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投稿:2017-06-17(土)12:49

【寝取り・睡姦】学園祭の前夜にマドンナ的存在の同級生を...【背徳的体験談③】

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ヨシユキさんからの投稿

前回の話:【寝取り・睡姦】帰郷した時に高校時代の同級生と飲んだら...【背徳的体験談②】

どうも、筆者のヨシユキです。

毎度読んでいただきありがたい限りです。おかげさまで一話目はウィークリー1位を取ることが出来ました。

今回はひょんなことから大学のマドンナ的存在を例のごとく眠らせて寝取った体験談を書こうと思います。

これは私的には色々やってきたなかでも一、二を争うレベルで興奮した体験ですね。

で、体験談に入る前に今回も少し筆者の小言を聞いていただきたい。みなさんにとっても益多い話だと思いますゆえ。

②の話を投稿してから思ったことなんですが、その前に投稿した一話目につく評価の数が明らかに減っちゃったんですよね...。

多分、②が投稿されたので評価する間も無く次の話に進んでしまうのでしょう...。

でも、私、みなさんからの高評価がとても嬉しくてエクセルで日毎の変化量とか入力してニマニマしてるレベルなんです。

見てもらっているのは閲覧数でわかるのですが評価が増えてないと何だか寂しくなってしまうのです...。

で、本題はここから。これは言うべきか少し悩んだのですが、実は私が体験談を投稿するタイミングは書き上がった時ではありません。

「それまでに書いた体験談の高評価の総数が一定ラインに達した時」に次の体験談を投稿するようにしています。

つまり、これがどういうことかと言うと、一人一体験談ににつき「面白い」「抜ける」「続きが見たい」「お気に入り」の最大四票を投じることができ、それによってより早く次の体験談を読むことが出来るようになるということです。

カウントされる対象はこの体験談だけでなく過去のものも入るので、早く続きが見たい方はそちらも高評価をして頂けるとありがたいです。

そういうことなので面白いと思ったら一手間惜しまずに評価していただけるとありがたいという話でした。

みなさんの評価が私の執筆するエネルギーになるんです!

これからもそういった仕組みでやっていくので、よろしくお願いします。

さて、また前置きが長引いてしまいましたが今回のインモラルな体験談もみなさんのためなはならんことを...。

***

え、ヒメノとの飲みが控えてたんだから、今回はヒメノとの体験談なんじゃないのかって?

そうなんです。故郷から帰ってきた後、ヒメノと飲む機会は何度かありました。

ちなみにこの話から読み始めた人に説明するとヒメノは大学一年生で私のロリ可愛い後輩。彼氏持ち。

以前に泥酔させて他人棒種付けをかましてやったことがあります。

今回のは彼女との体験談ではないのでそちらが気になる方は二個前の話を読んでいただければありがたいです。

私はヨシユキ。大学二年生で身長175痩せ型フツメン。寝ている他人の彼女の子宮に精子を詰め込むことを生きがいにする変態です。

ヒメノに中出ししてから数ヶ月、お腹が大きくなる様子もなく、運良く妊娠は逃れたようです。

しかし、行為はバレていないにしてもその時に泥酔して寝てしまったのをどうやら彼氏から怒られたらしく、ヒメノは酔いつぶれる前にちゃんと帰るようになってしまったのです...。まぁ、それが当たり前なんですけどね。

だからと言って手をこまねいている私ではありません。時系列的にいくと次は本当にヒメノの話になるはずなので楽しみにしておいてください。

しかし、私は焦っていました。

ヒメノと二人きりで飲むも潰れる前に帰ってしまう。

ヒメノは相変わらず彼氏との惚気を話しますし、それは私にとってこれ以上ない焦らしです。

彼氏とラブラブだと言うあのロリっ娘を再び自らの手で隅から隅まで犯してやりたいという欲求だけが募っていきました。

私はもう、目的のためには手段を選ばないことにしました。

そして計画に必要なものが揃い、いざ実行に移すのみとなった時、そのタイミングを失ってしまったのです。

時間は流れること前回から約1ヶ月半。季節はだんだん秋めいてきた頃、私のリアルを多忙にし、計画の実行を延期させているもの、それはーーー

ーーー学園祭でした。

一年に一度の大イベント。そして私はその準備において催し物の監督をやっていました。

自分で買って出たわけではないのですがなぜか気付いたらこうなってました。嫌がらせか何かですかね...。

その準備もいよいよ文化祭前日を迎え、佳境...と言いたいところなのですが私たちの催し物の進捗状況は正直言ってかなり危うい状態でした。

私の見立てでは夜まできっちりと仕上げを行えばそれなりに余裕を持って完成するはずだったのですが、準備最終日ということで多くの人員がサークル毎の出し物に持っていかれてしまったのです。

私は責任者なので一応サークルの方の準備からは抜けさせてもらいましたが、日が暮れていくにつれ一人、また一人と人手が減っていきます。

「ヨシユキくん、進捗どう?」

そんな中、最後まで残って手伝ってくれたのがミハルでした。

ミハル(仮名)は私と同じ大学二年生で年も同じ。

でもって私たちの学年でのマドンナ的存在でした。

身長は女子にしては高い160後半、胸は同級生どもの見立てによるとDはくだらないという話でした。

スタイルもさることながら彼女は顔も綺麗でした。

綺麗というとキツい感じの美人を連想しがちですが、彼女は綺麗な中にも女の子特有の可愛らしさを持ち合わせている独特な魅力がありました。

「うーん、正直よろしくない。でもなんとかして間に合わせるよ。最悪、徹夜かな...」

ははは、と乾いた笑いが浮かびます。

損な役どころなんてレベルじゃないです。

「本当にヤバそうだね。徹夜は無理だけどできるだけ手伝うよ」

「ありがとう、ホント助かるわ...ミハルはサークルの方の準備ないの?」

「私のとこはもう準備できて前夜祭で今から飲みに行くってメールで」

「...行かなくていいのか?」

「ヨシユキくんは私にいなくなってほしいの?」

「滅相も無い、手伝っていただき感謝の至りです」

「わざとらしいな〜。そういうことをいちいち聞くのは野暮ってものでしょ?」

「...ホントありがとう」

こんな風に優しくて思いやりがあるのも間違いなく彼女の魅力を高める要因となっているでしょう。

ミハルの助太刀のおかげで夜8時を回る頃にはなんとか完成の目処が立ちました。

この調子なら徹夜しなくても良さそうです。

「ミハル、そろそろあがってもいいぞ?後は俺一人でもなんとかなるし」

「そう?でも、もう少しやっていこうかな。コウスケもサークルの方、まだみたいだし」

コウスケ(仮名)というのはミハルの彼氏です。高身長高学力、ついでに運動神経もよく人当たりもいいというのを地でいく絵に描いたようなイケメンです。

私は彼とはたまに話す程度の仲で、反対にミハルとはよく話すし絡むのでかなり仲の良い女友達の部類でした。

大学内でもコウスケとミハルは美男美女カップルで有名で、彼らが高◯生からの付き合いということもあり、それを知って諦める者、知ってなお玉砕しに行く者は男女問わず後を絶ちませんでした。

「ヨシユキくんこそ休憩でも挟んだら?ずっと働き詰めでしょ?」

ミハルの言う通り、その日は朝から働き詰めでだいぶ疲労が蓄積していました。

「まぁ、俺が休んでたら示しがつかないからな」

「目の下のクマも酷いよ。みんな心配してたし」

たしかに一週間くらい前から準備やそのための資材の確保、予算の管理、作業の進捗と人員の再分配をかつかつでやり続けてきたので睡眠時間もだいぶ削られていました。

「心配するぐらいなら俺を責任者になんかすんなって話だよ」

「それは違うよ。みんなヨシユキくんが適任だと思ったから選んだんだよ?頼りにしてるんだからさ〜」

...またこれです。昔からみんな揃ってそう言ってきました。私の上っ面に騙されて...

それがずっと嫌で仕方がありませんでした。誰も本当の自分を見ようとしていないようで...。

「俺はそんな頼りになるような奴なんかじゃない」

疲れもあり、感情を抑えられずぶっきらぼうに言い放ちました。

ミハルは少し驚いたようでしたがすぐに笑顔になりました。

「それも違うよ。ヨシユキくんが頼りになるかどうかはヨシユキくん自身が決めることじゃない、私達周りの人間が決めることだよ」

この言葉はあまりにも衝撃的だったので今でもしっかり覚えています。

「...暴論すぎるだろ」

あまりにも勝手な物言いに呆れて笑ってしまいました。

「それに、徹夜してまで仕上げてくれようとしたり、睡眠時間まで削ってやってくれてるし、私は適切なんじゃないかと思うけどなぁ」

「...それは責務だからやってるだけだ。それに上がちゃんとしなくて下が付いてくるわけがないだろ」

「そういうとこだよ〜」

なんだか、何を言っても丸め込まれてしまいそうなのでやめにしました。もうイライラはしていませんでしたしね。

しかし、何か仕返しはしてやりたいとも思いました。

「そんじゃまぁ、お言葉に甘えて少し休ませてもらうかな。あーでも寝ようにも床が固くて寝づらそうだなー...ミハル、膝枕してよ」

「へっ!?何言ってるのヨシユキくん!?」

素っ頓狂な声で返事をしてくれました。

「責任者の言うことは絶対」

「それ違うやつだし...私に彼氏いるの知ってるでしょ?」

「一時的接触までなら浮気にはならないって条例にも定まってるよ?」

「定まってないから...彼氏に見られたら困るよ」

「今はいないじゃん。ちょっとだけちょっとだけ。先っぽだけだから」

「言い方が変態オヤジみたいだよ...本当に、ちょっとだけだけだからね...?」

やったぜ。チョロイン万歳!

みんなミハルのことを高嶺の花として捉えてるので話すのも気がひけるようでしたが、よく話す私はミハルが押しに弱いことを知っていました。

「ほれ、近うよれ近うよれ」

「もー...こんなのコウスケにもしたことないのに...」

その言葉は意外でした。膝枕ぐらいやっていてもなんら不思議ではありませんが...何はともあれ初めてという概念が男心に響きました。

「膝枕なんてしたことなくても、毎晩もっといやらしいことズッポリやちゃってるくせに」

「言い方がいやらしい...しかも毎晩とかしないし...」

それも意外でした。ミハルぐらい可愛い彼女がいるなら毎晩抱きそうなものですが。

やっぱりあれでしょうか。満たされてるやつは性欲も薄いとかいう。

そんなこと言ったらそのとき私は間違いなく性欲の鬼でした。

ヒメノともヤレてないし、この一週間は忙しすぎてオナニーもろくにできていませんでしたからね。

「これでいいの...?」

ミハルがあの綺麗な顔を羞恥に染めています。たまりませんね。

正座したミハルのふとももに頭を乗っけるとムニョンという心地よい感触に側頭部が包まれました。

「そのまま包み込むように抱きしめて」

「初めてだからってそんな嘘には騙されないよ!」

残念、騙されてくれませんでした。

それでもこの結果は十分な仕返しになったでしょう。

「ミハルのふともものムチムチ感たまらんなぁ」

「...それは私の肉付きがいいって言いたいの?」

「そうではないけど...そうとも言うかなぁ。...あ痛っ!」

頭を軽く叩かれました。

「なにすんだよ」

睨むべく頭を回転させようとしました。

「あっ...頭動かさないで...こそばゆい...」

敏感なところを刺激したのかミハルが艶っぽい声を出しました。

「おう、すまんすまん」

反応が可愛かったので言葉とは反対に、さらに頭をもぞもぞと動かしました。

「あっ、ちょっ!ダメだって!終わり!膝枕終わりっ!」

ミハルは腕で私の頭を押しのけて脱出しました。

おかげで私は床で頭を強打するハメになりました。

「いってぇ...」

「自業自得」

「へいへい、ごちそうさまでした」

「何それ...ヘンタイ」

美女にじっとりとした目でヘンタイ呼ばわりされるのもいいなとこの時思いました。

「じゃあ、飲み物買ってきたら作業再開するわ」

「わかった。いってらっしゃい」

そう言って私は資材室を去りました。

その理由は飲み物、ではなくさっきの一連のやりとりで興奮してしまった息子を鎮めるためです。

ミハルの柔らかさを感じただけで勃ってしまいました。

一週間も抜いていないと沸点が下がりきってしまっていて困ります。

ミハルにバレないかとヒヤヒヤしました。

もしこんなにしているのがバレたらミハルとの友人関係にヒビが入ってしまうかもしれません。

それはどうしても避けるべきでした。

手早くトイレで済ませるかなぁと考えていた時、とんでもないことが頭をよぎりました。

ーーーミハルを眠らせてしまおうか。

思いついた瞬間にそれだけで先走り汁が溢れるのがわかりました。

今までの私は眠らせる手段にお酒しか持ち合わせませんでしたが、今の私は違います。

酒で眠らせられなくなったヒメノを再び犯すために私が新たに取得したスキル、それは「睡眠薬」

用いることで任意の相手を手軽かつ即座に眠らせることができます。

薬はいつでも使えるようにポケットに常備しています。

私は一瞬迷いました。しかし、ミハルも彼氏持ち...思いついたらもう止められませんでした。

私は購買でカップ入りのコーヒーを二つ買い、片方に薬を仕込みました。

もちろん、トイレで抜いたりはしていません。どうせ、コーヒーを飲むミハルを飲んでいるミハルを見たら勃ってしまうでしょう。

それに、すぐによいオナホが手に入るんですから。

資材室にもどるとミハルはケータイをいじっていました。

「ミハル、これ手伝ってもらったのと、さっきののお礼」

「え〜、いいの?ありがと」

ケータイを閉じ、笑顔で受け取ってくれました。そこに何が混ぜられているかも知らずに。

「メール見てたの?彼氏から?」

「そう、もう少しかかるって。だからまだ手伝えるよ」

「それはありがたい」

まったく何を手伝ってもらおうか、疼きが止まらない。

コーヒーを飲むミハルを怪しまれてしまうかもしれないとわかっていても凝視してしまいます。

睡眠薬を実践で使うのは初めてなのでドキドキしました。自分で服用して見た感じでは10分かそこらで眠気が襲ってくるはずです。

「今思ったんだけどさ、ミハルが手伝ってくれてるって言ったら野郎共が集まったんじゃないかな」

「ヨシユキくんも私のことそんな風に見てるんだ...」

ミハルが自分の体を抱きしめるような仕草をします。

「失敬な、俺はただ男を呼び寄せるエサとしてお前を見ただけだぞ」

「なお悪いよ!」

そんな会話をしていたらミハルがこくりこくりと船を漕ぎ始めました。

「ミハルも疲れてるみたいだな。休んでていいぞ」

「うん...コウスケ来たら...起こして...」

そう言うとミハルは横になって眠りにつきました。

私は立ち上がり資材室の電気を消し、鍵を閉めました。

こんな時間まで校舎内に残っている人は多くはないでしょうが、念には念を入れました。

鍵は部屋の中にあるので外から中に入ることは実質不可能、資材室には中を覗き込める窓は無いので中の状況もわからないでしょう。

資材室にあった野外用のランタンで明かりを確保します。

薄明かりの中、膝丈のスカートを捲り上げると、薄いピンクの下着が見えました。

起きないかどうかの確認も兼ねてふとももを味わうことにしました。

さっき膝枕してもらった時に思った通り、ムニムニしてたまらない肉感をしていました。

さすっても揉んでも、ミハルは声を出さず体も反応する様子はありません。

起きないとわかって安心したのでわたしはまずズボンとパンツを脱ぎ去りました。

このままはいていたら挿入するころにはパンツが我慢汁まみれになってしまうでしょう。

それぐらいに息子は既に臨戦態勢でした。

一週間も溜め込んでいたためか、いつも以上に凶暴な見た目になっていました。

いつもは平均よりは大きいけど巨根と呼ぶには今一歩というかんじですが、その時の状態なら巨根と呼んで差し支えないレベルだと思いました。

次に、仰向けになった上着を脱がせ上半身をブラジャーだけの状態にしました。

ブラジャーは下とセットらしく同じ薄ピンクでした。

ブラジャーをつけていてもわかるボリューム。

私はオッパイ星人ではありませんが、それでもこれは男のロマンだとそう思いました。

ブラジャーを取ると、それは仰向けにもかかわらず形を保った綺麗な乳でした。

そして大きい。当たり前ですがヒメノよりあるし、ナナカより大きいです。

噂通りDないしEありそうに思いました。

その胸を見て欲求が抑えられなくなっていくのがわかりました。

私はその色白な美巨乳を両手で鷲掴みにし、むしゃぶりつきました。

一体、何人の男子生徒がこいつに対してこうやりたいと思っているのか。

ミハルは自分の体を性的な目で見られるのを嫌っているのを私は知っていました。

でも、こんなカラダをしているミハルにだって非はあるのではないでしょうか。

少なくとも私は今、それを目の当たりにして抑えきれない劣情を催しました。

もはやこれはミハルに一身に受け止めてもらう他ないでしょう。

乳首を丸ごと口に含んで舐め回したり、ねちっこく舌を這わせたりを繰り返しました。

愚息も放置しておくわけにはいかないのでカクンカクンと腰を振って太ももに擦り付けました。

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