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投稿:2017-05-29(月)10:51

肝試しに混ざり女子大生達に

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群馬県/キャンパス騎士さん(30代)からの投稿

37歳 平凡な男性会社員です。

真夏の8月の最終土曜日。唸るような暑さの中、関東某所のとある田舎町を目指して、私は愛車を走らせた。

移動すること三時間。

たどり着いたのは海の香りが微かに漂う小さな田舎町。

かつては製鉄業を中心に工場の町として栄えたようだが、6年前に工場が閉鎖された後は人口も激減し、今ではすっかり当時の面影はない。残っているのは管理されていない海水浴場、廃校になった小学校、荒れ果てた森林、田んぼ、畑、脱け殻になった鉄鋼工場の数々、神社ぐらいしかなく、スーパーはおろかコンビニすら無い。街灯も少なく夜になると辺り一体は真っ暗になってしまい、波音や木々を揺らす風の音、工場の中から聞こえる奇妙な物音が響き渡る不気味な雰囲気が漂っている。

こんな古びれた田舎町に、繁盛当時から営業されているペンションがある。50代の夫婦が二人きりで宿を細々と切り盛りしており、20~30人程度が泊まれる四階建ての洋風な外観で、近くには屋外テニスコート4面と、屋内多目的運動コートがあり、場所柄のせいか値段も安いため学生達の部活やサークル、ゼミの合宿に利用されていた。

そして私は、情報を得ていた。

・この8月の最終土日には、都内の某女子大学のテニスサークルが夏合宿に来ている事。

・土曜日の昼前に貸し切りバスでやってきて、午後から練習をすること。

・夕方からバーベキューをして夜はレクリエーションがあること。

・日曜日は午前中に練習、午後から海水浴をして夕方に貸し切りバスで帰っていくこと。

・1年生から3年生20人程度と、就職活動を終えた四年生数人が参加していること。

なぜここまで詳しく知っているかというと、かつてこのサークルの女学生と付き合っていた経験があり夏合宿についてはよく聞かされていた。もっとも、私が隅々まで聞き出したと言っても過言ではないのだが。今日はその情報を最大限に活用し、若いピチピチの女の子達にエッチないたずらを決行する為に、はるばるこんな遠いところに高速道路も使わずにやってきた。

時刻は18時。ペンションから離れた物陰に愛車を止めた私は缶ビールちびちび飲みながら、高台の木陰から双眼鏡でペンションの方を眺めていた。すると中庭に大きなターフが張られている。その下ではバーベキューが始まっていた。

肉やビールを囲みながら笑い声が絶えず響き渡っている。日が落ちかけても気温は依然として高く、女の子達もノースリーブやキャミソール、短パンやホットパンツなどとにかく露出が多く涼しそうな格好をしている。中にはシャワーを浴びた娘もいて、濡れ髪からは色気というかフェロモンが分泌されている。双眼鏡を覗き込んでいるだけでも下半身が軽く勃起してくる。超光学ズームの可能なビデオカメラを買ってくれば良かったという後悔に駆られながら、『こんな若い女の子達を好き放題触れたらどんなにたまらないだろうか』、と私はずっと女子大生達の品定めをしていた。

夜20時過ぎ。待ちわびた夜のレクリエーションがついに始まった。ペンションを出て真っ暗な夜道を歩き、全員で神社の方に移動していく。このサークルの夏合宿伝統行事「肝試し」である。2年生と3年生は仮装を済ませ、驚かせるグッズを持ってはコースのポイントポイントに散らばっていった。神社の境内には肝試しにチャレンジする1年生と4年生が待機しており、遠くから鳴る太鼓の音で一人ずつ約5分間隔でスタートし、決められたコースを歩いていくルールらしい。

コースは神社の境内中央から神社の裏手に回り、池をぐるっと回って倉庫の脇を通り、狭いすすき畑の細道を抜けて、一度東門から工場の敷地内を通り、南門から工場を出て階段を降りたところから再び神社の境内に戻ってくる、という全部で15分程度のルートである。

驚かせる2年生(8人)と3年生(7人)は実は神社の裏手~すすきの畑までにしか配置されておらず、工場の敷地内~ゴールまでは誰も待ち構えていない事を事前に知っていた。工場の中は特に驚かせなくても不気味な音や怪しい雰囲気に包まれているので、歩いているだけで十分に怖い。またペンションの管理人から「あの工場の敷地の中には長時間入らないほうが良い。」と釘をさされている為、ほんのちょっと東門から南門までの間を通過するだけにしているようだ。すかさず私はこのゾーンをターゲットに決めた。物陰に隠れ、暗闇の中をドンキホーテで購入した黒の仮装グッズを身にまとい白いお面をかぶればオバケ役に扮して通過する女子大生に触ったり痴漢することが出来る。これをずっと目論んでいた。かなりマニアックでフェチな悪趣味だが、これを計画に移すために此処に来た。

 

改めて神社の境内で待っている1年生(6人)と4年生(4人)を事前に物食する。その中で狙いを1年生らしき平嶋香緒里(仮名:19歳)と鈴木由梨絵(仮名:18歳)、4年生らしき仲川美羽(仮名:22歳)と笹川桃(仮名:22歳)の四人に絞った。ルックス、露出の多さ、襲いやすそうな格好、美乳、美脚など、双眼鏡ごしに眺めているだけで美味しそうなカラダをしている。早くこの女体に触れたい。ムチムチのおっぱいやスベスベの太ももを鷲掴みにしたい。そんな期待を膨らませながら工場内に身を潜め缶ビールを飲んで待機することにした。

遠くで太鼓が鳴り、順番に肝試しがスタートしていった。1人目が通過、2人目も通過。なかなかお目当てが通過しない。 3人目は比較的可愛い子だったが痩せすぎていて胸もないし肉付きが悪い。ジーパンは触った気にもならないだろうし、そのままスルー。かれこれ20分以上、南門直前のゴミ捨て倉庫の影に隠れながら、どうやって気付かれないように襲いかかるかイメージトレーニングを重ねていたが、すでに脈は尋常ではないほど高まり息子は軽く上向きになっている。ビールも進み緊張と興奮、はやる気持ちを抑えられないでいると、4人目でついにお目当ての1年生・平嶋香緒里がやってきた。

続き:肝試しに混ざり女子大生達に 続編

- 終わり -

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