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投稿:2017-05-31(水)03:48

妻が浮気、その相手はあの時のオヤジ

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北海道/名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:Gカップ爆乳妻と巨乳に未練のある男友達とで3Pした話

以前、巨乳な妻との体験を投稿した者です。

プールにて妻が40代のオジさんに犯され、それ以来セックスに対し積極的となった妻でした。

私の友人と3Pをした話も投稿させて頂きました。

Gカップが自慢の妻ですが、最近ではHカップある様な気がします。太っているわけではなく、本当に胸だけが飛び出たスタイルです。

この度妻の浮気が発覚しました。

しかもその相手はプールで妻を犯したオヤジでした。

浮発覚した経緯はまず妻がパートに出る様になったことから始まります。

パート先は自宅から随分と遠い場所でしたが、知り合いは少しでもすこない方が働きやすいからと言う理由だったので、私自身もわからなくないと思い容認しました。

パートで働き始めて数ヶ月、妻のシフトが最近は多くなっており、「随分稼いでるな。欲しいものでもあるの?」と私が質問しました。

「長く働いてた人が辞めちゃって、シフトを多く入れられてるんだよ。忙しくて大変。」という答えでした。

でもそれは嘘でした。パートで働いているのは事実でも、シフトの話は全くの嘘です。

パート先で偶然にもあのオヤジと出くわし、しつこくつきまとわれた結果、妻はオヤジと身体の関係になってしまったのです。

浮気がバレたのはオヤジの怠慢。まさか我が家にまで来てセックスしてるとは思いませんでした。

その日私は仕事が早く終わり、16時頃に直帰しました。妻はパートと聞いていましたし、娘は土曜日に妻の実家に預けて日曜日に迎えに行く予定でしたので、家には誰もいないはずでした。

ですが自宅に入ると靴があり、男女の声がします。

「あぁっ!凄いです!奥まで届いて気持ちイィ!」

「こんなに激しくされたらまたイッちゃう!」

妻の喘ぎ声がリビングから聞こえて来ます。

私は動揺する気持ちを抑え、居間に向かいました。

ガラス越しでしたが、あのオヤジが妻を後ろから攻め立て、豊満な爆乳を揉みしだいています。

オヤジ「奥さんはこれが好きなんだろ!もっとヤッてやるよ!旦那が帰るまでまだ時間があるだろ、何発イケるか試そうか。」

「いっぱいイかせて下さい!いっぱい突いて下さい!」

妻は興奮した様子でオヤジのチンポを求めていましたし。

ドア越しでも妻のマンコがピチャピチャな状態なのは明確でした。

直ぐに止めには入れば良かったものの、寝取られ癖の出来上がった私はその光景を見守る事としました。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

と打ち付ける音は更にスピードアップし、オヤジは絶頂を迎えそうになりました。

オヤジ「ほら!イクぞ!どーして欲しいんだ!」

「下さい!いっぱい下さい!」

オヤジが果てる間際にチンポを妻から引き抜くと

「どーして…やめないで下さい…ハァハァ…イカせて下さい…。」と懇願しました。

オヤジ「まだ時間はある。たっぷり楽しませてくれ。ホテルではたっぷり楽しめてないからな。今日はトコトン奥さんの身体を味わいたい。」

オヤジはそう言うと妻の腕を引き、ディープキスを始めました。

チュパチュパ音を立て、互いの舌を求め合ってました。

妻はキスをしながら目がトロンとしており、オヤジの勃起したチンポを手でシゴいてます。

オヤジはというと妻と唾液交換を行いながら、爆乳を両手で揉みまくりです。

オヤジ「奥さんのオッパイは柔らかくてハリがあって本当に凄いな。今まで会った女で一番だよ。旦那と別れて俺のとこに来い。毎日出来るぞ。」

「それは…主人を愛してますし、娘もいます…。」

オヤジ「まだ旦那か!あんたは俺のチンポが忘れられなかったんだろ!それでこうして連絡を寄越して来て、俺に抱かれてるんだろ!そんな奴にはお仕置きが必要だな!しゃぶれ!」

オヤジは妻の反応に苛立ち、妻をしゃがませ、そそり立ったチンポを妻の口に無理やり入れました。

妻は抵抗しつつも、喜びの表情で、オヤジのチンポを愛おしく舐め回します。

チュパ!チュパ!チュパ!チュパ!

と卑猥な音が響き渡り、オヤジは妻の頭を掴みながら腰を振りました。

イマラをさせられる妻は目を瞑りながらもオヤジのチンポを受け入れていました。

オヤジ「オラッ!今日はこれで何発目だ!飲め!」

オヤジは妻の口の中に射精した様で、妻は精液を一滴残らず飲み干しました。

「何回もイッてるのに凄い濃いです…ほんと凄いです…」

オヤジ「そんな感想いらねーんだよ!膝立ちしろ!もう一発ハメてやるからパイズリしろ!」

オヤジの言葉に妻は素直に従い、爆乳でチンポを挟み込みました。

ヌチャヌチャ音を立て、オヤジは満足気に妻を見下ろしていました。

「もう硬い…石みたい…それに凄く大きい…私ダメです、入れて下さいっ!」

妻はパイズリを止め、自ら四つん這いの格好になりました。

オヤジ「雌犬か!お前は!だったら尻を突き上げろ!突っ込んでやる!」

バックの体勢で妻は挿入され、ヒーヒー言ってました。

「ああああああぁ!!!!こんな凄い!太いのが入ってくる!直ぐにイッちゃう!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!という音に合わせて妻の爆乳はブルンブルン揺れています。

5分程突かれた妻はお尻を下に押され、寝バックの体勢で責められます。

「さっきよりも奥にっ!ダメッ!ダメっ!いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」

妻はイカされました。

それでもオヤジは止めません。

オヤジ「旦那より俺だろ!どーだ!身体は正直だぞ!」

オヤジの言葉に妻が反応出来ないでいると、

オヤジ「この前はホテルでやり損ねたからな!中にたっぷり出してやる!まだまだ出るぞ!」

再びバックの体勢に戻るとオヤジは中出し宣言をしました。

妻は焦り、「ダメッ!それは本当に!止めて下さい!」

必死で願い出ていましたが、私にはその姿が中出しを求める女になっている妻に見えてしまいました。

オヤジ「俺の子供を妊娠すれば旦那には離婚されるだろ!しっかり孕め!孕めないなら、また次も中出しだ!」

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁあ!」

妻の反応を見て、オヤジは妻の中に果てました。

妻のお尻がピクピクしており、既に何度射精したかはわかりませんでしたが、たっぷりと注がれていると思います。

オヤジがチンポを引き抜くと妻のマンコからは精液が大量に流れ、糸を引きました。

オヤジ「チンポを舐めろ!それが終わったら床の精子も舐めろ!」

オヤジの命令に従順に従い妻はお掃除フェラをしていました。綺麗にチンポを舐め終わると床に溢れた精子を吸い込みました。

「どうしよう…私…」

あれだけの事をして何がどうしようなのかわかりませんでしたが、妻は中出しされた事に混乱している様子で、今まで中出しは無かった事がわかりました。

私はこのタイミングでリビングに突入するのは遅い話ですが、今だと思い足を進めた時、妻はオヤジとキスを始めたのです。

無論妻からと言うよりはオヤジに引っ張られと言う状況でしたが、オヤジの首に手を回し、まるで本当の夫婦が愛し合うかの様なキスでした。

私は絶句してしまい、踏み込む事を躊躇してしまいましたが、これ以上はと思い突入し、オヤジをブン殴りました。

そこからは修羅場でした。オヤジは悪びれる訳もなく、私の前で妻の爆乳を揉み、マンコにまた手を入れました。

オヤジ「あんたにこの女は勿体ねーんだ。俺の女だ。さっきまで俺のチンポでイカされてたんだ。お前の出番はねーよ!」

オヤジには失うものは無いと言った態度でしたが警察に通報した事を伝えると慌てて去って行きました。

妻は泣きながら謝り、離婚したく無いと願い出ました。私は光景を見ながら直ぐに止めに入らなかった事もあり、回答できませんでした。

あろう事か頬を赤くしてついさっき他人に中出しされた妻に興奮し、そのまま私も挿入しました。

「あああっ!何で!パパ、どーして!」

妻の言葉は無視して少しでもオヤジの精子が薄まればとあり得ない発想で私も妻の中に出しました。

結論的には妻は妊娠せず、離婚もしてません。ただオヤジに家はバレているので引っ越す事にしました。そして妻はパートに出る事をやめました。

あんな光景を目にしたのに私は改めて妻を愛していると思ってます。

他人に抱かれる妻には興奮を覚えましたが、寝取られる辛さは味わいました。

しばらくは自分一人で妻の身体を楽しむつもりです。妻も反省からか私に従順です。娘を実家に預けた時は裸で過ごさせ、私の気の向くままに性処理してくれる様になりました。

続き:あの忌まわしきプールへ再び妻を投入

- 終わり -

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