エチケンTOP
エチケン > エッチな体験談・エロい話 > 異常な新しいカゾクのカタチ②〜M化…
投稿:2017-06-08(木)08:07

異常な新しいカゾクのカタチ②〜M化した篠崎愛似の妹編〜

この体験談のシリーズ一覧
1:異常な新しいカゾクのカタチ
2:異常な新しいカゾクのカタチ②〜M化した篠崎愛似の妹編〜

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文
東京都/ばんさん(30代)からの投稿

前回の話:異常な新しいカゾクのカタチ

我が家は特殊な家族だ。

婚姻関係にない父と母、そしてお互いの連れ子同士の兄妹は恋人関係になってひとつ屋根の下で暮らしている。

異常だが家族全員が幸せだ。

俺も妹のあまねとのセックスが両親にバレてから家族で隠し事は何ひとつない。

いや、正確には母である美香さんとやっちゃったことがあるという事実だけは父さんに未だに秘密だが…。

俺とあまねはあの一件以来、家にいる時も本当に仲良しだ。

ソファーに座ってテレビを見ていると、あまねは必ず俺の横に座ってくる。

そして手を恋人繋ぎにして頭を俺の肩にもたれてくるのだ。

両親はそんな二人を見てもそれに対して咎めもしない。

むしろ母の美香さんは

『本当にあなた達は仲良しね。あまねよりお母さんの方が俊雄くんに近いんだからね〜』

などとチャチャを入れてくる始末。

あまねは決まって

『俊雄兄ちゃんは私のものですぅ!お母さんはお父さんとよろしくどうぞ〜♪』

と言って舌を出す。

父さんは微笑ましくその光景を見ている。

俺は俺で女の戦いに聞き耳を立てながらテレビを眺める。

女の争いに割って入るとろくなことがないのは俺も父さんも充分に分かっているからだ。

21時を回った頃、

『さぁて寝るかな。』

と言って父さんが寝室に入った。

美香さんも『そうね。』と後に続いた。

あまねが2人の様子をキョロキョロと見ながら俺の耳元で小さな声で言った。

『ねぇ私達も早く上に上がろうよぉ〜』

俺はあまねにつられて小声で返した。

『まだ21時だぜ?子供じゃねぇんだから。あっあまねはまだ子供だったか?(笑)』

あまねは「子供」扱いを極端に嫌がる。

その証拠にあまねのほっぺは膨らんでいた。

あまねは立ち上がって俺の腕を引っ張った。

そしてまた小声で言った。

『いいから早くあがるの!』

特に見たい番組でもなかったので、俺は頭をかきむしりながらテレビを消した。

『わかったよ。ったくぅ…』

あまねはリビングの電気を消して、両親の寝室の前でわざとらしく少し大きめの声で言った。

『さぁて私達も寝よぉっと!』

階段をわざと音を立てて上がっている様な気がした。

いつもより乱暴な歩き方だ。

俺は階段を登りながらあまねに言った。

『そんなに怒んなくたっていいじゃん。』

あまねは立ち止まり、人差し指を口に当ててシッとやった。

そして小声で言った。

『怒ってないし!』

俺も小声で言った。

『子供って言われて怒ってるんだろ?兄ちゃんわかって…』

あまねはため息まじりに首を横に振った。

俺が首をかしげると、あまねは口にあてた人差し指を両親の寝室のドアの方へ向けてちょんちょんと指した。

俺はようやく理解した。

寝室からかすかに美香さんの吐息が漏れて聞こえてきたのだ。

あまねは鋭い子だと思った。

あまねがまた小声で言った。

『子供は俊雄兄ちゃんの方だよ〜だ♪』

舌を出してあっかんべぇをして階段をかけ上がった。

俺もあまねを追って駆け上がった。

あまねは、階段のすぐ横にある俺の部屋のドアを勝手に開けて中に入った。

俺ももちろんあまねに続いて自分の部屋に入る。

俺が部屋に入るとあまねはドアを閉めた。

俺はあまねに聞いた。

『何で今日2人がするってわかったんだよ?』

『ん〜女のカンかな…』

俺は感心した。

『お前すごいな!』

あまねは解説してくれた。

『お父さんが「さぁて寝るかな」って言ったでしょ?んでお母さんが「そうね」って、だから』

あまねは答えを教えてくれたつもりらしいが、俺には何を言ってるのかさっぱりわからなかった。

『な、何でそれがそうなるってわかるんだよ』

あまねはクスッと笑いながら言う。

『鈍いなぁお兄ちゃん。いい?お父さんはいつも寝る時は「寝るわ」とか「おやすみ」とか言うの。でも今日はお母さんをチラッと見て「寝るかな」って言ったのよ。明らかにお母さんを誘ってた。お母さんもいつもは「おやすみなさい」ってお父さんを送るけど、多分今日はお父さんの意思に気づいて「そうね」って言ったの。言い換えれば「いいわよ」って事!おわかり?』

何という観察力。

俺は女という生き物の怖さを知った気がした。

『お見事!』

俺はあまねを素直にすごいと思った。

『私達がリビングにいると気を遣ってお母さん声出せないじゃない。そんなのお母さん可愛そうだもん。』

俺は笑った。

そして目を細めてあまねを見ながら言った。

『おやぁ?あまね。セックスを知って大人の女の気持ちがわかっちゃったかぁ?』

あまねの顔が真っ赤になった。

『…バカ。』

あまねは俺に抱きつきキスをせがんできた。

俺もあまねを抱きしめてウルウルした唇を頂いた。

あまねはキスをしながら言う。

『だって私、声を我慢したくたってできないもん。声出ちゃうんだもん。だからお母さんもきっとそう。お互い気を遣わない様に気を遣わなきゃね。』

気を遣わない様に気を遣うか。

上手いこと言ったもんだ。

あまねがニコニコしながら言う。

『お兄ちゃん。しよ♪』

あまねは俺の股間をスウェットの上からさすった。

『しょうがない妹だ…』

俺は呆れたふりをした。

『あん♪お兄ちゃんだってあまねとしたいクセにぃ。ほら!ほらぁ〜』

あまねは俺の半勃ちになったチンポをスウェットごと握って上下にしごいた。

俺は見透かされたのを隠す様にあまねに襲いかかった。

『この〜もう容赦しないぞ!』

俺はあまねをベットに転がして上から覆いかぶさった。

あまねは嬉しそうにしながらもふざけて怖がる。

『きゃーっ!怒ったぁ!お兄ちゃんに犯されるぅ!!』

俺もそれにノッた。

あまねの上に乗っかり、ジタバタする両手をベットに押さえつけて言った。

『へっへっへっ。誰も助けに来やしねぇぜ。今日はたっぷりあまねの身体で遊ばせてもらうぜぇ!』

そう言って俺はあまねの首筋にむしゃぶりついた。

『ひぁ!』

あまねが声を出した。

俺はあまねのいつもと違う様子に気づいた。

身体が小刻みに震えていたのだ。

身体を起こして顔を見ると、あまねは怯えたような表情をしていた。

俺はハッとしてあまねの手を離して言った。

『じ、冗談だよ…冗談…ハハハ…』

あまねは笑いもせず、俺の顔をじっと見ている。

気まずい沈黙に耐えられず、俺はあまねに謝った。

『ご、ごめん…怖かった?もうしないから…うん、もうしない』

俺は悪ノリが過ぎたと申し訳ない気持ちになった。

あまねがやっと口を開いた。

『違うの…なんか今の…すっごく興奮した…っていうか…おさえつけられた瞬間…その…よくわからないけど…一気にジュワって…』

『えっ?ジュワ?』

俺はあまねの顔を見ながら、まさかと思い、そっと右手でショートパンツとショーツの隙間に手を入れてワレメに直接触れた。

俺は驚いた。

『うわっ!ビチョビチョじゃん!』

俺は手を抜き、あまねの目の前で親指と中指をつけたり離したりして見せた。

指についたあまねのいやらしい汁は見事に糸を引いた。

『すっごいなこれ…ほら見てみろよ。』

あまねはかなり恥ずかしそうにしながら横を向いて布団に顔を押しつけて顔を隠してしまった。

『し、知らない…』

明らかに動揺していた。

俺は不安から一転、楽しくなりあまねを問い詰めた。

『知らないって、あまねのオマンコから出てきた汁だぞ?』

あまねは顔を隠したまま言った。

『知らないってばぁ…ばかぁ…』

俺は黙ってあまねの恥ずかしがる姿を観察した。

自然と顔がにやけていた気がする。

見るばかりで何も喋らない、何もして来ない俺の様子を伺う様にあまねがゆっくり俺を横目で見た。

そして、にやけた俺の顔を見るとこう言った。

『あまね…変?…変だよね…きっと…どうしよう…き、嫌いになっちゃった…?』

俺はにやけ顔から微笑みの顔に切り替えて、ゆっくり首を横に振った。

『ならない!』

あまねはさらに言った。

『だってあまねお兄ちゃんに押し倒されただけでこんなになっちゃったんだよ?絶対変じゃん…』

小パニック状態のあまねに俺は教えてあげた。

『あまね。それはね変じゃないんだよ。人にはいろんな性癖がある。おそらくあまねはMなんじゃないかな。』

『エム…?』

あまねは聞き返した。

俺は頷いた。

『そう。M…つまり…そのぉ…なんだ…マゾってこと。イジメられたり、無理矢理されたりすると感じちゃう性癖のこと。』

あまねは眉毛を上げて目をまん丸くして驚いた。

『ヤダ!私イジメなんて嫌いよ!』

俺は言い方を変えた。

『イジメというと陰湿なイメージだし語弊があるかもしれないね。ん〜そうだなぁ…例えば…』

『例えば?』

あまねは心配そうに俺を見ている。

俺は論より証拠だと思った。

『あまねは兄ちゃんに押し倒されてこんなに濡らしちゃったんだよな?もしかしてあまねは本当はスケべな女なんじゃないか?いつでもセックスのことばかり考えてるだろ?』

あまねは反発する。

『スケベじゃないもん!考えてないもん!』

俺は間髪入れずに言い返す。

『い〜やスケべさ。スケベじゃないならこのビチョビチョのいやらしい汁はどう説明するんだ?ん?』

あまねは困った顔をした。

『そ、それは…』

俺は追い討ちをかける。

『じゃあもう一回調べてやろうか?あまねを素っ裸にひん剥いてオマンコを広げて中まで指入れて。そしたらいかにあまねがスケベで変態な女なのかわかるだろ?』

あまねは必死に抵抗する。

『そ、そんなの嫌!』

俺は抵抗するあまねを片手で押さえつけて、もう片方の手で乱暴にあまねのズボンとショーツを膝までずり下ろした。

あまねのワレメから見事にいやらしい汁が溢れ出して俺のベットにシミを作った。

俺は抵抗するあまねのマンコに4本の指で触れた。

そしてニコッと優しい笑顔に戻して手をあまねに見せた。

『ね?今のを言葉責めという。まぁイジメの一種だな(笑)』

俺の4本の手はあまねの汁でベトベトになっていた。

多分一番驚いていたのはあまね自身だ。

『ほ、ホントだ…』

そしてあまねはふと我にかえり、また布団に顔を埋めた。

『なんかすっごい恥ずかしいんですけどぉ…』

あまねは耳が真っ赤になっている。

俺はあまねの真横に添い寝する様に寝転がり、頭をポンポンと軽く叩きながら耳元で言った。

『ス、ケ、ベ♪』

あまねの身体がゾクゾクっと身震いした。

『ひえぇぇぇん…』

あまねの剥き出しの股の下に新たなシミができた。

『あぁあ兄ちゃんのベットにこんなにシミつくって…。今日は兄ちゃんはあまねのいやらしい汁に包まれて寝るんだなぁ…』

シミが大きくなっていく。

『わかった…もう十分わかったからやめてよぉ〜』

あまねが俺の方を向くと涙目になっていた。

俺はあまねの頭を撫でた。

『ハハハ♪ごめんごめん。ね?Mってそういうこと♪』

あまねは恥ずかしそうにしながら何度も何度も頷いた。

あまねが目を充血させて俺の目をじっと見て聞く。

『本当に嫌いにならない?私…お兄ちゃんに捨てられたら…うぅぅぅ…』

ついにあまねは泣き出してしまった。

俺はあまねを優しく抱きしめてキスをした。

『嫌いにならないよ。嫌いになるわけないだろ?むしろ本当のあまねを知れて、もっと好きになっちゃったよ』

あまねは安心したようで俺の身体を強く強く抱きしめて声を出して泣いた。

俺はあまねを包み込むように抱きしめ返してあまねの全てを受け止めた。

そんな時だった。

ガチャ!

部屋のドアが開いた音がした。

あまねが瞬時に泣き止み、ハッと身体を起こして入り口を見た。

俺も振り向こうとすると、あまねは俺の目を両手でふさいだ。

『あまねの泣き声がしたんだけど…』

美香さんの声だった。

俺はあまねの手で何も見えなかった。

あまねが答えた。

『だ、大丈夫…』

美香さんの声がする。

『大丈夫って…あまね涙目じゃない!大事な私の娘を泣かすなんて俊雄くんどういうこと?』

俺は困ったが正直に答えた。

『えっと…好きって言ったら泣いちゃった…すみません…』

『え?それだけ?』

美香さんは安心した様だった。

俺は答えた。

『はいそれだけです…』

美香さんがふいた。

『プッ!な〜んだ。あまねどんだけ俊雄兄ちゃん好きなのよ。』

『ほらな。心配いらないんだって』

父さんの声だ。

『あっ…』

あまねの声がした。

『どうした?』

俺は何も見えないのであまねに聞いた。

『な、なんでもない…』

父さんが言った。

『おっと失礼!なんか2人を見てたら若い頃を思い出したわ。邪魔したな。』

続けて美香さんの声。

『フフフ。ごちそうさま♪』

バタン!

ドアが閉まった。

それと同時にあまねの手が俺の目からどけられた。

俺はあまねに聞いた。

『なんで目隠し?』

あまねは言いづらそうに答えた。

『ハダカ…』

『え?』

俺は思わず聞き返した。

『ふたりともハダカだった…しかもお父さん…勃ってた…』

『マジ?』

何という親だ。

泣き声が聞こえて心配になったのはいいが、わざわざセックスを中断して、しかもそのまま何も羽織らずに我が子の前に現れるなんてどうかしてる。

…とはいえ、こちらもあまねの下半身は剥き出しだったのだけど…。

(ふぅこれはお互い様か…)

つくづくなんか変な家族だと思った。

『そうだあまね。今日はあまねの性癖も分かったことだし、ちょっと趣向を変えてみようか?』

俺はあまねに提案した。

『え?趣向を変えるって…私まだついこの前女になったばかりよ?』

あまねは不安がった。

『まぁいいからいいから。ほら手を出してごらん。』

あまねは不思議そうに右手を出してきた。

俺は優しい声で言った。

『両手!』

あまねは言われるがままに両手を差し出した。

俺はベットの横にある引き出しから5mの延長コードを取り出して、あまねの両手をグルグル巻きにした。

『お兄ちゃん何してるの?これじゃ手が使えないじゃない』

ますます不安そうなあまねに俺はニコッと笑って見せて、そのまま続けてあまねを仰向けに横たわらせ、グルグル巻きにした手をベットのヘッドの柵にまたグルグル巻きにして固定した。

『ちょ、ちょっとお兄ちゃん。なにこれ?ねえ?なんか言ってよぉ』

俺はベットの上に立ち、拘束されたあまねの足元に立ってあまねを見下ろした。

手が使えなくなったあまねは何が起こるのかわからず怖がった。

『フフフ。今日はあまねの好きなようには動かせない。ただ兄ちゃんがあまねの身体を好きな様にするだけだ。』

いつもと違う俺の雰囲気にあまねは焦り、一生懸命手を解こうとするが、コードはビクともしなかった。

俺はゆっくりあまねの太ももを跨ぐ様に腰かけた。

これでもう脚をバタつかせてもあまねは身動きが取れない。

『さぁて…どうしようかなぁ。』

俺はあまねの焦る顔に興奮を覚えながら、あまねの目を見つめた。

『お兄ちゃん…?お兄ちゃんなんか今日怖い…離して?ね?お兄ちゃん!』

あまねは必死に俺を呼びながら訴えてくる。

俺はあえて無視した。

俺はさっき脱がして剥き出しになっているあまねの毛をサワサワと指先でいじった。

『あまねの毛は細くて柔らかくてスケベだなぁ。薄いからワレメまで全て見えそうじゃないか。』

まだ自分の性癖をよく理解していないあまねは必死だ。

『やめて!やめてよお兄ちゃん!』

俺は思いついた。

『そうだ!どうせならこんな毛剃っちゃおう。』

俺は電動髭剃りを出した。

『うそ!ウソでしょ?ねぇお兄ちゃんてばぁ…』

俺は長い髭を剃るための刃を立ち上げてスイッチを入れた。

ヴィーーン。

『えっ?えっ?ちょっとまって!ホントに?ねぇ!』

俺はあまねのおへその側からワレメに向かってに向かって刃をあてた。

ジョリ!ジョリリリ!

怪しげな音を立てて髭剃りはあまねの毛を剃り落としていく。

『あぁ!あぁぁぁぁ!!』

あまねは剃り落とされていく毛を見ながら口をあんぐりと開け、言葉にならない声を出していた。

さすがに高性能な髭剃りは剃り残しが少ない。

あまねの毛はみるみるうちに無くなった。

『どうして?…どうしてこんなことするの?』

あまねは涙目になった。

あまねの表情を見て、こういうプレイがあるってことを説明してやろうと思ったけど、ここは踏みとどまった。

『さて仕上げだ。』

俺はあまねの剃り落とされた毛を丁寧にかき集めてティッシュにのせるとベッドサイドのテーブルにあまねに見えるように置いた。

『ほらあまねのスケベな毛だ。』

あまねは信じられないという表情で剃り落とされた毛をジッと見ていた。

剃った後を手でなぞると、まだ若干ジョリジョリ感があったが長い毛は全て無くなった。

俺は今度は短い髭を剃る面でそのジョリジョリをなぞった。

髭剃りは無情な乾いた音を立ててあまねの下の毛を深剃りしてく。

終わると、手で触ってもスベスベしているくらい何もなくなってしまった。

『どうだ?あまね。この方が綺麗だろ?』

あまねは少し怒っていた。

『知らない!』

俺はもう少しの辛抱だと心の中で思った。

『さぁて。あまねのおまんこはこれで見やすくなったかな。』

あまねはビクッとした。

『見ないでお兄ちゃん!お願い。ホント今はダメ!恥ずかしい』

俺はそれも無視して立ち上がり、片脚をパンツとショーツから抜くと、あまねの膝を持ち上げて脚を開こうとした。

あまねが抵抗し、目一杯の力で閉じようとする。

抵抗するが所詮は女の力、俺は力任せにあまねの脚を開かせた。

両手を上に拘束された上に、さらに男の力で開かれては抵抗は無駄だと悟ったのか、見られて脱力したのか、とにかく脚が一旦開かれるとあまねは抵抗をやめた。

『嫌…』

あまねは目を逸らして恥ずかしがる。

ワレメはパックリと開かれ、目に見えるほど湿っているのがよくわかった。

『あまね。ビチョビチョ!ビチョビチョのあまねのオマンコが丸見え!』

俺はあえてぶっきらぼうな言葉であまねに言った。

『…は、恥ずかしい』

あまねの声は虫の声の様に小さい。

あまねは布団に顔を押しつけて表情を隠した。

あまねの表情を見たい俺は枕元にあったあまねが顔を埋めている布団を取りあげてベットの下に投げた。

『あぁ…』

あまねが絶望感の表情で声を上げる。

これであまねはどんなに恥ずかしくても表情を隠すことができなくなった。

俺が表情をじっくり見ると、あまねはなんとも言えない最高の恥じらいの表情を見せてくれた。

俺はまた脚を広げさせてあまねの表情の変化を楽しんだ。

人差し指で軽く穴のあたりをトントンとしながら言った。

『あまね。今日はタップリここに兄ちゃんのおちんちん挿してあげるからね。想像してごらん。ツルッツルのあまねのオマンコに兄ちゃんのカッチカチのおちんちんが入るんだよ?』

あまねの顔が赤くなった。

『ヤダ…ヤダよぉ…』

俺は抵抗など無駄だと分からせるように言った。

『あまねがイヤでも、あまねは今日は動けないからね。兄ちゃんは何て言われようと絶対に入れるから!』

あまねはどうしていいか分からず唸った。

『うぅぅぅ…』

しかし言葉とは裏腹にあまねのワレメからは汁が溢れ出てくる。

『ほら見てごらん。あまねはイヤって言ってるけど、あまねのスケベなココはおちんちんを欲しがってるみたいだぞ。』

俺は滴るあまねの汁を下から指で拭った。

一瞬ピクッとなり、あまねはより小さな声になった。

『アッ…そ、そんなこと…ないもん…』

またジュワッと溢れ出してきた。

『ヤダ…またなんか出てきちゃった…うぅぅぅ止まらないよぉ…』

俺は思い通りに反応するあまねの身体を支配しているような気分だった。

『さぁて。こうなるとあまねのおっぱいも見たくなってきたなぁ。』

あまねは抵抗しないどころか、訳のわからないこのプレイに段々とハマってきている様な気がした。

『イヤよ…もうこんな辱め耐えられない…我慢できないよぉ』

とどこかちょっと甘い声を出す。

(ようやく自分の癖に気づいてきたな。)

兄ちゃんが変わっちゃったんじゃなくて、あまねを感じさせるためにあえてやっているんだと分かってきたようだ。

こうなればもう遠慮はいらないと思った。

俺はあまねの寝間着のボタンをひとつひとつゆっくりと外していった。

この日のあまねはノーブラだった。

俺はあまねの乳首が見えない程度に寝間着の前を開けた。

あまねの胸の膨らみだけははっきりとわかった。

あまねは自分の身体を見下ろして恥ずかしそうにいった。

『いやん。なにこれすっごくエッチ!裸より恥ずかしいかも…』

下はショーツごと膝までずり下げられた状態で片足に残っており毛は剃られている。

上は寝間着のボタンを取られてかろうじておっぱいに引っかかっているというなんとも中途半端な半脱ぎ状態に、俺はもちろんあまねも興奮したようだ。

『あまね。あんまり動くと寝間着がズレて可愛い乳首が見えちゃうぞ。まさかもう乳首が勃ってたりして♪』

『いやん…勃ってない勃ってない』

あまねは首を横に何度も振りながら否定した。

『ほぉらそんなに首振るからもう見えちゃいそうだぞ。本当は兄ちゃんに見てもらいたいんじゃないのか?』

寝間着はかろうじて乳首に引っかかっているといった状態までになっていた。

『違う違う違うよぉ。変態バカ兄ちゃん!』

俺はベットの横に立ち、にやりにやりとしながらあまねの身体を舐めまわすように見た。

あまねもその視線に反応を見せる。

『あぁん!お兄ちゃんの視線が…』

『俺の視線を感じるか?』

『うぅ感じる…感じちゃうよぉ』

あまねはたまらず腰のあたりをクネクネとさせ出した。

『あぁあ、そんなに動くからもうおっぱいの乳輪がチラチラ顔出してるよ。』

『イヤよ!見ないで!見ないでよぉ』

あまねは言葉ではそんなことを言う。

もういよいよ見えそうだと判断した俺はベットを降り、あまねのおっぱいの横あたりに座った。

『フフフあまね。見てやる。見てやるぞぉ!』

『イ、イヤん!何する気?』

ちょっと期待も混じった声だ。

俺はあまねの寝間着の乳首に近いところを両手でつまみあげた。

『フフフ♪これで乳首勃ってたらあまねはスケベな女確定だな。』

『ヤメテ!ヤメテ!見ないで!ダメだってば!』

あまねは首を左右にジタバタさせながら恥ずかしがった。

そして俺はつまみ上げた寝間着を勢いよくガバッと広げた。

『いやぁぁん!!』

あまねが喘ぎ声とも取れるような声をあげながら目をグッと瞑り横を向いた。

あまねの腰のあたりのシミは一気に範囲を拡大していった。

あまねの乳首は見事にビンビンに勃っていた。

俺はあまねの乳首をつまみながら言った。

『あまね。これなぁに?これは絶対乳首勃ってるよねぇ?』

あまねは目を閉じたまま詫びた。

『うぅぅぅ…ゴメンなさい…』

俺はあまねのおっぱいを揉みながら親指で乳首を転がし回したた。

あまねがビクンビクンと身体ごと反応してみせる。

俺は耳元で吐息をかけるように囁いた。

『あまねのす、け、べ♪』

あまねはビククククッ!と反応して一気に腕に鳥肌がたった。

そしてようやくあまねは自らの口で認めた。

『うぅぅぅ…あまねはスケべだぁ…お兄ちゃんもう私我慢できないよぉ…お兄ちゃんのが欲しいよぉ』

『フフフやっと認めたね♪』

俺は優しく頷いてあまねの手の拘束を解いた。

拘束が解かれるとあまねは勢いよく俺に抱きついてきた。

『お兄ちゃん!!怖かった!怖かったけどすぅーッごい興奮しちゃったよぉ。もうどうにかなっちゃいそうだったぁ…』

あまねはすぐ俺から離れると、そのまま俺のズボンとパンツを下ろして勃起したチンポをパクリとした。

前よりも野生的で、言葉は悪いけど品のないいやらしいしゃぶり方だった。

俺のちんぽはみるみるうちに唾液まみれにされていった。

あまねはつい最近まで処女だったとは思えないほど上手にフェラをこなしていた。

『あまねなんかフェラ上手くなってない?』

あまねは目だけでニコッとわらって見せた。

『お兄ちゃんに女って認めてもらうために毎日練習したもん♪』

俺は慌てた。

『おい練習って…まさか…』

あまねは言った。

『大丈夫!浮気なんてしてないよ。ソーセージとエッチな動画で勉強したの!』

俺は安心した。

ッチな広告

ッチなPR

ッチなPR