿:2017-06-17(土)00:49

【寝取り・睡姦】学園祭の前夜にマドンナ的存在の同級生を...【背徳的体験談③】

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ヨシユキさんからの投稿

前回の話:【寝取り・睡姦】帰郷した時に高校時代の同級生と飲んだら...【背徳的体験談②】

どうも、筆者のヨシユキです。

毎度読んでいただきありがたい限りです。おかげさまで一話目はウィークリー1位を取ることが出来ました。

今回はひょんなことから大学のマドンナ的存在を例のごとく眠らせて寝取った体験談を書こうと思います。

これは私的には色々やってきたなかでも一、二を争うレベルで興奮した体験ですね。

で、体験談に入る前に今回も少し筆者の小言を聞いていただきたい。みなさんにとっても益多い話だと思いますゆえ。

②の話を投稿してから思ったことなんですが、その前に投稿した一話目につく評価の数が明らかに減っちゃったんですよね...。

多分、②が投稿されたので評価する間も無く次の話に進んでしまうのでしょう...。

でも、私、みなさんからの高評価がとても嬉しくてエクセルで日毎の変化量とか入力してニマニマしてるレベルなんです。

見てもらっているのは閲覧数でわかるのですが評価が増えてないと何だか寂しくなってしまうのです...。

で、本題はここから。これは言うべきか少し悩んだのですが、実は私が体験談を投稿するタイミングは書き上がった時ではありません。

「それまでに書いた体験談の高評価の総数が一定ラインに達した時」に次の体験談を投稿するようにしています。

つまり、これがどういうことかと言うと、一人一体験談ににつき「面白い」「抜ける」「続きが見たい」「お気に入り」の最大四票を投じることができ、それによってより早く次の体験談を読むことが出来るようになるということです。

カウントされる対象はこの体験談だけでなく過去のものも入るので、早く続きが見たい方はそちらも高評価をして頂けるとありがたいです。

そういうことなので面白いと思ったら一手間惜しまずに評価していただけるとありがたいという話でした。

みなさんの評価が私の執筆するエネルギーになるんです!

これからもそういった仕組みでやっていくので、よろしくお願いします。

さて、また前置きが長引いてしまいましたが今回のインモラルな体験談もみなさんのためなはならんことを...。

***

え、ヒメノとの飲みが控えてたんだから、今回はヒメノとの体験談なんじゃないのかって?

そうなんです。故郷から帰ってきた後、ヒメノと飲む機会は何度かありました。

ちなみにこの話から読み始めた人に説明するとヒメノは大学一年生で私のロリ可愛い後輩。彼氏持ち。

以前に泥酔させて他人棒種付けをかましてやったことがあります。

今回のは彼女との体験談ではないのでそちらが気になる方は二個前の話を読んでいただければありがたいです。

私はヨシユキ。大学二年生で身長175痩せ型フツメン。寝ている他人の彼女の子宮に精子を詰め込むことを生きがいにする変態です。

ヒメノに中出ししてから数ヶ月、お腹が大きくなる様子もなく、運良く妊娠は逃れたようです。

しかし、行為はバレていないにしてもその時に泥酔して寝てしまったのをどうやら彼氏から怒られたらしく、ヒメノは酔いつぶれる前にちゃんと帰るようになってしまったのです...。まぁ、それが当たり前なんですけどね。

だからと言って手をこまねいている私ではありません。時系列的にいくと次は本当にヒメノの話になるはずなので楽しみにしておいてください。

しかし、私は焦っていました。

ヒメノと二人きりで飲むも潰れる前に帰ってしまう。

ヒメノは相変わらず彼氏との惚気を話しますし、それは私にとってこれ以上ない焦らしです。

彼氏とラブラブだと言うあのロリっ娘を再び自らの手で隅から隅まで犯してやりたいという欲求だけが募っていきました。

私はもう、目的のためには手段を選ばないことにしました。

そして計画に必要なものが揃い、いざ実行に移すのみとなった時、そのタイミングを失ってしまったのです。

時間は流れること前回から約1ヶ月半。季節はだんだん秋めいてきた頃、私のリアルを多忙にし、計画の実行を延期させているもの、それはーーー

ーーー学園祭でした。

一年に一度の大イベント。そして私はその準備において催し物の監督をやっていました。

自分で買って出たわけではないのですがなぜか気付いたらこうなってました。嫌がらせか何かですかね...。

その準備もいよいよ文化祭前日を迎え、佳境...と言いたいところなのですが私たちの催し物の進捗状況は正直言ってかなり危うい状態でした。

私の見立てでは夜まできっちりと仕上げを行えばそれなりに余裕を持って完成するはずだったのですが、準備最終日ということで多くの人員がサークル毎の出し物に持っていかれてしまったのです。

私は責任者なので一応サークルの方の準備からは抜けさせてもらいましたが、日が暮れていくにつれ一人、また一人と人手が減っていきます。

「ヨシユキくん、進捗どう?」

そんな中、最後まで残って手伝ってくれたのがミハルでした。

ミハル(仮名)は私と同じ大学二年生で年も同じ。

でもって私たちの学年でのマドンナ的存在でした。

身長は女子にしては高い160後半、胸は同級生どもの見立てによるとDはくだらないという話でした。

スタイルもさることながら彼女は顔も綺麗でした。

綺麗というとキツい感じの美人を連想しがちですが、彼女は綺麗な中にも女の子特有の可愛らしさを持ち合わせている独特な魅力がありました。

「うーん、正直よろしくない。でもなんとかして間に合わせるよ。最悪、徹夜かな...」

ははは、と乾いた笑いが浮かびます。

損な役どころなんてレベルじゃないです。

「本当にヤバそうだね。徹夜は無理だけどできるだけ手伝うよ」

「ありがとう、ホント助かるわ...ミハルはサークルの方の準備ないの?」

「私のとこはもう準備できて前夜祭で今から飲みに行くってメールで」

「...行かなくていいのか?」

「ヨシユキくんは私にいなくなってほしいの?」

「滅相も無い、手伝っていただき感謝の至りです」

「わざとらしいな〜。そういうことをいちいち聞くのは野暮ってものでしょ?」

「...ホントありがとう」

こんな風に優しくて思いやりがあるのも間違いなく彼女の魅力を高める要因となっているでしょう。

ミハルの助太刀のおかげで夜8時を回る頃にはなんとか完成の目処が立ちました。

この調子なら徹夜しなくても良さそうです。

「ミハル、そろそろあがってもいいぞ?後は俺一人でもなんとかなるし」

「そう?でも、もう少しやっていこうかな。コウスケもサークルの方、まだみたいだし」

コウスケ(仮名)というのはミハルの彼氏です。高身長高学力、ついでに運動神経もよく人当たりもいいというのを地でいく絵に描いたようなイケメンです。

私は彼とはたまに話す程度の仲で、反対にミハルとはよく話すし絡むのでかなり仲の良い女友達の部類でした。

大学内でもコウスケとミハルは美男美女カップルで有名で、彼らが高◯生からの付き合いということもあり、それを知って諦める者、知ってなお玉砕しに行く者は男女問わず後を絶ちませんでした。

「ヨシユキくんこそ休憩でも挟んだら?ずっと働き詰めでしょ?」

ミハルの言う通り、その日は朝から働き詰めでだいぶ疲労が蓄積していました。

「まぁ、俺が休んでたら示しがつかないからな」

「目の下のクマも酷いよ。みんな心配してたし」

たしかに一週間くらい前から準備やそのための資材の確保、予算の管理、作業の進捗と人員の再分配をかつかつでやり続けてきたので睡眠時間もだいぶ削られていました。

「心配するぐらいなら俺を責任者になんかすんなって話だよ」

「それは違うよ。みんなヨシユキくんが適任だと思ったから選んだんだよ?頼りにしてるんだからさ〜」

...またこれです。昔からみんな揃ってそう言ってきました。私の上っ面に騙されて...

それがずっと嫌で仕方がありませんでした。誰も本当の自分を見ようとしていないようで...。

「俺はそんな頼りになるような奴なんかじゃない」

疲れもあり、感情を抑えられずぶっきらぼうに言い放ちました。

ミハルは少し驚いたようでしたがすぐに笑顔になりました。

「それも違うよ。ヨシユキくんが頼りになるかどうかはヨシユキくん自身が決めることじゃない、私達周りの人間が決めることだよ」

この言葉はあまりにも衝撃的だったので今でもしっかり覚えています。

「...暴論すぎるだろ」

あまりにも勝手な物言いに呆れて笑ってしまいました。

「それに、徹夜してまで仕上げてくれようとしたり、睡眠時間まで削ってやってくれてるし、私は適切なんじゃないかと思うけどなぁ」

「...それは責務だからやってるだけだ。それに上がちゃんとしなくて下が付いてくるわけがないだろ」

「そういうとこだよ〜」

なんだか、何を言っても丸め込まれてしまいそうなのでやめにしました。もうイライラはしていませんでしたしね。

しかし、何か仕返しはしてやりたいとも思いました。

「そんじゃまぁ、お言葉に甘えて少し休ませてもらうかな。あーでも寝ようにも床が固くて寝づらそうだなー...ミハル、膝枕してよ」

「へっ!?何言ってるのヨシユキくん!?」

素っ頓狂な声で返事をしてくれました。

「責任者の言うことは絶対」

「それ違うやつだし...私に彼氏いるの知ってるでしょ?」

「一時的接触までなら浮気にはならないって条例にも定まってるよ?」

「定まってないから...彼氏に見られたら困るよ」

「今はいないじゃん。ちょっとだけちょっとだけ。先っぽだけだから」

「言い方が変態オヤジみたいだよ...本当に、ちょっとだけだけだからね...?」

やったぜ。チョロイン万歳!

みんなミハルのことを高嶺の花として捉えてるので話すのも気がひけるようでしたが、よく話す私はミハルが押しに弱いことを知っていました。

「ほれ、近うよれ近うよれ」

「もー...こんなのコウスケにもしたことないのに...」

その言葉は意外でした。膝枕ぐらいやっていてもなんら不思議ではありませんが...何はともあれ初めてという概念が男心に響きました。

「膝枕なんてしたことなくても、毎晩もっといやらしいことズッポリやちゃってるくせに」

「言い方がいやらしい...しかも毎晩とかしないし...」

それも意外でした。ミハルぐらい可愛い彼女がいるなら毎晩抱きそうなものですが。

やっぱりあれでしょうか。満たされてるやつは性欲も薄いとかいう。

そんなこと言ったらそのとき私は間違いなく性欲の鬼でした。

ヒメノともヤレてないし、この一週間は忙しすぎてオナニーもろくにできていませんでしたからね。

「これでいいの...?」

ミハルがあの綺麗な顔を羞恥に染めています。たまりませんね。

正座したミハルのふとももに頭を乗っけるとムニョンという心地よい感触に側頭部が包まれました。

「そのまま包み込むように抱きしめて」

「初めてだからってそんな嘘には騙されないよ!」

残念、騙されてくれませんでした。

それでもこの結果は十分な仕返しになったでしょう。

「ミハルのふともものムチムチ感たまらんなぁ」

「...それは私の肉付きがいいって言いたいの?」

「そうではないけど...そうとも言うかなぁ。...あ痛っ!」

頭を軽く叩かれました。

「なにすんだよ」

睨むべく頭を回転させようとしました。

「あっ...頭動かさないで...こそばゆい...」

敏感なところを刺激したのかミハルが艶っぽい声を出しました。

「おう、すまんすまん」

反応が可愛かったので言葉とは反対に、さらに頭をもぞもぞと動かしました。

「あっ、ちょっ!ダメだって!終わり!膝枕終わりっ!」

ミハルは腕で私の頭を押しのけて脱出しました。

おかげで私は床で頭を強打するハメになりました。

「いってぇ...」

「自業自得」

「へいへい、ごちそうさまでした」

「何それ...ヘンタイ」

美女にじっとりとした目でヘンタイ呼ばわりされるのもいいなとこの時思いました。

「じゃあ、飲み物買ってきたら作業再開するわ」

「わかった。いってらっしゃい」

そう言って私は資材室を去りました。

その理由は飲み物、ではなくさっきの一連のやりとりで興奮してしまった息子を鎮めるためです。

ミハルの柔らかさを感じただけで勃ってしまいました。

一週間も抜いていないと沸点が下がりきってしまっていて困ります。

ミハルにバレないかとヒヤヒヤしました。

もしこんなにしているのがバレたらミハルとの友人関係にヒビが入ってしまうかもしれません。

それはどうしても避けるべきでした。

手早くトイレで済ませるかなぁと考えていた時、とんでもないことが頭をよぎりました。

ーーーミハルを眠らせてしまおうか。

思いついた瞬間にそれだけで先走り汁が溢れるのがわかりました。

今までの私は眠らせる手段にお酒しか持ち合わせませんでしたが、今の私は違います。

酒で眠らせられなくなったヒメノを再び犯すために私が新たに取得したスキル、それは「睡眠薬」

用いることで任意の相手を手軽かつ即座に眠らせることができます。

薬はいつでも使えるようにポケットに常備しています。

私は一瞬迷いました。しかし、ミハルも彼氏持ち...思いついたらもう止められませんでした。

私は購買でカップ入りのコーヒーを二つ買い、片方に薬を仕込みました。

もちろん、トイレで抜いたりはしていません。どうせ、コーヒーを飲むミハルを飲んでいるミハルを見たら勃ってしまうでしょう。

それに、すぐによいオナホが手に入るんですから。

資材室にもどるとミハルはケータイをいじっていました。

「ミハル、これ手伝ってもらったのと、さっきののお礼」

「え〜、いいの?ありがと」

ケータイを閉じ、笑顔で受け取ってくれました。そこに何が混ぜられているかも知らずに。

「メール見てたの?彼氏から?」

「そう、もう少しかかるって。だからまだ手伝えるよ」

「それはありがたい」

まったく何を手伝ってもらおうか、疼きが止まらない。

コーヒーを飲むミハルを怪しまれてしまうかもしれないとわかっていても凝視してしまいます。

睡眠薬を実践で使うのは初めてなのでドキドキしました。自分で服用して見た感じでは10分かそこらで眠気が襲ってくるはずです。

「今思ったんだけどさ、ミハルが手伝ってくれてるって言ったら野郎共が集まったんじゃないかな」

「ヨシユキくんも私のことそんな風に見てるんだ...」

ミハルが自分の体を抱きしめるような仕草をします。

「失敬な、俺はただ男を呼び寄せるエサとしてお前を見ただけだぞ」

「なお悪いよ!」

そんな会話をしていたらミハルがこくりこくりと船を漕ぎ始めました。

「ミハルも疲れてるみたいだな。休んでていいぞ」

「うん...コウスケ来たら...起こして...」

そう言うとミハルは横になって眠りにつきました。

私は立ち上がり資材室の電気を消し、鍵を閉めました。

こんな時間まで校舎内に残っている人は多くはないでしょうが、念には念を入れました。

鍵は部屋の中にあるので外から中に入ることは実質不可能、資材室には中を覗き込める窓は無いので中の状況もわからないでしょう。

資材室にあった野外用のランタンで明かりを確保します。

薄明かりの中、膝丈のスカートを捲り上げると、薄いピンクの下着が見えました。

起きないかどうかの確認も兼ねてふとももを味わうことにしました。

さっき膝枕してもらった時に思った通り、ムニムニしてたまらない肉感をしていました。

さすっても揉んでも、ミハルは声を出さず体も反応する様子はありません。

起きないとわかって安心したのでわたしはまずズボンとパンツを脱ぎ去りました。

このままはいていたら挿入するころにはパンツが我慢汁まみれになってしまうでしょう。

それぐらいに息子は既に臨戦態勢でした。

一週間も溜め込んでいたためか、いつも以上に凶暴な見た目になっていました。

いつもは平均よりは大きいけど巨根と呼ぶには今一歩というかんじですが、その時の状態なら巨根と呼んで差し支えないレベルだと思いました。

次に、仰向けになった上着を脱がせ上半身をブラジャーだけの状態にしました。

ブラジャーは下とセットらしく同じ薄ピンクでした。

ブラジャーをつけていてもわかるボリューム。

私はオッパイ星人ではありませんが、それでもこれは男のロマンだとそう思いました。

ブラジャーを取ると、それは仰向けにもかかわらず形を保った綺麗な乳でした。

そして大きい。当たり前ですがヒメノよりあるし、ナナカより大きいです。

噂通りDないしEありそうに思いました。

その胸を見て欲求が抑えられなくなっていくのがわかりました。

私はその色白な美巨乳を両手で鷲掴みにし、むしゃぶりつきました。

一体、何人の男子生徒がこいつに対してこうやりたいと思っているのか。

ミハルは自分の体を性的な目で見られるのを嫌っているのを私は知っていました。

でも、こんなカラダをしているミハルにだって非はあるのではないでしょうか。

少なくとも私は今、それを目の当たりにして抑えきれない劣情を催しました。

もはやこれはミハルに一身に受け止めてもらう他ないでしょう。

乳首を丸ごと口に含んで舐め回したり、ねちっこく舌を這わせたりを繰り返しました。

愚息も放置しておくわけにはいかないのでカクンカクンと腰を振って太ももに擦り付けました。

学校でヤッているという状況と溜まりに溜まった性欲でじっくり楽しもうなどという余裕は私にはありませんでした。

ふと我に返ってミハルから離れると綺麗だった乳房は私の唾液まみれになり、太ももは我慢汁でベトベトになっていました。

そしてイチモツは挿入の瞬間を今か今かと心待ちにするようにバキバキに反り勃っていました。

待ってろ。今すぐに楽にしてやるからな...。

乱暴にパンツを剥ぎ取ると思っていたより濃いめのヘアーをした秘部が現れました。

色は綺麗でそんなに使い込まれていない感じです。本当に彼氏とはそんなにヤッてないんだなと思いました。

体位にこだわるような余裕もなく押しのけるように股を開かせ正常位の姿勢で愚息を擦り合わせます。

寝ていて反応はなかったのですが、体は感じていたのか割れ目からは愛液のヌメッとした感触が感じられました。

ミハルのくびれた腰を両手で掴むと、私は冷めやらぬ興奮に鼻息を荒くしたまま挿入を果たしました。

「あっ...」

挿入をしても声は少ししか漏れず、その代わりに体はビクンと震え彼氏ではない異物を感じ取っているようでした。

彼氏としかヤッたことがないらしいという噂を聞いたことがありましたが、本当かもしれないと思える具合の良さでした。

ミハルの中はねっとりと絡みつくような感触で、腰を突き出すと正常位にもかかわらず一番奥まで到達しました。

ミハルは身長が高いので深めの膣をしているかと思っていたので意外でした。

これが男共が夢にまで見るミハルの中かと思うと、ひしひしと奪ってやったという充実感が湧いてきました。

ただ、なんとなくいつもと違う感じがしていました。興奮も快感も十分にありました。

それなのに感じる違和感、それが何かわからずに私は睡眠薬のせいかなと考えていました。

そのまま興奮に任せて荒々しく腰を振っていると今までずっと我慢していたので、すぐにイチモツは射精の前兆を示すようにビクつき始めました。

それを感じ取り、再び胸にかぶりつき、そのままの状態でピストンを速めて行きました。

限界まで速く腰を動かした次の瞬間、溜め込んでいた欲望が解放されました。

「んっ...」

溜め込みすぎていたからかいつもの射精とは比べものにならないほどの射精感でした。

ビュルビュルと固形に近い精液が尿道を掻き分けて飛び出していくその射精は、射精そのものに快感を覚えるほどでした。

性を吐き出している最中もベロベロとミハルの胸を味わい、搾り取るように腰を振り続けました。

長い吐精が続く中で射精による快感とピストン運動によって締め付けてくるミハルの感触、そして誰も手が出せない美少女を汚しているという背徳感に新たな射精の予兆を感じ取りました。

未だ脈動が治まらない怒張を激しく叩きつけると新しい射精の波が訪れました。

「んんっ...」

一際大きく脈打つとまた長い吐精が始まります。その間も腰を休めずにいたら、また射精感を感じ取り...。

そんなことが4、5回ほど続いたでしょうか。

いくら溜まっていたからといって興奮に任せすぎました。

抜かずに何度も射精をしたために疲労は凄まじく、私はミハルに正面から抱きつくような形で息を荒げていました。

ミハルは幾度にもわたる射精による大量の精液を受け入れるかのように規則的なリズムでピクンピクンと震えていました。

愚息は未だに挿入したままですがようやく半勃ちぐらいにまで落ち着いていました。

ミハルの抱き心地はやはりというか格別でした。胸の間で押しつぶされる乳房の柔らかさは別格で、体のどの部位もが優しく受け止めてくれるような柔らかさを持っていました。

冷静な思考が戻ってきたところで、次はどうしようかと考え始めました。

まずドロドロの精液が溢れる様を撮ろう。その後はどの体位で犯そうか...

そんなことを考えていると廊下から人の気配がしたので急いでランタンの光を消しました。

背中に嫌な汗がにじむのを感じました。

「ミハルー、いないのかー?あれ、おかしいな...。資材室にいるって聞いてたんだけどな...」

その声は聞き覚えがありました。

私の記憶違いでなければミハルの彼氏であるコウスケで間違いないでしょう。

そういえばミハルが彼を待つようなことを言っていたのを思い出しました。

ミハルをプレスしたままの状態で私は息を殺しました。

そのまましばらくコウスケはミハルを探すような言動を続けた後、急に黙りました。

マズイ...!瞬間的に私は悟りました、彼は今ミハルのケータイに電話をかけようとしている...!

もしここでケータイが鳴ったら、中にいることがバレて彼は是が非でも扉を開けようとするでしょう。

それはマズイ...!ここまで私の思考は超絶的な速さで巡り、行動は迅速でした。

ミハルのケータイが手の届くところに落ちていたのは僥倖と言う他ないでしょう。即座に電源を落としました。

静寂が場を包み込みます。

「充電きれたのかな...」

外からそんな声が聞こえました。間一髪だったようです。

安堵の溜息をつくと、徐々に自分の状況を冷静に把握し始めました。

すぐ近くにはミハルの彼氏、そしてそのミハルは服を剥かれたあられもない姿で私の下。そして私は彼女の中に入ったまま。

頭で理解するより先に下半身が反応しました。

壁一枚を隔てたところに彼氏がいる、そう頭で考え興奮できる頃には愚息は数分前と何ら変わらない硬さを取り戻していました。

抱きついた状態で膨らんだそれはミハルの膣を押し広げ、奥をグイッと押し上げました。

「んっ...」

ポルチオで感じたのかミハルが顔を険しくし、小さく声を漏らしました。

焦った私は咄嗟にキスをして唇を塞ぎました。

コウスケに反応はなく、どうやら気づかれなかったようです。

私はこんな状況下にも関わらず、いえこんな状況下だからこそ我慢の限界でした。

しかし、コウスケはどこかに行く様子はありません。ミハルがどこかに行っていると思い、待っているのかもしれません。

仕方がないので私は音が立たないように肌を擦り合わせると共に、出し入れするのではなく膣内を味わうように動かし、行為を再開しました。

ミハルが声を漏らしてそれに気づかれても困るので唇もそのまま貪るようなキスを続けました。

さっきポルチオで感じていたので子宮をいじめるようにグリグリと刺激すると、やはり眉をひそめ艶かしい表情を浮かべます。

彼氏が近くにいるくせに呑気に感じやがって...その様に興奮し、もっと執拗に責め立ててやりました。

ミハルの奥はヒメノやナナカとやった時の硬い感じに比べると柔らかく、ムニムニとした感触をしていました。お酒でなく睡眠薬を用いるとこうなるのかな...とこの時は思っていました。

イチモツで押さえつけると亀頭に合わせてぴったりフィットするのでそのまま出したらガッツリ中出ししている感触が味わえそうです。

あれ、それよりも...今中出ししたら彼氏のすぐ側で知らないうちに種付けとかいう超絶興奮シチュエーションになるのでは...?

思いついた瞬間、背筋がゾクッとしました。

そんなの絶対気持ちいいに決まっています。

そんなゲスな思考に浸っていると、ケータイの着信音が鳴りました。

バカな...っ!?電源は切ったはず...!?

と思ったら鳴ったのはどうやらコウスケのケータイだったようです。びびらせやがって...。

でも、これはかえっていい展開になりました。

電話の相手と話す声はほんのすぐそこにミハルの彼氏がいるということをありありと私に伝えます。

目の前には私に責め立てられて悶絶するミハル。これに興奮しないわけがありません。

それに、電話で話しているなら少しぐらいの物音には気づかないでしょう。作戦を実行するなら今...!

思い立ったらすぐ実行でした。

大きな音が立たない程度に腰を大きめにグラインドさせます。

彼氏のそばということもあり、壊れるほど乱暴に扱いたい欲求に駆られましたが、大きな音を立てては元も子もないので子宮にめり込ませるような角度で突き立てるのに留めました。

それでも奥にガツンと当てる度にミハルの体はビクンと反応しました。

意外と見た目の割に経験はそんなに無くて、ポルチオで感じるのも初めてなのかもしれません。

彼女がだらしなく間男ちんぽに快感を教え込まれているとも知らず、壁の向こうでは彼氏は間抜けに電話を続けています。

サークルの飲み会に来るように催促されているようです。本来ならミハルと合流してから行く予定だったのでしょう。

でもごめんな、今夜はミハルは俺と二人で前夜祭するから貸してもらうよ。明日にはちゃんと返すから許してくれ。まぁ、その頃には完全に使い潰した後だろうけどな...!

そんなことを考えながら腰の動きを段々速めました。

ミハルもそれに応えるように膣内をピクつきさせ始めました。

よし、いいぞ。このままイかせて追い討ちをかけるようにイッてるところに精液を注ぎ込んでやる。

そのまま責めあげると順調に絶頂に近づいてきたようです。

ほら、彼氏の声を聞きながら他人棒でイかせられてろっ!そう念を込めて一層大きく押し込むと見事にミハルは絶頂に達しました。

顔は上気し、体が電気を流したかのように震えるのが擦り合わせている部分から伝わってきます。

さぁ、次は私の番です。と言ってもイッた余波でミハルの膣が搾り取るように動くので自然と射精へと導かれました。

イかせてもらったから、俺のこともイかせてくれようとしているかのようです。

それならば据え膳食わぬは何とやら、遠慮なくブチこませてもらうとしましょう。

さらに腰を動かすと興奮の助けもありすぐに射精の準備は完了しました。

しかし、より気持ちいい射精を行うために限界まで我慢して腰を動かし続けます。

もう出るという瞬間、グラインドさせると共にミハルの腰を押さえつけるように私の腰を合わせました。

結合部の密着度が上がり、狙い通りに亀頭はガッチリと奥にはまり込みました。

そのままの状態で精液が駆け上って行くのがわかります。

また、さっき吐き出したような固形に近い塊のような精液です。

イく直前、私はミハルの両手に指を絡めるようにして繋ぎ合わせました。

彼氏の声が響く真っ暗な空間で、静寂とは真逆の激しい射精が始まりました。

体はプレスされ腰で押さえ込まれ、両手は恋人繋ぎで抑えられ、唇は声を出さないようなに押さえつける強引なキス。

そんな中で一番奥に遠慮なく繰り返される熱い吐精。

今度はさっき連続でしたような荒々しい射精ではありません。

じっくりと、他人の領土を侵食し塗りつぶすような射精を何度も何度も蹂躙し尽くすように繰り返します。

それを拒む術を知らないミハルはただただ体を震わせて受け入れるしかありません。

まさか壁の向こうで彼女が他の男に子種を注がれているなんて夢にも思わないでしょう。

脈動が治まる最後の一滴まで注ぎ込んだ後、余韻に浸るように肉棒を突っ込んだままでいるとコウスケは折れて待つのを諦め、飲み会に参加することにしたようです。

ありがとうコウスケ。君は本当にいい盛り上げ役だったよ。おかげで最高の中出しが出来た。

コウスケの足音が遠のいて行くのをミハルの唇を舐め回しながら感じ取りました。

やっと自由に動けるようになりました。

ランタンの光を点けます。

よく考えたら最初に勢いで挿入してからまだ一回もイチモツを抜いていません。

抜かずの...何発でしょうか。数えられない回数射精をしましたが果たしてミハルの女性器はどうなっているか。

ゆっくりと抜き取り、ランタンを近くに持ってきて股の間を覗き込みました。

やはりというか何というか、それは無残な姿に成り果てていました。

太い男根をずっと挿入し激しくピストンしたからかそのワレメは閉じておらず、挿入した時のままだらんと開かれた脚の間には入りきらなかった精液が床に溢れていました。

ヒクヒクと動くその陰唇からはピストンしながら射精したためか浅いところで出されたと思しき精液が断続的に溢れ出てきています。

それも液体が流れ出るような感じではなく真っ白いゲル状の物体が押し出されてこぼれていくような感じでした。

溢れた精液を指ですくってみるとかなり粘度が高く、浅いところのはこうやって出てきたけど奥の方で出されたのは粘着して出てこないだろうなと思いました。

そういえば資材室には大学の備品のビデオカメラがあったはず...。

いくつかあるうちの一つの電源を入れました。学園祭が終わる頃に返せば大丈夫でしょう。

その後はしばらく服を剥かれて無防備に寝るミハルと他人に犯されたことを象徴する精液まみれの秘部を重点的に撮りました。

映像にまで収められてかなり満足したので、ひとしきりやりきった感もあるしそろそろ片付けることにしました。

何と言ってもミハルから漂う雄の匂いがひどいのでミハルの使っている制汗剤かなにかがないか探しました。

撮った内容を確認しながらカバンをあさります。

無事、お目当てのものを見つけ、それに加えて手帳も発見しました。

純粋なすけべ心と、明日彼氏と一緒に学園祭デートするなら精液入ったままで興奮するなと思いスケジュールを見ました。

残念ながら明日デートするかどうかは書いてありませんでした。

しかしここで気になることが。文字で書かれている予定以外に星マークだけがつけられている日がありました。

別の月を見ると一月に一個、そしてほぼ30日周期でマークしてあります。

これは...間違いない、マークされているのは生理の予定日でしょう。

次の生理から逆算すると今日は...沸々と湧き上がる背徳感に興奮を覚えていきます。

信じられずにもう一度指でさして数え直します...間違いありません。ミハルを犯しているこの日はかなり危ない日でした。

ビデオの映像がちょうど秘部から精液が溢れる様を映していました。

危険日の膣内にあれだけ吐き出したのか...奥にはこびりついた精液が残っているに違いない...みんなの憧れで他人の女であるミハルを孕ませてやった...!

色んな考えが頭の中を行き交います。

やっと、違和感の正体がわかりました。

昔、ナナカとヤりまくっていた時、膣の具合が違う日があったので気になって聞いたことがありました。

ナナカが言っていたところでは危険日の前後では膣内の様子が変わるんだとか。

膣内が全体的に柔らかくなり、子宮が降りてきて子宮口までもが柔らかくなる。

その日のミハルの膣はまさにそれに当てまりました。

雄の精子を受け取ろうとする生物としての本能、とでも言うのでしょうか。

そんなことを考えていると気づかないうちにイチモツはまたガチガチになっていました。

そうだ、まだ全部出し切っていないじゃないか。ここで終わるなんて俺らしくもない。

ビデオカメラを再び録画モードにして寝ているミハルを真横から写す位置に置きました。

そのままミハルに近づき両脚を抱え込み、屈曲位の姿勢をとりました。

上から見下ろすミハルの顔は穏やかな寝顔です。自分の体が着々と身籠もる準備をしているとも知らずに。

ワレメに亀頭をすり合わせるとヒクッと女性器が反応しました。

「まだ欲しがるか。欲張りだなぁ」

もう私は声を我慢しませんでした。

夜もだいぶ遅かったので学園祭前夜といえどさすがにもう誰もいないと思ったし、そんなことよりミハルを孕ませることで私の頭の中は一杯でした。

「はー、ミハル、これで終わりだからなぁ...」

「うっ...」

膣内に男性器を少しずつ挿し込んでいきました。私の精子で染め上げた膣内を味わうように、そして最後まで出し切って完全な支配を施すために。

愚息を出迎えるように子宮は降りてきており、全て挿入しきると子宮口はさっきよりも深く、ガッチリと亀頭を咥えこみました。

そのまま腰を揺さぶると男の存在を感じずにはいられないのでしょう。顔を苦渋の色に染め、体を震わせていました。

膣内もネットリと締め上げ新しい種を欲しているようです。

「相手を選ばずにそんなことするから、他人の精子注がれちゃうんだぞ。まぁ、雌の本能だから仕方ないか...オラっ!雌はだらしなくイってんのがお似合いだっ!」

「あっ...ああっ...」

亀頭で子宮をこねくりまわし、さらに激しく揺さぶるとあっという間にミハルは絶頂を迎えました。

汗をにじませ、体を上気させるその妖艶な姿はまごうことなき一匹の雌でした。

ならば私も雄としての義務を果たすしかないでしょう。

もう音を立てることなんて気にしない、激しいピストンを始めました。

「優れた雌ほどたくさんの雄から種を受け取るべきなんだっ!ミハルは魅力的な女だからなっ!彼氏とだけなんて許されるわけないだろっ!他の雄共の代わりに俺がたっぷりくれてやるっ!悦べよっ!」

「はっ... はぁっ...」

ピストンで奥に到達するたびにミハルは嬌声を漏らしました。

「ほらっ!嬉しいだろっ!もう少しでこの逞しいのがっ!ドロッドロの精液を一番奥で吐き出すからなっ!彼氏じゃない、この俺の精子だっ!」

「はぁっ...あっ...」

いよいよ射精感が高まってきたので、いつものようにお尻を抱え込むようにしてラストスパートに備えました。

危険日の美少女に中出しすると思うと私は興奮でおかしくなりそうでした。

まぁ、中出しはもう何回もしていましたが。しかし意識的にするのとそうでないのとでは明らかに意味と伴う興奮が違います。

私はミハルに托卵するという強い意志を持って腰を打ち付けました。

「あーっ!もう出るっ!もう出るからなぁっ!ミハルの卵子が溺れるくらい出してやるっ!まだ排卵してないならしっかり出待ちできるような粘っこくて濃い精液を子宮に溜め込むからなっ!妊娠しろっ!俺の精子でっ!妊娠しろっ!おあぁぁぁぁぁっ!」

「んっ...あぁっ...」

愚息が一際大きく膨らんだのを感じ取り、下腹部を思いっきり押し付け密着度を最高まで高め、種付けの構えに入りました。

亀頭もガッツリと子宮口にハメ込まれ、もうミハルは逃げられません。

私の毒牙にかかったのが第一の不運、今日が危険日だったのが第二の不運でした。でも今になっては遅すぎます。ミハルには運命に甘んじてもらうとしましょう。

「出すぞっ!出すぞっ!子供出来たらちゃんと彼氏と仲良く育てるんだぞっ!あーっ!イクっ!」

「ひっ...あうっ...」

これまでに一番大きな波とともに無慈悲な射精は行われました。

「はあぁぁぁぁ...あー、出るわ、出てる出てる。わかるかーミハル、お前を孕ませたいってすごい勢いで飛び出してるぞ。あー、これたぶん残り全部出るまで終わんねぇわ。あー」

ミハルを妊娠させるという私の意思が反映されたかのように一回一回の脈動が大きく深い射精でした。

彼氏と彼女の大事な赤ちゃんの部屋は私の精液に満たされていきます。

ミハルは私の下敷きにされたまま息を荒くし体をピクピクと震わせていました。雌としてカラダが悦びを甘受しているのでしょう。

吐精を繰り返す度に目の前の女を支配し、征服していくような気分が強まり興奮しました。

子宮内に私の種で子を宿してしまえば他に男がいようとも完全に私の所有物と成り果てたといっても過言ではないでしょう。

そう考えると何だかミハルが愛しく思えました。奪ってやった証にキスマークでも付けようかと思いましたが、やっぱりバレてはこまるので代わりにミハルの首筋をペロッと舐めました。

かつてないほどに長い射精を終えると凄まじい脱力感に襲われ、本当に全て出し切ったというのを実感しました。

しばらく動く気力も起きずにそのままでいましたが、もしこのまま寝てしまったりしたら事です。

私はやっと平時の大きさに戻った息子を抜きました。

しっかりと一番奥で出した甲斐あってか、たくさん出したと思われた精液はほとんど溢れてきませんでした。

「はぁー、ミハル気持ちよかったよ。ちょっと漏れちゃった分はあったけど、一週間たっぷり溜めてた分ほぼ全部ミハルの中に出たからね。ねちっこくて濃ゆいから全然出てこないと思うけど、いいよね」

ミハルのお腹を優しく撫でました。

「大きくなるの楽しみだなぁ」

その後は後始末をしました。

部屋の中には交わった後の蒸れた匂いがむんむんに漂っていたので外につながった窓と換気扇を全開。

ミハルの体は制汗剤をつけたタオルで拭き上げ、床の精液も拭き取りました。

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