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投稿:2017-05-30(火)03:16

コンビニでよく見かけていた女と

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名無しさんからの投稿

仕事で外に出かけるんですが、

週に一回は見掛ける女が居ました。

40位の女で細身でスーツで、スカートだったりパンツルックだったり。

コンビニからすぐに近くの公園があり、広い駐車場に同じように車が沢山止まっていました。

そこにも彼女が車で来ているのを見ていた。

あるときに、昼にその公園で休み、トイレに行って出ると彼女が。

チラッと見てすれ違い車に戻ると、しばらくして窓を叩く人が

「こんにちわ、よく見ますよね」と彼女でした。

「助手席いいですか?」と言われて乗せて話した。

「どんなお仕事してるの?」と言われて仕事を話すと彼女は保険の外交らしい。

確かにスーツだし、少し短めなスカートからムッチリした太ももがたまらなかった。

「10歳も年下なんだ?」と彼女は45歳でした。

いろんな話をして最後に連絡先を交換した

奈緒子という名前でした。

「ひろきだからひろくんね」とそれ以来ひろくんと呼ばれていた。

「ひろくん今週はいつあそこにいる?」と連絡が来て時間をあわせて会っていた。

そんな事を二ヶ月続けているあるときに昼に会っていた。

「今日暑いね」と話す彼女

そんな事を言ってから数分していきなり曇り豪雨が窓を叩きました。

「凄い雨」と奈緒子さんもびっくりしていた。

「しばらく止まなそう」と話すとシートを倒して寝そべりました。

「時間大丈夫?」と聞かれて頷くと「なにしよっか?」と。

「何って?」と話すと「フフッ」と笑い手を太ももに持っていかれた。

うわっと驚くと「こういう雨宿りはだめかな?おばさんと」と。

ムチムチスベスベな太もも

「昼間だし車があるし」と話すと「居なくなったよ」と見渡すと確かに100メートルは離れた場所にポツンポツンと数台のシルエット

「雨だから見えないし…」とブラウスを脱ぎました

黒いブラに巨乳という訳ではないですが程よい大きさの胸が

「どうする?」と言われて周りを見渡すと俺は熟れた体に貪りつきました。

ブラを外すと少し大きめな乳首に吸い付きました。

「アンッ…気持ちいい…もっとして」と頭を押し付けられ夢中で乳首に

スカートの中に手を入れて撫で回しじんわりと濡れていた。

「アンッ…アンッ」と真っ昼間の公園の駐車場で

奈緒子さんは容赦なくて股間を撫で回してモノを触り「凄い元気ね」と撫で回した。

いつの間にかベルトも外し、チャックを下げるとトランクスの上から触り、そしてトランクスの中まで手を入れて

「硬くなってる」と触りました。

その頃にはパンティはぐっしょりと濡れて「ちょっとまって」と起き上がると、パンティとスカートを脱ぎました。

そして助手席に寝て脚を開き「来て」

「ゴムないよ」と話すと「中に出さないなら生でいいよ」と言われて俺は熟れた貝に挿入

「アアッ!いい!」と声をあげる奈緒子はグッチョリと濡れていて「アンッ!アンッ!気持ちいい!」と声をあげていました。

「硬いわ!凄く硬い!」と声を上げて俺は濡れた中につきいれました。

ムッチリした太ももを掴み奥に奥に

「気持ちいい!全然違う!」と声をあげる

そして数分して我慢出来ず激しく突き上げると「中で出さないでね?」と言う奈緒子の太ももに発射しました。

「凄いね…」と笑顔の奈緒子

「あたし気持ち良かった?」と聞かれて「凄く良かった」と話すと「良かった」

その頃には雨が弱くなり出したので慌てて着替えて「またね?」と奈緒子

翌週は雨でしたが強くなく出来ないかと思ったら「ね?あの山なら」と車で10分位の山に

中腹の道から側道に入り、砂利道の日陰を見つけると奈緒子と真っ昼間にまたしました。

そしてそんな事を繰り返していて半年

「ひろくん明日会えない?」

都合が悪かったんですが「明日がいいな」と言われて俺は早めに用事を終わらせて少し遅れて行きました。

「無理言ってごめん」と言われて「なんかあったの?」と聞くと「今日凄く会いたかったから」と笑っていた。

「今日はあたしのに乗って」と乗せられて行ったのがホテル

びっくりしたら「時間ないよ」とベッドに

薄暗い部屋でスカートを脱がせてブラウスを脱がせて

ヌルヌルと奈緒子の貝が濡れたら「来て」

そして奈緒子に入り込み「アンッ!ぶっとい!気持ちいい!」と。

いつもより激しく求めて来て腰の動きを止めると「ダメ」とぐいぐい

「出ちゃうよ」と話すと「いいよ…」と笑う奈緒子

「いやらしい」と話すと「そうよ昼間から男とホテルにいくいやらしい女よ駄目?」と聞かれて「たまらない」と突き上げたら「ひろくん中でいいよ」

「え?」と話すと「ひろくんの中で出して」

「いいの?」と興奮する俺に「いいよ…出して」

激しく突き上げ「凄い!アンッ!」と声をあげる奈緒子に激しく突き上げ限界になると「奈緒子さん」と抱きつくと「出してぇ」と声をあげる奈緒子にばらまきました。

射精を果たすと奈緒子はぐいっと体を仰け反らせました。

「気持ちいい…ひろくんも気持ち良かった?」と聞かれて「最高だよ」と話すと奈緒子は笑みを浮かべていた。

「安全日だったからひろくんに出して欲しかったの」と。

このスケベな人妻保険外交の奈緒子とは二年以上立ってもしています

- 終わり -

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