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投稿:2017-05-31(水)06:08

都合が良い女の子ヒロコ、それから・・・

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名無しさんからの投稿

前回の話:何かと”便利な”?ヒロコを辱めた話し・・・、出会いの頃

ヒロコを酔わせてオモチャにした話は、寝台特急の話や、先輩を呼んで二人でイタズラした話しなどをしてきましたが、『その後』のお話をしましょう。

あれから、戸田先輩は、何度も僕を飲みに誘うようになってきました。

「よお!・・・今日はどう?」って毎週のようにお誘いが来ます。

それまでも、ちょいちょい一緒にお酒を飲むことが多かったので、それほど特別なことでもないのですが、やはり、ヒロコの話しをしたいのは十分に解っていました。

あのときの写真や動画は、全部コピーをして渡していましたので、彼曰く、『すり切れる』ほど見たのだそうですが、「やっぱり、ナマのヒロチャンがいいよね・・・」って。

「今度、いつ来るの?・・・」といったことを飲む度に聞かされていました。

そこで、「来週末にまた来るみたいですよ・・・」というと、「エ?、ホント?、またお邪魔していいかな?」と目を輝かせて聞くのです。

「もちろんご招待しますので、お願いしますよ・・・、いつもお世話になっているんですから・・・」と、言うと、子供みたいな笑顔を見せながら喜んでいました。

そして、「実は、相談があるのですが・・・」と、「次はどんなことをしようか考えているのですが、何か面白いプランはありませんか?、アイデアをお願いします」と戸田さんの知恵を借りようとしました。

そうはいっても、前回にクスコを使ったり、浣腸をしたり、放尿シーンも見せて貰いましたので、二人で考えても、なかなか良いアイデアは浮かびません。

戸田先輩は、ヒロコについて、「いいカラダをしてるよね・・・、おっぱいは柔らかいし、乳首なんか上を向いているし・・・、ナマで初めてみ見た!、でも、なんといってもあの『鳴き声』だよね・・・、あれを素面の状態で聞いてみたいね・・・」と、コレがヒントになるかどうかは解りませんが、それとなくリクエストを聞いてしまいました。

次回は、先ずお酒を飲ませる前に、目隠しプレイをして、ヒロコの生の姿・・・というか、ナマの『鳴き声』を聞いて貰い、場合によっては、僕と入れ替わって、戸田先輩にも内緒で参加して貰おう・・・ということになりました。

戸田先輩には、少し早めに来て貰って、隣の部屋に隠れて貰いました。

ピンポ~ン!、ヒロコがやってきました。

「ただいま~!?、ほら、似合う?」と、すっかり慣れた様子でドアを開けると飛び込んできて、先ずは、キス!。

キスをしながら、胸を揉んだり、背中やお尻をなでたりして、さりげなく下着をチェック。

その日のヒロコの服装は、紺色・・・というより、藍色の体にフィットしたノースリーブのミニ・ワンピース、胸元から裾までの一直線のファスナーで、(脱がしやすそう!!)少し胸の谷間が見える程度のところでファスナーが止めてありました。

「今日はね・・・、肉じゃがを作ってきたの・・・」と、テーブルに並べようとするので、容器をテーブルに置いたところで、「ちょっとこっちに・・・」と、隣の部屋に連れて行き、ファスナーを一気に引き下げました。

「え?ヤダ-・・・エッチ!」とは言うものの、本気で嫌がっているわけでもなく、されるがままでした。

「こうしてほしかったんでしょう?、このままお散歩に行く?」と、ファスナーを全部下ろした姿で、ヒロコは僕に抱きついてきたので、そのままベッドに押し倒し、(僕がプレゼントをした淡いブルーの)ヒモパンのヒモをほどき、割れ目に指を入れてみると、そこはもう蜜が溢れんばかりに・・・濡れている。

すかさず、先ずはその『蜜』をなめてみると、トロミが濃く、どろっとした感じで、「ずっと濡れていたの?」「違うよ・・・、○○(僕の名前)に会ってからだよ」と恥ずかしそうに答えた。

大きく真横に脚を広げて、オマンコに吸い付くと、早くも「ア・・・、イヤッ・・・イヤッ・・・」と可愛い声で鳴き始めた。

戸田先輩は、隣から覗いているに違いないので、「今日は、『目隠しプレイ』をしようね・・・」といって、オマンコをなめ尽くした頃に、用意しておいた目隠しと、その上にタオルを巻いて、ワンピースを脱がし、ブラジャーもとって、手は、後ろ手にして腰の上あたりで縛り上げた。

ヒロコの小さな乳首は硬くとがって、上を向いていたが、「エッチな声を聞かせてあげようか?」といって、テレビにAVを流しながら、その音というか声をヘッドホンで聞かせることにした。

よほどヒロコが暴れない限り、ヘッドホンのあえぎ声で、僕の声はもちろんのこと、何も聞こえないようにして、ヘッドホンから漏れてくる音量は、ヒロコのオマンコをなめている僕にも聞こえるくらいの大音量で、それ以外の音や声など何も聞こえないはずである。

ヒロコは聞こえている声が大きいせいか、『鳴き声』も普段よりも何倍も大きくなって、そっと出てきた戸田先輩は、いつのまにかICレコーダーでヒロコの声を録音していた。

僕は、戸田先輩に『熊の子バイブ』を渡して、「コレを使ってみて下さい・・・、クリトリスを攻めたら、もっと良く鳴きますよ・・・」とアドバイスもした。

戸田先輩は、ぱっくり口を開けているヒロコのオマンコにバイブを差し込み、熊の子をクリトリスに当てて、スイッチを入れた。

「アッ!?、イヤッ!イヤッ!イヤッ!・・・イヤァー、イヤァー・・・」と腰を持ち上げながら鳴き叫んだが、戸田先輩は、体でがっちりとヒロコの腰を押さえ、左腕ではヒロコの左の太ももを押さえながら、熊の子の先っぽをクリトリスに付けてこねながら、バイブはオマンコの中をかき混ぜるようにして攻めていた。

「アァァァァ・・・、キモチイイ・・ィィ・・・、もうダメーーー、イク、イク、イクゥゥゥ・・・」と、数分でイッテしまった。

ヒロコの体は汗びっしょりで、光っているように見えて、ぐったりしていた。

よほど気持ちよかったのだろう、ヘッドホンのお陰か、僕も聞いたことがないような大きな鳴き声をだし、荒い息づかいのせいか、まだ胸が上下している。

ヘッドホンからは、まだAVのあえぎ声が漏れて聞こえてくる

音響効果というか、ヒロコの頭の中は、エッチなことだけが一杯になっていたような気がして、カラダ全体で感じていたようだ。

ヒロコが少し落ち着いてから、『熊の子バイブ』を抜いて、前に買っておいた太めの(直径が4~5センチはあろうと思われる)バイブを入れることにした。

ヒロコのような若い、出産経験も無い子には太すぎると思ったが、クスコを入れてみたときに、意外とオマンコの中が広がったので、上手く入るかどうか試しに入れてみようということになった。

ヒロコのオマンコは、戸田先輩のバイブ攻めで、十分すぎるくらいに濡れていたので、ゆっくりと先っぽから入れていったところ「え?何をするの???」、「イタい・・・イタい・・・」と言い始めたが、既に数センチは入っていて、焦らずにゆっくりと押し込めば入るような気がしていた。

ヒロコの「イタい・・・イタい・・・」という声を聞きながら、なんとか半分くらいまで(10数センチ)は入っただろうか、何か突き当たっている感じがしたので、そろそろ本当に奥まで入ったのではないかと思った。

そして、戸田先輩が極太バイブのスイッチを入れると、ヒロコはまた腰を持ち上げるようにしながら、「クゥゥゥ・・・」というか、「グゥゥゥ・・・」というか、今まで聞いたことがない声を出して、カラダをのけぞらした。

戸田先輩は、ピンクローターでクリトリスを攻めている、ヒロコは、体を震わせるようにして、全身が汗びっしょりになり、失神寸前かと思った。

そして、ヒロコは声も出なくなり、何かを叫んでいるようなのだが、声にならない、女の子がSEXで失神するのを初めて見た。

ヒロコがおとなしくなって、静かにバイブを抜いてやると、それまでバイブが尿道の「栓」のかわりになっていたのだろうか、チョロチョロとおしっこを漏らした。

失神と失禁、僕らはヘッドホンを外し、ヒロコが気が付くまで待つことにして、次の作戦を練った。

「いつかは、この陰毛を剃りたいね・・」などと言いながら、割れ目の左右の陰毛を引っ張って広げながら、遊んでいた。

しばらくすると、ヒロコが大きく息を吐いたので、「大丈夫?」と、僕が優しく声を掛け、ねっとりとキスをしたら、舌を絡ませてきたので、更にキスを続け、「イタかった?、とっても可愛かったよ・・・、何度もイッタでしょう?」というと、(小さく)「ウン・・・、気持ちよかった」とうなずいていた。

「じゃあ、このままいつもと同じね・・・」といって、目隠しと、手を後ろ手に縛ったまま、ほぼ正常位で挿入し、乳首を吸いながら、揉んでやった。

「チョット待ってね・・・」と言いながら、体を離してゴムを取りに行く振りをしたら、「今日は大丈夫だから・・・、中に出して・・・」というので、そのまま戸田先輩と入れ替わり、僕と同じように挿入し、おっぱいを揉みながら抱いていたが、ヒロコはまったく気が付いていない。

「きもちいい・・・です。イヤッ!イヤッ!イヤッ!・・・」と、いつものいい声で鳴き始めた。僕は、戸田先輩の肩のところからヒロコに声を掛けながら、戸田先輩の中出しにタイミングを合わせて声をかけ続けた。

「イクゥゥゥ・・・」、一声鳴いて、ヒロコはイッタようだった。

それじゃあ、今度は・・・といって、戸田先輩がペニスを抜くのと同時に、ヒロコのカラダを素早くひっくり返して、四つん這いにして、「そう・・・、いつものように、お腹を下げて・・・、お尻をもっと突き出して・・・」と指示をして、バックスタイルにした。

「何をして欲しい?」といつものように意地悪く質問をはじめた。

ヒロコには、いつも何をして欲しいか自分で言わせるようにしている。

それでも、恥ずかしさに負けて、なかなかはっきりとは言えないようで、(小さな声で)「いれてください・・・」とか、「なめて下さい・・・」とか言うので、「何を(いれるの)?、どこに(いれるの)?」と、すべてを言うまで言い直させている。

だから、「何をして欲しい?」ときくと、「入れて下さい・・・」と言えば、「何を?、誰の?」と聞きかえし、「○○さん(僕の名前)の・・・オチンチンを・・・、ヒロコのオマンコに・・・いれてください」というまで言わせるように躾けていた。

「なにをしてほしいの?」というと、「いれてください・・・」というので、「ちゃんと言いなさい」というと、「ヒロコのオマンコに・・・、○○さんのオチンチンを・・・、ヒロコの・・・オマンコに入れて下さい」と言わせてから、戸田先輩にバックから入れて貰い、僕は、さっきと同じように、肩の上から声をかけ続けた。

ヒロコは、すぐに声を出して、「イャァァァ・・・、キモチイイよー・・・」と鳴き始めました。

すぐに「イク・・・、イクゥ・・・、イッチャウ・・・」と言い始めたので、戸田先輩の顔を見るとまだまだと顔を振っているので、「まだだよ、まだ・・・」と間を持たせ、戸田先輩のOKサインを待って、「いいよ・・・」と声を掛けると、「イクゥゥゥゥゥ・・・」と言い残して、イッテしまいました。

ヒロコの中には大量の戸田先輩のザーメンが入ったままで、お尻を持ち上げたままじっとしていました。

ヒロコのオマンコにティッシュペーパーで栓をして、そのまま風呂場に連れて行き、初めて目隠しをとり、縛っていた手をほどき、シャワーで汗を流すようにいい、ヒロコは体を洗いはじめたのです。

ベッドルームに戻ると、戸田先輩が身支度をして「イヤー、良かったよ、2発もやったからね・・・、よかったよ」と嬉しそうでした。

ヒロコが脱いだヒモパンには、べっとりと染みが付いていて、あの短い時間でこんなにも濡らしていたのかと思うと、可愛くてたまらず、僕もシャワーを浴びているヒロコを抱きたいと思い、シャワールームに飛び込みました。(その間に、戸田先輩には帰って貰うようお願いをして、ごまかしました。)

ヒロコは体を洗っていましたが、「今日の○○さん、沢山出たでしょう?、ヒロコも気持ちよかった・・・」と抱きついてきたので、しばらくは激しくキスをした後で、四つん這いにして、シャワーノズルの先をシングルにして、直接オマンコにあてがい、勢いよく中のザーメンを流し綺麗にしてやりました。

シャワーを終わってから、ヒロコには、裸のままでエプロンだけを着けさせて、寝るまでその姿を続けさせました。

ヒロコは、「恥ずかしいよお・・・、誰かに見られたら、どうするの?」というので、「その格好で、コンビニまで買い物に行っておいでよ・・・」とからかってみると、「行けるわけ無いでしょう?、もう、エッチなんだから・・・」とふくれていたのが余計に可愛かったです。

今日はこの辺で、続きはまた・・・。

続き:都合がいいオンナ:ヒロコを痴漢にやらせてしまった話。・・・少し騙して体験させた。

- 終わり -

前後の話
前の話(2017-05-31 15:48:29)妻が浮気、その相手はあの時のオヤジ

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