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投稿:2017-06-03(土)03:19

サークルの同回生と

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1:サークルの同回生と
2:サークルの同回生と2

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名無しさん(10代)からの投稿

私はテニスサークルに入っていますが、サークルの同回生に一浪+中高男子校出身の男の子がいて顔だけ見たらイケメンとは言われないだろうけど話が面白くて私に優しくしてくれるなかなかの好青年がいました。

彼氏とは遠距離で、挿入よりもフェラの方が楽だから、と言ってフェラの方が多い感じです。

正直中ではイけないし、フェラには自信があるのでついつい毎度言われるがままにしてしまいますが、彼氏のモノは今まで相手をしてきた人の中では明らかに規格外のサイズと硬さなのでフェラは苦しいし、挿入は入れる瞬間毎度痛いですがセックス自体は最高です。

話を元に戻すと、丁度彼氏が久しぶりに私の住んでいる所まで来てくれ、3ヶ月ぶりくらいにイチャイチャ出来て幸せだったのですが、やはりフェラの要求が多く、3泊4日で挿入は一度しかなかったので私は不完全燃焼でした。

そんなモヤモヤした私と上記の1つ年上のサークル同回生(便宜上Tと呼びます)は一緒に飲みに行く事になっていて行きつけのバーでマスターと3人で下ネタなんかも織り交ぜながら会話を楽しんでいました。

そして一緒に自転車で帰っている途中で私は「Tって童貞?」と尋ねました。Tは動揺したのか返答に一瞬つまりましたが苦笑いを浮かべ「そうだよ」っと素直に答えてくれました。

私は今まで2人童貞の相手をさせてもらったことがあり、童貞は私好みに育てやすいのを知っていたので思わず「やっぱり?(笑)私はTとするの、興味あるで?」と少し冗談っぽく返事をしました。Tも満更でもないようで「私ちゃんなら全然、むしろ嬉しい」と言った内容の事を伝えてくれました。(ちなみに私のスペックは一般的な可愛い女の子ではなく美人と言われる部類の顔で自分の中では上の下くらいだと認識しています。前友達にソルヒョンと言う韓国のアイドルの写真を見せてもらいましたがその人に激似です)

そんなやり取りがあってその日は平日という事もありその週の土曜日にしよう、と話がまとまりました。

Tは学科の飲み会後、二次会に参加せず出来るだけ急いで私の部屋に来てくれました。

そして2人でベッドに腰掛け、さっきまでいた飲み会の内容などちょっとしたお喋りをし、Tの背中に抱きついた状態で、いよいよ本題に入りました。

「ホンマに私で大丈夫?後悔せん?」

T「私ちゃんとならすごく嬉しい」と言ってくれたので後ろから抱きついた姿勢のままTが自ら私にキスしてくれるようTの口元に自分の唇を近づけ、彼のファーストキスを貰いました。

Tの唇はガサついておらずとても触り心地のいい唇でした。そしてしばらくキスを続けているとTの舌が私の口内に侵入してディープキスを何度も交わしました。思わず声が漏れた私の様子にTは少し興奮しているようでした。

私は我慢できずTの耳や首を舐めました。「耳舐められるのは初めて」とTは言ってきたので「人生初のキスしたばっかりなんだから、もちろんそうでしょうね」と笑って答えると、Tも笑って私のまねをして耳の穴の中まで犯す様な耳舐めと首筋へのキスをしてくれました。

そして一旦お互いの身体を離すとTは「んー、次はどうしよう?」と悩みだしました。

その様子が愛しいのと最高の初体験にさせてあげようという思いで、私はTの肩に腕を絡めて「なんでも。Tの好きなようにして?」と言いました。

Tは笑って「じゃあ服脱ごう」と言い自分の上の服を脱ぎました。私の服も脱がせてくれ、私の上半身はブラ一枚になりました。Tはすぐブラも外そうとしたのて私は照明を手元の青色の薄暗いライトに切り替え「外せる?」と尋ねました。

Tは「構造がよく分からんっちゃんね〜」と博多弁で素直に答えてくれたので、私は背中を向けホックが見えるようにして「頑張れ、ゆっくりでええからね」と彼に外してもらうのを待ちました。

ホックが外せたらTは私を自分の方に向かせ、私の上半身をまじまじと見ていました。「まだ暗いのに眼慣れとらんやろ?そのうち慣れるか、続きしよ?」と私はTを促し二人でベッドに横になりました。

そしてTは私の胸を触り撫でまわし、舐め始めました。私はCカップであまり胸がないので先に全然無いよ、と伝えてはいましたが「恥ずかしい」と何度か言ったのでTは「そんな事ないよ、綺麗」と言ってくれました。そして以前から私は肩がこる、と話していたのを引き合いに出して肩と背中をマッサージし始めました。

私は背中の皮膚が荒れていた時期があり背中を見せるのが恥ずかしく、他人に背中を触らせる事がほとんどありませんでした。

Tのマッサージは最初は何ともなかったのですが、首から肩、そして背中へと移動してくると突然快感を感じ私は思わず「あっ」っと声が出てしまいました。Tは驚いたでしょうが、マッサージを続け私の声が上がる所を探し始めました。「私ちゃんは背中弱いんだね。めっちゃ感じてる(笑)」と言いつつ私の弱いところを探し出して責め始めました。

まさか童貞に背中を触られた事で感じたり、言葉責めされるとは思っていなかったのですごく興奮してしまい背中やうなじを舐められたり触られたりという感覚にすっかり酔ってしまいました。

Tは私がよがっている事に興奮して責めてきます。

わたしは我慢できなくなりTの下半身に手を伸ばし大きくなっているであろうモノの大きさをついにズボンの上からついに確かめました。

するとTは胸を触るのを止め私の下半身に手を伸ばしてきました。

お互いズボンの上から、ズボンを脱いで下着の上から、そしてついに下着も脱いで直接太ももや大事な所を触りだしました。

Tの手を掴んでクリトリスの位置に誘導し、彼に触ってもらうことで私はTの指使いを感じていました。

途中でTは「引かれるから普段は言わんっちゃけどホントは太ももからお尻の辺りがすごい好きっちゃんねー」とまた自分のフェチを教えてくれました。私はかなりお尻が大きいので恥ずかしがっていたのですがTは喜んでくれていました。

実際の女性の身体を見るのはもちろん初めてで綺麗だと童貞らしい素直な感想をくれて私も興奮しました。

私は割りと余裕があったので自分の感じる所を触られたら少しオーバーなリアクションを取って次からそこを重点的に責めてもらえるようにさりげなく仕込んでいました(笑)

しかし、私がフェラを始めるとTは萎えてしまいました。

少し頑張ってみたのですがダメそうだったので諦めまたパッティングに戻りましたが、Tはショックだったようなので「最初は良くあるし、お酒も飲んでるから」と声をかけておきました。

入れたくてたまらなかった私にはただの焦らしプレイなのですが(笑)

結局その日はそのまま寝る事にしました。

続きは評価次第で書くかどうか決めようと思います。

続き:サークルの同回生と2

- 終わり -

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