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投稿:2017-06-06(火)06:06

ヒロコを、ついに、混浴露天風呂に連れて行くことにした。そこで、5人の男達と出会う。

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名無しさんからの投稿

ヒロコは19歳の短大生、僕と出会ってから、胸が大きくなったと喜んでいる。

女性ホルモンのせいだろうか、それとも刺激が多くなったせいだろうか、CカップがDカップになったと、喜んでいる。

それに、SEXのほうも、いろいろと覚えて、上手になってきたし、感じやすくなってきている。

お酒に弱いのは相変わらずだが、酔っ払ってから、酔いつぶれるまでの時間が長くなったような気がする。

ただ、コレばかりは『酔っ払ったサイン』は解るのだが、『ここから先は、記憶が飛びますよサイン』は、まだよく解らないので、どうしても念入りに飲ませてしまうことになる。

いずれにしても、僕や友達など、オトコにとっては、とてつもなく『都合がいいオンナ』であり、楽しませてくれている。

その日は、いつもより少し遅めにやってきた。

金曜日の21時頃だったか、ようやくドアのチャイムが鳴った。

ヒロコは、「遅くなって、ごめんね・・・」と茶目っ気たっぷりに笑っていた。

いつものように、抱きしめてキスをして、右手を胸からお尻に、そして、スカートの上からオマンコにずらし軽くなでてやると、もじもじと体を動かし始めた。

そのまま跪くと、「元気だった?、おひさしぶりです!」といって、パンツのファスナーを下ろし、“息子”を引きずり出して、懐かしそうに?、咥えてきた。

口に含んでから、舌先を上手に使って、先っぽから全体に、竿の下も、袋も丁寧に嘗めたかと思うと、喉の奥まで咥えては先っぽだけ嘗めたりと、何度も往復しながら、丁寧なフェらだった。

「きもちいいでしょう?」と、上目遣いに聞いてくるので、

「うん、”息子”も喜んでいるし・・・」と答えると、

「うれしい!もう少し嘗めさせてね・・・」と、続けていた。

ヒロコのオマンコからは、恐らく、トロミの強いラブジュースが垂れていると思った。

「そろそろいくよ・・・」と僕が言うと、

「ウン、出して・・・」と、往復が激しくなり、あっという間に口の中に出してしまった。

「ウグッ・・・」っというと、ゴクリと飲み干すように喉が動き、それから丁寧に”後始末”をしてくれて、一滴たりとも漏らさなかった。

「のんだよ・・・」と、口を開けて見せて、可愛く笑顔を見せてくれた。

そして、いつものように、そのままベッドに連れて行って、倒れ込むように仰向けに押し倒し、素早くパンティーをずらして、割れ目をさらけ出してみると、もう、蜜が溢れんばかりだった。

「凄く濡れてるよ・・・、オナニーでもしながら来たんじゃない?」と、意地悪く言うと、

「そんなことないよー、久しぶりだったから、感じちゃったの・・・」と、恥ずかしそうに答えた。

”久しぶり”といっても、先週来なかっただけで、2週間ぶりと言うだけである。

それでも、”久しぶり”というのは、なんだか嬉しかった。

「もう、時間も遅いから、先ず、シャワーを浴びようか?」と誘うと、

「えー?、もうシャワー?」と不満気味だった。

シャワーを浴びながら、オマンコをなでてみると、どうも剃りムラがあるような感じがしたので

「オマンコのお手入れは、毎日やってるの?」と聞くと、

「してるけど、なかなか上手くできないとこがあって・・・、Sさん、お手入れしてくれるでしょう?」と、意地悪っぽく聞いてくるので、

「じゃあそこに座って・・・」と、バスタブの縁に座らせて、脚を大きく広げさせた。

シェービングクリームをたっぷり塗って、オマンコの周りの皮膚を伸ばしながら、下から上へと、剃っていった。

こうすると、深く剃れて、そり跡の手触りがスベスベして、さわり心地が良い。

ヒロコは、じっとして、脚を広げたまま、微動だにしないで、僕が剃るのを眺めている。

「さすがぁー、上手だね、今まで何人の女の子を剃ってあげたの?」とイタズラっぽく聞いてくるので、

「100人くらいかな???」と答えると、

「嘘だぁー、そんなに無理だよ・・・」と笑っている。

もちろん、本当の人数ではないが、20人くらいは剃ったかもしれないと、心の中で思っていた。

ベッドに戻ると、

「ねえ、さっきは、イカナカッタ・・・、もう一度、しよう?」というので、スベスベに剃り上げたオマンコから、優しく、丁寧に嘗めてやると、すぐに感じ始めた。

「イヤァァァ・・・ン、キモチイイィィィ・・・」と脚を広げたまま、ややのけぞってみせた。

割れ目を広げると、蜜がドクッドクッと流れてきているのが見えた。

尿道口の真下・・・、アナとの中間ぐらいのところの、もしそこに線を引けたら、その線の両側にバルトリン氏腺が蜜を吹き出すときだけ小さな穴を開き、透明なトロッとした液体が流れ出ているのが見えた。

僕は、それをチュルチュルと音を立てながら嘗め、もしかしたら、明日の夜は、何人かの見知らぬ男達に観られるのかと思うと、興奮していた。

色白のヒロコのオマンコは、はみ出している一部を除いて、割れ目の外は白い肌、中はサーモンピンクが綺麗で、いい味がした。

ヒロコはオマンコを嘗めているだけで、もう、イキそうになっていて・・・、

「ねえ・・・、はやく・・・」

「なに?、どうしてほしい?」

「・・・ゥゥゥ、ヒロコの・・・オマンコに・・・、Sさんの・・・オチンチンを入れて下さい」と夢中になりながら声を絞り出していた。

すぐに、ペニスの先をオマンコにあてがうと、吸い込まれるように、スルッと入って行った。

「アアアァァァ・・・キモチイイィィィ・・・ねえ、もっと・・・もっと・・・」

「なに?どうしたいの??」

「奥に・・・入れてください・・・、イクゥ、イクゥゥゥ・・・」とすぐにイッテしまった。

ペニスをゆっくり引き抜くと、割れ目から白濁したザーメンがゆっくりと流れ出てきた。

あのザーメンの流れは、いつ見ても、何度見ても、なんとも言えない気持ちよさがある。

翌朝、いつものようにゆっくり起きて、二人でシャワーを浴び、僕が手洗いで、ヒロコのカラダを丁寧に洗ってやった。

洗っているだけで、胸がプルンプルンしていて、乳首が硬くなって上を向いている。

オマンコも広げて中まで綺麗に洗ってやると、

「もう、感じちゃうじゃない・・・」と言って、カラダをよじってきたので、軽くキスをして、シャワールームを出た。

身支度をして、電車を乗り継ぎ、目的地に着いたが、チェックインの時間にはまだ早く、少しぶらぶらしてから旅館に着いた。

玄関を入ると、その奥全面がガラス張りになっていて、ヒロコは、「わー、凄―い!」と掛けだしてしまった。

僕は、その間にチェックインを済ませ、館内の設備などの説明を受け、ロビー奥でウェルカムドリンク・・・というか、和菓子とお茶の接待を受け、ヒロコは貸し出しの浴衣を選んでいた。

ヒロコは、鮮やかなオレンジ色の浴衣を選び、ようやく部屋に入った。

ヒロコは、選んだ浴衣を早速に着て見せて、ご満悦であった。

浴衣を着るからには、当然?、下着はつけさせない。

ヒロコは、オレンジ色や黄色がとてもよく似合う。

そうこうしているうちに、5時近くなったので、待望の露天風呂に行くことになり、二人とも浴衣姿で露天風呂に向かった。

本館から少し河原のほうに降りていく道があって、”露天風呂入り口”の立て札に従って、降りていき、更衣室らしき建物に入る。

まだ誰も来ていないようで、僕ら二人だけだったので、ヒロコは、子供のようにはしゃぎながら湯船に向かっていた。

露天風呂は、直径が5~6m位だろうか、広すぎもせず、かといって狭くもない広さで、一番リラックスできる広さだと思い、先ずは、”かけ湯”をして、お尻を洗うことなど、”作法”を教え、静かに湯船に入った。

湯船の左側と、右側に座り、「丁度いい広さだね・・・」って、何が”丁度いい”なのか解らなかったけど、リラックスしていて、座ると胸のあたりまでお湯がきていて、おっぱいが見えるかどうかのラインだった。

10分も話した頃だったと思う、ドヤドヤと入ってくる男性達の声が聞こえた。

「Sさん、ここは、混浴なの?」ヒロコは少し慌てるように、僕に尋ねてきたので、

「そうだよ・・・、別に構わないでしょう?、」

「エッ?、どうしよう???」と動揺していたが、すぐにタオルを首に掛けたり、はちまきにした男性達が5人ほど入ってきた。

「こんにちは!」

「こんにちは!」

「いいですか?」

「どうぞ、大丈夫ですよ・・・」

ヒロコは少し固まって?いたが、僕の右横にぴったりとくっつくようにして、体育座り?のような座り方で、右腕で、胸を隠していた。(やはり、恥ずかしいのだろうか???)

一番近くに来た男は、ヒロコにも話しかけていたが、ヒロコは、「はい・・・」とか、「いいえ・・・」とか、とてもぎこちなかった。

彼らは車のセールスをしているそうで、チームで成績がトップになっての報償旅行だと言った。

僕は、時々熱くなって、湯船の縁に座り、少し冷ましながらおしゃべりをしていたが、ヒロコは、上半身を晒す訳にもいかず、ずっと浸かったままだった。

気が付いたら、ヒロコの顔が上気していて、湯あたりしたのか目がうつろになってきている。

そこで、ヒロコの腕をとって、湯船の外に出すことにしたが、立ち上がらせようとしても、足下がふらついているようで、湯船から這うようにしてようやく外に出たかと思ったら、ゴロンと仰向けに転がり、そのまま”大の字”というか、寝転がってしまった。

ヒロコのカラダ全体から湯気が上がっていて、早く冷やしたほうがいいのではないかと言うことになり、彼らが持っていたタオルを両脇の下と、股関節の・・・、太ももの付け根に挟み、近くにあった手桶に水をくんで、皆でカラダやタオルに掛けて冷やし始めた。

皆で協力して水を運びかけているのだが、胸もオマンコも丸出しだった。

特に、タオルを挟むためとは言いながら、脚を広げたので、オマンコも広がっている。

そこに水を掛けるので、中には、割れ目に掛けているようなオトコもいた。

しばらくして、ヒロコが「ウ~ン」と言って、首を少し動かしたので、ようやく気が付いたようだった。

ヒロコが回復したので、彼らも、一安心して、出て行った。

ヒロコがなんとか歩けるようになって、ようやく着替えさせて、部屋に戻ることができた。(おっぱいも、乳首も、オマンコの中までもしっかり見られてしまったが、僕としては、マア、予定通りなので、もうチョット何かが有っても良かったかな???と、期待外れだった。)

しばらく休んで、ヒロコが完全に回復してから、夕食をとり、地酒の冷酒が美味しくて、お銚子を2本ずつ飲んだ。

ほろ酔い加減で、二人でカラオケルームに行くことにしたが、土曜日の夜とあって、長い列ができていた。

こんなに混んでいては、あきらめるしかないか・・・と、前の方に歩いて行くと、列の先頭に、なんと、彼らが並んでいた。

「先ほどは、お世話になりました・・・」と、頭を下げたところ、彼らも気が付いたようで、

「もう、大丈夫ですか?」とヒロコの顔を見ていた。

「あ・・・、はい、ありがとうございました・・・」と、ヒロコも恥ずかしそうにお礼を言っていた。

「カラオケですか?」と、リーダー格の男が聞くので、

「コレだけ沢山方々が並んでいてはね・・・」と、あきらめの気持ちを伝えると、

「じゃあ、一緒に同じグループと言うことで、どうですか?」と言ってくれて、皆さんも、「どうぞ、どうぞ・・・」というので、また、お世話になることにした。

ものの5分も経たないうちに、カラオケルームに案内され、7人入っても、窮屈な感じがしない部屋だった。

「7人いれば、大丈夫でしょう!」ということで、ウィスキーのボトルと水割りのセットをオーダーし、「じゃあ、ヒロコさんからどうぞ・・・」ということで、ヒロコが歌い始めてカラオケ大会?が、スタートした。

ヒロコの歌を聴くのは初めてだったが、「いきものがかり」が大好きだそうで、聞き覚えのある歌を歌っていた。

ヒロコが歌い終わって、マア1杯、そして、次々と歌い始め、2巡目に入り、またヒロコが歌うと、マア1杯・・・となって、ヒロコの様子がおかしくなり始め、どうやら、酔いが回っているようだった。

3順目に入り、ヒロコとデュエットをしたいということになり、ヒロコの肩や腰を抱きながらのデュエットになった。

デュエットを終わってから、「乾杯!」と言うことで、ヒロコは、一口ずつ飲まされており、そろそろ”限界”が近いことを感じていた。

ヒロコが歌う姿は、よく見てみると、片手でマイクを持って、片手でヒロコの肩から背中、腰、お尻となで回し、浴衣の下には何も無いことが解っていたようだった。

僕は、ヒロコが酔っ払った姿を見ているうちに、鬼畜な考えが頭の中に生まれ、ひとつの計画が生まれてきた。

今のうちなら、まだ酔いつぶれるまえに、できることがあると思い、5人のリーダーに「そろそろお開きにして、どこかで“飲み直し”ませんか?」と、提案した。

「そうですね・・・、僕たちの部屋に来ますか?」というので、移動することになった。

5人のうちでも、一番ガタイの良い奴が、「じゃあ、僕が、ヒロコおんぶしますよ・・・」と言うことで、ヒロコを背中に乗せて、ガッと脚を開いて、彼の手がヒロコの膝の裏側に入りそのまま立ち上がったが、ヒロコのお尻が下がるので、太ももからお尻を持ち上げるように移動して、更に、グッと背中に持ち上げるようになった。

もし、後ろから見たら、ヒロコは大股開きで、オマンコも丸出しだったと思う。

エレベーターに乗ったときも、奥に3人が乗って、その前にヒロコをおんぶした奴と、その前に、僕とリーダーという感じだった。ヒロコの後ろにいた3人は、浴衣をめくり、オマンコをいじっていたに違いなかった。

部屋に入ると、5人分の布団が敷いてあったが、そのうちの4人分を丸く丸めて部屋の真ん中を空け、そこに座卓を出し、冷蔵庫からビールを取り出した。

ヒロコは、残った布団に、仰向けのまま寝かされていた。

ヒロコはまだ完全に酔いつぶれていなくて、フゥゥゥ・・・、フゥゥゥ・・・

と息を吐き、首を左右に振っていた。

「どうします?」と、リーダーが聞いてきたので、

「少し楽にしてやりますよ・・・」と、帯をほどき、浴衣を完全にはだけてやった。

「きれいなカラダですね・・・、おっぱいも形がいいし、オマンコも綺麗で・・・、パイパンは天然ですか?」ときいてきたので、

「いいえ、僕が綺麗に剃ってやりました・・・」と、答えておいた。

ヒロコのことをいろいろ聞いてきたので、都内で短大に通っている19歳であること、僕とは半年くらいのつきあいだけど、生理の時以外は、ほとんど週末に遊びに来ることなどを教えておいた。

「そろそろ、楽しませて貰いましょうか?」というので、

「チョット部屋に忘れた物があるので、とってくる・・・」といって、いったん部屋に戻り、ナイショで準備をしていた物を持って行った。

ヒロコは、布団を半分くらい丸めて、腰の当たりが高くなるようにして、脚は、丸めた布団の上に、水平のM字開脚のような姿で寝かせられていた。

オマンコが、斜め上を向き、ここに入れて下さい・・と言わんばかりの姿だった。

”忘れ物”は、あの「熊の子バイブ」「尿道カテーテル」だった。

カテーテルを尿道に入れていくと・・・

「エ?、ナニ?、イヤ~~ン」と声を上げ始めた。(まだ反応していることが嬉しかった)

奥までカテーテルを差し込んで、「熊の子バイブ」をゆっくり入れていった。

5人は、そばに寄ってきて・・・、食い入るように見つめ、「なんですか、それ?・・・、そういうことも良くやっているんですか?」と、興味津々だった。

「マア、とにかく観ていて下さい・・・、面白いことが始まりますから・・・」と言って、「じゃあ、始めますよ・・・」といってバイブのスイッチを入れた。

「アァアァァァァ・・・ン、いやぁぁぁ・・・」と鳴き声を上げた。

しばらくは、バイブでのみの”攻撃”だったが、ヒロコの声は、だんだん高見に登り

「イやぁぁン、だめぇぇぇ・・・」と切ない鳴き声だった。

そして、いよいよ・・・、熊の子とカテーテルの接触・・・

「ギャァァァァ・・・、イャ・・・イイい・・・」と、更に鳴き声は大きくなり、腰を持ち上げていた。

もう、完全にイッチャッテいる。

「これから先は、皆さんでどうぞ・・・」と言うことで、お任せすることにした。

5人は、じゃんけんをして順番を決め、1番から、ヒロコの腰を少しだけ上にずらし、オマンコが上に向くようにして、挿入した。

ヒロコは、少し苦しそうな声を上げて・・・、

「ゥ・・・ン、ア・・ア・・ア・・・」と鳴き始めた。キモチイイ・・・とでも言っているのだろうか、

「・・・モチ・・・イイ・・・」とうわごとのようだった。

一番手は、すぐに中に出したようだが、ヒロコの体勢のおかげで、ザーメンは流れ出なかった。

二番手は、同様にして挿入し、「イヤアン・・・イヤアン・・・」と鳴き始めていた。二番手の彼も早かったが、ザーメンは、流れ出てこなかった。

三番手は、ヒロコの片脚と丸めた布団をまたぐようにして、はさみとはさみを合わせるようにして、挿入した。

コレが、一番深くまで入るような気がした。

気がついたら、一番手と二番手が、ヒロコのおっぱいに食いつき、舐め回し、乳首を吸って、もみまくっていた。

四番手も、すぐに正面から挿入し、指でオマンコを一杯に広げていた。

ヒロコは、時折「イヤァァァ・・・ン」と声を上げたりしていたが、声よりも、息づかいが荒くなっていた。

五番手、彼も正面からだったが、両太ももを持ち上げるようにしながら、奥の方に挿入して、すぐに出してしまった。

その結果、5人分のザーメンをオマンコの中に飲み込んでも、何故かまったく流れ出ては来なかった。

「じゃあ、2回戦は、バックでやってみよう・・・」と誰かが言い、皆でヒロコを抱えあげてうつぶせにして、布団を丸め直し、オマンコが一番高い位置に来るようにして、お腹を下に落とした。

そして、また5人の輪姦が始まった。

ヒロコは、1回目で酔いつぶれてしまったのか、あまり反応をしなくなっていた。

5人は、それぞれに、ヒロコのオマンコの感覚を楽しんでいた。

5人目が終わったとき、そろそろオマンコの中がザーメンで一杯じゃないかと言うことになり、飲み終わって転がっていたまむしドリンクの瓶を入れたら、丁度、良い栓になるんじゃないかってことになって、押し込んでみたところ、それが、ぴったりで、オマンコの栓になった。

ヒロコを皆で内風呂に運び、”オマンコの栓”を抜いたら、どばーっとザーメンが、驚くほど流れ出てきた。

のべ10人分のザーメンであったが、予想以上の量だった。

皆でヒロコのカラダを荒い、オマンコの中まで綺麗にして、ショーは終わった。

ヒロコを背負って僕らの部屋に戻して、そこで彼らとは別れた。

朝になって、ヒロコが、「オマンコがひりひりするみたいで・・・、痛い」というので、見てやったが、少し赤くなっているだけで、特に異常は無く、

「昨日の夜、部屋に戻ってから、頑張ったじゃない?」というと、

「えー?、そうなの?、よくおぼえてない・・・」と言うことだった。(あの、寝台車の時も、僕がやったことにして、ごまかしたことがあるが、ヒロコは酔っ払うと、記憶を無くすことをよく知っていて、それが、朝の「言い訳」の定番になっていた。)

そして、いよいよハプニングバーに連れて行くことになるが、それは、いつかまたの機会に。

- 終わり -

前後の話
前の話(2017-06-06 11:45:17)大学時代にAV男優をしていた

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