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投稿:2017-05-30(火)10:45

美少女と下校中に

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名無しさん(10代)からの投稿

前回の話:放課後の教室で美人クラスメートが俺の男友達の机で角オナしてるところを目撃

あの出来事の次の日、絢美は普通に登校してきた。

と言ってもさすがに元気はなかったし授業中何度も保健室へ行っていた。

そんな絢美にイヤラシイことをさせるほど鬼畜ではないのでこの日は俺も大人しくしていた。

授業が終わって部活が始まると俺は絢美のことなどすっかり忘れて練習に励んでいた。

ようやく練習が終わり部室に道具を運び込んでいるとなんと同じく部活終わりの絢美を見つけた。

あの様子では部活なんて出るわけないと思っていたがどうやら関係なくきっちり練習していたようだ。

体を動かして少しでもスッキリしようとしたのかもしれない。

汗で濡れた髪と脚を見て先日のことを思い出し勃起しそうになったため再び絢美のことを忘れて後片付けに集中した。

帰る準備が整い、顧問の挨拶で解散となった俺は寄り道の話をしている友達を尻目にそそくさと下校する。

少しでも早く家に帰って抜きたかったのだ。

部活終了の時間ともなれば日は沈み辺りはかなり暗くなっている。

5mも離れれば顔を認識できないほどだ。

そんな周囲の状況のせいか俺は勃起しているのがひと目でわかるほど膨らんでいる股間を気にもとめず歩を進めていた。

家まであと半分というところまで来たとき、前の方に人影が見えた。

暗くてよく見えないのになぜか異常に興奮してしまう。

いっそのことその辺の茂みに隠れて致してしまおうかと思うくらいムラムラしてきた俺は周りから見たら変な人に見えるくらい必死に早歩きしていた。

人影はそんなに早く歩いているわけではないらしくどんどん近づいてくる。

どうやら同じ学校の女子らしい。

1歩、また1歩と近づく度に徐々に人影の正体がわかってきた。

俺は不自然なまでに勃起したまま人影に追いつき声をかけた。

「よう、絢美。」

人影の正体は絢美だった。

絢美の家がどこかは知らないがたまにこの道で見かけることがあった。

絢美「な、なに?」

絢美は警戒しながらこちらを向いた。

当然だろう。今までまともに話なんてしてこなかったやつが昨日の今日で話しかけてきたのだから。

「そんなに警戒すんなよ。」

一応口ではこう言ったが下半身の膨らみは絢美にも気づかれているだろう。

絢美「用がないなら話しかけないでよ。」

早くこの場を去りたい一心の絢美は話もまともにしようとしない。

「昨日帰るときまた相手してくれるって言ったの覚えてるよな?」

絢美はやはりその話題かとうんざりした表情を浮かべた。

絢美「イヤ!もう許してよ...」

絢美は強く拒絶した後力ない声で懇願した。

だが俺は今とにかくムラムラしている。

絢美の事情なんか知ったこっちゃなかった。

「今日は手でするだけでいいからさ。ムラムラがしてヤバいんだよ。」

絢美のような美少女に自分がムラムラしていることを伝えるというありえない状況にさらに股間が膨らんでいく。

絢美「イヤ...」

絢美は怯えた目で俺を見る。

「たのむ!な?ササッと出すからさ。」

強引に押すと絢美は首を振らなくなったので受け入れたと見なし手を引っ張って近くの廃工場に入った。

ここは数年前に潰れた工場で倉庫として借り手を募集中らしいが見つからないまま寂れて今では小中◯生の遊び場になっている。

といってもこの時間では人のいる気配すらない少し不気味な空間だ。

だが興奮している俺と絶望している絢美にとってはただの人目から隠れられる空間だ。

中に入り絢美を連れて倉庫の奥の方、恐らく作業員がいた頃は休憩室として使われていたであろう8畳程度の個室に入った。

ここはこの町の子供全員が共有している秘密基地のような場所で頻繁に人が出入りするためそこそこ綺麗にしてある。

そしてなによりここ壁の一部に穴が空いていて丁度そこから外にある街灯の光が差し込んでくるため夜でも明るい場所だった。

念のため鍵を閉めてから自分のジャージを脱ぎ捨ててチンコを露出した。

「さっ、絢美の手でイかせてよ。」

期待に満ちた俺の表情とは逆に絢美は嫌悪感を全面に押し出した表情で突っ立っている。

仕方なく絢美の手を掴みチンコに押し当てるが全くシゴこうとしない。

「終わらないよ?」

そう言うと絢美は嫌々チンコをシゴキはじめた。

だがやる気のない手コキでは全くイケそうもない。

それどころかチンコが少し萎えてしまった。

「そんなんじゃまた入れるよ?」

脅しをかけると絢美は困った顔をした。

絢美「やり方わからないし汚いしもうイヤ...」

今にも泣きそうだ。

「チンコ握って上下に動かすだけだよ。ほら、こうやって」

絢美の手の上からチンコをつかみ動かし方を教えると言われた通りに動かし始めた。

少し気持ちよくなってきたので俺も黙って気持ちよくなる。

静かな空間にニチャニチャという手コキの音だけが響く。

しばらくしてこのままではイケないと思った俺は絢美にもう一つお願いをした。

「絢美、舐めて。」

絢美「イヤ!手だけって言ったじゃん!」

絢美は全力で拒否する。

「だってこれじゃいつまで経ってもイケないよ。絢美だってすぐ終わらせたいでしょ?」

絢美にも利があると思わせようとしたが絢美は首を縦にふらない。

「じゃあ舐めなくていいから服脱いでよ。それならイケるかも。」

仕方なく別の提案をすると絢美は渋々脱ぎだした。

部活帰りでジャージの下は下着のみのため脱ぎやすかったのだろう。

全裸になった絢美はまた手コキを開始する。

小さいながらもツンと上向きなおっぱいが手の動きに合わせてプルプルしている。

仁王立ちしている俺に対して絢美はしゃがみ込んでいるためマンコはよく見えないがそのチラリズムがまた興奮させる。

だが見てしまうと今度は触りたいという欲求が出てきてしまった。

特に汗ばんだ絢美の美しい太ももは街灯に照らされてより一層柔らかさと儚さを演出していた。

「絢美、俺がそこに横になるから顔の上にまたがって。」

さっきもいったがこの部屋は秘密基地としてみんなが使っているので結構綺麗なのである。

部屋は土足厳禁だしたまに親が掃除をしたりしているようだ。

絢美「え?どいうこと?」

突然の要求に絢美は固まる。

「いいからこの上にまたがって。」

俺は横になりこうだよと催促する。

絢美「イヤ...」

さっさとイキたいのに思い通りに動かない絢美に俺は軽くキレた。

「いいから言われた通りにしろよ!無理矢理入れてもいいんだぞ!」

絢美はついに泣き出した。

だが入れられるのはやはり嫌なのだろう。

言われた通り俺の顔にまたがった。

見上げると絢美の小さなマンコが見える。

「そのまましゃがめ。」

絢美はゆっくりと腰を落として俺の顔の上で女の子座りのようにしゃがみ込んだ。

俺の目の前にはマンコが。

下を伸ばせば届きそうだ。

「絢美はそのまま手コキしろ。俺はマンコ舐めてるから。」

絢美はチンコを掴むとニチャニチャと手コキを始めた。

俺は目の前のマンコに欲望のまましゃぶりついた。

絢美「んんっ!」

絢美が驚いた声をあげる。

俺はというと初めて舐めるマンコの味に驚いていた。

AV男優がベロベロ舐めているのを見ていたので味は無味かそこまで変な味ではないだろうと思っていた。

だが実際のマンコは生臭く初めての自分には難易度が高かったようだ。

それでも幸いだったのは絢美が部活後だったことだろう。

汗をたっぷりかいていたおかげで生臭さが汗の塩気に少し緩和されていた。

そのおかげで俺は絢美のややしょっぱいマンコを舐め続けることができた。

絢美「あっ、んっ」

さっきまで涙と鼻を啜るような音しかしていなかったが段々と喘ぎ声が出てきた。

少し嬉しい俺は舐め方を変えたりクリトリスと思わしきものに吸い付いたりと攻めを楽しんでいた。

しばらくして絢美の身体がプルプルと震えてきた。

最初は自分が舐めまくっているせいで気づかなかったが完全に手の動きが止まったことで気づいた。

絢美「あっ!あっ!」

絢美は押し殺すような喘ぎ声ではなく快感を味わうような喘ぎ声を出している。

そして俺がマンコの中に舌をねじ込むと同時に身体が一層震え始め最後にクリトリスに吸い付くとビクンと絢美の身体が跳ねた。

絢美「あっ、はあっ、はあっ」

絢美は口元を抑えたまま息を荒くして身体を震わせている。

目の前にあるマンコはピクピクと痙攣している。

「もしかしてイッたの?」

もしかしなくてもイッただろう。

絢美「...」

だが絢美は答えない。

なのでまたマンコにしゃぶりついた。

絢美「あっ!やめてっ!もうイッたから!」

今度は素直に答えた。

「イキたいのは俺なのになんでお前がいってんだよ!」

大して怒っていないがビビらせるために床を叩きつけて本気感を出す。

絢美「ご、ごめんなさい...」

「もういいからさっさとイかせてくれ。手だけじゃなくて口も使え。」

絢美は今度は断らずに素直にチンコをくわえた。

だがくわえたまま動かない。

動き方がわからないのだろう。

「そのまま上下に頭動かせ。歯が当たらないようにしろよ。」

言われた通り絢美は頭を動かすが歯を当てない動かし方がわからないらしくちょくちょく痛みが走る。

だがそれもしばらく我慢しているとコツを掴んだらしくジュポジュポと滑らかに動き出した。

しばらく絢美の口を楽しんでいると絢美がぷはっと息継ぎをした。

そしてまたくわえこむ。

マンコを舐めるのも飽きた俺は絢美の顔が見たいと思い体勢を入れ替えた。

俺は普通に座り絢美が足の間に入り込んでフェラをする。

ピンサロのようなスタイルだ。

前から見ると絢美の小さな口によく入るなと思うくらいくわえこんでいる。

ジュポジュポと音を立ててたまに息継ぎをするとヨダレの糸が口とチンコをつないでいてたまらなくイヤラシイ。

しばらくフェラをしてもらったがやはりイケず。

俺はすっと立ち上がりついでに絢美も立たせた。そして近くの壁に寄りかからせて絢美の片足を持ち上げた。

よくみるとイッたせいかマン汁で太もものあたりはビショビショだった。

小さいマンコにチンコを押し当てるが絢美は何も言わない。

少し苦労したがなんとか入った。

初めてした時とは違う受け入れ態勢の整ったマンコは信じられないくらい気持ちよかった。

亀頭だけでイキそうになるのをこらえて根元まで差し込むと思わずうあっと声が漏れてしまうくらいの快感に包まれた。

絢美「ふっ、んっ」

絢美も子宮まで届いていそうな感覚に快感を覚えているようだ。

少し快感に慣れて腰を動かし始めた。

絢美「あんっ!あっ!んっ!」

絢美は俺にしがみついて感じている。

正直動きづらかったが目の前に絢美の顔がある状態で犯せるこの体位を俺は気に入っていた。

絢美「ああっ!んんっ!」

絢美もかなり気持ちいいらしい。

俺は勢いで絢美にキスをした。

少し歯が当たったが気にせずAVの見様見真似でディープキスをする。

絢美の口はフェラをしたせいか少ししょっぱかった。

とにかく舌を動かした絢美の口を犯しているとついに絢美も舌を動かし始めた。

かなり興奮しているのだろう。

獣のようにハッハッと荒い息をしながらお互いを求め合う。

絢美の歯、歯茎、唇を舐めまわしているとたまに絢美の舌と俺の舌が絡み合う瞬間がある。

そのときのニュルンとした何とも言えない感触が気持ちよくてその度に小さな射精と言ってもいいくらいの量のがまん汁が絢美のマンコに吐き出されていく。

絢美「あむっ、ジュル、はあっ、ぷあっ」

そして俺は息継ぎをするために口を離すと同時に腰に力を入れた。

残った体力全て使った射精に向かう。

絢美「あああっ!だめぇっ!んんんっ!」

絢美が首に手を回して体勢を固定してきた。

そして俺も限界を迎える。

「絢美!中に出すよ!」

もうすでに絢美の中には射精1回分くらいの精子が吐き出されているだろう。

そこに上塗りするように俺は絢美の奥を求めた。

絢美「あっ!ダメっ!中はダメっ!」

言葉ではそう言っても首に回した手の力は緩まない。

もう既にお互い汗だくで身体がぶつかる度に汗が飛び散る。

「あーイクッ!」

ずんっと効果音がつきそうなくらい絢美の奥に突き刺した。

明らかに今までとは違う膣壁の感触に触れたと同時に射精が始まった。

絢美「あっ、あっ、びくびくって、」

今日一日ずっとムラムラしていた俺の身体はとんでもない量の精子を作っていたようだ。

ドピュッ...ドピュッ...っと粘っこい精子を大量に何度も何度も絢美の子宮に吐き出していく。

チンコの鼓動に合わせて絢美の身体もビクッと震える。

そしてドピュッドピュッっと最後は勢いよく絢美の子宮の奥深くに精子をぶっかけて射精を終えた。

はあはあとお互いチンコを入れたまま息を整える。

逆流してきた精子の生暖かい感触がチンコに伝わってくる。

俺はまだ息を整えている絢美に再びキスをした。

このまま2回戦が始まるのではないかというくらい濃いディープキスをしたが途中で我に返った絢美がキスを振りほどいた。

仕方なく俺はゆっくりとチンコを抜いた。

するとネトォっという水飴のような粘り気を持った大量の精子が絢美のマンコから垂れてきた。

汗で肌が滑るのか垂れた精子は勢いよく絢美の脚を伝っていく。

そして地面につくとじわじわと小さな水溜りを作っていった。

絢美はずっと俺に足を持たれていたせいで固まってしまったのかまだ片足をあげている。

そのせいでマンコが自然に少し開き精子がどんどん垂れてくる。

段々と垂れる精子が少なくなっていき足元の精子溜りが直径2cmくらいになってようやく全部出たかと思ったその時、ブリュリュッっというオナラのような音とともに一気に大量の精子が漏れ出てきた。

絢美はそれを呆然と見つめている。

今度こそ精子が出切ったであろうタイミングで俺は絢美にシメのお願いをした。

「舐めて綺麗にして。」

絢美は何も言わずしゃがみ込むとチンコをくわえて精子やらマン汁やらを舐めとってくれた。

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