エチ研TOP
Home > 体験談 > 公園デート中にもエロハプニングを起…
投稿:2017-06-13(火)09:25

公園デート中にもエロハプニングを起こすさなえ。

この体験談のシリーズ一覧
1:ずり上がったスカートに気付かない妻2:公園で行われた農業体験で胸チラを晒し続けた妻3:妻が購入した白いスキニーパンツ4:面積の広い青の三角ビキニと妻5:何でもさせてくれた部活の後輩6:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女が、「私の従妹とエッチしてほしい」と言ってきた
7:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女と作った夏休みの思い出。8:彼女の陥没乳首の直し方を身を挺して教えてくれた職場の先輩9:何でもさせてくれた後輩との別れと、元カノとなった後輩のその後の話10:がばマンあつ子とのプチ露出、巨大ディルドと初のアナルSEX11:あつし君に扮したあつ子との混浴体験。12:GWで混雑する動物園で透け尻と胸チラを晒しつつもそれに気づかない妻13:がばマンあつ子の友達と飲み会からの乱交。悲しき巨根を持つBの筆おろし。14:オフ会で出会ったさなえを襲ったプチハプニング。
15:公園デート中にもエロハプニングを起こすさなえ。
16:診られる喜びを体で覚えていくさなえ。17:繁華街でも痴態を晒し続けるさなえ。18:生尻を晒している状態に陥るも、それに気づくことのできない鈍感な妻。19:下り坂で起きていた妻のパンチラショー。20:職場でも日常的な胸ちらを提供していた妻。
広げる

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:12,218回)
愛知県/妻を大好きな夫さん(30代)からの投稿

前回の話:オフ会で出会ったさなえを襲ったプチハプニング。

当日。

2人ともスケジュールが開いていたため「適度に腹を減らしたほうがおいしいお酒が飲める」と提案し昼過ぎからデート。

公園で体を動かすと伝えていたのにも関わらずノースリーブのミニワンピで待ち合わせ場所に登場。

足元はスニーカーを履いている。

とてもよく似合ってはいるが、この格好で体を動かさせて良いものかと考えていると「俺さん、私運動はあまり得意じゃないですけど、楽しいことは大好きなので頑張っちゃいますね」と言われ「ま、良いか」と気にするのをやめる。

まずは定番のフリスビー。

自分で謳っていた通り、投げてはどこへ行くかわからず、キャッチも全くできない。

たまにうまく投げたりキャッチできたりすると、嬉しそうにピョンピョン飛び跳ねて喜ぶ。

ブスがこの仕草をしようものならグーで殴り倒すところだが、外見に全く申し分のないさなえがこの仕草をすると可愛さが増し増になり、フリスビーは取り損ねるが、自分の心はガッチリとキャッチされてしまう。

飛んだり跳ねたりするたびにワンピースの中で上下左右に揺れているさなえの胸は、こちらを向いて前傾になれば、薄ピンクのブラとそれに包まれた白い胸が露出する。

ヒラヒラしたワンピースの裾は少しの動きで捲れ、動作のたびにブラとお揃いであろう薄ピンクのショーツをチラチラと露出させる。

さらには、殆どの場面でフリスビーを後ろにそらしてしまうが、それを取るために急いで振り返る都度、大きくワンピースが捲る。

この日履いていたショーツもTバックではないが、それに近いレベルで布の面積が狭い。オフ会時に皆の前で露出したとき同様に、ショーツに覆われていない部分の方が多く白い尻の殆どが丸見えとなる。

166cmとただでさえ目立つレベルの身長に、申し分のない清楚系の顔。

モデルのような体系ではなく、肉付きが程よくありエロさを増している。

そんな子が、白昼の公園で幼児のように肌をさらけ出しながらはしゃいでいる。

水分補給もかねて木陰で休憩。

敷くものもないので、そのまま芝生に座る。

さなえもそれに合わせて私の隣に座るが、その距離が近い。

肌が触れるか触れないか、そんな距離である。

そわそわ、ドキドキ、ムラムラしている私。

心の主導権はこの時点で支配されていることを確信する。

そんな私の心を見透かしているのか「俺さんの腕凄いですよね」と両手で私の二の腕を徐につかんでくる。

突然のボディタッチに少々驚きながらも、それは表情に表すことなく冷静に会話を続ける私。

次には「お腹も割れているんじゃないですか?」と私のTシャツに手を伸ばし捲ってくる。

体をとことん鍛えていた時期のため、突然に触られることは珍しくもないが、徐にシャツを捲られたのは初めての出来事。

隠すのも恥ずかしく思えて無抵抗でいると、さらけ出されたお腹を遠慮なく撫でまわしながら「凄いです~」と嬉しそうにしている。

勿論褒められて嫌な気はしない。

しかも超絶可愛い子が、私を見上げボディタッチをしながら褒めている。

緩い胸元からはかなり際どいと思われる部分まで胸の谷間を確認できる。

ここまで来ると、生理現象を抑えきることは難しく、私の股間が固くなってくる。

下腹部を撫でながら見ていたさなえも当然それに気づく。

引かれるか、無視してくれるかと考えている私。

「俺さんもしかして起っちゃいました?」と、まさかのドストレートの突っ込みを、恥ずかしそうな笑顔でしてくる。

「ごめんごめん、触られていたらムラムラしちゃった」と悪びれた雰囲気を匂わせながら正直に答える。

「俺さん、優しいけどHなんですね」と爽やかに笑うさなえ。

完全に心を奪われた私。

園内案内図を見てさなえが行きたがったのはアスレチックゾーン。

子供の頃よく遊んだなと懐かしい気持ちになる。

平衡に置かれた丸太を渡ることや、地面に並んだ切り株を渡ることは簡単にできるしパンチラを晒すこともない。

少し難易度が上がり、鎖でつながれた揺れる丸太を渡る時には、足を大きく開く動作も発生しパンチラしまくっている。

網を上る遊具も果敢に挑戦すると、大きめの白い尻と股間に食い込んだ小さなショーツが私の目の前に現れる。

「さなえ、お尻丸見えだぞ」と教えてあげると「だめ、見ないでください」とオフ会の時とは違いしっかりと答えるが、手が離せないこともあってか隠そうとはしない。

山状に重ねられた大きな板を上る際には「俺さんHだから先に行ってください」とお尻を見られることを気にしている。

いわれた通り先に上りさなえを見下ろすと、案の定両手両足を使い四つ這い状態で上るさなえ。

胸元は大きく開きその中は丸見えになる。

動作に合わせて揺れる乳房を楽しませてもらえる。

「さなえ、おっぱい丸見えだぞ」と教えると「だめですって、見ないでください」と答えるが、勿論そのまま見続ける私。

上ったところで「俺さん恥ずかしいからあまり見ないでください」と訴えるさなえ。

それに答えることもなく先に坂を駆け下りる私。

追いかけるように立ったまま坂を下ろうとするも、結構な勾配に怖くなったのか向きを変え四つ這いで降りてくる。

「俺さん、見たらだめですよ」と言いながら丸見えのお尻を振りながら近づいてくる。

降りたところで「よし、なら一緒に上り下りしよう」とさなえと手をつなぐ。

嫌がる素振りも見せずに私の手をしっかりと握り返してくれるさなえ。

そのまま課題をクリアし「結局、横からでもおっぱい見えちゃうね」と伝えると「もう恥ずかしいから言わないでください」と恥ずかしそうに答える。

「見るのは良いの?」と聞き返すと「もう諦めましたし、俺さんならいいです」と意味深な返事をしてくれる。

その後も可能な限り手をつないだまま、様々な課題に挑戦してはおっぱいとお尻を堪能させて頂いた私。

最後から2つか3つ目ぐらいに登場したのは〇▽◇等色々な形の穴が開いた板が3枚並んでいるもの。

ただ単純に穴を選び潜り抜ける遊具だ。

どの穴も、地面から近い位置にあり穴を通るには四つ這いに近い姿勢になる必要がある。

基本的に子供用の遊具なのか穴は大きくなく、色々な態勢を試みるも私は1枚目の板でどの穴も潜ることができずに脱落。

私の脱落を大笑いして見ていたさなえ。

「俺さんこうやるんですよ」と得意げに言い放つと、自分の格好を気にすることもなく、丸い穴をくぐるために四つ這いの姿勢となり上半身から穴をくぐっていく。

正面からはしっかりした胸ちらと、後ろからは見てくださいと言わんばかりに食い込んだショーツとお尻を晒している。

もう色々とふっきれているのか、気にする素振りも見せず大胆に素肌を晒しながらも、さなえは1枚目を難なくクリア。

2枚目の板は1枚目の板よりも穴が小さくなっている様子。

先ほどと同様四つ這いの姿勢で挑むさなえ。

上半身は何とか抜けるも、お尻が引っ掛かり苦戦している。

匍匐前進のように腕の力で何とかお尻を抜こうと頑張るさなえ。

時間がかかっていることと、動作が大きくなっているために先ほどよりも眺めが良い。

ブラに包まれた胸が右に左に揺れ動くのを十分に堪能できる。

お尻が引っかかりながらも、上半身の力で前進し何とか通過。

先ほどのお尻が引っ掛かっていた様子を心配して「細くないんだから無理するなよ」と声をかけると、ムキになり「大丈夫だもん」と果敢にも3枚目に挑戦する。

1枚目、2枚目と同様に〇型の穴に上半身を通していく。

先に頭を通してみるが、肩が引っ掛かり全く通れない。

先に片腕を通し次に頭、次にもう片方の腕と、かなり無理やりだが何とか上半身は通過。

そのまま下半身もと挑戦するが、2枚目がギリギリだったため、当然なかなか抜けないお尻。

姿勢を変えあれこれと工夫しているが、一向に抜けるようには見えない。

その間勿論私は、前へ回りおっぱいを、後ろに回りお尻をとさなえの痴態を堪能している。

先ほどまでの格闘も手伝ってかショーツの食い込みはかなりの状態となり、Tバックと何ら遜色のない状況。

じたばたと足を動かすたびに、お尻の穴やその下の女性器の端もチラチラと見え隠れしているような気もする。

5分も悪戦苦闘すると「俺さん助けて」と半泣きでギブアップ宣言するさなえ。

「体に触るけど良い?」と確認すると「遠慮なくやってください」と答える。

とりあえず、進行方向にそのまま抜けるように挑戦。

板と体の間に空間を作れないか試みるため、さなえの両足を持ち上げ私の両肩に載せる。

学生時代やらされた手押し車の負荷が強いバージョンのような状態だ。

試みは成功し板と体の間に隙間を作ることはできたが、足を持ち上げられたことに伴いワンピースもスルスルと捲れ上がりお尻周りを隠すものは食い込んだショーツのみとなる。

眼前に広がるエロすぎる状況にフル勃起状態の私。

ギャラリーがいないことが救いだが「誰か来たらどうしようか」何て心配も頭をよぎり始める。

そのままの状態で無理やり前に押してみる。

全然動く気配がなく「俺さん痛いです」と言われ断念。

次は一旦足を下ろし、お尻に手を当て肉を少しずつ前に押し込んでやろうと挑戦するも、これも全く効果がない。

そもそも腰骨が引っ掛かっている状況に、どうにも前進は不可能であると判断し、今度は上半身を抜くことに挑戦する。

先ほどと同様、両足を持ち上げ今度は押すのではなく引っ張る。

今度は引っかかるものがないためスルスルと動けたのだが胸の部分で少し引っかかる。

ワンピースもそれに合わせて胸の部分までまくれ上がっている。

そのまま強引に引っ張ると「俺さん待って」とさなえからストップがかかる。

足を地面におろし、前側に回り状況を確認すると「ブラ外してください」と顔を真っ赤に染めながら頼んでくる。

「体を後ろに引っ張られたときに、ブラのワイヤーが板に引っかかって胸に食い込んで猛烈に痛いんです」と訴える。

手が地面にギリギリ届いている今の態勢は辛過ぎるとのことで、一旦お尻が引っ掛かっていた位置まで自力で体を戻す。

その間、私は前側から移動せず何度見ても飽きない胸の動きを堪能する。

すると突然ワンピースの胸元のたるみが大きくなり、さなえが「俺さん、大変です」と慌てた声を出す。

先ほど私が足を持ち上げた際に、前方にずり上がっていたワンピースが、体を後ろに戻した時に壁に引っかかったのか、壁の前側に落ちてきてしまったようだ。

すかさず後ろ側に回ると、ワンピースの生地はかけらも見えず、薄ピンクのショーツが深く食い込んだ白い尻が突き出されている。

必要ないとも思いながら状況をさなえに伝えると「俺さん早くしてください」とブラを外すのを急かされる。

AVのような状況だが、本当に抜けなかった時のことを想像するとあまり楽しむ余裕はない。

急いでブラのホックを外し、ストラップを外すのも手伝い、胸元から抜き取る。

当然ブラがなくなったことで、胸元からは下向きになっても張りが感じられる白い乳房と、その先端のピンク色をした乳首がしっかりと見える。

やや名残惜しかったが、後ろに回り両足を持ち上げ引っ張る作戦を再開する。

足を引っ張ると先ほど同様体はスルスルと抜けてくるが、先ほどと違うことが発生している。

当然ではあるがワンピースが全くついてきていない。

このまま行くと何てことを想像しながらも体を動かし胸が抜けるあたりで「痛くない?」と声をかけ大丈夫であることを確認し、そのまま引っ張る。

ブラがなくなったためか、スルリと抜けることができたその両胸を隠すものは勿論何もない。

背中から胸の下部にかけて、赤いブラの跡が残っているのが生々しい。

「俺さん足下して大丈夫です」と声がかかり、足を下すと上半身をくねらせ始める。

9割がた露出しているお尻と、すべてを晒しながら揺れている胸。

綺麗なピンク色の乳首は固くとがっているようにも見える。

私の理性が飛びそうになった瞬間、するりとさなえは穴から抜け、首の下で止まっていたワンピースを元に戻した。

「俺さんありがと~」と遠慮なく抱き着いてくるさなえ。

目には涙が浮かんでいる。

助けようとしている私ですら不安になったこの状況。

当事者のさなえはさぞかし怖かったであろうから、涙を浮かべるのも納得できる。

抱き着かれて間もなく「俺さんまた起ってますね」と今度は満面の笑顔を見せてくれる。

「あんまりエロい格好だからこうなったんだ。責任とれ。」と冗談ぽくいいギュッと抱きしめる。

「いいですよ」と呟いたかと思うと、私の顔をつかみ唇を重ねてくるさなえ。

舌を絡めると、しっかりと絡め返してくる。

ノーブラの胸をワンピースの上から触ると、乳首がコリコリに固く尖っている。

「うんっ」とさなえの口からうめき声が漏れ始めた時、遠くない距離から子供の声が聞こえる。

振り向くと小さな子供を連れた家族を確認する。

MAXまで盛り上がっていた私の気分と股間だが、このまま続行することはできず先程外したブラを拾い、その場を離れる。

手をつなぎ歩いている内に股間と気分もようやく落ち着く。

池のほとりに屋根付きのベンチを見つけ休憩がてら腰を下ろす。

「無事に抜けられてよかったね」と笑い交じりに話しかける。

「もう、泣きそうでしたよ。ここで生活することになるのかと思いました」半笑いだが、半分真顔で答える。

「かなりエロい状況だったけど、楽しむ余裕がなかったしね」

「え、エロい状況になっていました?」

「白昼の公園で、若い娘がお尻丸出しで動けなくなっていたんだよ。前から見たらおっぱいも丸見えだったし。伝えたつもりだったけど」

「ちらっと見えてるぐらいじゃなかったんですか?」

「それは、全く違う。最初の○をくぐる場面からお尻は丸見えだったし、胸の谷間もガッツリ見えてたよ。ブラを外した後は先っちょまでしっかり見せてもらいました」

「え~~~、超恥ずかしいじゃないですか私」

「ちなみに最後はワンピースが捲れて両乳もモロ見えで半裸状態だったしね」

「う~~~」呻き声を漏らすさなえ。

「でも、抜けてよかったじゃん。もう少し抜けるのが遅かったら、家族連れに見られて…」

「きっと助けようとしてくれるけど、それでも抜けなくて、警察呼ばれて、レスキュー呼ばれて、救急車も来たりして、やじ馬も集まって」

「最悪、数十人に半裸姿を晒すことになったかもね」

「あ~~、もう、ダメです、想像しちゃうじゃないですか…」と言いながら私の腕をつかみ私を見上げるさなえの眼は潤んでいる。

「でも、こないだも20人近い人にお尻を晒したから慣れてるか」と笑い飛ばすと「慣れるわけないじゃないですか~、思い出さないようにしてるんだからやめて下さい」と言いながら、先ほどの続きとばかりに唇を重ねてくる。

遠慮なく胸に触れると、先ほどと同様固く尖った乳首の存在がわかる。

「さなえって恥ずかしいと変な気分になるんじゃないの?」

「もう…、見ての通りの状況です。こないだの飲み会終わってから、思い出すたびにこんな状況にな…あっ」

話の途中で乳首を指ではじいてやると喘ぎ声をあげる。

胸に刺激を加えながら、耳元に口をつけ囁くように「もともと、恥ずかしいと感じる体質だったの?」と聞くと「いぃ~~、み、耳は、よわ、んっ、弱いんです」「あぁあぁぁ、もともと、じゃ、じゃなで…す」と途切れ途切れながらも何とか答える。

「こないだ、みんなにお尻を見てもらって変な気分になったの?」

質問を拒否するかのように顔をずらし、唇を重ねてくるさなえ。

すぐにそれを外し、再び耳元で囁くように甘噛みも加えながら「ちゃんと答えなくちゃ」と続けると「あはぁ、へ、変な気分に、なり、ましたぁぁぁ」と告白する。

「思い出してHなことしたの?」と耳元での質問を続ける。

「も、もう、だ、だめです、」と私に抱き着き再び唇を重ねてくる。

それもすぐに遮り「ちゃんと答えないとだめだよ」と耳に唇を触れながら続ける。

「あぁ、あんっ、え、えっちなこと、あっ、し、しました」と答える。

耳を優しく舐めながら首筋に唇を這わせ、手は乳首を弄ってやると「あぁぁぁ~~~!!!」と絶叫し始めるさなえ。

慌てて胸を弄っていた手でさなえの口を塞ぐ。

「声結構出ちゃうほう?」

「す、凄く出ちゃうから彼氏とはいつもホテルかカラオケです」と息を切らしながら答える。

まばらだが家族連れもいる公園。

この大声はさすがにまずい。

通報される可能性もある。

と言うか「か、彼氏いるの?」と流せなかった一言を確認する。

一瞬答えに詰まったが「彼氏います」と素直に答える。

「彼氏いるのにいいの?」

「だって、我慢できなくなっちゃいました」と恥ずかしそうに答える。

「いつもこんな感じなの?」と普段なら聞く必要のないことを聞く。

サークル的なものを運営するときヤリマン美女の存在はリスクが大きい。

男女のトラブルから始まりサークルが崩壊することもありうる。

さらには、この日はゴムを持ち合わせていなかったため、この流れだと生フェラ生ハメと事も進むことが予想されるが、ヤリマン女子大生となると病気が怖い。

「いつもじゃないです。俺さんだからです。今の彼氏と付き合って浮気したことないです」

「何年付き合っているの?」

「高校1年からだから4年目です」

「結構しっかり付き合っているのにねぇ、初めての浮気はいつなの?」

「中3です。初めての彼氏が同級生で、その友達から彼女のプレゼント選ぶのに付き合ってほしいって頼まれて、その帰りにされました」

「彼氏にも、その子の彼女にもすぐにバレて、お互いにばれて別れて、なぜかその子と付き合うことになって、でも好きだったわけじゃないから、またその子の友達に誘われてしてしまって、やっぱりバレて、みんな同じ中学だったから」

「私の事、すぐやらせてくれる子って噂が立って、実際そうだったかもですけど」

「で、少し気を付けるようになって、中学卒業するまで誰とも付き合わずにいて、誰ともしなかったんですけど、卒業式の日に4人の男子が声かけてくれて、春休み中にそれぞれと遊ぶようになって、ほぼ毎日誰かと遊んでその都度セックスもして」

「誰からも付き合おうとか言われてなかったから、このままの関係も楽しくていいかなと思っていたんだけど、やっぱり良くないかなとも思って、高校の入学式の前にそれぞれと連絡して、もうこういったことはしないからときっぱり断って関係を終わらせたんだけど」

「1人の子は同じ高校に進学してて、入学してから2週間ぐらいの時に告白されて、付き合ったんだけど、その月の生理が来ないことに気が付いて、妊娠してたんです私」

「もちろん4人の誰かの子供で、彼氏の子かもしれなかったけど違うかもしれないから言えなくて、母親に相談しておろすことになって、その段階で彼氏の子じゃない可能性も高いことも含めて彼氏に伝えて」

「でも別れないでいてくれたし、そのあとの私をしっかりと支えてくれて、お陰でしっかり付き合ってこれたのに」

「こないだ俺さんと出会ったことや、みんなの前でお尻を晒したことや、今日も恥ずかしい目にあってナンかおかしくなっちゃいました。ごめんなさい」

と、聞いていないことまで一気に話終えると、何やら反省している様子。

私としては、現在はヤリマンでないことと病気のリスクも低そうなことが確認できたため先ほどの続きを行いたい状態。

先ほどのエロい空気に戻すために、強引に唇を合わせ舌を絡める。

反省していた様子は何だったのか、先ほどよりも激しく舌を絡め返してくる。

さなえの手を自分の股間に誘導し一物を握らせる。

嫌がる素振りも見せずズボンの上から一物を撫でてくれる。

さらには器用にベルトを外し、ズボンのホックも外しファスナーもおろしてくれる。

「俺さん立って」と言われ腰を上げると、ズボンとパンツを一気におろされ、フル勃起状態の一物をパクっと咥え激しく吸い付いてくれる。

しっかりと、手と口を使ったフェラ。

一物に巻き付かせるように舌もしっかりと使っている。

極上のフェラだがいったん止めてもらい、徐にワンピースを脱がしにかかる。

「恥ずかしいです」と一瞬抵抗のそぶりも見せたが、結局ワンピースは脱がされ、身に着けているものはスニーカーと尻に食い込んだショーツのみの姿となる。

両手で胸を隠していたが「早く逝かしてくれないと、誰かに見られちゃうかもよ」と耳元で伝えると、その格好のまま片手を胸から離しフェラの続きを再開する。

ッチな広告