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投稿:2017-06-02(金)04:35

19.公園で子供達と遊んでいたら、障がい者らしき中年男性がチラチラこちらを見ていた

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千葉県/AYAさん(30代)からの投稿

昨年のクリスマスにマサシさんのお母さんに頼まれ家族(夫の友人も)と一緒にクリスマス会を楽しんだ私。

サンタの姿でマサシさんの性処理をしている姿を酔った夫の友人に見られ、彼の肉棒を咥える事に…。

その後、夫の友人をアパートまで送る途中、近くのコンビニで見覚えのある若い男性に目撃され、尾行された挙句

公衆トイレで犯されてしまいました。

1月に入り私は体の異変に気づきました。いつもなら定期的に来る筈の生理が無かったんです。

そんな矢先、マサシさんの母親から連絡が来て私は不安を抱えながら彼の自宅を訪れました。

私の心境など知る由もないマサシさんが車まで出迎えてくれ、玄関を入るといつもの様にスカートの中に手を指し

込んで来て陰部を弄り始めたんです。

 「マサシさん!今日は体調が悪いの…」

 「うぅぅぅぅん…ひ・久し振りだから…が・我慢出来ないよぉ…」

 「そうね…ずっと我慢していたんだもんね…」

彼に事情を話しても理解して貰える筈もなく、私は彼の行為を受け入れるしかありませんでした。

茶の間に向かいコタツに入ると、マサシさんはニコニコしながらコタツの中に潜り込み、スカートを捲り上げると

タイツと下着に手を掛けズルズルと脱がせ始め、やがて陰部を弄り始めていたんです。

 「綾香さん!明けましておめでとう…これ少しだけど、たくちゃんにお年玉」

 「お母さん、いつもすいません」

 「綾香さん!今日は顔色が優れないけど…どこか調子が悪いの?」

お母さんの言葉に1人悩んでいた私は生理が遅れている事を告げたんです。

 「そうだったの…綾香さん直ぐに相談してくれれば良いのに…」

 「少し遅れているだけだと思っていたんですけど…こんなに遅れると…夫に相談も出来ないし…」

 「そうね!簡易検査してみたの?」

 「ちょっと怖くて…調べていないんです」

 「直ぐに買って来るから、ここで待ってて」

そう言うとお母さんは出掛ける準備を始め、車で検査器を買いに向かってくれたんです。

そんな中、全く状況を理解していないマサシさんはコタツの中で私の陰部に指を指し込んだり、舌で舐めながら

股間を大きくさせ、やがて我慢の限界を向かえるとコタツから出て、私の目の前に肉棒を差し出すと舐めろと

言わんばかりに口元へ押し付けていました。

仕方なく彼の肉棒を口に含むと射精を促す様に出し入れを繰り返し、やがて射精が近づくと肉棒は口から抜かれ

背後からマンコへと挿し込まれたんです。

 「あぁ~マサシさん!今日は外に…外にお願い…」

 「うぅぅぅ…で・出そうだよぉ…」

 「お願い…中には出さないで…」

彼の隙を見て陰部から肉棒を抜くと、興奮を抑えられない彼が必死にお尻を掴んで、強引に挿し込もうとするので、

私は仕方なく自らの手で彼の肉棒をお尻の穴へと導いたんです。

久々に受け入れる肉棒に少し痛みを感じながらも、陰部の汁が潤滑油になりズルズルと奥へと入り込んで来て

やがて根元まですっかり咥え込んでいました。

”あぁ~お尻の穴で咥え込むなんて…こんな姿誰にも見せられないわ…”

そう感じながらも久々の感覚に興奮を高めてしまい、お尻の穴で逝きそうになっていたんです。

マサシさんの激しい腰使いに私はお尻の穴で逝かされ、やがて彼の熱い精液が腸内で吐き出された事を感じました。

 「マサシさん…スッキリした?お母さんが帰って来るから…もう抜いて…」

 「うぅぅぅぅん…も・もう一回…」

 「えっ…まだ出したいの?」

 「うぅぅぅぅん…」

息を荒らす私を見下ろしながら、治まりを見せない彼の肉棒が陰部へと激しく挿し込まれてきました。

 「マサシさん!そっちは…中には出さないでね…お願い…」

そう言いながらも陰部に挿し込まれた肉棒に、私は直ぐに絶頂を迎え逝かされてしまい意識朦朧となる中、体内で

吐き出された事を知りました。

やがてお母さんが買い物から帰って来て、私は直ぐに検査器を試すと陽性である事を知りました。

 「お母さん…どうしよう…妊娠していたわ」

 「綾香さん!本当に申し訳ない事を…マサシが…」

 「マサシさんの子か?」

 「そうだけど…旦那さんの子なら良いけど…」

 「降ろします…だって夫の子供か分からないのに産めません」

 「そうね…私も一緒に病院付き添うわ…」

 「すいません!1人じゃ心細くて」

 「直ぐに病院へ向かいましょう!」

その後、私はお母さんに連れられ産婦人科へと向かい、妊娠している事を知らさると数日後に中絶しました。

心配していた費用は全てお母さんが出してくれ、私の体調を気遣ってくれたお母さんが生理不順で体調を壊した事を

上手く夫に説明し、数日間家の家事をしてくれたんです。

お蔭で体調も徐々に回復し家族には全く気付かれる事もなく元の生活に戻る事が出来ました。

ただ、私の体調を心配してくれたお母さんが毎回通院の足をしてくれたので、マサシさんも同乗する事になり後部座席で

私の体に触れ股間を大きくさせている息子の姿にお母さんが苦笑を浮かべていました。

病院を終えマサシさんの自宅に戻ると、お母さんは ”マサシの世話をお願い…” と言わんばかりに家を空けてしまい

私はマサシさんの部屋に連れ込まれ、道具で弄ばれた上に口とお尻で彼の肉棒を受け止める日々を送っていたんです。

春を迎え桜が咲く時期になった時、私の生活が大きく変わる出来事が起きました。

休日、マサシさんのお母さんから自宅に家族で来るように言われ、夫と息子と共にマサシさんの元へと向かいました。

いつもとちょっと違う光景…いつもなら庭先で待つマサシさんの姿が無かったんです。

玄関先に向かうとお母さんが出迎えてくれ、私達は茶の間へと招かれました。

茶の間には大人しく座るマサシさんと隣に座るマサシさんのお父さんの姿があり、私達は向かい合う様に堀コタツに

足を伸ばしました。

 「休みの所、わざわざ来て貰ってすまなかったね…」

 「いいえ、今日はどうしたんですか?」

 「綾香さんには、いつもマサシが世話になりっぱなしで…本当に感謝しているんだよ」

 「感謝だ何て…」

 「話は変わるんだが、旦那さん、家を買う事は考えていないのかい?」

 「考えてはいるんですが…なかなか」

 「そうですか!実はいい物件があって…あなた方にどうかなぁと思って」

不動産を営むお父さんが私達の為に家を探してくれていた様で、良い所が見つかったから見に行かないか?と

言うんです。

子供も小◯生になり町営住宅が狭く感じていた私達は新居購入の為、生活を切り詰めて頭金を貯めていた所で

お父さんの行為に感謝しながらも支払が出来るのか?不安を感じていました。

”見るだけでも…”というので私達はマサシさん家族の車の後を付いて行く事にしたんです。

車で30分、地方都市郊外の閑静な住宅街を走りながら1軒の綺麗な家の前で車が停まり、お父さんが降りて来ました。

 「そこの駐車場に車を入れて…」

 「ここですか?」

 「あぁ~そうだよ…中々良い所だろう…中を見せたいから早く降りて…」

夫の職場にも近く、何より周辺には多くの施設(スーパーや学校など)が整い暮らすのに最適な環境です。

しかし、この辺の土地は高く新築の家となれば私達が買える筈もありません。

内心、家を見たら断るつもりでいました。

そんな中、夫はお父さんに連れられ一早く家の中に姿を消し、息子もお母さんに手を引かれ先に歩き出していて、

気付けば背後で息を荒らすマサシさんと私の2人だけになっていたんです。

 「私達も家の中を見に行きましょう」

 「あ・綾ちゃんの家なの?」

 「ん~ちょっと違うかなぁ…」

 「ぼ・僕スッキリしたいよぉ…」

 「マサシさん…ここじゃダメよ…家族がいるでしょ…」

 「うぅぅぅぅん…」

既にマサシさんの手は私のお尻に触れスカート越しに陰部に触れていて、近所の人に見られないように彼の手を

握り家の中へと向かいました。

玄関を入ると背後からスカートが捲られパンストと下着の中に手が挿し込まれると同時に陰部を弄り始めて来たんです。

 「お願い!マサシさん…家族に見られたら大変なのよ…お父さんだっているでしょ…」

 「あ・綾ちゃんの下着欲しいよぉ…」

 「えっ…ここじゃ困るわ…」

 「下着くれたら…が・我慢するから…」

 「本当に我慢してくれるの?」

 「うぅぅぅぅん…」

マサシさんを満足させる為、私は玄関先で下着を脱ぎマサシさんに手渡すと、夫達の元へと向かいました。

お父さんの説明を聞きながら、夫は夢のマイホームに心躍らせ目を輝かせていましたが、私は現実的に無理な物件だと

諦めていたんです。

 「どうです?いい物件でしょ…」

 「凄くいいですね!こんな家が欲しかったんですよ」

 「じゃ、決めますか?」

 「ちょ・ちょっと待って下さい!凄く素敵な物件だと思うんです…でも私達に払える金額じゃ…」

 「綾香さん!大丈夫ですよ…安くしますから…」

 「安くって言っても…ねぇあなた?」

 「そうだなぁ?この辺は土地も高いって聞いてるし…」

 「実はこの辺の山は私が所有していたんですよ!だから安く出来るんです」

その後、お父さんからあり得ない様な金額が提示され、夫は驚きを見せながらも購入を決めた様に息子を連れ

”タクの部屋何処にする?”と言いながら階段を登って行きました。

 「本当に良いんですか?そんな金額じゃ、頭金にもならないんじゃ…」

 「綾香さんにはマサシが散々お世話になって…本当に感謝しているんだよ」

 「そうよ!私達から感謝の気持ちなの!これでも安い位だわ…」

 「安いだ何て…何てお礼を言ったらいいのか?」

 「もう体調は大丈夫なのかい?色々聞いているんだよ…」

 「色々だ何て…何だか恥ずかしいわ…」

マサシさんとの肉体関係が始まり2年を迎え、お父さんが私達の関係を何も知らない筈もありません。

マサシさんの部屋に用意された大人の玩具の数々もお父さんが用意したのかも知れませんし、彼の性欲を

私が解消している事も知っている筈です。

やがてお母さんが”タクちゃんどの部屋にしたのかなぁ”と言いながら2階へと昇って行き、リビングには私と

マサシさん、そしてお父さんの3人だけになっていました。

私の隣で鼻息を荒らすマサシさんの様子から、性的興奮が高まり我慢している事が見て取れます。

そんなマサシさんの様子を伺うお父さんは、お母さんの姿が消えた瞬間から私をチラチラと見て来る様になり、

何となく男性の厭らしさを感じました。

そんな中、マサシさんの我慢も限界を訪れ、お尻に手が触れて来る様になりスカート越しにお尻を掴んだり

陰部を擦る仕草を始め、私はお父さんの視線から逃げる様に夫達の居る2階に向かう事にしたんです。

私から離れようとしないマサシさんは執拗にお尻や陰部を触り、階段を登り始めた時にはスカートの裾を握り

捲り上げ始めていました。

”マサシさん…約束したでしょ” そう言いかけた瞬間、後を追いかけていたお父さんの目に何も付けない

淫らな陰部を曝け出していたんです。

驚きと悦びに満ちた表情で見つめるお父さんの姿に顔は赤面し、どう言葉を発していいか?分かりません。

そんな私の心境など理解出来る筈も無いマサシさんはスカートの裾を離す事もなく、無防備になった陰部に

指を這わせていました。

”あぁ~お父さんの目の前で、こんな淫らな姿を曝け出すなんて…”

そう思いながらも陰部はマサシさんの指とお父さんの厭らしい視線に興奮を高め、厭らしい汁を溢れさせて

いたんです。

鼓動の高まりを感じながら私は小声で2人に話しかけました。

 「お父さん!いつもこんな事をしている訳では…」

 「わ・分かってるよ!いつもこうやってマサシの相手を…」

 「今日は我慢してくれるって約束で…仕方なく下着を彼に…」

 「そうでしたか?マサシの部屋に沢山の女性用下着があるのは…綾香さんのだったんだね?」

 「恥ずかしいわぁ…マサシさんが欲しいって言う事聞いてくれないから…」

 「今度、綾香さんには下着を買ってあげないと…ね」

 「マサシさん!もう十分でしょ!お父さんがいるのよ…もう恥ずかしい許して」

 「うぅぅぅぅん…もっと弄りたいよぉ…出したいよぉ」

 「それは出来ないわ…今日は我慢して…お願い…」

興奮冷めないマサシさんの手を振り解き、私は2人から逃げる様に夫の元に向かいました。

息子共々マイホームに心躍らせ興奮する2人は私の異変に気付く筈も無く、新居の事で一杯といった様子です。

その後、夫達の目を盗んでは私の体に触れて来るマサシさんと、そんな姿を背後から見つめるお父さんの姿がありました。

そして2階の部屋を出た夫達が1階に降り、私とマサシさんとお父さんが後を付いて行く様に階段を降り始めた時、

私は背後からスカート中へと手を這わせられたんです。

”マサシさんったら…” そう思い手を振り解こうと握った瞬間、マサシさんの手ではない事を知りました。

ゴツゴツとした触感と体毛の濃さ…お父さんに違いありません。

振り返って顔を見てしまったら互いに気まずい雰囲気になってしまうと思い、私はマサシさんが触って来た様に

振舞いました。

その後、互いの家族に分かれ帰宅の路に着きましたが、車内はマイホームの話題で盛り上がり、1人疼く体を

持て余していました。

数日後、夫と共にマサシさんのお父さんが経営する不動産屋に向かい、新居購入の手続きを行い契約を済ませ

たんですが、不動産事務所内で夫の目を盗んでは何度も厭らしい視線を送って来るお父さんに目を合わせる事も

出来ませんでした。

夫が隣に居る傍で、私はお父さんの厭らしい視線に陰部を濡らし興奮を高めながら、親子の血筋を感じたんです。

夫は契約を済ませると、仕事が残っているからと会社に向かい、私はお父さんの車で自宅まで送って貰う事になり

その足で昼食を一緒に食べる事になったんです。

この間の出来事もあり、お父さんと2人きりになるのは何だか気まずかったんですが…。

 「後は引っ越しだね!家の方は片付いたのかい?」

 「えぇ~少しずつですけど…いらない物が多くて…」

 「引っ越しは大変だからね!私も仕事柄、何度も見て来てるからよく分かるよ」

 「そうですよね!」

 「ところで今後のマサシとの事なんだが…」 

 「えぇ~お母さん1人では大変でしょうし…ちょっと離れてしまいますが手伝いはするつもりです」

 「そう言って貰えるのは嬉しいんだが…これ以上綾香さんに迷惑は掛けられないよ」

 「でも…マサシさんが…」

 「まぁなんだ…マサシの下の世話は専門家(デリヘル)を呼んで済ませ様と思う」

 「そうなんですか!マサシさんは知ってるんですか?」

 「まぁ、それとなく話したんだが理解しているんだか?」

食事を終えお父さんの車に乗ると、”午後に時間が空いているから部屋の片づけを手伝うよ”と言われ断る事も

出来ないまま片づけを手伝って貰う事になったんです。

最低限使う物だけ残し、仕分けを私がしながら段ボールに詰め、お父さんが空いている部屋に運んでくれました。

作業中、何度も感じるお父さんの厭らしい視線…閉め切った部屋での作業に額に汗も滲み気づけば薄手のシャツに

スカート姿になっていて、胸元をチラチラと見て来るお父さんの姿があったんです。

 「居服は多くて大変だろう!私も詰め方手伝うから…」

 「あっ…そんな事まで…悪いわ」

 「良いから良いから…その方が早く終わるだろう」

そう言うとお父さんが反対側にあるタンスを開け始めたんです。

 「お父さん!そっちは私の…」

そう言いかけた瞬間、私が下着を入れていた引出しを開けられ無造作に下着を取り出されてしまいました。

 「綾香さん!こんな下着を付けていたんだ…」

 「お父さん!そっちは私がしますから…」

 「気にしないでいいよ!おっ…こんなエッチな下着も持っていたんだね!マサシと会う時に付けてたのかな?」

 「ち・違います…そんなにジロジロ見ないで下さい…恥ずかしいわ」

 「これはだいぶ穿き込んだ下着だね!そろそろ廃棄しないと…」

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