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投稿:2017-06-17(土)01:21

井川遥似のセフレにビキニを着せた話

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名無しさんからの投稿

現在、41歳のセフレがいます。

専業主婦で井川遥によく似た美人です。

彼女とは平日昼間のスポーツジムで知り合いました。

自分はデパート勤務で休みはほとんど平日です。25歳です。

彼女も専業主婦で平日のスポーツジムに通っていました。

彼女は旦那と夜の生活がうまくいっていませんでした。

一度関係を持つと中々離してくれませんでした。

自宅の場所もバレてしまい、今では俺の部屋で会うようになりました。

彼女はの旦那も一流企業に勤めているので、裕福でした。

俺自身が飽きてきたので刺激が欲しくなり、彼女にビキニを着せようと思いました。

当然、彼女は拒否しました。

俺はそれなら別れると脅すと、受けてくれました。

後日、AMAZONからビキニが届き、彼女と会う日が来ました。

彼女にビキニを渡すと着替えに風呂場に行きました。

けっこう時間が経ってからバスローブ姿で出てきました。

「マー君、恥ずかしいよ。全然、似合ってないから」

「ジムで鍛えてるから、そんなことないですよ。早く見せて下さい」

「わかったわ。約束を守ったから、もう別れると言わないでよ」

「うん、約束するよ」

バスローブを脱ぐとピンクのビキニ姿になりました。

股間はハミ毛が見えました。

後ろを向いてもらうと、ヒップにTバックが喰い込んでいました。

もう、この時点で俺は逝きそうになりました。

ブラを外すと、大きい縦長乳首はすでにピンと立っていました。

胸の周りから愛撫し、徐々に乳首に近づき、じらしてから吸うと

「あん、あーん、感じるー」

吸いごたえのある乳首でした。

今度は、胸も強く鷲掴みをしながら大き目の乳首を吸ったり、甘噛みした。

「あーん、今日は、すごく感じる。あーん、中山君じょうずよ」

胸の愛撫を続けながら、手を股間に移し、Tバックを上に引っ張り割れ目に食い込ませ、

クリトリスを刺激するようにTバックを何度も上に持ち上げました。

今日は、いつも以上に大きな喘ぎ声を上げています。

濡れたピンクのTバックを外し

クリトリスを舌で刺激したり、指を入れてGスポットを刺激した。

「あーん、あん、あん、あん、あん、感じる、あーすごい」

「マー君、早く、ねー早く」

彼女を四つん這いにさせてバックから突きまくりました。

体がぶつかり合う「パンパンパン」の音が響きます。

「あん、あん、あん、すごくいー、今日のマー君、すごくいー、あん、あん・・・」

自分も段々と限界に近付いてきたので、正常位に戻しました。

正常位でガンガンと突きまくりました。目茶苦茶にして欲しい要求もあったので

激しく揺れるオッパイを揉みながら突きまくりました。

「あん、、あん、あん、あーいく、いく、いく、だめ、逝っちゃう、あっ、あっ、

あーだめ、だめ、あっ、あっ、あーーーーーーん、はぁー、はぁー、はぁー・・・」

完全に昇天してしまいました。

今でも仕事中に彼女のビキニ姿を思い出します。

- 終わり -

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