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投稿:2017-06-15(木)01:41

同級生の爆乳おっぱいを揉んでパイズリしてもらった話

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名無しさん(20代)からの投稿

高校時代の学祭期間中の話。

夜の8時くらいに教室でゆきと作業をこなしていた。

ゆきは顔は地味で静かだったけど乳だけはでかくて制服姿では乳で服を押し上げてて体育なんかはバルンバルンに揺らしてよくオナネタにしてた。

作業中は前屈みでやっててポロシャツから谷間がチラチラ見えてた。

このシチュエーションは6回もあって学祭期間中全くオナニーをしてなくついに我慢できずいきなりゆきのおっぱいを揉んでしまった。

「えっ?」

ポロシャツの上からいきなり鷲掴みした。

すごく柔らかくポロシャツがムニュムニュ動いた。

「えっ?えっ?ちょっとやめて○○君どうしたの?」

「ごめん」

ゆきに抵抗されたけど我慢でぎす両腕で揉みしだいた

ゆきの抵抗が次第に収まり俺はゆきのポロシャツを思い切りめくりブラと顔が映るようにとっさに携帯で写真をとった。

「やめてよ」

「これいったら写真みんなにバラすからね」

「ほんとやめて、えっ?やっ!」

俺はケータイをしまいブラの上からまたゆきの爆乳を揉みしだく

ブラの色は白でサイズが合ってなくかなりパンパンに抑えつけられていた。

はぁはぁと鼻息を荒げながら揉みまくった。

「ブラとって」

「やだ」

「バラすよ」

ゆきは観念してホックに手をつけた。

「はぁ、はぁ、何カップあるの?」

「じー......」

「何?」

「Gカップ」

言った瞬間ゆきがブラをとった。

ボロンと勢いよくゆきのおっぱいが飛び出た。

ゆきのおっぱいはロケットおっぱいで形よく色白だった。乳首はピンクに少し茶色ががってて乳輪もほどよく美爆乳だった

「きゃっ!」

ゆきのおっぱいが飛び出た瞬間俺は理性を失い両腕でおっぱいを掴む。

服の上から揉んだ時と比べ物にならないくらい柔らかかった。

「はぁはぁはぁすげぇ、柔らけぇ」

「いや、○○君がっつきすぎ」

揉んだおっぱいは手で埋まる。指の隙間から綺麗な乳が浮き出る

「はあ、はあ、すげぇ」

俺はそのままゆきのおっぱいにしゃぶりついた。

「○○君ほんとヤバイって」

「はぁはぁゆきのGカップおっぱい、あぁまじでヤベェ」

乳首を舐めるとゆきは声は出さないが肩をビクつかせた。

そしてゆきが俺の身体を離した。

「○○君もうやめよ」

僕はまたケータイを取り出し、今度は生乳を撮った。

「これツイッターにバラすね」

「ええ、それだけはやめて」

「じゃあ言う事聞いて」

ゆきはだまり腕で乳を隠す。

「何すればいいいいの?」

「挟んで」

俺は入学してからずっとゆきの乳にパイズリしてほしかった。

ゆきで抜くときはかならずパイズリで妄想して抜いていた。

「挟む?」

「ゆきのおっぱいで俺のちんこ挟んで」

「ええ」

そのまま俺はズボンとパンツを脱ぎギンギンになった股間をだした

「きゃっ!でか......」

学祭期間のせいで6日はオナニーをしてなく先ほどゆきのおっぱいを揉んでいたせいで俺の股間は赤く腫れ上がり亀頭をズルムケにし立派にそり立っていた。

そして我慢汁で先っぽはかなりベチョベチョしてた。

「はぁはぁゆきのおっぱいでパイズリして」

俺はゆきのポロシャツを脱がし上半身裸にした後仰向けに寝る姿になった。

そしてゆきを俺の脚の間に移動するよう指示した。

「ゆきのGカップ爆乳おっぱいでパイズリしてあげるって言って」

「......」

「ほら、バラすよ」

「ゆきのGカップ爆乳おっぱいでパイズリしてあげる」

「はぁはぁ、じゃあ挟んで」

「うん」

と言いゆきは俺の股間を挟んだ。

挟まれた瞬間あまりの気持ちよさに声を漏らしてしまった。

「すげぇ、夢にまでみたゆきのパイズリだ......」

「どうやるの?」

「そのままおっぱいでこすって、上下に」

「こう?」

「あっ、ヤベェすげえ気持ちい」

ゆきは俺の股間を挟んだまま上下にゆさゆさおっぱいでこする。

我慢汁とゆきの胸についた汗でネチョネチョ音をたてながらパイズリされる。

「はぁはぁ、気持ちいよ、はぁはぁ」

あまりにも気持ちよすぎて鼻息が気持ち悪いくらい荒くなる。

「○○君、いつもうちのおっぱい見てたよね」

「はぁはぁ、バレてた?ゆきのGカップおっぱいいっつも見てたよ」

「バレバレだよ、いつもこういうこと想像してたの?」

「そりゃしてたよ、ゆきのおっぱいがでかすぎるからね、こうやってパイズリされるの妄想してゆきでオナニーしまくってたよ」

何故だかゆきのパイズリのスピードが上がった。俺は必死でいくのを我慢した。

「はぁはぁホント最高、ゆきのGカップ爆乳最高。パイズリできるなんて」

ゆきも徐々に息が荒くなくる

「毎日ゆきでオナニーしてるよ。ゆきのおっぱいまじでヤバイよ」

「はぁはぁ○○君変態すぎなんだから」

「ゆきのおっぱいしか見てないよ、体育のバスケの時すごかったね、勃起してずっと見てたよ」

「もう、やだ」

「はぁはぁ、いつも胸に視線感じてた?」

「うん、特に○○君には」

「だよね、みんはゆきのおっぱいみて勃起してるんだよ、やっぱり?俺が1番ゆきのおっぱい見てたよ」

ゆきの言動1つ1つに興奮を覚える。

「いつからおっぱいおっきくなったの?中2?」

「......小4」

「まじで、何カップ?」

「そのときはDカップ、小6でEカップ」

「はぁはぁ、小6でEカップ? やばすぎ、Gカップはいつから?」

「中2......」

「やばすぎ、中2でGカップってまわりもほっとかないね」

「みんなうちのおっぱい見てたよ」

「はぁはぁ最高だよゆき、そりゃ見られるよ、みんなゆきのGカップおっぱい見て勃起して谷間にちんこ挿入することしか考えてないよ」

「○○君そういうのやめて」

ゆきのおっぱいの話をきいて俺の股間はもう爆発寸前だった。

「あぁ、もういきそう」

「えっ?どういうこと」

「ゆきのパイズリでいくよ、もういきそう、ゆきのGカップ爆乳おっぱいの谷間に精子出しちゃうよ」

「どうなるの?ちょっと待って」

「はぁはぁ、このままパイズリして、ずっと挟んだままでいて」

ゆきは戸惑いながらもグチャグチャになったまま挟んでこする

「あっ!まじでいきそう、もうヤバイ」

「どうなっちゃうの?えっ?」

「ほんとにいきそ、ゆきのGカップの谷間に出しちゃう」

「ずっとゆきでオナニーしてたよ。ゆきのやらしい爆乳に挟まれて射精することずっと想像してたよ」

「あーやばい、ほんとヤバイ、あー!」

「あっ! あっ! ゆきっ! 行くっ! 行くぅっ!」

次の瞬間俺はゆきの谷間の中で射精した。

今まで出したこともないくらいの大量の精子を何発も出す。

「えっ!?なにっ!○○君めっちゃ出てるんだけど」

ゆきは驚きながらもおっぱいで挟む。

何発も精子を出し、ゆきのおっぱいや顔、髪の毛にべっとりと精子を飛び散らす。

「はぁ、はぁ、最高だったよ、ゆきのパイズリ」

その後も学祭期間中はよく2人きりになった時ゆきのパイズリで抜いてもらった。

学祭が終わった後も関係は続きセックスもした。

付き合いはしなかったがセフレ状態になった。

卒業後疎遠になるが同窓会で合って夜は激しくセックスした。

- 終わり -

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