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投稿:2017-06-05(月)10:03

看護師を寝とる快感

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黒医師さん(30代)からの投稿

私は都内某病院で医師として働いている。

医師のモラルや医療事故などが騒がれる昨今だが、今も昔も変わらない事実がある。

それは、「医者はモテる」ということ。

医者とひとくちに言っても色々なモテ方がある。もちろん腕もあり、金もソコソコにたまった10年目から20年目が最もモテる時期。また外科医や整形外科医、救急医などは知名度が高く、やはりモテる。

しかしある程度、医師としてのキャリアが積み上がってしまうと、モテたとしても色々と社会的なリスクが出て来るのは他の業種と同じだ。結局一番遊べるのは、医師ではあるがまだ新米で、知名度も低い研修医のころ。この時期はハッキリ言って、やりたいことはなんでも、やり放題。

私も数々の女と枕を交わしてきたが、個人的に最も興奮するのが、「寝取り」

特に普段は真面目な顔して患者のケアにあたる看護師を、彼氏の知らないところで、夜じっくりと嬲る時にたまらない興奮を覚える。

その女の名は佳奈。

看護短大を卒業して私のいる病院に就職してきた新卒ナースで、まだ21歳と若かった。

顔は真木よう子似の美人で細身だが、胸だけはEカップと巨乳だった。

佳奈は高校卒業後に東京近郊の短大に出てきたが、高校時代から付き合っていた彼氏、優也がいた。

優也は高校卒業後、夢だった海上保安官となるための海上保安学校に通い始めた。同じく看護短大生活の佳奈も都内で働く看護師を夢みながら、週末は優也と過ごし、楽しい大学生活を送っていた。

卒業後、優也は念願の海上保安となり、海の上で過ごす日々を迎えた。佳奈は病棟勤務となり、お互い新米社会人としての第一歩を踏み出すこととなった。

学生時代とは違ってすれ違いの毎日。そんな中でも必ず1ヶ月に1度だけはお互いの時間を合わせてデートし、夜は激しく求めあった。

優也は華やかな東京で働く佳奈が心配で仕方がなかったが、海上保安官の仕事は決して楽ではなく、それ以上の時間を作ることは難しかった。

そこで、必ず1日1回はメールをし、1週間に1度は電話をかけることをお互いの約束としていた。

そんな生活が1年過ぎ、佳奈は徐々に仕事を覚え、生活にも慣れていった。病棟には信頼できる先輩がいたし、やっかいな患者さんの扱いにも慣れてきた。

そんなある日、深夜帯で働いていた佳奈の病棟の患者が突然胸痛を訴え、心電図に変化が生じた。

当直の上級医はおらず、毎日必ず当直している研修医のリストを確認したところ、たまたまその患者の担当医となっている研修医が当直をしていた。

ラッキー!彼を呼ぼう!

「真田先生、6北病棟の看護師ですが、609号の片山さんが胸痛を訴えています。来て頂けますか?」

. . .その日、私は当直中だった。夕方から夜にかけて忙しく患者対応をしていたが、少し落ち着いたので医局でコーヒーを飲みながら体を休めていた。

そこへ、佳奈から連絡が入った。

幸い患者は軽度の狭心痛ですぐに改善したため、最低限の処置だけですんだ。

その時間帯、看護師は少なく、佳奈ともう1人しか働いていなかった。

「おおごとでなくて、良かった。佳奈さんは対応が早くて、こっちも助かるよ!いま2年目だっけ?そしたら同期だね。これからもよろしく!」

思い切り爽やかな研修医をアピールする。第一印象が大切だ。

その後も時間があったので、患者の話をフリにしながら佳奈と話をしていく。

看護師としての生活には慣れてきたこと、患者さんのセクハラがたまに酷いこと、彼氏に相談しても私の浮気を心配をするだけで、なにも相談に乗ってくれないこと、、

「俺で良ければ、相談にのるよ?所詮研修医だけど、それでも毎日病院にいるんだから、少しは力になれるかもしれない。そうだ、お互い毎日忙しくて大変だから、気晴らしに今度飲みに行かない?最近新しく出来たイタリアンレストランがあってね、、」

佳奈は働く同僚にバレないように注意しながら、連絡先を教えてくれた。これで、準備はオッケー。

普通に話しかけても、こうは行かないだろう。

そこは医者であることの特権。

また来月には病棟からいなくなる研修医だからこそ、何かあったとしても後腐れがない。

イタリアンで雰囲気を作り、barで少しアルコールを入れたあと、自然な流れで一人暮らしの自宅マンションへ。

少し戸惑いをみせる佳奈の耳元で、ささやく。

「少しだけ、休んでいかない?レストランではお腹がいっぱいて、デザートを頼み忘れちゃった。患者さんから頂いた美味しいケーキがあるんだけど、一緒に食べよ?」

セリフは何でもよかった。少しだけ迷いのある彼女の背中を、そっと一押しするだけのこと。

1DKの狭い部屋に入ると佳奈をベッドに座らせ、ケーキとスパークリングワインを目の前の机に乗せる。

食べようか、とアルコールとスイーツを勧めながら、ゆっくりと落ち着いた気分にさせていく。

彼氏とは遠距離なんだ、つらいね。

僕とならゆっくりと色々話せるね?

少し酔ってきたな、、キスしよっか?

佳奈は目をトロンとさせて頷く。

、、落ちた!この瞬間がたまらない。

ネットリとキスをしながら、Eカップを優しく撫でまわす。抱きしめるように腕を背中に回し、ゆっくりとブラを外す。

服の上から乳首だけを確実にとらえながら、優しく転がしていると、佳奈の熱い溜息が漏れる。

何かを喋ろうとするたびに、キスで口を塞ぐ。

両乳首とキスの三点攻めを続けていると、次第に佳奈の腰がモゾモゾと動き、足がキュっとクロスされる。

膝頭でそっと股間に触れてやると、佳奈の方から両股でしがみつき、股間を擦り付けて来る。さて、頃合いだ。

「自分で脱いで、よく見せてごらん?」

恥ずかしそうに顔を隠す佳奈。少しだけ部屋の明かりを落とし、脱ぎやすくする。

自らパンツ一枚となった佳奈は、パンツも?という顔をするが、そこで再び攻撃を再開する。

うつ伏せにさせ、少しシミのついたパンツに鼻と口をうずめるようにしてパンツごしに股間を愛撫していくと、どんどん湿りが強くなっていく。

「やだぁ。汚いよ」顔を隠す佳奈。

「すごく濡れやすいんだね。もうびしょびしょになってる。自分で開いて、よく見せてごらん」

佳奈は自らパンツを降ろし、M字に両脚を開き、両手で陰唇を開いてみせた。

彼氏のいる、21歳のナースが自ら笑顔でくぱぁをする様は、何度見ても堪らない。

彼女の陰唇は肌色に近いほど色がうすく、やや薄めの陰毛と相まって非常にイヤらしい眺めだった。

マンコからはタップリと愛液が流れ出し、周りをテラテラと光らせていた。

「佳奈、自分でクリトリスを触りながら、チンポをしゃぶりなさい」

ここからは低い、穏やかな声色を使って、優しく命令する。ここまでくると大抵の女はマゾっ気を出していうことに従うようになる。

佳奈はトロンとした顔でチンポを頬張り、ゆっくりと顔をピストンしながら、左手で自らのクリトリスをいじり始めた。

「彼氏以外の男のチンポの味はどう?他に何人男を知ってるのかな?」

佳奈は上目遣いをしながら、彼氏が初めての男の子だと答えた。

私は20歳代半ばまでに子供がほしい。

このままいけば彼氏と結婚ということになるかもしれない、その前に他の男を知らないことが、少し躊躇いもあったという。

「じゃあ、俺のチンポをどうして欲しいか言いなさい。このまま咥えていたいのか?それとも尻穴にほしいか?どうしたい?」

佳奈は再びM字に脚を開くと、

「ここにください、、」

と呟いた。

「ここじゃあ、分からないな。どこに、なにが欲しいのか言ってごらん?言わないなら、お仕置きをするよ?尻穴は初めてなんだろう?」

私としてはいきなりアナル開発をするのも楽しいのだが、彼女のマゾ心と羞恥心を高めることを第一に考えた。

「あの、ま、まんこに、先生のちんちんを、いれてください」

「よく言えたね、佳奈。とっても可愛いよ。じゃあ後ろを向いて、お尻を突き出してごらん?尻の穴とマンコの両方をじっくり観察しながら、ちんぽをいれてあげる。」

佳奈は素直に頷くと、バックスタイルとなり、言われる前に尻を両手で大きく開き、誘うメス犬のような格好で尻を振り出した。

私はそっと携帯を掴み、佳奈の尻穴とマンコのアップを写真で撮影した。音が出ないソフトを使っているため、彼女にはそのことは分からない。

「佳奈のマンコの左脇と、尻穴の右下にはホクロがあるんだね。尻の襞の数まで数えられるよ。やらしいなぁ、佳奈。こんな姿、彼氏がみたらどうなっちゃうかな?」

「いやぁ。言わないで。」佳奈はモジモジと腰を振っているが、この格好ではもはやなんの抵抗も出来ない。

そのままギンギンに固まったペニスをゆっくり、ゆっくりと佳奈のマンコに差し込んでいく。

「あぁー、あ。いぃ、、太い。。」

佳奈の陰唇に、佳奈の唾液で濡れた彼氏以外の男のペニスがずぶずぶと入っていく。ゴムなど持ってすらいない。

一番奥まで差し込んだところで、さらに体重をかけてポルチオをツク。

「あ!あ!そこダメェ、そこ!」

彼氏のペニスは短いのか、ポルチオを突かれたことがないようだ。狂ったように声を上げ始める。

深くついては入り口まで戻し、勢いよくついてはゆっくりと戻す。

「あ、あ、これ!そこ!深いとこ、が、いい!」

「佳奈、彼氏と俺のちんぽ、どっちがいい?どっちが好きか答えろよ」

「あ!あ、あ!こっちぃ、こっちがいいのぉ、こっちのちんぽ!先生のちんぽが好き、で、す、、!」

途切れとぎれになりながら、ヨダレを垂らして佳奈が答える。鏡にうつるこの瞬間の自分の顔は、とんでもなく歪んだ笑顔になっていた。

落とした!彼氏のいる、まだ21の小娘ナースを!

片手には携帯を持ち、今度は動画で彼女が乱れる様を鮮明に撮影した。今度は撮影されていることに気づいたはずだが、佳奈はとめようとしない。

興奮で逝きそうになる直前にペニスをぬき、仰向けにした佳奈の顔面に濃い精子をぶち撒けた。

飛び散った精液は佳奈の整った顔や首元、たわわな胸にかかっていた。

私はそれを丁寧に指でかき集めると、佳奈の口元へと運んだ。

「全部舐めとって、佳奈。俺の精子、食べて」

トロトロになった佳奈のマンコを指でかき回しながら、今度はお願い口調で命令すると、佳奈は当然のように全ての精液を口にする含み、飲み込んだ。

2人でシャワーを浴びている間にも勃ってきた私は、ついでに浴槽に座りながらフェラチオをさせた。

手を使わずにフェラをさせ、少しずつ喉の奥にペニスを押しあてる時間を長くしていった。

佳奈は嗚咽をもらしそうになるが、その寸前で抜いては、彼女の頭を撫でながら優しくおでこにキスをする。

「頑張ったね、可愛いよ、佳奈。気持ちいいから、もうすこし頑張れるかい?」

今度はできるだけ優しく、低い声を出して励ましていく。彼女の目は潤み、いまにも泣き出しそうになっているが、そのまま30分かけてじっくりとファラチオをさせ、最後にはイラマチオで佳奈を虐める。

「ゔ、ぐ、ごぇ。ぐ、う」

真っ赤な顔で涙目になる佳奈。可愛い彼女の顔は涙とヨダレでグチャグチャになっていく。

「佳奈、よく頑張ったね。もうちんぽは許してあげる。そのまま玉袋をしゃぷりなさい?」

ホッとした顔で玉袋にしゃぶりつく佳奈。

「いいよ、佳奈。そのままお尻の穴を佳奈に綺麗にしてもらおうかな?できる?それとも、ちんぽに戻りたい?」

少しだけ躊躇いをみせたあと、尻穴にゆっくりと近づく佳奈。チロチロと舌を出して尻穴の周りを舐めるが、やはり肛門には抵抗があるようだ。

「お尻の穴はいや?舐めてくれたら、いっぱいご褒美をあげるよ?」

意を決したようにアナルに舌を這わせる佳奈。

彼氏にもしたことがない、アナル舐めをさせられる佳奈。

いまのお前は風俗嬢以下の存在だからな?俺は飯代しか払わずにお前にアナル舐めをさせてるんだぞ?

優也くん、可愛そうに。久しぶりに会って佳奈とキスをするときに、お前の知らない男の肛門を舐めた口とキスをすることになるんだね。ご愁傷様。

風呂から上がると、佳奈の携帯がなっていた。

青ざめる佳奈。今日は月に一度の電話の日だったことをすっかり忘れていたという。朝急いでいて、カレンダーをチェックし忘れていた。いつもは前日から楽しみにしている電話なのに。。

「静かにしてるから、電話していいよ?出ないと疑われるでしょ?」

佳奈はホッとしたように頷いた。

「絶対に余計なことはしないでね、ほんとにやばいから。」

真剣な佳奈の顔に、こちらも微笑んでうなづく。

「もしもし?あ、うん。大丈夫。ちょっとお腹痛くて休んでたの。」

電話をし始める佳奈。まさに絶好の寝取りチャンス!ここを逃す私ではない。

後ろからそっと抱きつくと、乳首をコリコリと弄る。信じられない、といった顔で睨みつける佳奈。

そっと佳奈の右手を掴むと、勃起したペニスに添えさせる。ゆっくりとペニスをしごく佳奈。

「あ、待ってね、またお腹痛くなって来たから、掛け直すね」

そういうと一度電話をきる佳奈。少し怒ったような顔でこちらを振り向くと同時に、彼女の口をキスで塞いだ。

ネットリと舌を絡め、すでに濡れているマンコにいきなりペニスを差し込む。

「ちょっと、、待って!」

そのまま激しくピストンをすると、次第に佳奈も乱れ始める。

「もぅ、、待ってって、、ば、、あっ、あっ」

そっと耳元で囁く。

「もう一度かけ直すんだろ?さぁ、いまかけろよ。

声は出さないでやるから、我慢しながら電話しろ」

無理無理と首を振るが、強引に携帯のリダイヤルを押す。彼の声が携帯から漏れ聞こえて来る。

「かなー?だいじょぶ?なんか変なもん食ったか?」

今時の若者といった声。携帯には日に焼けた筋肉質な男性の写真がアイコンとして映し出されていた。これが、優也くんか。いいガタイしてる。なるほど、海上保安官だけあるな。

きっといい旦那になるよ、佳奈も美人だし、将来は可愛いい子供が産まれるよ。良かったね。

ただ、

今俺のちんぽぶち込まれてるけどね www

後ろからつきながら満面の笑みを浮かべる私。

「夕飯の鶏肉が生焼けだったかも。今日は熱っぽいから、また明日電話するね?ごめんね?愛してるよ、優也。」

「おぅ、休んどけよ。明日はちょっと時間読めないけど、昼間とか電話できるかも。明日夜勤だろ?昼間かけるわ」

「うん。ありがと!じゃ、、またね、おやすみぃ」

本気になった女は怖い。後ろから散々突かれているくせに、声色1つ変えずに、淡々と電話を切る佳奈。すごぃなぁ、やればできるんじゃないか。

そのままクリトリスを左手で、乳首を右手でいじりながらピストンを早めると、佳奈はそれまでで一番大きな喘ぎ声をあげた。

「あ、あ、あ、あ、やばぃ、やばぃ、それぇ、いくぅ!いくぅ!!ぅ、!」

コトを終えたあと、佳奈は穏やかな笑みを浮かべていた。

「優也とは別れないし、きっと何年かしたら結婚すると思う。でもそれまで、気が向いたら先生に会いに来てもいいかな?ご飯も奢ってほしいし、エッチも良かったし。」

初めてあった時には見せなかった小悪魔な笑みを浮かべ、したたかな女の裏の顔をのぞかせた。

いつでも相手をしてやるよ、そういえば写真も動画もあるんだった。

さて、次はなにをして遊ぼうかな?

- 終わり -

前後の話
前の話(2017-06-05 13:52:06)やりたい放題の人妻の郁美

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