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投稿:2017-06-13(火)03:03

泥酔した女性社員を家まで送るとバイブがあった。それがきっかけでエッチをするとガバマンだった。

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東京都/名無しさん(20代)からの投稿

去年大学を卒業した23歳の会社員です。武田です。

去年の9月に新入社員を集めて総務が飲み会を開いてくれた。

参加者は関東地区勤務の新入社員8名と総務関係3名の非公式の飲み会。

場所は中華料理屋で行った。

紹興酒を燗してザラメを入れて飲んだり、度数の高い白酒を飲まされたりで

酔い潰れる人が続出した。

その中に人事担当の中沢さんという女性社員は完全に潰れてしまった。

中沢さんの住所から比較的近いお俺が送っていくことになった。

楽しみにしてた2次会に行けず、重たい中沢さんを抱えてタクシーに乗せた。

中沢さんは人事担当で会社訪問の時からお世話になった人だった。

同期がTBSの吉田明世アナにすごく似てると言っていた。確か27歳だった。

住所の場所に着くと鉄筋コンクリート4階建てのアパートだった。

運悪く中沢さんは4階でエレベーター無し。

中沢さんは160センチ以上あり、太ってはいないが骨太で重いので

最悪だった。

途中で何回も休みながら、やっと部屋にたどり着いた。

中沢さんは問いかけに相変わらず反応せず唸るだけだった。

バッグの中から鍵を見つけ出し、ようやくベッドまで運んだ。

せっかくのチャンスなのでベッドに寝かすまで何度も胸を揉んだりした。

そこそこの大きい胸だった。

すると枕もとの棚にペニスの形をしたバイブレーターを発見。

中沢さんのイメージが一気に崩れた。けっこうスケベなんだと思った。

バイブを使うので彼氏はいないと思った。

わざとバイブを顔の横に置き、その後の反応を見ようと思い、部屋を出た。

翌日の昼に中沢さんからメールが来た。

昨日のお礼を兼ねて月曜日に仕事が終わってから会って欲しいと頼まれ、

受けた。

たぶん、バイブの件を気にしているからだと思った。

中沢さんがどう出てくるか楽しみだ。

週明け仕事が終わり、待ち合わせの場所に行くと中沢さんがいた。

何となくぎこちない挨拶をし、中沢さんの予約した洒落た居酒屋に入った。

中沢さんは個室を用意していた。

金曜日のバイブの件があり、話しが弾まない状態だった。

中沢さんは俺を酔わすかのように酒をすすめてきた。

酔うほどに緊張が解けてくると、中沢さんから口火を切ってきた。

「武田君が、私をベッドに運んでくれたときにベッドに何か物がなかった?」

と聞いてきた。ついにキタかと思った。

俺はとぼけて「何もなかったですよ」と答えた。

中沢さんは俺をじっと見て異変に気付いたようだ。

「それなら、いいけど・・・今日は飲もうね。潰れないようにするから」

それから、さらに俺を酔わそうと積極的にお酌をしてきた。

「中沢さん、そんな飲めませんよ」

「私のお酌じゃ飲めないわけ?」

「潰れたら、マズいでしょう」

「潰れたら、今度は私が送るから心配しなくていいよ」

こんな感じでガンガン飲まされていると

「武田君!正直に言ってくれる」と聞いてきたので、

何も考えずに正直に「バイブレータを見ました」と答えた。

「やっぱり・・・」

「誰にも言いませんから・・・」

「・・・武田君、私と試してみる?」

「え?何をですか?」わざととぼけた。セックスに飢えてるんだと思った。

「分かってるくせに!もう!そうすれば私は安心できるの」

「なぜです?」

「お互いが他人には言えない共通の過去ができるからよ」

「1回限りで、いいんですよね?」

「そうよ!それ以降はお互いが観賞せず秘密を守ること。いいでしょう?」

「わかりました」

「武田君!じゃあ改めて乾杯」「乾杯!」意味がわかんねえ!

その後は中沢さんが強引にリードし、タクシーで中沢さんのアパートヘ

タクシーの中では俺に寄り添っていた。どんだけスケベなんだよと思った。

部屋に入るとシャワーを浴びるように言われた。

別々にシャワーを浴びてからベッドインした。

「武田君は最近いつエッチしたの?」

「7月にボーナスをもらってからソープに行きました。それ以来です」

「男の人は、そういう場所があっていいわね」

「だからバイブを愛用してるんですか?」

「あ~!ひどいわ武田君!」

「いえ、そいいうつもりじゃなくて・・・」

「それで中沢さんは、いつ以来ですか?」

「3年前ぐらい。もうその話はいいから始めよう」と言ってDキスをしてきた。

3年ぶりの割に随分と大胆だと思った。

俺も答えるように徐々に舌を絡めた。中沢さんの鼻息が荒くなった。

キスが終わり、バスタオルを外すと健康的な肉付きのいいCカップの

バストだった。

中沢さんは骨太な感じで日焼けしたような肌の色がより健康的な感じがした。

胸は外側から徐々に舌を這わせながら乳首に近づいて行った。

乳首は茶色で大き目だった。吸い付くとすぐに勃起状態になった。

「あ~ん、あ~ん」

つい夢中になって、何度も甘噛みしたり、吸い付いたりした。

胸の愛撫を続けながら、バスタオルを完全に外した。

少し濃いめのヘアが現れた。

股間を擦りながらオッパイの愛撫を続けた。

「あ~ん、あ~ん、気持ちイイ!武田君じょうず」

オッパイの愛撫を止め、股間に顔を近づけた。

「恥ずかしい」

「綺麗だから、恥ずかしがらないでください」

ビラビラの色は黒かった。バイブの使い過ぎ?

割れ目を広げるとグチョグチョだった。

皮をめくり、指でクリトリスを刺激すると

「あぁーーん、あぁーーん、あぁーーん、・・・・・・」

体をよじりながら反応しだした。

次は舌でクリトリスを刺激した。

「あぁーーーん、あぁーーーん、あぁーーーん、だめ、だめ、だめ、

あぁーーーん」

指を入れてGスポットを刺激した。

「あぁん、あぁん、あぁーーーん、だめ、だめ、早く入れて!あぁーーーん」

「バイブとどっちが気持ちいいですか?」

「バカ!意地悪!早く~あぁぁぁん」

今度は、正常位でゆっくり挿入した。

「あっ、あっ、あぁーーーん、あぁーーーん、あぁん、すごい!あぁん」

俺のチンコは平均より大きい方なのに膣が少し緩かった。

それでも中沢さんは満足そうに悶えていた。

体位を屈曲位に変え、中沢さんの足を俺の肩にかけるようにした。

膣がいい感じに締まってきた。

「中沢さん、素敵ですよ」

「あぁーん、武田君ステキ!あぁーーん、奥まできてる!あぁーーーん」

ピストン運動のピッチを上げ、攻め続けた。

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、だめ、だめ、あたる、あたる、いやぁ~ん、あっ、だめ」

中沢さんはシーツを掴みながら悶えていた。茶色の乳首がピクンピクンと

揺れていた。

「あっ、あっ、あっ、もうだめ、いく、いく、いく、あーーーーーーーん、あっ、あっ、あ!」

約束通りに膣内に思いっきり放出した。

中沢さんは完全に昇天してしまった。

中沢さんを抱き寄せると、中沢さんは疲れていたせいか、すぐに眠りについた。

翌朝、目を覚ますと中沢さんは、すでに目を覚ましていた。

「おはよう」とキスをしてきた。

体の右半分を俺の体に重ねてきた。

「おはようございます」と返した。

「こんなに感じたの初めて、武田君また会ってくれる?」

「え?1回限りの約束では」

「無理だわ!私、本気で武田君が好きになったから!ねえ~付き合って?」

「・・・じゃあ、わかりました」

「うれしい!ありがとう」と言い、ディープキスをしてきた。

お返しに、オッパイを愛撫し、茶色くてエロい大きい乳首を甘噛みしながら

吸い付いてあげた。

「あ~ん、あ~ん、あ~ん・・・、武田君、今夜も来て欲しい、会いたいから

お願い」

「うん、わかりました」

今日の夜に、また会う約束をしました。

中沢さんは、朝食を作ると言って、ベッドを出ていった。

うしろ姿の肉付きのいいヒップが、とても色っぽく見えた。

朝食を取り、夕方に再度訪ねることを約束し部屋を出た。

長くなるので続きは後日投稿したいと思います。

- 終わり -

前後の話
次の話(2017-06-13 15:38:14)引っ越し先は覗き天国

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