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投稿:2017-06-12(月)22:00

寝台特急で貪るようにセックス

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東京都/Kさん(40代)からの投稿

まだ寝台列車が全国を走り回っていた頃、大昔の話だ。

当時、俺は地方の大学を卒業して就職していた。23か24。

そんなとき、数年前に処女をもらった下級生(3つくらい下)のTから連絡がきた。

親しかったTとは、自分が卒業前にたった一度やっただけ。

就職で遠方に引っ越し、すっかり疎遠になっていた(そもそも俺には別に彼女がいた)。

「Tは今付き合ってる人いるの?」

T「いるよ。大学もやめて、彼と同棲してる。」

聞けば、大学を中退し、地元に帰り、地元の同級生と付き合っている、と。

で、久々に旅行に行きたいのだそうな。

「じゃあ、久々にあの大学行ってみようよ」

T「じゃ、あたし友達のところに泊まるよ。俺さんは(まだ大学生で遠距離恋愛中の)彼女さんのところに泊まるんでしょ?」

軽いノリで話が一気にまとまり、数日後、列車の始発駅に集合することになった。

待ち合わせは夕方、駅の巨大な改札口。Tは笑顔で大きな荷物を持って待っていた。身長150cm、ショートカット、痩せ形、貧乳。外観は昔と変わっていない。

「久しぶり!」

T「全然変わってないね〜」

まあ、2年くらいでそんなに変わるもんじゃない。ただ、社会人になって、日々、色々溜まるようになったくらいだ。

列車の時間まではまだ結構あるので、駅の中で軽く飲みながら、これまでの話を聞く事にした。

聞いたところでは、大学は2年で中退し、その後、元々好きだった同級生の元に行ったのだとか。近々結婚するかも、でも、ちょっと早いかも、と。

そして段々酒が入ってきて、「彼のセックスは単調」「疲れて帰ってくるから口でしてる」「精液は飲んでる」「ペニスは長いかも」「他の人とはしていない」と。

どうやら、俺は「彼とセックスする前に処女を捨てておきたいから、後腐れ無くやってみた相手」だったようだ。

このときまでの人生で、「他人と比較してペニスが小さい」と評価されたのはこれが二度目。ちょっと凹んだ。

出発の時間が近づいてきたので、列車で飲む酒を買って、ホームに入る。

「じゃあ、動き出してしばらくたったら、X号車のXXで。飲もうよ」

ここで、二人は別れ、彼女は安い寝台、自分は個室寝台の車両へ。

週末だったけど、客はまばら。

列車は静かに走り始める。動き始めた車窓はまだ見慣れた都会の風景。

するといきなりドアをノックする音。

「はーい」(ドアを開ける)

T「来ちゃった、早かった?」

瞬間、着火。

無言でTの華奢な身体を抱きしめ、激しくキスしながらドアを閉める。

貪るように身体に触れる二人。

当然のフルボッキ。

指示していないのに服の上からペニスを擦るT。

彼女は大分前から火が付いていたようだ。

彼女が跪き、ベルトを外し、ペニスを露出させ、そのまま喉奥までくわえる。

処女を貰ったときにも当然フェラチオさせていたが、彼氏に鍛えられて、まるで別人のフェラ。

久々のTの手と口でのご奉仕。

竿を手で握り、亀頭を口に含み、いきなり射精させようとする。

小娘なのに立派になったなぁ、どんだけやったんだよ、とか考えていたら、あっという間に一発目の射精。

まだ最初の駅にも着いていない。当然の飲精。

「上手くなったね」

T「回数こなしたから・・・。でも俺さんと彼氏としかしてないよ」

「じゃ続きね」

室内灯を消し、お互い全裸。

ブラインドの隙間からのあかりに彼女の身体が浮かび上がる。

相変わらずの貧乳。

そして最初の駅に到着。

ブラインドの隙間から、ホームが見える。

列車は数人の乗客を乗せ、再び走り出す。

俺は個室のベッドに座り、両足の間にTを座らせる。

当然のようにフェラチオ開始。

指示していないのに。Mだ。

「今日、ヤルつもりで来たの?」

T「(無言でこくり)」

「したかったの?」

T「(ペニスを口からはずし)だって、俺さんのことずっと好きだから」

「そうか」

交代して、彼女をベッド座らせ、クンニ開始。彼女の性器はこの数年で成長していた。

陰毛は相変わらず薄目。前の部分のみ。

処女だった18歳の時は完全にスジマンだったが、今は小陰唇が少しはみ出ている。

「ここに彼氏のペニスが入り、射精されまくったんだな」と、思うと、なかなか感慨深い。

クリトリスを唇で上下に挟み、軽く吸い、舌先で振動を与える。

T「あああ、逝く!」

そして、挿入。当然の生。

T「あっ、大きいかも」

一度しかしてない俺のことなんて忘れていたんだろうか。

いや、チントレの成果なのか。ここはチントレの成果ということにしておこう。

そこからは数年の穴を埋めるような激しいセックス。

正常位でガンガン攻める。

膣は狭く硬い。

亀頭で子宮をグリグリ揺さぶる。

あたりまえだけど、処女の頃とは全く違う激しい反応。

T「あああっ、逝く・・・」

「どこに出す?」

T「・・・んっ、中で・・・」

「大丈夫?」

T「ああっ・・・欲しい、出してっ」

大きな声を聞きながら、遠慮無く、膣奥に二発目の精液を撃ち込む。

Tも逝って狭いベッドで痙攣・・・。

ここで、小休止。

買ってきた酒で乾杯。

「成長したね」

T「だってあのときは初めてだったから」

「今日は声も出てたし、逝けたね」

T「好きだから・・・」

「彼氏いるけどね」

T「俺さんとは純愛なの」

そうこうしているうちに次の駅が近づいてきた。アナウンスがある最後の駅。

窓際にいた俺は、ブラインドを少し上げる。

ベッドに座る彼女の後ろに回り込み、後ろから愛撫開始。

駅の灯りが見えてきたところで、足を大きく開かせ、クリトリスを強く刺激する。

T「あああ、いや、観られちゃう、だめ、、、」

やはりM女。

そして列車はホームに滑り込み、停車。

車両の入り口に並ぶ人はいても、車両の中央付近には人はいない。

数人の乗客に、Tの若いマンコは観られたかもしれない。いや、実際には誰も気付いていないだろう。

マゾなTの膣はぐちゃぐちゃに濡れている。

ブラインドのおかげで外からは顔は見えず、僅かに身体が見える程度。

俺はベッドに座り、Tを跨がらせ、対面座位。

列車は再び走り出す。そろそろ田舎なので、ブラインドを全開に。

そこからは、なんども体位を変えながら、ひたすらセックス。

窓の外は、田舎の灯りが流れていく。

お互い彼氏彼女がいるのに、全然収まらない。

お互い純愛だったから、かも。

そして何度目かの射精を終え、やがて列車はどこかの駅のホームに静かに停車。

二人の体液が混ざったペニスを、黙ってお掃除フェラするT。

実に愛おしいM女だ。

そんなTとは翌日から数日間一緒に行動したものの、その後連絡を取っていない。

今はどうしているだろう?

続き:友人のXXのおかげで、18歳のTの処女をもらった

- 終わり -

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