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投稿:2017-06-01(木)09:41

隣近所の綺麗なお姉さん

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名無しのゴンベさんからの投稿

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隣近所の綺麗なお姉さん

俺が小◯生の低学年の頃の話です。

俺は当時から非常にマセガキで大人の女性の裸、特に生え揃ったマン毛に興味があり、たまに母親に連れられて銭湯に行った時、女湯で色んな女性の毛を見ていた。

そんな中で隣に綺麗なお姉さんが引っ越してきた。カヨさん22才。大人しい優しいお姉さんで初めての独り暮らしを始めるらしく、隣と言うこともあり俺にも時間があれば良く遊んでくれたりして、弟の様に可愛がってくれた。

俺は子供ながらカヨさんが大好きになり、是が非でもカヨさんはマン毛が見たく、日々妄想していた。

しかし、実際には当然、カヨさんの裸体を拝む事はおろか、遊んでいてもパンチラやブラチラすらカヨさんは一切無かった。

ある夏休みにカヨさんがプールに連れて行って貰った事があった。その際に一緒に女子更衣室に入って行ったが、服の下に既に水着を着用していて、ガッカリしたが、初めて見たカヨさんの水着姿に見入ってしまった。水着は黄色のワンピースで、一段と綺麗に見えた。遊びながら、はみ毛や透け毛を確認してみたが全く隙は無く、ワキも綺麗に処理されていた。

そして、帰りの着替えで素っ裸になるかと期待したが、バスタオルをしっかり巻き、手際良く服に着替えてしまい、全く見る事が出来なかった。下着も、どのタイミングで履いたのか分からなかった。

そんな悶々とした日々が続いた。

その年の同じ夏休みの日に、町内会での一泊の天地学習があり、俺は最初、保護者同伴で親と参加する予定だったのだが、親が急遽、仕事の関係で行けなくなり、たまたま休日と重なり、予定が空いていたカヨさんが一緒に行ってくれることになった。

自分たちでキャンプ張ったり、食事作ったりする天地学習でそれはそれでなかなか面白かった。

そして、夜の入浴の時、その時だけ近くの保養所の風呂を借りるのだが、付き添いで保護者が何人か同伴する事になっていた。そこにカヨさんの名前があった。

しかし、いざ蓋を開けて見ると、当然ながらどの保護者も水着や短パンで入って来ていて、カヨさんはTシャツと短パン姿で入ってきた。

勿論ガッカリしたのだが、薄いTシャツだったので、ブラジャーが透けていて、屈んだ時には、生ブラが胸元から見えた。クリーム色のブラだった。

初めてのハプニングショットだった。それだけでも一歩前進だ。

なかなか裸が拝めない日が続いたが、次の休日に俺の母親が、日帰り温泉券を貰った様で、いつもお世話になっているカヨさんを誘っていた。すると、カヨさんも嬉しそうに行けると言う返事を返していた。

俺が女湯に入る事は知っていると思うが。ついにチャンスが訪れた。

その日をまだかまだかと待ちわびた。

そして、当日カヨさんはロングヘアーの髪をポニーテールにして、益々綺麗に見えた。

そして、現地に到着して、温泉宿の周りをしばらく散策した後、宿に行き、受付で説明を受けた後、大浴場へ案内された。俺は当たり前の様に三人で女湯の暖簾をくぐった。

俺は心臓がバグバグして興奮状態だった。いよいよ、夢に迄見たカヨさんのオールヌードが見れるのだ。しかも今回は水着やらバスタオルやらは巻けない正真正銘の全裸になるはずだ。

俺はそそくさと自分の服を脱ぎ、カヨさんの脱衣を眺めた。

ポニーテールを結わえたゴムを解き、黒髪のロングヘアーをなびかせたカヨさん。脱衣の支度を済ませると、靴下から脱ぎ初めた。俺の母親は先に浴場に入って行った。

赤のシャツのボタンを1つ1つ外していき、シャツを脱いだ。下にもアンダーの黒のショーツを着けていて、それも捲り上げて脱いだカヨさん。中からブラジャーが露になった。生ブラは薄いピンクのブラだった。

それからズボンを脱いで行くカヨさん。ズボンの下には今までも見たこと無かったカヨさんのパンティが現れた。尻肉が食い込んでいる薄いピンクのパンティだった。

そして下着のみになり、いよいよカヨさんはブラに手を掛けホックを外すとパサッと脱いだ。俺は背後にいるのでまだ胸は見えない。するとカヨさんはパンティに手をやるとスルスルと下ろしていった。パンティに食い込んでいたお尻がゆっくりと全開になっていった。ついに、お尻が丸出しになった。ムチムチした肉付きの良いお尻だった

そしてカヨさんはゆっくりと正面を向いた。

クルッと正面を向いたカヨさんはタオルで胸と股間を隠していた。後ろから後を追った俺の前でプリプリとしたお尻を揺らしながら浴場に入って行った。俺は先に湯船に入り、カヨさんが湯船に入るのを待ってみた。カヨさんは、浸かる前に座り桶で身体を流したそして、足を湯につけると俺の目の前で、ついにタオルをゆっくり外した。

先ずはポロッと現れたオッパイに目がいった。綺麗なお椀形をした形の整ったオッパイで乳首は薄ピンク色だった。

それから、徐々に視線を下の方にずらしていった。見たくて見たくて夢に迄見たカヨさんの・・・。

そして、見たかったカヨさんの股間に目をやると、縱気味で毛足が長く黒々生えたマン毛が生い茂っていた。

カヨさんのマン毛に大興奮してしまった。片時もカヨさんのマン毛から目を離さなかった。結構、濃いめでモジャモジャしていた。

しばらくマン毛を堪能した後、カヨさんは洗い場に移動した。そして俺も便乗してカヨさんの横で身体を洗っていると、カヨさんは立ちあがり足の方を腰を屈め洗い出したので、さりげなく俺はカヨさんの背後に回ると、見えた見えた、カヨさんのケツ穴と、更にケツマン迄。カヨさんの割れ目迄バッチリ見てしまった。かなり綺麗な色をしたマンコだった。

とんでもない収穫があった1日だった。今でもカヨさんのマン毛とマンコを思い出しては抜いている。

- 終わり -

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