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投稿:2017-05-29(月)21:43

彼女が酔っぱらっていたのをよいことに、寝台特急のベッドで、見知らぬ男二人に抱かせました。

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名無しさんからの投稿

これは、僕が付き合った中で、一番エロイというか、好都合というか、便利というか、楽しませてもらった女の子の話です。

僕が彼女(ヒロコ)と出会ったのは、元はヒロコのルームメイト(真理)が僕らのサークルのメンバーだったことが縁でした。

真理に連絡をしようとしても、いつも彼女の携帯はどういう訳か繋がりませんでした。

いつも彼女はアルバイトに明け暮れていて、繋がるのは、せいぜい週に1回程度で、そのために、ルームメイトであるヒロコに伝言をお願いしていました。

ヒロコもなにか、真理の姉か母親のように「いつも繋がらなくてすみませんね…」みたいな感じで対応してくれていました。

そんなことが3か月も続いたころ、僕が何気なく、「今度一度会いましょうか?」と言ったところ、「はい、是非お会いしたいです…」ということになって、冗談半分に「じゃあ、今度家に来ますか?」と言ったところ、「いいんですか?、よろしくお願いします・・・」って、思ってもみない返事が返ってきたのです。

そこで二人が共通して知っている駅で待ち合わせをして、会うことになりました。

しかも、「家には使っていないゲストルームもあるから…」と言うと、「泊まってもいいんですか?」というありえない?返事が返ってきて、いきなりお泊りとなったわけです。

ヒロコという女の子、いったいどうなっているんだ???って、半信半疑でその日を迎えました。

ヒロコは白いブラウスに紺の少し短めのスカートで、駅の改札に立っていました。

「ヒロコさんですか?」という言葉にヒロコは顔を真っ赤にして、「はい、そうです…」って、恥ずかしそうに笑っていました。

ヒロコはFテレビの内田嶺衣奈アナに似た感じの顔つきで、骨格が似ているせいでしょうか、声もよく似ていました。

家に着くまでは、ぎこちない話が続き、いつものペースになったのは、食事が終わった頃でした。

食事が終わって、お風呂にそれぞれが入って、パジャマに着替え、リラックスして、パジャマトークを始めました。

ヒロコは勧めるままにお酒を飲み、缶入りのカクテルなのですが、2杯、3杯、4杯とかなりのハイペースで飲んでいました。

初めて一緒に飲む子でしたので、ヒロコがどれだけお酒に強いのかもわからず、用意した5缶をあっという間に飲み干してしまったのです。

大丈夫なのかな???と、思いながらも、「大丈夫です」と言って、勧めるままにグイグイ飲んでいるんですね。

後でわかったことですが、3杯目くらいから記憶が無くなっていたそうです。

それでも、飲むにつれて、Hな話もするようになり、初めて会ったとは思えないほどに盛り上がりました。

いつしか、ヒロコは僕にもたれかかるようになり、その気なんだと思って、ベッドに連れて行き、抱き合いました。

ヒロコは、この後も、山ほどのエピソードを生んだ女の子ですが、まず1回目は、寝台特急に乗せた時の話をしましょう。

ヒロコはまだ19歳の短大生で、本当はお酒はまだなのですが、とにかくカクテルが大好きだそうで、レストランでは甘口のフルーティーなワインが大好きで、バーに連れて行けば、バーテンダーさんが勧めるままに、勝手にカクテルを頼んでは、目を輝かせて、「これ、おいしいですー!」って、喜んでおいしそうに飲んでいました。

その夜も、列車の出発までは少し時間があったので、近くのホテルのバーに連れて行きました。

ヒロコは、いつものように、カクテルを頼みおいしそうに飲んでいました。

3杯くらい飲んだ時に、「そろそろ行こうか?」と言うと、「もう少し飲みたい…」と言うので、さらに2杯のカクテルを飲み干しました。

駅に着いて、ホームに行ったときには、千鳥足というか、歩くのがやっとの状態だったのです。

列車に乗り込むと、すでにベッドがセットしてあって、ヒロコは4人用のコンパートメントの中で、大胆にも寝巻に着替え始めたのですね。

酔っぱらっていて、そこがどこだかわかっていなかったと思います。

着替えが終わった頃に、同じコンパートメントの男性二人(20歳くらいと、40歳くらい?)が相次いで乗り込んできて、その二人には、真っ赤な顔をしたヒロコを見られてしまいました。

もうちょっと早く乗り込んでこられていたら、スッポンポンのヒロコを見られたところでした。

ヒロコは、真っ赤な顔をして、目は、完全にうつろというか、だれの目にもかなり酔っぱらっていることは明白でした。

そして、ヒロコは、早々に下段のベッドにもぐりこんだのです。

その時ですね、僕に良からぬ考えが頭をもたげたのは。

ヒロコはどうせ酔っぱらって、訳が分からない状態になっているし、ここが列車のベッドだということも分かっていないのではないか、もし分かったとしても、明日には記憶が飛んでいることは間違いありませんでした。

そこで、僕はヒロコのベッドに入って、着ていた寝巻(浴衣)を脱がせました。

そして、左脚をベッドの落下防止のベルトに掛けて、右脚を小物入れのネットにかかとを入れて、両方の膝頭が脇の下あたりに来るような格好をさせたんですね。

胸はまるだし、両脚は上にあげて広げたままの格好で、割れ目がぱっくり開いていました。

そうしておいてから、僕はヒロコのベッドに入り、ズボンを下して、挿入したのです。

すると、ヒロコはいつものように声を出し始めたんですね。

それは、とても切ない鳴き声で、その声を聴かせた友達は、一人残らずヒロコのファンになっていました。

だんだん声が大きくなるので、枕を顔にかぶせて、なるべく聞こえないようにしたつもりなんですが、いつものような鳴き声を上げていました。

とにかく、ピストン運動をするたびに、よほど感じるらしくて、「オマンコ…、オマンコ…、気持ちいい…」の連続でした。僕がゴムに出したところで、ヒロコの声も収まりました。

ヒロコは、最初のままのポーズで、足を開いて、上に向けたままで、そのまま眠ってしまったようでした。

ベッドから出ると、隣のベッドの若いやつが、「なにも、ここでやんなくてもよー・・・」って、僕に聞こえるように言ったんですね。

そこで、彼のベッドのカーテンの隙間から手を入れて、手招きをしました。

彼は、喧嘩でも吹っかけてきたのかと思うような顔で、カーテンから顔を出したので、「シー・・・」っといって、手招きをして、洗面所に呼び出しました。

そして、ヒロコの声で迷惑をかけたことを詫びて、今、ヒロコがどんな格好で寝ているか説明をし、今ならだれがやっても僕だと勘違いするし、100%大丈夫だから、好きなようにしていいと、ゴムを渡しました。

コンパートメントに戻ると、案の定、ヒロコは両ひざを脇の下に抱えたような格好で、オマンコを丸出しにして寝息を立てていましたので、彼には、今のうちにベッドに入るように促しました。

彼は、何度も「いいんですか?、マジですか?」と言いながら、ベッドに入り、カーテンを閉めました。

彼が挿入したのでしょうか、ヒロコは、小さな声をあげました。

そして、「イヤ~~ン・・・、感じちゃう…」というような言葉を口走りました。

そして、濡れやすいヒロコのオマンコからは、クチュクチュといういう音も聞こえてきました。

ヒロコは、「アァ~、きもちいい・・・」と、イッタようでした。

彼がベッドから出てきたときに、上で寝ていた40歳くらいのおじさんがカーテンの間から覗いているのが分かりましたので、同様にして洗面所に連れ出し、ヒロコの様子を伝え、ゴムを渡しました。

そのおじさんは、うれしそうにヒロコのベッドに入ると、すぐに挿入したようで、ヒロコはまた声を出し始めたのです。

そのおじさんは、ヒロコのおっぱいが気に入ったようで、挿入したまま、両手で揉みまくっていたようでした。

おじさんが終わって出てきてから、隣の若いやつが、どうしても、もう1回やりたいと頼んできて、手持ちのゴムがなくて、どうしようかと思いましたが、生理が終わったばかりなのを知っていたので、この際、生でもいいか…って思い、生ですることを認めました。

彼は嬉しそうに、生で挿入、中出しをしたようでした。

彼が抜いた後、オマンコからは白いドロッとしたものが流れ出てきましたが、”犯された…”って、妙にドキドキしたんですね。

白濁した液は、ヒロコのおなかを抑えながら絞り出し、オマンコを広げながら、彼がハンカチで綺麗にぬぐいましたので、ヒロコがさっきまで穿いていたパンティーを記念にプレゼントしました。

朝になって、ヒロコが何かを探しているようなので、「どうしたの?」と聞いてみると、「パンティーがないのよ…」ということでしたが、ノーパンでも大丈夫だから…ということで、その日は一日ノーパンで過ごさせました。

当然のことですが、ヒロコは見知らぬ二人の男に抱かれたことは、全く覚えていませんでした。

もちろん、中に出されたことも知りませんし、妊娠もしませんでした。

その後、ヒロコは冒頭にも書きましたが、お酒が入ると、とんでもないことを平気でやりました。

周りに誰かがいることを忘れてしまうというか、わからなくなるんですね。

だから、飲んだ後で、お酒を飲むシーンを撮るといって、友達がいる前で、何度もカクテルを飲ませて、結果的にヌードまで撮ったこともありましたし、オナニーシーンを見せたこともあります。

混浴露天ぶろや、SMクラブ、ハプニングバーの経験もあります。

そんな楽しい女の子でした。

続き:何かと”便利な”?ヒロコを辱めた話し・・・、出会いの頃

- 終わり -

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